BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
1973年に『みち』で絵本作家としてデビューした五味太郎は、2025年に『ぼくはふね』で「日本絵本賞大賞」を受賞し、今日もなお世界的な絵本の第一人者として、多彩な作品で人々を魅了し続けています。 本展では、代表作『みんな
株式会社サンリオは、みなとみらい駅周辺がサンリオキャラクターで彩られる「サンリオフェス2026 in みなとみらい」を開催します。 2026年5月23日(土)からはみなとみらい線のラッピングトレインが運行します。6月12
街路灯ケースを展示空間ーとして活用する路上ギャラリー Jinny Street Gallery は、参加型アートプロジェクト「Jinny Playground」を5月30日から7月6日まで開催します。 本プロジェクトは、
MAGNET by SHIBUYA109の屋上展望台ラウンジ「CROSSING VIEW & ROOFTOP LOUNGE MAG8」では、写真展企画『Sakura Night & Day』を2026年6
恵比寿ガーデンプレイスは、6月5日(金)から7月5日(日)まで開放的なピクニックや野外シネマを都心で無料で楽しめるイベント「PICNIC CINEMA(ピクニックシネマ)」を開催します。。 センター広場には約300平方メ
ウルトラマルチバース実行委員会は、2026年6月5日(金)から11月30日(月)までの約半年間、横浜赤レンガ倉庫を中心に横浜エリアを舞台とした都市周遊型ARアクション体験「緊急指令!ウルトラ マルチバース 地球防衛大作戦
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
いけばな草月流(一般財団法人草月会 理事長・草月流第四代家元:勅使河原茜)は、初夏の季節を彩る草月いけばな展「花のロンド」を開催します。 創流100周年に向けた2年間の記念プロジェクトが4月から進行するなか、各地で開かれ
本木雅弘の還暦を記念し、写真家・中村一弘が30年ぶりに撮り下ろした写真集『awai 刹那と永遠のまにまに』の刊行を記念した写真パネル展を、紀伊國屋書店 新宿本店 4階B階段 Gallery Boxにて2026年6月12日
今から約200年前、フランス・リヨン近郊でジョセフ・ニセフォール・ニエプスが世界初の写真実験を成功させたことを起点に、2026年は「写真誕生200年」の節目を迎えます。横浜フランス月間2026では、横浜の姉妹都市リヨンと
東京ドームシティの黄色いビル(2F)にあるフードホール「FOOD STADIUM TOKYO(フードスタヂアムトーキョー)」は、2026年6月24日(水)に開業2周年を迎えます。これを記念し、6月15日(月)~7月2日(
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
資生堂アートハウスでは、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら せったい/1887-1940)の作品展を開催します。 雪岱は東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画選科を卒業し、さまざまな仕事に就きますが
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
動き出す妖怪展TOKYO実行委員会は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催します。 『動き出す妖怪展』は、江
100%ドラえもん&フレンズin東京 製作委員会 (テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADK、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)は、2026年3月27日(金)より、世界中で愛される『ドラえもん』のまんが・アニメ・大長
「スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」の記念すべき柿落としとなるアーティストのKarin Hosono、真田将太朗、YU SORAによる3人展を、グランドオープンに合わせて2026年3月28
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
文京区立森鴎外記念館では2026年4月11日(土)から6月28日(日)まで、特別展「近代文学でよむ文の京の坂と名所」を開催します。 文の京(ふみのみやこ/文京区)には、根津神社や小石川植物園、団子坂など明治以前から現在に
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合します。 会期 2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝) 9
箱根ガラスの森美術館では、所蔵作品展「ヴェネチアン・グラスでみせる驚異の部屋 ~世界の創生~」を2026年4月18日(土)から7月12日(日)まで開催します。 現代の博物館・美術館の原型とされる「驚異の部屋(ヴンダーカン
豊島区立トキワ荘マンガミュージアムは、2026年4月21日(火)より、「国宝とオノマトペ展 ―トキワ荘 MM コレクション企画 vol.4―」を開催します。 本展は、マンガ表現の大きな特徴であり、効果を増幅させる「オノマ
現代アートと建築のミュージアム「WHAT MUSEUM」では、4月21日(火)より展覧会「波板と珊瑚礁 ― 建築を遠くに投げる八の実践」を開催します。 本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点
東京ドームシティの黄色いビル6Fにある宇宙体感施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウムテンキュー)」では、2026年4月22日(水)~7月14日(火)の期間、館内の企画展示エリアにて『におい展
可哀想に!デパート製作委員会は、クリエイター・可哀想に!による前代未聞の体験空間「祝 閉店!可哀想に!デパート」展を、横浜・スカイビル B1階・B2階にて開催することをお知らせいたします。 ビッグバンと共にはじまったとさ
東京都現代美術館では、2026年4月25日(土)より「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」を開催します。 本展は、『はらぺこあおむし』の原画からはじまる4章構成で、絵本制作のダミーブックや「遊べる本」の仕掛
角川武蔵野ミュージアムでは、1979年公開の映画「劇場版 銀河鉄道999」をベースに再構成した大規模空間体験型展示『銀河鉄道999 The Galaxy Experience あの旅は、まだ続いている。』を開催します。
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、4月25日(土)より企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」を開催します。 本企画展では、おもに昭和の時代に子どもたちが親しんだあそびを取り上げます。令和の時代と
神奈川県立地球市民かながわプラザでは、昭和元年から満100年を迎える節目に、日本の写真史に名を残す写真家19名の作品を通して昭和の子どもたちの暮らしや遊びを紹介する写真展「写真家がとらえた昭和のこども」を2026年4月2
XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABALは、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水
葉っぱ切り絵アーティスト「リト@葉っぱ切り絵」による作品展の3rd Seasonが、神奈川県横浜市みなとみらいのクロス・パティオ グリーンスポットにて開催されます。テーマは「家族」。横浜エリア初登場の新作を多数含む、3世
東京都美術館(東京・上野公園)では、2026年4月28日(火)から7月5日(日)まで、「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」を開催します。 20世紀アメリカ具象絵画を代表する画家アンドリュー・ワイエ
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
集英社マンガアートヘリテージが、漫画家・岡崎京子のコロタイププリント作品4点と、江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の彩色木版画「花卉図」を組み合わせた展示を、東京・麻布台ヒルズのギャラリーにて開催します。2025年に京都アン
集英社マンガアートヘリテージは、坂本眞一『イノサン Rougeルージュ』より、マリー・アントワネットを描いたイラストレーションをコロタイププリントにより作品化。麻布台ヒルズのギャラリーで公開~販売します。 坂本眞一『イノ
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
現代美術家・平子雄一の個展「MADE-MAN」を、2026年4月29日(水・祝)から6月28日(日)まで、オン・サンデーズ&ライトシード・ギャラリー(ワタリウム美術館B1)にて開催します。 平子雄一は、自然と人間の共存関
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
ベトナム戦争終結から半世紀が経つ現在も世界各地で紛争が続き、難民問題は国際社会の大きな課題となっています。本展では、こうした現代の問題を歴史的視点から見つめ直すため、ベトナム戦争とその後に生まれた難民文化・文学に焦点を当
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~」を開催します。 近年、「コマ撮り」という親しみやすい言葉が定着していますが、その正式名
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館は、2026年春季企画展として2026年5月15日より企画展「千変万化する恋 日本のロマンチック・コメディ映画の輝き」を開催します。 「恋愛」という翻訳語が生まれた明治期以来、知識人の言説
公益財団法人野球殿堂博物館は、野球日本代表「侍ジャパン」を切り口に、世界へ広がる野球の歴史と現在を紹介する企画展「侍ジャパンと世界に広がる野球」を開催します。 野球は19世紀にアメリカで組織化され、その後、日本をはじめ世
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
安西水丸(1942-2014)は、1970年代から小説、漫画、絵本、エッセイや広告など、多方面で活躍し、現在でも多くの人を魅了しつづけるイラストレーターです。本展は2016年から各地を巡回し話題を集めた「イラストレーター
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)では、2026年5月22日(金)よりKAZUSA MATSUYAMAの個展「CHROMATIC SILHOUETTES」を開催します。 KAZUSA MATSUYAMAは、人物
SNOW Contemporaryでは、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで、布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」を開催します。 1994年生まれの布施琳太郎は、iPhone登場以降の急速に再構成され
株式会社 Tokyo International Galleryでは、2026年5月23日(土)から6月27日(土)まで、内野琳央・大野陽生・長沢楓によるグループ展「Figround - 図と地」を開催します。 本展で展
コシノヒロコ展実行委員会は、2026年5月26日(火)から7月26日(日)まで、東京都現代美術館にて「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―」を開催します。 本展は、世界的ファッシ
クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催します。 井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを
画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)の名品を集めた巡回展「大ゴッホ展」が東京都台東区の上野の森美術館を東京会場として開催されることが決定しました。世界屈指のファン・ゴッホコレクションを誇るオランダのク
2026年初夏、日中友好会館美術館では、約100年前の中国女性に愛されたチャイナドレスに焦点を当てた『心惹かれるチャイナドレス ――100年前のモダン都市に生まれた美の装い』展を開催します。 本展では、チャイナドレスコレ
静岡PARCO 3F PARCO FACTORYでは、2026年5月29日(金)~6月28日(日)まで『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 銀河の果てまでいってきました!展』を開催します。 池袋、仙台、名古屋、心斎橋のPAR
GALLERY ROOM・Aでは、2026年5月30日(土)より、アーティスト・坂本 那々莉による新作個展「“いつまでも幸せに暮らしました”」を開催します。 坂本は、映画や舞台といったフィクションの世界に登場する女性像を
株式会社ヘラルボニーが主催する国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2026 Presented by 東京建物|Brillia(ヘラルボニー・アート・プライズ ニーマルニーロク プレゼンティッド
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
ホテルリソル上野では、リビングロビー内アートギャラリー「Resol Gallery Ueno」にて、アーティスト・いわかわ あきによる作品の特設展示を、2026年6月1日(月)~6月30日(火)の期間で開催します。 アー
2025年につぼみ大革命を卒業しソロのアーティストとしての活動をスタートさせた水森依音(アーティスト名:ionmiz.)が2026年6月1日(月)~6月30日(火)の期間、ラフォーレ原宿「愛と狂気のマーケット」にて個展「
横浜人形の家の開館40周年を記念して、2026年6月2日(火)よりミニ展示「大野英子と横浜人形の家」を開催します。 大野は真珠王・御木本幸吉の秘書兼通訳として活躍した後に独立、横浜元町に大野真珠店を経営し、「ハマの真珠女
北鎌倉の閑静な住宅街の中で隠れ家的に運営しておりますgallery YAEZAKURAにて「気負わず、2Kのアパートの中で、ほっこり、リラックスしながら作品を楽しんでいただく事」をコンセプトにした展示会「アートと暮らし展
特定非営利活動法人東京レインボープライドは、2026年6月に開催する「Tokyo Pride 2026」の公式プログラムとして、「Queer Art Exhibition」を実施します。 本企画では、公募により選出された
Gallery 舞台裏では、アーティスト・森夕香による個展「ほどけるギフト」を2026年6月5日(金)~7月5日(日)に開催します。 流れるような輪郭と溶け出すような色彩によって描かれる人物や植物は、ともに絡み合い、時に
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
県立文書館では、6月6日(土)から9月6日(日)まで、企画展「札所巡りの旅―秩父巡礼と午歳総開帳―」を開催します。 観音霊場を巡る巡礼は、観音信仰の流行や旅に出やすい環境が整備されたことなどを背景として、江戸時代には庶民
白泉社を代表する漫画家である山田南平・日高万里・高尾滋の画業周年を記念した、三作家初の合同原画展「山田南平×日高万里×高尾滋 三人原画展 ~HAPPY Anniversary~」を、2026年6月6日(土)~7月7日(火
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」を2026年6月6日(土)~10月25日(日)に開催します。 本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活
株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、渋谷PARCO 5F にて、 コジマプロダクションの期間限定POPUPストア『KOJIMA PRODUCTIONS × PARCO GAMES STRAND ST
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
哲学者・朱喜哲、初の新書『バラバラな世界で共に生きる』刊行を記念し、銭湯「電気湯」にて生活空間における『共に生きる』実践を集めた展示を開催します。 本展示は、かつて育まれた共在の作法が忘れ去られてしまったようにも感じる現
株式会社UKIYOおよび宝塚大学メディア芸術先端教育開発センター東京は、2026年6月10日(水)から6月28日(日)の19日間にわたり、イラストと写真を重ねた作品展『画真-絵心カサナル-』を新宿北村写真機店ベースメント
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)にて、2026年6月12日(金)~6月29日(月)の期間、彫刻家・金巻芳俊の個展「金巻芳俊 創発エンティティ」を
ポーラ ミュージアム アネックスでは、上田暁子、石塚元太良、森本啓太によるグループ展「Worlding − No Oars, No Shore,」を2026年6月12日(金)から7月5日(日)の会期で開催します。 本展は
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、アーティストの平山昌尚による個展「高松、赤ちゃん2」を、2026年6月12日(金)~7月5日(日)の期間に開催します。 平山昌尚は、紙やマーカーといった身近な画材を用い、記号のように
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2026年6月12日(金)より、稲嶺啓一による写真作品集『幻花青年』出版を記念し、個展「幻花青年 SEINEN Phantom Lotus」を開催します。 会期 2026年6月12日
Sho+1では、2026年6月12日(金)から7月4日(土)まで、写真美術作家として国内外で活躍する木村尚樹の2回目となる個展「凪零 Lullscapes - Before It Begins ∶ Zero - Hori
加島美術では、2026年6月13日(土)から6月28日(日)まで、幕末・明治に活躍した絵師・河鍋暁斎の画業に迫る展覧会「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども ―肉筆画と版画でたどるその画業―」を開催します。
池袋アートギャザリング公募展「IAG AWARDS 2025」のWACCA IKEBUKURO賞受賞を記念した個展が、WACCA池袋 4階gallery・2階アートスペースにて2026年6月13日(土)から6月28日(日
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
6月13日(土)より、ガラス作家 西山芳浩(にしやま よしひろ)の個展「ゆらぎ ゆらめき ゆらゆら 2026」をCIBONE CASE(銀座)にて開催します。 愛媛を拠点に活動する西山は、吹きガラスの技法を用いて作品制作
HERALBONY Art Prizeの初代グランプリ作家・浅野春香の個展「メブキ Budding」を、HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryにて2026年6月13日(土)~8月10日(月)
東京造形大学附属美術館が主催する「生きるキャンパス展 in 渋谷 〜ZOKEI 学びの環境とその広がり〜」が、BAU SHIBUYAにて2026年6月14日(日)から7月5日(日)まで開催されます。 2026年に開学60
キンコーズ・ジャパン株式会社は、2026年6月15日(月)から6月30日(火)まで、キンコーズのツクル・ワーク 新宿センタービル店にて、アーティスト・Syoyo(しょうよう)による初のPOP UPイベント「Syoyoの世
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、2026年6月15日(月)より展覧会「民具これなーんだ?--民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション」を開催します。 日常生活の必要からつくられ、使われてきた「暮らしの造形
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
株式会社電通「Future Creative Center」と伊勢丹新宿店が推進する「IN-HOUSE→SOCIAL DESIGN UNIT」の第一弾として、「ソニーと富士フイルムのデザイナーがうみだした、まだ誰も見たこ
茅ヶ崎市美術館では、2026年6月17日(水)~8月23日(日)、企画展「世紀末パリの煌めき ―OGATAコレクションにみるミュシャ、シェレ、ロートレック」を開催します。 19世紀末、パリは「ベル・エポック(美しき時代)
イラストレーター・絵本作家のくらはしれいの活動10周年を記念した展覧会を、2026年6月17日(水)から松屋銀座8階イベントスクエアにて開催します。 イラストレーター・絵本作家として歩み始めて10年。くらはしれいさんが描
オカムラの「0次開発プロジェクト」は、オカムラ社内にて事業部を横断したメンバーで立ち上げたプロジェクトです。新規事業の「0→1」のさらに手前にあるまだ言語化されていない問いや形になっていない可能性から事業の芽を探ります。
東京都写真美術館は、2026年6月18日(木)より日本における実験映画およびビデオアートの先駆者・出光真子(1940–)の大規模回顧展を開催します。 出光真子(1940-)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆
株式会社玄光社は、2026年6月24日よりネコ絵描き・オノマイの初の作品集『ネコずらり オノマイ作品集』を全国の書店および通販サイトにて販売開始します。人間に近い存在として表現されたネコたちを春夏秋冬4つの章で、ずらりと
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を
藝大アートプラザでは、2026年6月20日(土)より企画展 THE ART OF TEA「茶の藝」展を開催します。 本展は、「茶の湯」に通底する美意識をテーマに、東京藝術大学に所属または出身のアーティスト18名(予定)に
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
NTTインターコミュニケーション・センター は、「ICC ア二ュアル2026 遺す/残る/受けとめる」を2026年6月20日(土)から11月8日(日)まで開催します。 「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめ
絵本作家・イラストレーターのボンジュールイシイによる個展ツアー第2弾「BONJOUR PARTY!」が、神奈川県藤沢市辻堂のレストラン『BelTempo』にて2026年6月21日(日)から6月30日(木)まで開催されます
株式会社ロクリン社は多くの雑誌で活躍する人気イラストレーター・若林夏の初の絵本『きもちいい』を2026年6月25日(木)に発売します。 また、本作の刊行を記念して、代官山 蔦屋書店にて絵本『きもちいい』原画展が開催されま
日本建築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1,000年以上の時が流れ、到来した明治という時代。江戸から明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまることを意味しました。
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ