BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
TOKYO NODE(東京ノード)では、2026年1月30日(金)から4月5日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』を開催します。 本展は、1989年の士郎正宗による原作を起点に、19
2024年8月に松屋銀座からスタートし、全国巡回しているパンどろぼう展。 本展では『パンどろぼう』、『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』、『パンどろぼうとなぞのフランスパン』、『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち
野球殿堂博物館は、「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」開催に合わせ、2006、2009、2013、2017、2023年の過去5大会の記録と記憶をたどり、今大会に出場する野球日本代表「侍ジャパン」を応
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と
横浜赤レンガ倉庫では、2026年3月6日(金)から4月5日(日)までの期間、「ちびまる子ちゃん」の原作40周年を記念したオープニング企画「原作40周年記念 ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施します。 「ちび
千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津
お江戸深川さくらまつり実行委員会は、2026年3月20日よりお江戸深川さくらまつりを開催します。 三味線の音色がこだまする「新内流し」、幻想的な「ガムラン演奏」、地元の名店が集う「マルシェ」など、多彩な催しで江戸・下町の
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
本イベントは、2007年の初開催以来、横浜港を望む広大なお花畑の風景を楽しめるイベントとして、毎年テーマを変えながら開催し、“横浜の春の風物詩”として老若男女問わず多くの方々に親しまれてきました。開催20回目の節目を迎え
2026年3月28日(土)にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージア
Salute Leslie by Chou’s Brothers、Victoria 1842、 CineMalice | シネマリスの共同主催、ならびに Gold Harbour International Films
株式会社原の家は、2026年4月1日(水)~5日(日)の5日間、東京・中目黒のギャラリースペース「Space Utility TOKYO(SUT)」にて、初のグループ企画展「Framing Your Essence ―
横浜を「音楽のまち」としてブランディングしていくため、みなとみらい21地区を中心とした都心臨海部の音楽施設・民間イベントや音楽団体、横浜市などが一体となって創り上げる新しいスタイルのフェスティバルです。 開催日程 202
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
フェスや音楽を愛する方はもちろん、横浜を訪れる旅行者の皆さま、そして地元・横浜で日々の暮らしを営むすべての方に、新たな都市型フェスの楽しさを知ってほしい。そんな想いから生まれたのが、入場無料エリア「CENTRAL FIE
ぴあ株式会社がプロデュースするイベント『YOKOHAMA MUSIC HARBOR 2026』が、2026年4月4日(土)~4月5日(日)の2日間にわたって開催します。 当イベントは、横浜都心臨海部をさらに活気あふれるエ
株式会社Gothic and Lolita Marketが主催する、ゴシック&ロリィタブランドが一同に会する国内最大級のプラットフォーム「Gothic and Lolita Market」は、2026年4月4日(土)・5
異次元アイドルとして活動する愛Ris(アイリス)は、2回目の写真展『卒業 私の制服≒聖服』を福岡および東京にて開催します。 本展は、13歳から15歳までの期間に制作された写真集撮影の中から、「制服」をテーマにした写真作品
4月4日(土)から5月31日(日)までの約2か月間、春のイベント「フローラルフェスタ」を開催します。 臨海副都心エリアを回遊しながら昼も夜も楽しめるまちづくりを進める事業の一環として開催される本イベント。臨海副都心を彩る
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、『大長編ドラえもん』シリーズをはじめ、藤子・F・不二雄先生が描いた夢と冒険の世界をひも解く原画展を開催します。 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成
作家・大佛次郎(1897~1973)の愛猫家は有名です。つねに新聞・雑誌で連載を抱える多忙な日々のなか、主(あるじ)の状況を顧みない自由気ままな猫との関係が、大佛にとっては癒しでした。それは生きた猫に限らず「玩具の猫でも
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
横浜都市発展記念館では、令和8年1月24日(土)~4月12日(日)の会期で、展覧会「戦争の記憶-横浜と軍隊の120年」を開催します。 本展では地域に残された遺跡や景観、モニュメントなどから横浜と軍隊の関係、過去の戦争の記
東京都美術館にて、2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を開催します。 スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然を
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年2月14日(土)から「ふれあうやきもの」展を開催します。 福祉施設で創作を行う5名の作家とその創作活動をサポートする2名の陶芸家による個性豊かな「やきもの」が集結。ふれあいから
日本科学未来館は、「未来社会の実験場」のコンセプトのもと開催された「大阪・関西万博」を振り返り、その成果を未来へとつなぐ企画を実施します。第一弾として、「みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~」を、2026年2月1
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、2月21日(土)より「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐり in 昭和のおもちゃコレクション」を開催します。 2023~2024年にかけて開催し大好評を博した、おも
「市谷の杜(いちがやのもり)本と活字館」では、企画展「明朝体」を2026年2月21日(土)~5月31日(日)に開催します。 まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字や、毛筆の動きを思わせるハライやハネを残
アニメ東京ステーションでは、「『転生したらスライムだった件』特別企画展」を2026年2月21日(土)~5月24日(日)まで開催します。 本作は2018年に第1期が放送されて以来、第3期まで続く人気TVアニメで、主人公であ
BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ
飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、2月28日(土)より国内外で高い評価を受ける写真家・西野壮平による個展「Behind the clouds」を開催します。 西野は2003年より、自らの脚で都市を歩き、撮影
キャラクターグッズの企画・製造・販売を手がけるシンクイノベーション株式会社シンクイノベーション株式会社は、東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市永吉)において、今年20周年を迎えた人気児童書シリーズ「こびとづかん」のコラボレーショ
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
株式会社竹尾は、「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展を3月5日(木)~4月10日(金)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 2024年に開催した「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」。第二弾となる本展では、大久保明子と
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・川端健太の個展「document / skin」を2026年3月7日(土)~2026年4月7日(火)に開催します。 本展では、「皮膚感覚」や「
開館して9年目となる太田市美術館・図書館は、地域に育まれてきた芸術作品や資料を収集・保管しています。常設展示室がない当館にとって、今回のコレクション展は初の試みです。 本展では、作家が作品を創作し、その作品が当館の方針に
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2026年3月7日(土)より前田紗希個展「structural mechanics」を開催します。 前田はこれまで、多角形の最小単位である「三角形」をモチーフに、ペインテ
株式会社 Tokyo International Galleryでは、城田彩花による個展「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催します。 城田は、感情や記憶といった内面の
WALL_alternativeでは、2026年3月11日(水)より日本の伝統的な技法や精神に宿る静かな輝きに目を向け、その価値を現代の視点から問い直す展覧会「QUIET CLASSIC」を開催します。 本展では、先人た
資生堂アートハウスでは、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら せったい/1887-1940)の作品展を開催します。 雪岱は東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画選科を卒業し、さまざまな仕事に就きますが
皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
LURF GALLERYでは、国内はもとより海外でも活動を行う有馬晋平、大岩オスカール、谷﨑一心、長島伊織、吉田紳平によるグループ展「IMAGINATION」を開催します。 本展に参加する5名の作家は、記憶を起点とした作
蜷川実花アー ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表
TBSグロウディアは、2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、国立科学博物館にて特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」を開催します。 本展では、私たち人間にとって時に脅威となる生態、能力を持つ生物を「
一般社団法人上野観光連盟は、桜が満開の季節の上野公園で『うえの桜フェスタ2026』を3月14日(土)〜4月5日(日)の23日間開催します。 上野商店街の店や日本全国47都道府県ご当地グルメの店が100店舗以上が出店するフ
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、ダイバーシティ東京 プラザ6階で『戦慄迷宮:迷』を開催します。 富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約
KOTARO NUKAGAでは、2026年3月14日(土)から4月10日(金)まで、川井雄仁とアレクサ・クミコ・ハタナカによる二人展「ついたよ: Becoming by Making」を開催します。 ポップでダイナミック
バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二
東京都写真美術館は、20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W . ユージン・スミス(1918-1978)の個展を開催します。 アメリカ・カンザス州ウィチタに生まれたスミスは、母親の影響で幼少期より写真
アルフレックス東京では、2026年3月19日(木)~4月7日(火)の期間、展覧会『とーやまの大好き』遠山正道コレクション展を開催します。 本展は、経営者、アーティスト、そして純粋なアートラバーとして歩み続けてきた遠山正道
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
2026年3月20日(金)から4月5日(日)までの17日間にわたり「バーチャルホビーフェス2026」を開催します。 本イベントは、「VRChat」上で開催される入場無料のイベントです。参加にはVRChatアカウントが必要
六本木 蔦屋書店は、2026年3月20日(金・祝)から4月5日(日)まで、アーティスト 植田工と須田日菜子の二人展「A Life of Drawing」を2階 SHARE LOUNGEにて開催します。 植田工と須田日菜子
令和8年(2026)は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。 たてもの園の開園にともなって移築
成田国際空港株式会社は、SORATO NRT(ソラトナリタ)エアポートシティ構想の実現に向けて、空港周辺地域及び航空業界への関心を高めてもらうため、最先端のデジタルテクノロジーによるアート集団「チームラボ」の作品が体験で
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
フリュー株式会社は、プリントシール機30周年記念プロジェクトの締めくくりとして、プリの聖地・渋谷にて「ウチらのプリ展 ~Dear令和 By平成~」を3月20日(金)から4月5日(日)にOPENBASE渋谷で開催します。
株式会社パルコは、2026年3月20日(金)~4月13日(月)の期間、ロシア人写真家クリスティーナ・ロシュコワ(Kristina Rozhkova)による写真展をPARCO MUSEUM TOKYOにて開催します。 世界
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
東京・渋谷区広尾に位置するアートギャラリー THE HARMONYSTは、2026年3月20日より春のグループ展「うつろい」を開催します。 「うつろい」は、日本の春の風物詩である花見文化をテーマにしたグループ展です。桜を
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史とVacantによる展覧会シリーズ「展対照」の第3弾「展対照 <第三部>/ Tentaishow Part 3」を3月20日(金)~4月13日(月)に開催します
GALLERY ROOM・Aでは、2026年3月21日(土)より、ももえと東麻奈美による二人展「Play of Images」を開催します。 本展「Play of Images」は、両者の作品を通して、絵画の内部でイメー
前橋文学館は、コレクション展「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。―萩原朔太郎と文字」を開催します。 普段なにげなく目にしている「文字」。文字について考える機会はなかなかありませんが、あらためてふりかえると、わたしたちは毎
SH GALLERYでは、国際的に活躍するオーストラリア出身のアーティスト、イラストレーター、作家・Sha’an d’Anthes (Furry Little Peach)の個展「Midnight Picnic」を開催し
VINYLは、VINYL GALLERY vol.122 KOTOKO Solo Exhibition「別にたのんでないよーん」を、2026年3月25日(水)~4月8日(水)の会期にて開催します。 本展は、現実から少しズ
アートアクアリウム展 さいたま2026実行委員会は、さいたまスーパーアリーナにおいて「アートアクアリウム展 さいたまスーパーアリーナ2026」を、2026年3月25日~5月10日の期間限定で開催します。 アートアクアリウ
NEWでは、團上祐志の個展「世界の語り手 小さきものの崇高」を、2026年3月25日(水)から4月5日(日)まで開催します。 團上祐志はこれまで、蜜蜂の巣を素材に用い、蜂の世界を通して、人間と自然が古代より築いてきた共生
2026年3月26日(木)から新宿高島屋 11階 催会場にて『バナナマンのせっかくグルメ!!博覧会』を開催します。 前後半あわせて50店舗出店のうち新宿高島屋初登場は19店舗、さらに14店舗がせっかくグルメ博覧会に初出店
学校法人多摩美術大学は、2026年3月26日(木)~4月6日(月)に、東京ミッドタウン・デザインハブにて、「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」を開催します。 昨春に引き続き、プロダクトデザイン専攻 Studio3
動き出す妖怪展TOKYO実行委員会は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催します。 『動き出す妖怪展』は、江
にいさとるによる大人気コミックス『WIND BREAKER』の連載開始5周年を記念した、作品史上最大規模の原画展「WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION」を、2026年3月27日(
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2026年3月27日(金)より小川 剛 個展「Prismatic Records」を開催します。 期間 2026年3月27日(金)~4月12日(日) 12:00~19:0
一般社団法人東銀座エリアマネジメントは、2026年3月27日(金)~4月5日(日)の10日間にわたり、木挽町通りの歌舞伎座“壁面”を活用するプロジェクションマッピングイベント「江戸裏道幻燈夜 Edo Hidden Str
「スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」の記念すべき柿落としとなるアーティストのKarin Hosono、真田将太朗、YU SORAによる3人展を、グランドオープンに合わせて2026年3月28
国立西洋美術館は、2026年3月28日(土)より「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」を開催します。 葛飾北斎(1760–1849年)は、その斬新な構図と、自然や人物を生き生きと捉える卓越した表現力によって、日本国
国立西洋美術館では、2026年3月28日(土)~6月14日(日)まで企画展「チュルリョーニス展 内なる星図」を開催します。 リトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス(1875-1911
藝大アートプラザでは、2026年3月28日(土)より企画展「Energy エネルギーってなんだろう?」を開催します。 企画展「Energy」は、目に見えない「力」や「気配」、「熱量」など、広義のエネルギーをテーマとした企
季節を彩る花々は、古より四季折々の情景と結びつき、わが国の文化に欠かせない美意識の1つといえます。花が表現する美しさ、儚さ、生命力といった造形はあらゆる芸術に息づき、絵画や詩歌などの主題とされたほかに、衣類や調度にも意匠
NHK「日曜美術館」は、1976年の放送開始から2,500回を超える長寿番組です。2026年に50年を迎えるにあたり、これまで番組に登場した"美"の魅力を伝える展覧会「NHK日曜美術館50年展」を開催します。 本展では、
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
英国老舗ニットウェアブランド・JOHN SMEDLEY 青山店にて、「うつわ祥見 KAMAKURAセレクト展」を開催します。 この度のテーマは、「うつわと時」。本展では、会場にて作り手が実際に使い、時を経て美しく育ったう
HARUKA ITO by ISLANDでは、3月28日よりKeeenueの個展「Ebb」を開催します。 ペインティングを中心に、立体、コラージュ、ミューラルなど縦横無尽な制作で知られるKeeenue。渋谷の街中でプロジ
株式会社ネイキッドは、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が展開する広域品川圏の共創まちづくりの一環として、2026年3月28日にまちびらきする大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI TRACKS」のプロジェクショ
新宿 北村写真機店では、2026年4月1日(水)~2026年4月14日(火)の期間、地下1F 「ベースメントギャラリー」にて、増田 彩来監督の映画「青い鳥」の写真展を開催します。 東宝株式会社が運営するコンテンツ制作レー
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、「2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展」を開催します。 武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作において特に優れた作品や研究成果を発表した学生に、「優秀
「ようかいといっしょ in 花やしき」は、ぺろりん先生が描く“かわいくて少しこわい”妖怪たちの世界観を、浅草花やしきならではのレトロな空間で楽しめる限定イベントです。 会場となる浅草花劇場では、ぺろりん先生による怪談トー
横浜赤レンガ倉庫は、2026年4月3日(金)~5日(日)の計3日間、横浜みなとみらい新港地区の臨海部に面するMARINE&WALK YOKOHAMA、横浜ハンマーヘッド、DREAM DOOR YOKOHAMA HAMME
CENTRAL実行委員会は、2026年4月3日(金)~5日(日)の計3日間、横浜赤レンガ倉庫赤レンガパークにて『CURRY&MUSIC JAPAN 2026』を開催します。 6回目の開催となる今回は、昨年につづき
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2026年4月3日(金)よりOmochi(おもち)による個展「NEW PINK」を開催します。 期間 2026年4月3日(金)~4月12日(日) 11:00~19:00 ※休
デンマーク発のオーディオ・ビジュアルブランドBang & Olufsen(バング & オルフセン)は、2026年4月3日(金)から4月12日(日)まで、創立100周年を記念した展覧会「Beautiful Soun
六本木ヒルズは、2026年4月3日(金)~5日(日)の3日間、都会の真ん中で日本の伝統芸能を五感で楽しむ「六本木ヒルズ 春まつり 2026」を開催します。 六本木ヒルズアリーナのステージでは、初日となる3日に京都の初夏の
2026年4月3日(金)~4月21日(火)の期間、東京・人形町のGallery tagboat 人形町アート解放区にて、現代アートギャラリーYUGEN Galleryが取り扱うアーティスト SAORI KANDAによる春
キンコーズ・ジャパン株式会社は、イラストレーター うた坊 によるPOPUP SHOP「はじめてのずる休み」を、2026年4月4日(土)~4月19日(日)まで、ツクル・ワーク新宿センタービル店にて開催します。 「はじめての
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
サンシャインシティは、地域の子どもたちが自由に楽しく遊びながらサステナブルについて学ぶことができるイベント「IKEBUKURO LIVING LOOP × Sunshine City PLAYPARK(イケブクロリビング
スカイビルでは、2026年3月28日(土)から4月19日(日)までの毎週末、延べ8日間に亘り、次世代のクリエイターを応援するマーケット型イベント「YOKOHAMA CREATORS’ MARKET Vol.2(ヨコハマ
トーキョーアーツアンドスペース本郷では、2025年4月4日(土)より「TOKAS-Emerging 2026」を開催します。 「TOKAS-Emerging」は、TOKASが35歳以下のアーティストを対象に行っている若手
ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、2026年4月4日(土)から5月23日(土)まで、飯川雄大による個展「デコレータークラブ: 重いバッグの中身」を開催します。 飯川雄大は、私たちの知覚の不確かさや、日常の些細な違和
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
『動き出す妖怪展 TOKYO』2026年3月27日(金)~6月28日(日)寺田倉庫 G1ビルの開催を記念し、浅草六区ブロードウェイの『浅草六区SAKURA STREET -桜艶通り-』を舞台にした『浅草百鬼夜行パレード』