BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
ウルトラマルチバース実行委員会は、2026年6月5日(金)から11月30日(月)までの約半年間、横浜赤レンガ倉庫を中心に横浜エリアを舞台とした都市周遊型ARアクション体験「緊急指令!ウルトラ マルチバース 地球防衛大作戦
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
今から約200年前、フランス・リヨン近郊でジョセフ・ニセフォール・ニエプスが世界初の写真実験を成功させたことを起点に、2026年は「写真誕生200年」の節目を迎えます。横浜フランス月間2026では、横浜の姉妹都市リヨンと
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
銀座 蔦屋書店では、韓国出身で現在京都を拠点に活動するアーティスト、リュ・ジェユンの個展「非/通過儀礼」を2026年6月27日(土)~7月24日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 韓国出身で現在京都を拠点に
BUGでは、2026年7月3日(金)より、「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」を開催します。 本プログラムでは、スタッフがピックアップしたアーティスト17名の映像作品を上映
⻁ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」は、2026年7月3日(金)から9月27日(日)までの期間、アメリカを代表するマルチメディアアートの先駆者、トニー・アウスラー(1957年-)による日本初の
国立西洋美術館では、2026年7月7日(火)から9月23日(水・祝)の期間、企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」を開催します。 オランダ、アムステルダムの中心に位置するレンブラント・ハウス美術館は、レンブ
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
100%ドラえもん&フレンズin東京 製作委員会 (テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADK、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)は、2026年3月27日(金)より、世界中で愛される『ドラえもん』のまんが・アニメ・大長
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合します。 会期 2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝) 9
箱根ガラスの森美術館では、所蔵作品展「ヴェネチアン・グラスでみせる驚異の部屋 ~世界の創生~」を2026年4月18日(土)から7月12日(日)まで開催します。 現代の博物館・美術館の原型とされる「驚異の部屋(ヴンダーカン
豊島区立トキワ荘マンガミュージアムは、2026年4月21日(火)より、「国宝とオノマトペ展 ―トキワ荘 MM コレクション企画 vol.4―」を開催します。 本展は、マンガ表現の大きな特徴であり、効果を増幅させる「オノマ
東京ドームシティの黄色いビル6Fにある宇宙体感施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウムテンキュー)」では、2026年4月22日(水)~7月14日(火)の期間、館内の企画展示エリアにて『におい展
可哀想に!デパート製作委員会は、クリエイター・可哀想に!による前代未聞の体験空間「祝 閉店!可哀想に!デパート」展を、横浜・スカイビル B1階・B2階にて開催することをお知らせいたします。 ビッグバンと共にはじまったとさ
東京都現代美術館では、2026年4月25日(土)より「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」を開催します。 本展は、『はらぺこあおむし』の原画からはじまる4章構成で、絵本制作のダミーブックや「遊べる本」の仕掛
角川武蔵野ミュージアムでは、1979年公開の映画「劇場版 銀河鉄道999」をベースに再構成した大規模空間体験型展示『銀河鉄道999 The Galaxy Experience あの旅は、まだ続いている。』を開催します。
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、4月25日(土)より企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」を開催します。 本企画展では、おもに昭和の時代に子どもたちが親しんだあそびを取り上げます。令和の時代と
神奈川県立地球市民かながわプラザでは、昭和元年から満100年を迎える節目に、日本の写真史に名を残す写真家19名の作品を通して昭和の子どもたちの暮らしや遊びを紹介する写真展「写真家がとらえた昭和のこども」を2026年4月2
葉っぱ切り絵アーティスト「リト@葉っぱ切り絵」による作品展の3rd Seasonが、神奈川県横浜市みなとみらいのクロス・パティオ グリーンスポットにて開催されます。テーマは「家族」。横浜エリア初登場の新作を多数含む、3世
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
ベトナム戦争終結から半世紀が経つ現在も世界各地で紛争が続き、難民問題は国際社会の大きな課題となっています。本展では、こうした現代の問題を歴史的視点から見つめ直すため、ベトナム戦争とその後に生まれた難民文化・文学に焦点を当
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~」を開催します。 近年、「コマ撮り」という親しみやすい言葉が定着していますが、その正式名
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館は、2026年春季企画展として2026年5月15日より企画展「千変万化する恋 日本のロマンチック・コメディ映画の輝き」を開催します。 「恋愛」という翻訳語が生まれた明治期以来、知識人の言説
公益財団法人野球殿堂博物館は、野球日本代表「侍ジャパン」を切り口に、世界へ広がる野球の歴史と現在を紹介する企画展「侍ジャパンと世界に広がる野球」を開催します。 野球は19世紀にアメリカで組織化され、その後、日本をはじめ世
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
安西水丸(1942-2014)は、1970年代から小説、漫画、絵本、エッセイや広告など、多方面で活躍し、現在でも多くの人を魅了しつづけるイラストレーターです。本展は2016年から各地を巡回し話題を集めた「イラストレーター
コシノヒロコ展実行委員会は、2026年5月26日(火)から7月26日(日)まで、東京都現代美術館にて「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―」を開催します。 本展は、世界的ファッシ
画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)の名品を集めた巡回展「大ゴッホ展」が東京都台東区の上野の森美術館を東京会場として開催されることが決定しました。世界屈指のファン・ゴッホコレクションを誇るオランダのク
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
横浜人形の家の開館40周年を記念して、2026年6月2日(火)よりミニ展示「大野英子と横浜人形の家」を開催します。 大野は真珠王・御木本幸吉の秘書兼通訳として活躍した後に独立、横浜元町に大野真珠店を経営し、「ハマの真珠女
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
県立文書館では、6月6日(土)から9月6日(日)まで、企画展「札所巡りの旅―秩父巡礼と午歳総開帳―」を開催します。 観音霊場を巡る巡礼は、観音信仰の流行や旅に出やすい環境が整備されたことなどを背景として、江戸時代には庶民
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」を2026年6月6日(土)~10月25日(日)に開催します。 本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活
株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、渋谷PARCO 5F にて、 コジマプロダクションの期間限定POPUPストア『KOJIMA PRODUCTIONS × PARCO GAMES STRAND ST
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
HERALBONY Art Prizeの初代グランプリ作家・浅野春香の個展「メブキ Budding」を、HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryにて2026年6月13日(土)~8月10日(月)
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、2026年6月15日(月)より展覧会「民具これなーんだ?--民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション」を開催します。 日常生活の必要からつくられ、使われてきた「暮らしの造形
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
茅ヶ崎市美術館では、2026年6月17日(水)~8月23日(日)、企画展「世紀末パリの煌めき ―OGATAコレクションにみるミュシャ、シェレ、ロートレック」を開催します。 19世紀末、パリは「ベル・エポック(美しき時代)
東京都写真美術館は、2026年6月18日(木)より日本における実験映画およびビデオアートの先駆者・出光真子(1940–)の大規模回顧展を開催します。 出光真子(1940-)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を
藝大アートプラザでは、2026年6月20日(土)より企画展 THE ART OF TEA「茶の藝」展を開催します。 本展は、「茶の湯」に通底する美意識をテーマに、東京藝術大学に所属または出身のアーティスト18名(予定)に
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
NTTインターコミュニケーション・センター は、「ICC ア二ュアル2026 遺す/残る/受けとめる」を2026年6月20日(土)から11月8日(日)まで開催します。 「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめ
日本建築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1,000年以上の時が流れ、到来した明治という時代。江戸から明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまることを意味しました。
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、2026年6月25日(木)~7月12日(日) EDITION88 フラッグシップショップにて、「高田明美 個展 -Angel Touch-2026」を開催し
フジフイルム スクエアでは、2026年6月26日(金)から7月16日(木)まで、ハービー・山口写真展「HOPE 2026 ~シャッターを切ったとき、幸せだった。~」を開催します。 ハービー・山口は、23歳で大学卒業と共に
株式会社SIGNING 企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.18として、『iBASHO REPORT』をアートの目線で再解釈する展覧
シリーズ累計40万人を動員した「行方不明展」や「恐怖心展」などを手掛けるホラークリエイティブカンパニー・株式会社闇(本社:東京都港区)は、株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区)とタッグを組み、音の恐怖をテーマにした新作展覧
株式会社人間は、恋愛における“認識のズレ”をテーマにした体験型展示イベント「脈なし研究センター」を2026年6月26日(金)から7月26日(日)の金・土・日・祝日限定で、マイラボ渋谷にて開催します。 本イベントは、恋愛の
千葉県立美術館では、2026年6月27日(土)から9月6日(日)まで、「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」を開催します。 本展では、印刷の歴史をさまざまな視点からひもとき、その美しさに焦点を当てます。各時代
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
ギャルリーためながは、2026年6月27日(土)から8月16日(日)まで、京都でのお披露目以来人気の高い若手日本人作家5名による「Emerging Vision(エマージング・ヴィジョン):The New Generat
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年6月27日(土)から8月30日(日)まで、展覧会「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」を開催します。 「ご自愛」や「セルフケア」など自分をいたわり、気にかけることへの関心が
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelとCON_では、6月27日(土)から共同展として横手太紀の個展「to make today lovely, too / to make today lonely, too」を開催
公益社団法人日本グラフィックデザイン協会が発行する年鑑『Graphic Design in Japan』から選出される「亀倉雄策賞」と「JAGDA新人賞」。2026年度の受賞記念展を、2026年6月30日から7月30日の
日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)~9月27日(日)に開催します。 1956年、南極観測船「宗谷」に乗った第1次南極地域観測隊が東京
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、藤子・F・不二雄ミュージアム開館15周年を記念した原画展を開催します。 藤子・F・不二雄ミュージアムは、2026年9月3日(木)で開館15周年を迎えます。
目黒川と桜並木のほとりに建つスタジオ&マーケット「TREES – studio & market」が企画するアートプロジェクト「"TOKYO CITY POP" gallery project」の第8回として、現
株式会社The Chain Museumは、2026年7月3日(金)より開催される展覧会「ArtSticker SELECTION at スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」をスターバックス コーヒ
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
GALLERY ROOM・Aでは、2026年7月4日(土)より、アーティスト・邑木一翔による新作個展「imitation」を開催します。 邑木は、大衆文化や写真、映像などを素材に、人がイメージを認識し、意味づけていく過程
横浜市歴史博物館では2026年年7月4日より企画展「昭和の時間に包まれる 北原コレクションと所蔵資料」を開催します。本展は、北原コレクションや当館資料などの紹介を通じて、昭和を追体験できる展覧会です。 会期 2026年7
サンシャインシティにある古代オリエント博物館では、7月4日(土)~9月6日(日)の期間、夏の特別展「古代オリエントのたてものとまちづくり―模型で探検!―」を開催します。 人類は文明が始まる以前から、住居、神殿、宮殿、墓、
東京都庭園美術館では、2026年7月4日(土)〜9月13日(日)の会期で「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」展を開催します。 20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の、国内で
安倍元総理の力強い言葉や、関係者によるインタビューなどを集めた映像で偲ぶ回顧展を2026年7月4日より東京、7月17日より奈良で開催します。 最期の演説で使用したマイクや割れた衆議院記章、成蹊小学校在籍時の日記など、幼少
ただの『Tシャツ』。されど『Tシャツ』。最も身近なものであるが、人それぞれで『Tシャツ』の捉え方は様々。「大Tシャツ展 2026」は、Tシャツの素晴らしさ、面白さ、奥深さをもっともっと探求したい、そんな思いを込めてセレク
Bunkamura Gallery 8/(渋谷ヒカリエ8F)では、グループ展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」を2026年7月4日(土)から7月20日(月・祝)まで開催します。 ひとが生きてゆく限り、日々さまざまな出
1950年代から今日まで、日本の写真史のみならず美術史においても重要な役割を果たしてきた約30名の女性写真家が一堂に会するこの展覧会は、2024年夏、同テーマを掘り下げる大型書籍『I’m So Happy You Are
KOTARO NUKAGA(天王洲)では、2026年7月4日(土)から8月8日(土)まで、NYを拠点に活躍する現代アーティストのニール・ホッドによる個展「Flowers of Memory」を開催します。 ホッドの絵画は
株式会社SANZENが運営するアートギャラリー「Gallery.S」は、2026年7月4日(土)から7月28日(火)まで、東京・神楽坂のオルタナティブスペース「Space√K(√K Contemporary地下1階)」に
週刊少年ジャンプで連載された原作・ほったゆみ、漫画・小畑健による「囲碁」をテーマにした大ヒット漫画『ヒカルの碁』。2025年~2026年に掛けて全国各地を巡回した『ヒカルの碁』原画展が東京凱旋!2026年7月10日(金)
2026年7月10日(金)東京国際フォーラムに新たなミュージアム「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン!こけら落としの企画として「可愛いだけじゃない!?ピングー展」を7月10日(金)~9月6日(日)に開催します。
1986年12月に創刊されて以来、月刊青年漫画雑誌として数多の名作を世に送り出してきた「アフタヌーン」は2026年に40周年を迎えます。これを記念して、「アフタヌーン」初の大規模展示会「アフタヌーン40周年展」を、202
アーティストMai Muraguchiを中心に、現代アートギャラリー北千住BUoYにて2026年7月10日(金)から15日(水)まで、グループ展「Fault Lines」を開催します。 本展『Fault Lines』では