ケニー・シャーフ&キース・ヘリング:K!K!
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
中村キース・ヘリング美術館は、2026年6月6日(土)から2027年5月16日(日)まで、ケニー・シャーフ(1958-)とキース・ヘリング(1958-1990)を紹介する展覧会「ケニー・シャーフ&キース・ヘリング
街路灯ケースを展示空間として活用し、日常の風景の中にアートを届ける路上アートギャラリー Jinny Street Galleryは、参加型アートプロジェクト「Notes from Jinny」を2026年8月28日(金)
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年6月27日(土)から8月30日(日)まで、展覧会「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」を開催します。 「ご自愛」や「セルフケア」など自分をいたわり、気にかけることへの関心が
株式会社The Chain Museumは、2026年7月3日(金)より開催される展覧会「ArtSticker SELECTION at スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」をスターバックス コーヒ
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
国立西洋美術館では、2026年7月7日(火)から9月23日(水・祝)の期間、企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」を開催します。 オランダ、アムステルダムの中心に位置するレンブラント・ハウス美術館は、レンブ
エミール・ガレが芸術としての陶芸を追求し、独自の表現に至った、創造の軌跡がわかります。茨城県笠間市にある茨城県陶芸美術館にて2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝)まで開催します。 19世紀後半のフランスで活躍し
近代国家へと歩み始めた激動の明治時代は、わが国の職人たちにとっても大きな転換期となりました。江戸幕府のもと、とりわけ刀装具に高度な発展をみせた金工の分野は、明治期においては政府の保護を受け、時代の変化に即した美術工芸品の
東京国立博物館、真言宗各派総大本山会、読売新聞社、NHK、NHKプロモーションは、2026年7月14日(火)より、弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」を開催します。本展覧会は、各派の壁を超えた真言宗十八
ポーラ ミュージアム アネックスでは、現代美術家の束芋による展覧会「束芋画 国宝」を2026年7月17日(金)から8月30日(日)の会期で開催します。 本展は、2017年~2018年に朝日新聞にて連載された、吉田修一によ
太田市美術館・図書館では、本と美術が交差する複合施設の特性を生かしたシリーズ「本と美術の展覧会」の第6回として、美術展「なぞる。」を2026年7月18日(土)から9月6日(日)まで開催します。 本展では、文学作品など、言
公益財団法人 静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団および静岡新聞社・静岡放送は、現代リアリズムを代表する画家・中島健太の特別展『中島健太展―眼差しと時間―』を、2026年7月18日(土)から9月23日(水・祝)まで、駿府博物
ワタリウム美術館では、メディアアートの父・ナムジュン・パイク(1932〜2006)の没後20年を記念する展覧会「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」を開催します。 寿限無、寿限無、五劫のすりきれ、海砂利水魚の、水
東京都美術館は、開館100周年を記念した展覧会「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」を2026年7月23日(木)から開催します。 第一部「上野-東京都美術館の100年」では、上野に誕生した美術館のはじまりから
藝大アートプラザでは、2026年7月24日(金)13時より、企画展「藝大アートプラザアートアワード受賞者招待展2026」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2025年度
SHUTL(シャトル)は、2026年7月24日(金)に空間デザインをアップデートして営業再開。空間アップデートの柿落としとして、企画展「継承のトランジション」を開催します。 SHUTLのコンセプト「伝統と現代の新たな接続
アートかビーフンか白厨では、2026年7月24日(金)~8月29日(土)までグループ展「イン アンド アウト アンド」を開催します。 本展はアーティスト・保良雄による企画展となり、食べることと鑑賞することが共存するこの空
Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・杉田万智による個展「灯火」を2026年7月25日(土)~9月8日(火)に開催します。 杉田万智は2000年埼玉県生まれ。杉田は日頃より、人間の創り出す「光」と、人々の行く
東京都美術館では、2026年7月25日(土)より10月18日(日)まで、東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」を開催します。 1753年に開館したイギリス・ロンドン
長野県内でも人気の高い移住先として近年注目を集める御代田町で、「御代田写真美術館」を擁する文化複合施設「MMoP(モップ)」をメイン会場にしたアートフォトの祭典「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYO
KOTARO NUKAGA(六本木)では、スペイン出身のアーティスト、オリオール・ヴィラノヴァ(Oriol Vilanova)の日本での初個展「Original Copy」を、2026年8月1日(土)より9月12日(土)
Gallery 地動説では、8月4日(火)から9月26日(土)まで、画家・現代美術家の井田幸昌による個展『ポイエシスの彼方』を開催します。 Gallery 地動説のこけら落としとなる本展では、国内外で高い評価を受ける現代
Gallery 舞台裏では、秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」を2026年8月5日(水)~8月30日(日)の会期にて開催します。 秋山珠里は「勿体」というテーマを探求するコンセプチュアルな作家で、特
丸紅は、2026年8月6日~9月30日まで、丸紅ギャラリーにて「日伊修好通商条約締結160周年&シモネッタ歿後 550年記念特別展―イタリアと日本の文芸作品に描かれた美しきシモネッタ―」を開催します。 本展は、在日イタリ
LURF GALLERY 1Fでは、2026年8月7日(金)より梅本匡志の個展「都合よくスピります」を開催します。 梅本は、身近な人物や風景など、自身の生活のなかにあるものを手がかりに絵画を制作しています。現実にあるもの
GALLERY ROOM・Aでは、2026年8月8日(土)より永田優美による個展「パッチ・ワーク」を開催します。 多摩美術大学で日本画材の技法を学び、素材のもつ粒子感や色合いに関心を持った永田は、主に和紙や岩絵具を用いて
北斎館は50周年記念特別展として、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン美術館(RISD美術館)所蔵の「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に」を2026年8月8日(土)から開催します。 1877
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月14日(金)から9月28日(月)まで、HERALBONYとして初の展示となるHung Kei Shiu(ハン・ケイ・シウ/Creativity
東京・南青山の根津美術館では、2026年8月15日(土)より企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」を開催します。 やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が、有楽町アートアーバニズムYAUの協力のもと、若手アーティスト支援事業「START Box」に所属する11名の作品を紹介するグループ展「START Box
NPO法人ぷるすあるはは、2026年8月20日(木)より絵画展『いろんなきもちだいじょうぶ。ぷるすあるは絵画展&高次脳機能障害って?』を開催します。 会場では、ぷるすあるはの制作担当で、精神科の看護師でありアーティストで
LURF GALLERY 2Fでは、2026年8月21日(金)より成山亜衣による個展「jam」を開催します。 成山は抽象とも具象ともつかないイメージの作品を発表してきました。それは成山の記憶に入ったフレッシュな感覚を、で
戦乱の時代を経て、天下泰平の世が長くつづいた江戸時代。およそ250年にわたるその文化の繁栄を象徴するもののひとつが、浮世絵です。「浮世」の絵、つまり、いま現在をとらえる絵画には、接する人々の実感を強く揺さぶるような、その
銀座画廊 美の起原が主催する公募展「2026年 美の起原展」は、3年ぶりとなる第12回の開催にあたり、応募者340名、作品総数469点と過去最多の応募をいただきました。応募作品の中から50点を入選作品として選出し、さらに
アートギャラリー「Artglorieux GALLERY OF TOKYO(アールグロリュー ギャラリーオブトーキョー)」では、現代における視覚体験の不確かさと、その先に立ち現れる新たな認識の可能性を探る「Side Ef
自動車写真の第一人者として40年以上のキャリアを持つ写真家・小川義文による初の花の写真展「美花選」を2026年9月13日(日)より銀座ギャラリーゴトウにて開催します。 これに先立ち、8月27日(木)からは、小川義文が監修
KOMIYAMA TOKYO Gでは、8月28日(金)より、テル・ノヂによる個展「BEFORE THE POINTING 指さされる前」を開催します。 本展では、クラシックなヴィンテージの磁器やフィギュアに、自身がデザイ
株式会社ペトログは、どうぶつ福祉のためのチャリティーアートイベント「THE CHARITY ―#01アートで動物を救う―」を、2026年8月29日(土)から9月6日(日)まで、原宿 JPS GALLERY Tokyoにて
銀座 蔦屋書店では、フジサキタクマの個展「MOLnarrative」を2026年8月29日(土)~9月15日(火)の期間、GINZA ATRIUMにて開催します。 フジサキタクマは、アートディレクターおよびモールアーティ
銀座 蔦屋書店では、パク・ヨンジェの個展「回帰線:永遠が留まる場所(Tropic of Return: Where Eternity Resides)」を2026年8月29日(土)~9月16日(水)の期間、店内アートスペ