BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「夜の横浜イルミネーション2024-25」は今年初開催します。みなとみらいのヨコハマミライトで幕を開け、横浜春節祭まで、それぞれの街の魅力がたっぷりお楽しみいただけます。また、街から街へワクワクしながら回遊していただける
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」では、世界遺産の豊かな歴史と、最新技術によって大聖堂が再び光を取り戻していく様子を体験型コンテンツを通じて学ぶことができます。本企画は、文化財保護の大切さ
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
東京都中野区内の商店街と社会福祉法人愛成会が連携し、2010年から毎年開催しているアートイベント「NAKANO街中まるごと美術館!」を、2025年1月25日(土)~2月23日(日)に開催します。 15周年を迎える本年は、
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のフェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR、柴田祐輔+Token Art Center、MVMNT、市原えつこの5組のアーティスト
株式会社パルコは、2025年1月31日(金) よりアニメーション監督・前田真宏〈株式会社カラー所属〉の初となる展覧会「雑・前田真宏」展を池袋PARCO 本館7FのPARCO FACTORY にて開催します。池袋会場を皮切
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のアーティスト・フェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR(ヒューマン・オウサム・エラー)、柴田祐輔+Token Art Cente
ユニバーサルアドネットワーク株式会社は、2025年2月1日(土)から2月24日(月・祝)まで「CURATION⇄FAIR Tokyo」を開催します。本イベントは、展覧会(2月1日~16日)とアートフェア(2月22日~24
株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。
株式会社EmpaCは、クリエイター・YUUKI(ex-CHAI)によるイベント「Art Culture Street.Vol.6」を、2月14日(金)~16日(日)の3日間、代々木第一体育館にて開催します。 本イベントは
レジャー・エンタテインメントの各種イベントの企画・運営およびチケット販売等を行うぴあ株式会社とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、【シェアしたくなるおいしい出会い】をコンセプトに、全国から多様なおやつが集まるイ
梅のまち杉田 実行委員会は、2025年2月15日(土)~16日(日)の2日間、横浜市磯子区杉田の牛頭山 妙法寺(ごずさん みょうほうじ)で、「第4回 杉田梅まつり」を開催します。 明治時代に英照・昭憲両皇后も鑑賞された名
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
株式会社サンリオの人気キャラクターであるハローキティの50周年を記念した展覧会「Hello Kitty展 ―わたしが変わるとキティも変わる―」が、2024年11月1日(金)~2025年2月24日(月・休)まで、東京国立博
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
新国立劇場では2024年11月13日(水)より、オープンスペースにおいて初台アート・ロフト『クリエイターたちの集い』展を開催します。 2019年にスタートした「初台アート・ロフト」は、「ファンタジー展」「パラード展」「生
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
日本屈指のアートコレクターとして知られる精神科医・高橋龍太郎のコレクションを、日本画家・川端龍子(かわばたりゅうし、1885-1966)の作品とともに展示するコラボレーション企画展を、好評だった2021年の「川端龍子vs
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」では、2024年12月26日独占配信開始の Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2とauのコラボ展示イベントを2024年12月24日
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
HUG FOR_.では、2025年1月11日(土)から2月23日(日)まで、8名のアーティストによるギャラリーの2周年を祝うグループ展「まどか」を開催いたします。タイトルの「まどか」は、穏やかで円満な様子と、誰もが生まれ
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
歌舞伎座ギャラリーでは、2025年1月17日(金)よりインバウンド対応型企画展「KABUKI MUSEUM 2025 ~ What is KABUKI? ~」を開催します。 歌舞伎の歴史や演目紹介など、歌舞伎の理解を深め
横浜都市発展記念館では令和7年1月18日より、企画展「運河で生きる ~都市を支えた横浜の“河川運河”~」を開催します。本展覧会では、都市横浜の経済を支えた「河川運河」の景観の変化と、そこで生きた人びとの歴史を、横浜、東京
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2025年1月18日(土)から3月9日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、「ミニチュア×百段階段~文化財に広がるちいさな世界~」を開
「さいたま国際芸術祭2023」でディレクターを務めた現代アートチーム 目 の作品を紹介する展覧会を2025年1月21日(火)より彩の国さいたま芸術劇場で開催します。 今回の目 による展示のタイトルは「LIFE SCAPE
東京国立博物館 平成館では、2025年1月21日(火)より開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 ―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」に開催します。 京都西北に位置する嵯峨(さが)は、古くより風光明媚な王朝貴族遊覧の
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、2025年1月22日(水)~2月16日(日)までファッションブランドYUIMA NAKAZATOとコラボレ-ションし、「天空を纏う TOKYO CITY VIEW × YUIMA
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
anonymous art projectは、2025年1月24日より、弘前れんが倉庫美術館館長の木村絵理子をキュレーターとして迎え、青森県に縁のある現代アーティストたちの作品を紹介する展覧会「Made in 青森 ―自
LURF GALLERYでは、2025年1月24日(金)よりアート展「WAVE 2025」を開催します。 「WAVE」展は、高橋キンタローとヒロ杉山の企画・キュレーションによるアート、グラフィックアート、イラストレーショ
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年1月24日(金)よりPhilip Colbert(フィリップ コルバート)による個展「PHILIP COLBERT」を開催します。 期間 2025年1月24日(
ギャラリー4751(旧gallery art-ANATOMIA)では、1月24日(金)より『近代漆芸家たちの優品 ―塗りの美しさ―』展を開催します。 本展示は昭和から平成にかけて活躍した近代の漆芸家の「塗り」の仕事に的を
GALLERY ROOM・Aでは、2025年1月25日(土)よりアーティスト高尾岳央による新作個展「Flowing Landscape」を開催します。 高尾は、1998年大阪生まれ。現在は、京都を拠点にしながら東京で活動
吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開
さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
静岡県立美術館では、2025年1月25日(土)~3月23日(日)にかけて「生誕140年記念 石崎光瑤」を開催します。 石崎光瑤(1884~1947)は、鮮やかな色彩で華麗な花鳥画を数多く残した近代京都の日本画家です。富山
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
青春の1ページを鮮やかな色彩で描く今注目のイラストレーター・青春bot。書籍『恋のありがち』第2弾の発売を記念して、自身初の個展を開催します。作品展示をはじめ、限定オリジナルグッズも販売予定。 会期 2025年1月25日
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
tagboatでは、2025年1月30日(木)~2月18日(火)の期間、現代アーティスト・工藤千紘による個展 「Prelude」を開催します。 工藤千紘は、名古屋芸術大学大学院を修了後、「損保ジャパンFACE展」や「シェ
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
デジタル技術とフィジカルアートを掛け合わせて新しい体験価値を創造するアートブランド「GAAAT」を運営する株式会社Raptorsは、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社と協業し、Metal Canvas Art(
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
日本とベルギーの国際交流によるアール・ブリュット展「Ikigai」を、なかのZERO 西館1階美術ギャラリー1にて2月1日(土)から開催します。 本展では、クンストハウス・イエロー・アート(ベルギー・へール市)と社会福祉
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
2025年2月3日に開幕する《YUIMA NAKAZATO 展 ―砂漠が語る宇宙と巨大ナマズの物語は衣服に宿るか―》は、中里とともにわたしたちが語り部になるための示唆に富んだ、意欲的なエキシビションであり、YUIMA N
株式会社THE ARTは、東京・大手町にある三井住友銀行東館1F アース・ガーデンで、2025年2月4日(火)~23日(日)までの20日間、現代アート展「THE HINTS 2025」を開催します。銀行のロビーという開か
株式会社KADOKAWAは、『おやつにだいへんしん!』(さく・え:marupon)を2025年2月5日(水)に刊行します。本作の刊行を記念して、「二子玉川 蔦屋家電」「ニジノ絵本屋(1号店・2号店)」にて原画展・イベント
東京・大手町の三井住友銀行 本館東館 1F アース・ガーデンにて、2月5日(水)~23日(日)までの19日間、ビジネスパーソンに向けて日本人作家の応援とアートの魅力を広げる展覧会「The Hints 2025―今と未来を
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND
映画『PERFECT DAYS』(監督:ヴィム・ヴェンダース、主演:役所広司、2023年)、Netflixドラマ『First Love 初恋』(監督:寒竹ゆり、主演:満島ひかり・佐藤健、2022年)、東京2020オリンピ
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
タワーレコード株式会社は、ex-BiSH写真集『瞬-MATATAKi-』の発売を記念して、タワーレコード渋谷店2階催事スペース「TOWER SPACE SHIBUYA」にて写真展『瞬-MATATAKi-』展を2025年2
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、2025年2月7日(金)~2月24日(月)の期間、作家・GAKUによる「by GAKU @YUGEN Gallery」を開催します。 丹念に塗り重ねた色地に大小様々
ギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たなスタートとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金)より開催します。 1999年生ま
アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たな始まりとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金
UltraSuperNewは、2024年末に東京・渋谷のオフィスにオープンしたオルタナティブスペース「Kura」にて、2月7日(金)から2月21日(金)までフランス人アーティストのMarion Flamentと日本人アー
企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」では、姉様人形と紙雛を取り上げます。人形には手にもって遊ぶという要素があり、子どもたちの遊び相手となってきました。姉様人形はその好例といえます。また、祈りと玩具の要素を合わせ持
アーツカウンシルさいたまでは、さいたま市の文化資源をテーマにデジタル作品を制作し、さいたま市の魅力を市内外に発信する「空想するさいたま」を実施しています。令和6年度は、「盆栽」をテーマにしたオーディオビジュアル作品“Sl
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントが運営する屋外展望台施設「Crossing View & Rooftop Lounge MAG8」では、アートイベント「DIG SHIBUYA 2025」の一環として開催するプ
日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年2月8日(土)から3月24日(月)まで特別展「実録 桜田門外の変」を開催します。 本特別展では、幕末に千代田区域で起きた桜田門外の変を取り上げ、事件が起きた直後に情報を得た武士や
サルバドール・ダリ(1904-89)の生誕120周年、シュルレアリスム宣言100年の記念すべき節目に開催する本展は、世界屈指のダリ・コレクションを形成する諸橋近代美術館の所蔵品を中心にダリの生涯を概観し、ダリの渡米以降の
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
銀座 蔦屋書店では、新埜康平の個展 「a day on the planet」を2025年2月8日(土)~2月28日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 新埜康平は、日本画とストリートカルチャーを融合した作品
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年2月8日(土)~3月5日(水)の期間、安部悠介、石井佑果、海沼ちあき、武田龍、古川諒子によるグループ展「Futurama vol.1
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、大好評の謎解きイベント『Ib謎解きミュージアム』の東京凱旋展を、これまでになかった新規謎解き要素も追加して、2025年2月8日(土)~3月9日(日
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第6弾として、展覧会『夕暮れを待つ星』をクマ財団ギャラリーにて2025年2
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」では、2月11日(火)より3月3日(月)にかけて、アーティスト須田日菜子の個展「膝を曲げて座る」を開催します。 近年では2024年の第8回横浜ト
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、写真専攻 大学・専門学校選抜作品展「New Generation Photography 2025」を2025年2月
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
個性と多様性の街 下北沢からアートと流行を発信するTSUTAYA BOOKSTORE下北沢 では、女の子の憧れを詰め込んだような好感をもてるキャラクターを描き、企業とのコラボでご活躍の注目のイラストレーター、木澄 玲生の
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年2月14日(金)よりKAREZMAD(カリズマド)による個展「Whose world is this? ―世界はだれのもの?―」を開催。KAREZMADが描くLIL
「Empathy Gallery」では、総勢6組のアーティストによるグループ展「untitled」を、2月14日(金)~2月25日(火)に開催します。 本展《untitled》は、個々のアーティストが生み出す多様な視点と
アートギャラリー ART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、尾形瑛羽、樋口みゆ、buri、吉積彩乃、によるグループ展「AFT Market 2025~マルチワールズの航海術~」を2025年2月14日(金)
2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史の展覧会「展対照 第二部|Tentaishow Part 2」を2月28日(金)~3月10日(月)に開催します。 佐内正史は、1997年に写真集『生きている』でデビューし、
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、アーティスト・MOTAS.の新作個展「オリジナルレシピ / Original Recipe」を2025年2
茨城県立歴史館では、2月15日(土)から開館50周年記念特別展「雪村―常陸に生まれし遊歴の画僧―」を開催します。 戦国時代を代表する水墨画家・雪村周継(せっそんしゅうけい)は、常陸国(現茨城県の一部)に生まれたとされます
水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
NFFT AI x CAT x Fashion "Living With Cats"は世界で活躍する AI Creator(AI Prompt Director/AI Filmmaker) 32名の最新作品を集めたDig
2025年2月15日(土)から令和6年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベントとして「ENCOUNTERS」を開催します。 成果発表イベントの中で、今年度の採択クリエイター40組による創作・発表活動
CIBONEでは、2025年2月15日(土)より茨城で作陶するセラミックアーティスト須藤圭太の個展を開催します。 今回はMYOとDressという異なる手法で土を粧す(めかす)行為が施された2つの作品群の展示を行います。土
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、フォトグラファー・岩澤高雄の個展「在る所に」を2025年2月15日(土)~3月3日(月)に開催します。 岩澤高雄は1984年生まれのフォトグラファー。2014年に独立後、俳優やミュー
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用