BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
野球殿堂博物館は、「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」開催に合わせ、2006、2009、2013、2017、2023年の過去5大会の記録と記憶をたどり、今大会に出場する野球日本代表「侍ジャパン」を応
千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
本イベントは、2007年の初開催以来、横浜港を望む広大なお花畑の風景を楽しめるイベントとして、毎年テーマを変えながら開催し、“横浜の春の風物詩”として老若男女問わず多くの方々に親しまれてきました。開催20回目の節目を迎え
2026年3月28日(土)にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージア
Salute Leslie by Chou’s Brothers、Victoria 1842、 CineMalice | シネマリスの共同主催、ならびに Gold Harbour International Films
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
1973年に『みち』で絵本作家としてデビューした五味太郎は、2025年に『ぼくはふね』で「日本絵本賞大賞」を受賞し、今日もなお世界的な絵本の第一人者として、多彩な作品で人々を魅了し続けています。 本展では、代表作『みんな
所沢子ども芸術祭実行委員会は、2026年4月11日(土)~5月10日(日)にかけて、埼玉県所沢市において「所沢子ども芸術祭2026~みんな芸術家のたまご~」を開催します。 本芸術祭は、何歳からでも気軽に楽しめる一連の文化
株式会社サンケイビルは、同社の旗艦ビルである「東京サンケイビル SHOPS & RESTAURANTS」において、4月13日(月)から4月24日(金)まで、「東京サンケイビル 春まつり2026」を開催します。 オ
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERY企画展 東京カメラ部10選U-22展「次世代が切り取った世界 2026」を、2026年4月14
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.17として、2026年04月14日(火)より、江頭誠『五月待つ花橘の香を嗅げば』展を開催します。 戦後の日本家庭の象徴で
United Entertainments inc.が展開するプロジェクトブランド「LuvLEE」は、2026年4月14日(火)より東京タワーにてアートイベント「LuvLEE Artwork Project」を開催します
ベルギービールウィークエンド実行委員会は、2026年のスタートを飾る「ベルギービールウィークエンド2026 日比谷」(BBW日比谷)を、4月16日(木)から19日(日)までの4日間、日比谷公園にれのき広場にて開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、『大長編ドラえもん』シリーズをはじめ、藤子・F・不二雄先生が描いた夢と冒険の世界をひも解く原画展を開催します。 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成
作家・大佛次郎(1897~1973)の愛猫家は有名です。つねに新聞・雑誌で連載を抱える多忙な日々のなか、主(あるじ)の状況を顧みない自由気ままな猫との関係が、大佛にとっては癒しでした。それは生きた猫に限らず「玩具の猫でも
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
「市谷の杜(いちがやのもり)本と活字館」では、企画展「明朝体」を2026年2月21日(土)~5月31日(日)に開催します。 まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字や、毛筆の動きを思わせるハライやハネを残
アニメ東京ステーションでは、「『転生したらスライムだった件』特別企画展」を2026年2月21日(土)~5月24日(日)まで開催します。 本作は2018年に第1期が放送されて以来、第3期まで続く人気TVアニメで、主人公であ
飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
開館して9年目となる太田市美術館・図書館は、地域に育まれてきた芸術作品や資料を収集・保管しています。常設展示室がない当館にとって、今回のコレクション展は初の試みです。 本展では、作家が作品を創作し、その作品が当館の方針に
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
蜷川実花アー ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表
TBSグロウディアは、2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、国立科学博物館にて特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」を開催します。 本展では、私たち人間にとって時に脅威となる生態、能力を持つ生物を「
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、ダイバーシティ東京 プラザ6階で『戦慄迷宮:迷』を開催します。 富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
東京都写真美術館は、20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W . ユージン・スミス(1918-1978)の個展を開催します。 アメリカ・カンザス州ウィチタに生まれたスミスは、母親の影響で幼少期より写真
令和8年(2026)は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。 たてもの園の開園にともなって移築
成田国際空港株式会社は、SORATO NRT(ソラトナリタ)エアポートシティ構想の実現に向けて、空港周辺地域及び航空業界への関心を高めてもらうため、最先端のデジタルテクノロジーによるアート集団「チームラボ」の作品が体験で
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
東京・渋谷区広尾に位置するアートギャラリー THE HARMONYSTは、2026年3月20日より春のグループ展「うつろい」を開催します。 「うつろい」は、日本の春の風物詩である花見文化をテーマにしたグループ展です。桜を
GALLERY ROOM・Aでは、2026年3月21日(土)より、ももえと東麻奈美による二人展「Play of Images」を開催します。 本展「Play of Images」は、両者の作品を通して、絵画の内部でイメー
前橋文学館は、コレクション展「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。―萩原朔太郎と文字」を開催します。 普段なにげなく目にしている「文字」。文字について考える機会はなかなかありませんが、あらためてふりかえると、わたしたちは毎
SH GALLERYでは、国際的に活躍するオーストラリア出身のアーティスト、イラストレーター、作家・Sha’an d’Anthes (Furry Little Peach)の個展「Midnight Picnic」を開催し
アートアクアリウム展 さいたま2026実行委員会は、さいたまスーパーアリーナにおいて「アートアクアリウム展 さいたまスーパーアリーナ2026」を、2026年3月25日~5月10日の期間限定で開催します。 アートアクアリウ
動き出す妖怪展TOKYO実行委員会は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催します。 『動き出す妖怪展』は、江
藝大アートプラザでは、2026年3月28日(土)より企画展「Energy エネルギーってなんだろう?」を開催します。 企画展「Energy」は、目に見えない「力」や「気配」、「熱量」など、広義のエネルギーをテーマとした企
季節を彩る花々は、古より四季折々の情景と結びつき、わが国の文化に欠かせない美意識の1つといえます。花が表現する美しさ、儚さ、生命力といった造形はあらゆる芸術に息づき、絵画や詩歌などの主題とされたほかに、衣類や調度にも意匠
NHK「日曜美術館」は、1976年の放送開始から2,500回を超える長寿番組です。2026年に50年を迎えるにあたり、これまで番組に登場した"美"の魅力を伝える展覧会「NHK日曜美術館50年展」を開催します。 本展では、
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
株式会社ネイキッドは、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が展開する広域品川圏の共創まちづくりの一環として、2026年3月28日にまちびらきする大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI TRACKS」のプロジェクショ
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、「2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展」を開催します。 武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作において特に優れた作品や研究成果を発表した学生に、「優秀
2026年4月3日(金)~4月21日(火)の期間、東京・人形町のGallery tagboat 人形町アート解放区にて、現代アートギャラリーYUGEN Galleryが取り扱うアーティスト SAORI KANDAによる春
キンコーズ・ジャパン株式会社は、イラストレーター うた坊 によるPOPUP SHOP「はじめてのずる休み」を、2026年4月4日(土)~4月19日(日)まで、ツクル・ワーク新宿センタービル店にて開催します。 「はじめての
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、2026年4月4日(土)から5月23日(土)まで、飯川雄大による個展「デコレータークラブ: 重いバッグの中身」を開催します。 飯川雄大は、私たちの知覚の不確かさや、日常の些細な違和
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
1970年から朝日新聞にきりえを連載し、絵本の挿絵でも広く知られる滝平二郎。本展では、長く読み継がれてきた絵本「モチモチの木」「花さき山」の原画と、わらべうたや唱歌など、子どもの歌をモチーフにしたきりえ作品を展示します。
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
サンリオ展FINAL実行委員会は、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」を森アーツセンターギャラリーで開催します。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた
KOMIYAMA TOKYO Gでは 4月9日(木)より、天野タケルによる個展を開催します。 本展では代表作の一つである「Venus」作品の他、活動初期より描き続けている静物画やライオンなど、新作のキャンバス作品群を展示
六本木 蔦屋書店は、2026年4月10日(金)から4月30日(木)まで、アーティスト 野原邦彦による個展「Time Collage」を、1、2階にて開催します。 本展では、水中眼鏡をかけた人物像が登場する新作の木彫作品を
株式会社円谷プロダクション、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社およびメタフィールド株式会社は、「ウルトラマン」にならぶ円谷プロのIPである「ウルトラ怪獣」たちの多様性豊かな世界を、新たなアート&カルチャー体験とし
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
映画レーベル NOTHING NEWは、2026年4月10日(金)からGinzaNovo 3F特設会場にて企画展『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』を開催します。 チャンプチャイ
アーティストとして活動するMartin Margiela(マルタン・マルジェラ)の日本初となる大規模個展「MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE」を登録有形文化財・九段ハウスにて開催します。 Mar
東京都庭園美術館では、2026年4月11日(土)〜6月14日(日)の会期で「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」展を開催します。 1920年代半ば以降、フランス・パリで全盛期を迎えたアール・デコに触れた朝香宮鳩
千代田区立日比谷図書文化館では、2026年4月11日(土)から6月14日(日)まで特別展「夢は叶えるもの ― ターシャ・テューダー人生の軌跡~自然とともに、絵本とともに歩んだ人生~」を開催します。 アメリカの絵本作家・挿
文京区立森鴎外記念館では2026年4月11日(土)から6月28日(日)まで、特別展「近代文学でよむ文の京の坂と名所」を開催します。 文の京(ふみのみやこ/文京区)には、根津神社や小石川植物園、団子坂など明治以前から現在に
一般社団法人デスフェスは、2026年4月11日(土)~4月16日(木)の6日間、東京・渋谷ヒカリエ8Fにて「Deathフェス2026」を開催します。 「よい死の日」である4月14日を中心に、さまざまなテーマから死を捉え直
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月11日(土)から5月24日(日)まで、TENGAoneによる個展『Life is Beautiful』を開催します。 TENGAoneは、祖父の家を訪れるたびに立ち寄っていた
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
麻布台ヒルズ内「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2026年4月15日(水)より、アーティストユニット・キュンチョメによる個展「あいまいな地球に花束を」を開催します。 ホンマエリとナブチによ
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
2026年4月、一般のお客様に向けて未だかつてない大規模な古書即売展「全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり」を初開催します。 本イベント「全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり」は、これまでの「春の