BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
ウルトラマルチバース実行委員会は、2026年6月5日(金)から11月30日(月)までの約半年間、横浜赤レンガ倉庫を中心に横浜エリアを舞台とした都市周遊型ARアクション体験「緊急指令!ウルトラ マルチバース 地球防衛大作戦
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
東急株式会社、L Catterton Real Estate、株式会社東急百貨店は、共同で設立した渋谷西開発特定目的会社を通じて東急百貨店本店跡地で推進する 「Shibuya Upper West Project(渋谷ア
横浜駅西口の映画館ビル「相鉄ムービル」が、2026年9月30日(水)に閉館します。その最後の約3か月間、ビル内の壁面そのものを舞台に、毎週続きが描き足されていく壁面マンガ『週刊ムービル ~ムビィの大活劇』を、2026年7
紙を横につなげて描かれた横長の大作を、和紙にコロタイププリントするシリーズ「The Scroll」。この第二弾として、「大海賊百景」を「ONE PIECE / The Scroll 弍」 として制作しました。2025年に
江戸東京たてもの園(東京都小金井市桜町・都立小金井公園内)では、前身施設「武蔵野郷土館」(1954年開館・1991年閉館)が収集した資料を紹介する年次シリーズ展「武蔵野の歴史と民俗 ~武蔵野郷土館コレクション2026~」
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」の研究開発チーム「TOKYO NODE LAB」と株式会社夕暮れは、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」
MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)」は、開館記念プログラムとして、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして高い評価を
株式会社有隣堂は、有隣堂 横浜駅西口店全域を舞台にした体験型異変探しイベント『私が誰か教えてください』を2026年7月31日(金)から9月30日(水)まで開催します。 同店として初開催となる本イベントは、突如店内に貼られ
今年で19回目を迎える夏の光のイベント「江の島灯籠2026」が、江島神社(瑞心門・石段・辺津宮)および江の島サムエル・コッキング苑(神奈川県藤沢市江の島)を舞台に、2026年8月1日(土)から9月23日(水・祝)まで開催
「神田カレーグランプリ2026」は、千代田区神田を中心とするエリアで開催するイベントで、参加店のカレーを楽しむ「神田カレー街食べ歩きスタンプラリー」と来場者の投票でグランプリを決める「神田カレーグランプリ決定戦」で構成さ
株式会社秋田書店は、連載50周年を迎える不朽の名作『王家の紋章』の原画展「王家の紋章 原画展」を、有楽町マルイにて開催します。 本展は、細川智栄子あんど芙~みん先生が描く、ロマン溢れる美麗なカラー原画から、名シーンの漫画
株式会社パルコと株式会社Sallyは、共同制作した周遊型イマーシブサスペンス『盗薬次楽』を、2026年8月28日(金)から9月30日(水)まで、PARCO_ya上野にて開催します。 『盗薬次楽(とうやくじらく)』は、実在
京都を拠点に「アンビエント」をテーマにした「音」と「アート」、そして「空間」により構成される展覧会〈AMBIENT KYOTO〉を、2026年2026年8月28日(金)~10月25日(日)、東京にて初開催します。 本展は
東京舞台芸術祭実行委員会は、東京舞台芸術祭(英語名称:Tokyo Festival)を2026年9月1日(火)から11月3日(火・祝)まで、東京都内各所で開催します。 本芸術祭では、演劇作家・小説家 岡田利規のディレクシ
すみだ五彩(ごさい)の芸術祭実行委員会は、2026年9月4日(金)から2026年12月20日(日)まで、墨田区内各所を舞台に、区の主催としては23区初となる「すみだ五彩の芸術祭」を開催します。 墨田区には、すみだトリフォ
「すみだ五彩の芸術祭」実行委員会は、2026年9月4日(金)~12月20日(日)の期間、墨田区内の様々な場所を舞台に、区主催では初となる総合芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」を開催します。 本祭は、5人のディレクターそれぞれの
アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会・一般社団法人アートパラ深川では、障がいのあるアーティストの作品を東京下町の深川地区の街なかに展示する市民芸術祭「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2026」を2026年9月5日(
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
100%ドラえもん&フレンズin東京 製作委員会 (テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADK、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)は、2026年3月27日(金)より、世界中で愛される『ドラえもん』のまんが・アニメ・大長
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
豊島区立トキワ荘マンガミュージアムは、2026年4月21日(火)より、「国宝とオノマトペ展 ―トキワ荘 MM コレクション企画 vol.4―」を開催します。 本展は、マンガ表現の大きな特徴であり、効果を増幅させる「オノマ
角川武蔵野ミュージアムでは、1979年公開の映画「劇場版 銀河鉄道999」をベースに再構成した大規模空間体験型展示『銀河鉄道999 The Galaxy Experience あの旅は、まだ続いている。』を開催します。
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
ベトナム戦争終結から半世紀が経つ現在も世界各地で紛争が続き、難民問題は国際社会の大きな課題となっています。本展では、こうした現代の問題を歴史的視点から見つめ直すため、ベトナム戦争とその後に生まれた難民文化・文学に焦点を当
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~」を開催します。 近年、「コマ撮り」という親しみやすい言葉が定着していますが、その正式名
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
横浜人形の家の開館40周年を記念して、2026年6月2日(火)よりミニ展示「大野英子と横浜人形の家」を開催します。 大野は真珠王・御木本幸吉の秘書兼通訳として活躍した後に独立、横浜元町に大野真珠店を経営し、「ハマの真珠女
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」を2026年6月6日(土)~10月25日(日)に開催します。 本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
東京都写真美術館は、2026年6月18日(木)より日本における実験映画およびビデオアートの先駆者・出光真子(1940–)の大規模回顧展を開催します。 出光真子(1940-)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆
NTTインターコミュニケーション・センター は、「ICC ア二ュアル2026 遺す/残る/受けとめる」を2026年6月20日(土)から11月8日(日)まで開催します。 「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
長野県軽井沢町の軽井沢絵本の森美術館では、年間企画展「ピーターラビット™となかまたち」が春展・夏展・秋冬展の3期にわたって開催します。 1902年の刊行以来、世界中で愛され続けるピーターラビットの絵本シリー
ENTAKU produceは、体験型展示会『はてな展』を、2026年6月27日(土)から9月30日(水)まで、西武渋谷店 B館地下1階にて開催します。 『はてな展』は、みんなの違いや同じを集めて、視覚化する体験型の企画
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館は、富士フイルム株式会社が所蔵するコレクションで構成した日本の初期写真史を紹介する企画展「写真伝来|写真大国ニッポンのはじまり」を開催します。 私たちが毎日、大量に目にしている写真。
日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)~9月27日(日)に開催します。 1956年、南極観測船「宗谷」に乗った第1次南極地域観測隊が東京
entakuは、entaku史上SNSで最も多くの反響を呼んだ体験型展示『微わかる展』を、すべて新作にしてパワーアップさせた『微わかる展2』と、小さな小さな記憶や感情を集めた新展示『小さいすぎるよ展』を、全国8都市で順次
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、藤子・F・不二雄ミュージアム開館15周年を記念した原画展を開催します。 藤子・F・不二雄ミュージアムは、2026年9月3日(木)で開館15周年を迎えます。
日本空港ビルデング株式会社は、羽田空港の歴史を伝える特別企画展「THE HISTORY OF HANEDA 空がつなぐ。」を2026年7月2日(木)から第1ターミナル5階の特設会場にて開催します。 本展では、羽田空港が多
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
東京都庭園美術館では、2026年7月4日(土)〜9月13日(日)の会期で「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」展を開催します。 20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の、国内で
国立西洋美術館では、2026年7月7日(火)から9月23日(水・祝)の期間、企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」を開催します。 オランダ、アムステルダムの中心に位置するレンブラント・ハウス美術館は、レンブ
株式会社ギンビスのロングセラービスケット「たべっ子どうぶつ」の世界観が楽しめる体験型屋内イベントとして、累計32万人を動員した『たべっ子どうぶつLAND』が、新たな進化を遂げ、今夏の開催します。 2023年の初開催以来、
エミール・ガレが芸術としての陶芸を追求し、独自の表現に至った、創造の軌跡がわかります。茨城県笠間市にある茨城県陶芸美術館にて2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝)まで開催します。 19世紀後半のフランスで活躍し
千葉県立中央博物館では、2026年7月11日(土)から9月27日(日)まで、「ちば恐竜博-驚異の捕食者(ハンター)たち-」を開催します。 展示では、本邦初公開となるケラトサウルスや、恐竜時代の海のハンターであるモササウル
ビアトリクス・ポター(1866年~1943年)が執筆した絵本ピーターラビット(TM)シリーズの内の一冊である『2ひきのわるいねずみのおはなし』(1904年)は、ドールハウスが舞台となって繰り広げられる物語です。 本展覧会
株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、世界を舞台に革新的な視覚体験を提供するクリエイティブプロダクション、d'strictが企画・共催する体験型展示イベント『Sanrio characters Exhibition
総合模型メーカーの株式会社タミヤは、直営施設「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」にて、夏休み特別企画「絵本作家・黒川みつひろ 恐竜ワールド」を2026年7月15日(水)から9月13日(日)まで開
entakuは、entaku史上SNSで最も多くの反響を呼んだ体験型展示『微わかる展』を、すべて新作にしてパワーアップさせた『微わかる展2』と、小さな小さな記憶や感情を集めた新展示『小さいすぎるよ展』を、全国8都市で順次
世界累計143億ビューを誇るメガヒット作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月、東京・渋谷にて開催される。 本作は2016年に韓国でウェ
市原歴史博物館では、昭和元年から100年を迎える節目に、令和8年度企画展「昭和の学校と戦争―いちはらの学校日誌から―」を2026年7月18日(土)から9月23日(水・祝)まで開催します。 昭和の大戦は、子どもたちの学校生
2026年7月18日(土)から、東京タワーフットタウン1階のタワーホールA特設会場ほかで開催する「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー2026」では、アニメ「最強王図鑑 ~The Ultimate Tourname
横浜都市発展記念館では、2026年7月18日(土)から9月27日(日)まで特別展「絵図で旅する幕末の横浜」を開催します。 ペリー来航からわずか15年ほどで、静かな農漁村から国際都市へと急速な発展を遂げた幕末の横浜。その変
横浜開港資料館では、2026年7月18日(土)から昭和100年を記念し「昭和の背中」と題する写真パネル展を開催します。 昭和30年頃の横浜は、太平洋戦争の重荷を背負いながら、戦後復興へと動き始めた時期です。昭和20年5月
公益財団法人 静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団および静岡新聞社・静岡放送は、現代リアリズムを代表する画家・中島健太の特別展『中島健太展―眼差しと時間―』を、2026年7月18日(土)から9月23日(水・祝)まで、駿府博物
絵とことばがテーマのミュージアム「PLAY! MUSEUM」では、絵本作家・キヨノサチコの代表作「ノンタン」シリーズ(偕成社)の刊行50周年を記念して、 2026年7月18日(土)から9月27日(日)まで「誕生50周年記
株式会社ABALと富士急行株式会社が共同製作し、株式会社電通と戦略提携して展開するVRホラーアトラクション「戦慄迷宮:迷」の最新作「戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査」が、東京タワーフットタウン地下1階 タワーホールB
東京都美術館は、開館100周年を記念した展覧会「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」を2026年7月23日(木)から開催します。 第一部「上野-東京都美術館の100年」では、上野に誕生した美術館のはじまりから
藝大アートプラザでは、2026年7月24日(金)13時より、企画展「藝大アートプラザアートアワード受賞者招待展2026」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2025年度
New Galleryでは、コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる、 “小説を音楽にするユニット”YOASOBIの4th EP『THE BOOK for,』リリースを記念して、YOASOBI THE BO
Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・杉田万智による個展「灯火」を2026年7月25日(土)~9月8日(火)に開催します。 杉田万智は2000年埼玉県生まれ。杉田は日頃より、人間の創り出す「光」と、人々の行く
東京都美術館では、2026年7月25日(土)より10月18日(日)まで、東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」を開催します。 1753年に開館したイギリス・ロンドン
『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』などの人気アニメーションを制作する会社「シンエイ動画」が、2026年で設立50周年を迎えます。前身となる有限会社エイプロダクションが設立された1965年をスタートに、子どもたちを笑顔に
株式会社竹尾は、「IMPRINTED ―杉本博司 ポスター展」を7月31日(金)から9月11日(金)まで、東京・神田錦町の竹尾 見本帖本店にて開催します。 写真、建築、舞台芸術、書、陶芸など多彩な領域を横断する現代美術作
アジア最大級ミニチュアミュージアム「スモールワールズTOKYO」では、2026年8月1日(土)より夏休みイベント「EVANGELION第6次ミニ人類補完計画」を開催します。 歴代劇場ポスター展示、Blu-ray・LP販売
長野県内でも人気の高い移住先として近年注目を集める御代田町で、「御代田写真美術館」を擁する文化複合施設「MMoP(モップ)」をメイン会場にしたアートフォトの祭典「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYO
佐倉市立美術館では、定期的にコレクションを公開し、佐倉の魅力を発信してきました。昭和元年(1926)から100年を迎える今年は、「昭和」という時代に焦点を当てます。戦中から戦後復興期、そして高度経済成長期へと社会が大きく
TVアニメ『薬屋のひとりごと』×東京シティビュー イベント実行委員会は、2026年8月1日(土)から10月26日(月)まで、シリーズ累計4,500万部を突破した大人気アニメ『薬屋のひとりごと』とのコラボイベントを六本木ヒ
横浜美術館では、2026年8月1日(土)から11月23日(月・祝)の期間、「マリー・アントワネット・スタイル Marie Antoinette Style」を開催します。 歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・ア
KOTARO NUKAGA(六本木)では、スペイン出身のアーティスト、オリオール・ヴィラノヴァ(Oriol Vilanova)の日本での初個展「Original Copy」を、2026年8月1日(土)より9月12日(土)
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、2026年8月4日(火)より、新しい社会の“兆し”を捉えた数々のレポートをもとに複数形の未来への旅へと誘う企画展『FUTURES COMPASS』を開催します。 夜空の星
Gallery 地動説では、8月4日(火)から9月26日(土)まで、画家・現代美術家の井田幸昌による個展『ポイエシスの彼方』を開催します。 Gallery 地動説のこけら落としとなる本展では、国内外で高い評価を受ける現代
参加型没入VR体験『永遠なるガウディ ~VRで辿る、サグラダ・ファミリアの奇跡~』が、2026年8月5日(水)、東京・新宿にいよいよ上陸します。 ガウディ没後100年、そして生涯の代表作サグラダ・ファミリアの主塔「イエス
丸紅は、2026年8月6日~9月30日まで、丸紅ギャラリーにて「日伊修好通商条約締結160周年&シモネッタ歿後 550年記念特別展―イタリアと日本の文芸作品に描かれた美しきシモネッタ―」を開催します。 本展は、在日イタリ
放送ライブラリーは、平成・令和の時代をテレビ番組とCMで振り返る企画展「テレビとCMで見る平成・令和ヒストリー展2026」を8月7日~9月27日に開催します。 放送ライブラリーでは、これまでに、企画展「テレビとCMで見る
株式会社パルコは、2026年8月7日(金)~9月7日(月)の期間、現代社会における肖像画の在り方を探求し、美術業界、ファッション業界をはじめ多方面でいま注目を集める山口真人(やまぐち まさと)の個展をPARCO MUSE
LURF GALLERY 1Fでは、2026年8月7日(金)より梅本匡志の個展「都合よくスピります」を開催します。 梅本は、身近な人物や風景など、自身の生活のなかにあるものを手がかりに絵画を制作しています。現実にあるもの
北斎館は50周年記念特別展として、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン美術館(RISD美術館)所蔵の「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に」を2026年8月8日(土)から開催します。 1877
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月14日(金)から9月28日(月)まで、HERALBONYとして初の展示となるHung Kei Shiu(ハン・ケイ・シウ/Creativity
東京・南青山の根津美術館では、2026年8月15日(土)より企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」を開催します。 やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
KDDIは2026年8月21日から11月20日まで、日本の国際通信の歴史に関する企業ミュージアム「KDDI MUSEUM」において、特別企画展「動く・転がる・つながる からくりの科学展」を開催します。 本展では、一つの玉
LURF GALLERY 2Fでは、2026年8月21日(金)より成山亜衣による個展「jam」を開催します。 成山は抽象とも具象ともつかないイメージの作品を発表してきました。それは成山の記憶に入ったフレッシュな感覚を、で
2026年8月22日(土)より、「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours スクールアイドル活動展 Dive into Sparkle」を東京建物 ぴあ カンファレンス 6F TO YAESU HALLにて開催します。
バッジュ・シャーム・キョウト実行委員会は、インド・ゴンド族出身のアーティスト Bhajju Shyam(バッジュ・シャーム)の語りと描き下ろし原画から生まれた、絵本・短編アニメーション作品『MORIBITO』の発表を記念
戦乱の時代を経て、天下泰平の世が長くつづいた江戸時代。およそ250年にわたるその文化の繁栄を象徴するもののひとつが、浮世絵です。「浮世」の絵、つまり、いま現在をとらえる絵画には、接する人々の実感を強く揺さぶるような、その
日曜よる7時からTBS系列で放送中の『バナナマンのせっかくグルメ!!』の世界を、会場で実際に味わえるグルメイベント「バナナマンのせっかくグルメ!!博覧会」を、横浜・京都で開催します。 2023年の初開催以来、全国各地で多
株式会社TwoGateは、体験型心霊写真展「視える人には見える展」の第3回催事を2026年8月28日(金)~9月30日(水)西武渋谷店にて開催します。 視える人には見える展とは、世の中には、人には見えない”何か”が視える
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年8月28日(金)から11月23日(月・祝)まで、企画展『現在薬用植物紀行』展を開催します。 本展のテーマである薬草は、湿布など
株式会社TODOROKIは、キラリナ京王吉祥寺2階のアートスペース「キラリナアートステージ」にて、2026年8月29日(土)から9月13日(日)の期間、第3回ポップアップ「Akira Uesugi POP UP at k
千代田区立日比谷図書文化館では、2026年8月29日(土)から10月18日(日)まで特別展「発見された東京の化石」を開催します。 東京都心部では地下鉄、道路、ビルなどの建設により、地下深くを掘削する工事が多数行われていま
銀座 蔦屋書店では、フジサキタクマの個展「MOLnarrative」を2026年8月29日(土)~9月15日(火)の期間、GINZA ATRIUMにて開催します。 フジサキタクマは、アートディレクターおよびモールアーティ
銀座 蔦屋書店では、パク・ヨンジェの個展「回帰線:永遠が留まる場所(Tropic of Return: Where Eternity Resides)」を2026年8月29日(土)~9月16日(水)の期間、店内アートスペ
梅田 蔦屋書店、銀座 蔦屋書店は2026年8月1日(土)より、独特の色彩と温かみのあるタッチで注目を集めるイラストレーター 谷小夏の個展「planto」を順次開催します。 本展では、浮世絵や日本画の中に描かれる「盆栽」か
アソビシステムが展開するクリエイターレーベル・Akaku(エーカク)のグループ企画展『Akaku展』を、2026年9月1日(火)から9月13日(日)まで原宿・AF GALLERYにて開催します。 Akakuは、「描く」カ
株式会社玄光社は、インディーズトイ作家・カネヒラ初の作品集『小さい光の粒たち ぬいぐるみたちの365の日々』を2026年8月28日(金)に発売します。 Instagram13.6万人、X9.6万人のフォロワーを持つカネヒ
茅ヶ崎市美術館では、2026年9月2日(水)~11月8日(日)、企画展「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」を開催します。 16歳で写真の世界に入り、広告写真、コマーシャルフィルム、映画など幅広い分野の撮
スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂の第3回となる展覧会として、東京藝術大学油画第6研究室(薄久保香研究室)との初の共同企画展「GABE6 ‒ Drawing as Practice」を、20
2006年に『コードギアス 反逆のルルーシュ』(全25話)、2008年に『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』(全25話)がTV放送され大ヒットとなった「コードギアス」シリーズは、2026年で20周年を迎えます。そして
Gallery 舞台裏では、谷原菜摘子 個展「晩餐」を2026年9月4日(金)~10月11日(日)に開催します。 本展では、ベルベット地に鮮やかな色彩で描かれた「晩餐」をテーマとする描き下ろし新作群を発表するほか、会期中
アートかビーフンか白厨にて、山本愛子、出垣内愛、長谷川彰宏の3組による展覧会「どうして、どのようにして」をを2026年9月4日(金)から10月10日(土)まで開催します。 山本愛子は、アジアを中心とした国内外でのフィール
横浜市歴史博物館では、企画展「横浜絵の深層-ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か」を開催します。 「横浜絵」ということばをご存知でしょうか。その言葉を耳にしたとき、具体的にどのような作品を指しているのか、正確にイメ
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団が推進する「TOKYOスマート・カルチャー・プロジェクト」は、都立文化施設が有する文化資源をデジタル化し、新たな鑑賞体験を提供するプロジェクトです。その一環として、都立文化施設が収蔵
ギャルリーためなが東京では、9月5日(土)から9月27日(日)まで、「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」を開催します。 生涯のほとんどをフランスで過ごし、人々の暮らしの息づく街並みを描き続けた荻須高徳(
東京ミッドタウン日比谷は、文化芸術・エンターテインメントとビジネスが交差する日比谷ならではの新たなイベント発信拠点として、2026年9月1日(火)に「東京ミッドタウン日比谷 ホール」をオープンします。オープンを記念するこ