ケニー・シャーフ&キース・ヘリング:K!K!
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
街路灯ケースを展示空間として活用し、日常の風景の中にアートを届ける路上アートギャラリー Jinny Street Galleryは、参加型アートプロジェクト「Notes from Jinny」を2026年8月28日(金)
東京舞台芸術祭実行委員会は、東京舞台芸術祭(英語名称:Tokyo Festival)を2026年9月1日(火)から11月3日(火・祝)まで、東京都内各所で開催します。 本芸術祭では、演劇作家・小説家 岡田利規のディレクシ
すみだ五彩(ごさい)の芸術祭実行委員会は、2026年9月4日(金)から2026年12月20日(日)まで、墨田区内各所を舞台に、区の主催としては23区初となる「すみだ五彩の芸術祭」を開催します。 墨田区には、すみだトリフォ
「すみだ五彩の芸術祭」実行委員会は、2026年9月4日(金)~12月20日(日)の期間、墨田区内の様々な場所を舞台に、区主催では初となる総合芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」を開催します。 本祭は、5人のディレクターそれぞれの
アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会・一般社団法人アートパラ深川では、障がいのあるアーティストの作品を東京下町の深川地区の街なかに展示する市民芸術祭「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2026」を2026年9月5日(
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
国立西洋美術館では、2026年7月7日(火)から9月23日(水・祝)の期間、企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」を開催します。 オランダ、アムステルダムの中心に位置するレンブラント・ハウス美術館は、レンブ
エミール・ガレが芸術としての陶芸を追求し、独自の表現に至った、創造の軌跡がわかります。茨城県笠間市にある茨城県陶芸美術館にて2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝)まで開催します。 19世紀後半のフランスで活躍し
公益財団法人 静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団および静岡新聞社・静岡放送は、現代リアリズムを代表する画家・中島健太の特別展『中島健太展―眼差しと時間―』を、2026年7月18日(土)から9月23日(水・祝)まで、駿府博物
ワタリウム美術館では、メディアアートの父・ナムジュン・パイク(1932〜2006)の没後20年を記念する展覧会「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」を開催します。 寿限無、寿限無、五劫のすりきれ、海砂利水魚の、水
東京都美術館は、開館100周年を記念した展覧会「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」を2026年7月23日(木)から開催します。 第一部「上野-東京都美術館の100年」では、上野に誕生した美術館のはじまりから
藝大アートプラザでは、2026年7月24日(金)13時より、企画展「藝大アートプラザアートアワード受賞者招待展2026」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2025年度
東京都美術館では、2026年7月25日(土)より10月18日(日)まで、東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」を開催します。 1753年に開館したイギリス・ロンドン
長野県内でも人気の高い移住先として近年注目を集める御代田町で、「御代田写真美術館」を擁する文化複合施設「MMoP(モップ)」をメイン会場にしたアートフォトの祭典「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYO
KOTARO NUKAGA(六本木)では、スペイン出身のアーティスト、オリオール・ヴィラノヴァ(Oriol Vilanova)の日本での初個展「Original Copy」を、2026年8月1日(土)より9月12日(土)
Gallery 地動説では、8月4日(火)から9月26日(土)まで、画家・現代美術家の井田幸昌による個展『ポイエシスの彼方』を開催します。 Gallery 地動説のこけら落としとなる本展では、国内外で高い評価を受ける現代
丸紅は、2026年8月6日~9月30日まで、丸紅ギャラリーにて「日伊修好通商条約締結160周年&シモネッタ歿後 550年記念特別展―イタリアと日本の文芸作品に描かれた美しきシモネッタ―」を開催します。 本展は、在日イタリ
LURF GALLERY 1Fでは、2026年8月7日(金)より梅本匡志の個展「都合よくスピります」を開催します。 梅本は、身近な人物や風景など、自身の生活のなかにあるものを手がかりに絵画を制作しています。現実にあるもの
北斎館は50周年記念特別展として、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン美術館(RISD美術館)所蔵の「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に」を2026年8月8日(土)から開催します。 1877
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月14日(金)から9月28日(月)まで、HERALBONYとして初の展示となるHung Kei Shiu(ハン・ケイ・シウ/Creativity
東京・南青山の根津美術館では、2026年8月15日(土)より企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」を開催します。 やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
LURF GALLERY 2Fでは、2026年8月21日(金)より成山亜衣による個展「jam」を開催します。 成山は抽象とも具象ともつかないイメージの作品を発表してきました。それは成山の記憶に入ったフレッシュな感覚を、で
戦乱の時代を経て、天下泰平の世が長くつづいた江戸時代。およそ250年にわたるその文化の繁栄を象徴するもののひとつが、浮世絵です。「浮世」の絵、つまり、いま現在をとらえる絵画には、接する人々の実感を強く揺さぶるような、その
KOMIYAMA TOKYO Gでは、8月28日(金)より、テル・ノヂによる個展「BEFORE THE POINTING 指さされる前」を開催します。 本展では、クラシックなヴィンテージの磁器やフィギュアに、自身がデザイ
銀座 蔦屋書店では、フジサキタクマの個展「MOLnarrative」を2026年8月29日(土)~9月15日(火)の期間、GINZA ATRIUMにて開催します。 フジサキタクマは、アートディレクターおよびモールアーティ
銀座 蔦屋書店では、パク・ヨンジェの個展「回帰線:永遠が留まる場所(Tropic of Return: Where Eternity Resides)」を2026年8月29日(土)~9月16日(水)の期間、店内アートスペ
茅ヶ崎市美術館では、2026年9月2日(水)~11月8日(日)、企画展「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」を開催します。 16歳で写真の世界に入り、広告写真、コマーシャルフィルム、映画など幅広い分野の撮
銀座画廊 美の起原が主催する公募展「2026年 美の起原展」は、3年ぶりとなる第12回の開催にあたり、応募者340名、作品総数469点と過去最多の応募をいただきました。応募作品の中から50点を入選作品として選出し、さらに
WALL_alternativeでは、2026年9月2日(水)から9月26日(土)まで、岡田菜美による個展「気配の座標」を開催します。 風景を通して、時間と記憶の関係性を探る岡田菜美。これまで岡田は、自身が目にした風景や
スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂の第3回となる展覧会として、東京藝術大学油画第6研究室(薄久保香研究室)との初の共同企画展「GABE6 ‒ Drawing as Practice」を、20
アトレ新浦安では、2026年9月4日(金)~11日(金)までの8日間限定で、「第22回アウトサイダーアート展」を開催します。 今年で22回目を迎える「アウトサイダーアート展」は、浦安市を拠点に活動する社会福祉法人パーソナ
渋谷ヒカリエ8階のBunkamura Gallery 8/では、ポール・セザンヌを高祖父にもつフランスの現代作家マリー・ロージーの個展「高祖父ポール・セザンヌ没後120年記念 マリー・ロージー展 ―予測不可能な画家・終わ
Gallery 舞台裏では、谷原菜摘子 個展「晩餐」を2026年9月4日(金)~10月11日(日)に開催します。 本展では、ベルベット地に鮮やかな色彩で描かれた「晩餐」をテーマとする描き下ろし新作群を発表するほか、会期中
doors inc.は、美波の個展「ANiMA―生き物たち―」を、2026年9月4日(金)から20日(日)まで開催します。 美波の創作の出発点は、常に「狭間」にあります。日本とフランス、女優とアーティスト、現実と想像、生
一般社団法人Tokyo Sea Tripは、2026年9月4日(金)から9月22日(火・祝)まで、夜の目黒川を舞台に「Meguro River Night Ambience」を開催します。 中心となるのは、アーティスト・
横浜市歴史博物館では、企画展「横浜絵の深層-ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か」を開催します。 「横浜絵」ということばをご存知でしょうか。その言葉を耳にしたとき、具体的にどのような作品を指しているのか、正確にイメ
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団が推進する「TOKYOスマート・カルチャー・プロジェクト」は、都立文化施設が有する文化資源をデジタル化し、新たな鑑賞体験を提供するプロジェクトです。その一環として、都立文化施設が収蔵
日本統治期の1930年代台湾で結成され、同地へのシュルレアリスム導入を試みたモダニズム詩のグループ「風車詩社」。映画『日曜日の散歩者』(2015年、日本公開2017年)は、この数人の詩人の営みを軸に、地域やジャンルを横断
アフリカ・ガーナのアグボグブロシーは世界中から電子廃棄物が集まるスラム街です。しかし、この街には、世界にまだ知られていないたくさんの才能があります。美術家・長坂真護は、そんな子どもたちや若者たちと出会い、その才能を世界へ
ギャルリーためなが東京では、9月5日(土)から9月27日(日)まで、「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」を開催します。 生涯のほとんどをフランスで過ごし、人々の暮らしの息づく街並みを描き続けた荻須高徳(
東京ミッドタウン日比谷は、文化芸術・エンターテインメントとビジネスが交差する日比谷ならではの新たなイベント発信拠点として、2026年9月1日(火)に「東京ミッドタウン日比谷 ホール」をオープンします。オープンを記念するこ
東京原宿のアートギャラリー&セレクトショップ SOMSOC GALLERY(ソムソクギャラリー)は、“次世代の神話を築くアーティスト”・静電場朔の最新個展『電!電!電!PETSHOP ~珍奇異獣店~』を9月5日(土)~9
SoraTo合同会社は、2026年9月5日(土)から9月9日(水)までの5日間、東銀座のコンテンポラリーギャラリー「SHUTL(シャトル)」にて、アートとファッションを横断する体験型展覧会「what holds us ―
スティグ・リンドベリ展実行委員会が主催するスウェーデンの陶芸家・デザイナー、スティグ・リンドベリ(1916-1982)の回顧展「20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展」を、横浜高島屋 8階ギャラリーにて202
株式会社 Tokyo International Galleryでは、2026年9月9日(水)から10月24日(土)まで、高屋 永遠による個展「Threshold of Emergence」を開催します。 精妙な色彩、複
2026年9月9日(水) 伊勢丹立川店6階にギャラリー&アートショップ「ART GALLERY 6F」が誕生します。オープニング展は時代や流行に左右されず美術史に燦然と輝く「本物」をセレクションします。 会期 2
本展覧会では、イタリアで花開き、15世紀から16世紀にかけてヨーロッパ各地で隆盛したルネサンス美術の本質的な特徴のいくつかを、選び抜かれた50点余りの作品を通して浮かび上がらせることを試みます。出品作の多くは15世紀末か
BUGでは、第4回BUG Art Award ファイナリスト展を2026年9月9日(水)から2026年10月4日(日)までの会期で開催します。9月15日(火)にはグランプリ1名を選出するための公開最終審査を行います。 B