BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
ウルトラマルチバース実行委員会は、2026年6月5日(金)から11月30日(月)までの約半年間、横浜赤レンガ倉庫を中心に横浜エリアを舞台とした都市周遊型ARアクション体験「緊急指令!ウルトラ マルチバース 地球防衛大作戦
⻁ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」は、2026年7月3日(金)から9月27日(日)までの期間、アメリカを代表するマルチメディアアートの先駆者、トニー・アウスラー(1957年-)による日本初の
世界累計143億ビューを誇るメガヒット作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月、東京・渋谷にて開催される。 本作は2016年に韓国でウェ
2026年7月24日(金)から7月26日(日)の期間、真夏の静岡を舞台に「アイスフェス&アジアン夜市 SHIZUOKA 2026」が開催されます。 「アイスフェス & アジアン夜市 SHIZUOKA 2026」は
動物園水族館探究メディア「wizoo」と一般社団法人RED PANDA NETWORK JAPANは、「レッドパンダフェスティバル(通称:れっふぇす)」を、2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間、渋谷ヒカリエ
MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)」は、開館記念プログラムとして、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして高い評価を
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
100%ドラえもん&フレンズin東京 製作委員会 (テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADK、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)は、2026年3月27日(金)より、世界中で愛される『ドラえもん』のまんが・アニメ・大長
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
豊島区立トキワ荘マンガミュージアムは、2026年4月21日(火)より、「国宝とオノマトペ展 ―トキワ荘 MM コレクション企画 vol.4―」を開催します。 本展は、マンガ表現の大きな特徴であり、効果を増幅させる「オノマ
東京都現代美術館では、2026年4月25日(土)より「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」を開催します。 本展は、『はらぺこあおむし』の原画からはじまる4章構成で、絵本制作のダミーブックや「遊べる本」の仕掛
角川武蔵野ミュージアムでは、1979年公開の映画「劇場版 銀河鉄道999」をベースに再構成した大規模空間体験型展示『銀河鉄道999 The Galaxy Experience あの旅は、まだ続いている。』を開催します。
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、4月25日(土)より企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」を開催します。 本企画展では、おもに昭和の時代に子どもたちが親しんだあそびを取り上げます。令和の時代と
葉っぱ切り絵アーティスト「リト@葉っぱ切り絵」による作品展の3rd Seasonが、神奈川県横浜市みなとみらいのクロス・パティオ グリーンスポットにて開催されます。テーマは「家族」。横浜エリア初登場の新作を多数含む、3世
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~」を開催します。 近年、「コマ撮り」という親しみやすい言葉が定着していますが、その正式名
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館は、2026年春季企画展として2026年5月15日より企画展「千変万化する恋 日本のロマンチック・コメディ映画の輝き」を開催します。 「恋愛」という翻訳語が生まれた明治期以来、知識人の言説
公益財団法人野球殿堂博物館は、野球日本代表「侍ジャパン」を切り口に、世界へ広がる野球の歴史と現在を紹介する企画展「侍ジャパンと世界に広がる野球」を開催します。 野球は19世紀にアメリカで組織化され、その後、日本をはじめ世
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
コシノヒロコ展実行委員会は、2026年5月26日(火)から7月26日(日)まで、東京都現代美術館にて「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―」を開催します。 本展は、世界的ファッシ
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
横浜人形の家の開館40周年を記念して、2026年6月2日(火)よりミニ展示「大野英子と横浜人形の家」を開催します。 大野は真珠王・御木本幸吉の秘書兼通訳として活躍した後に独立、横浜元町に大野真珠店を経営し、「ハマの真珠女
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
県立文書館では、6月6日(土)から9月6日(日)まで、企画展「札所巡りの旅―秩父巡礼と午歳総開帳―」を開催します。 観音霊場を巡る巡礼は、観音信仰の流行や旅に出やすい環境が整備されたことなどを背景として、江戸時代には庶民
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」を2026年6月6日(土)~10月25日(日)に開催します。 本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活
株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、渋谷PARCO 5F にて、 コジマプロダクションの期間限定POPUPストア『KOJIMA PRODUCTIONS × PARCO GAMES STRAND ST
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
茅ヶ崎市美術館では、2026年6月17日(水)~8月23日(日)、企画展「世紀末パリの煌めき ―OGATAコレクションにみるミュシャ、シェレ、ロートレック」を開催します。 19世紀末、パリは「ベル・エポック(美しき時代)
東京都写真美術館は、2026年6月18日(木)より日本における実験映画およびビデオアートの先駆者・出光真子(1940–)の大規模回顧展を開催します。 出光真子(1940-)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
NTTインターコミュニケーション・センター は、「ICC ア二ュアル2026 遺す/残る/受けとめる」を2026年6月20日(土)から11月8日(日)まで開催します。 「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめ
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
千葉県立美術館では、2026年6月27日(土)から9月6日(日)まで、「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」を開催します。 本展では、印刷の歴史をさまざまな視点からひもとき、その美しさに焦点を当てます。各時代
日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)~9月27日(日)に開催します。 1956年、南極観測船「宗谷」に乗った第1次南極地域観測隊が東京
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、藤子・F・不二雄ミュージアム開館15周年を記念した原画展を開催します。 藤子・F・不二雄ミュージアムは、2026年9月3日(木)で開館15周年を迎えます。
株式会社The Chain Museumは、2026年7月3日(金)より開催される展覧会「ArtSticker SELECTION at スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」をスターバックス コーヒ
横浜市歴史博物館では2026年年7月4日より企画展「昭和の時間に包まれる 北原コレクションと所蔵資料」を開催します。本展は、北原コレクションや当館資料などの紹介を通じて、昭和を追体験できる展覧会です。 会期 2026年7
1950年代から今日まで、日本の写真史のみならず美術史においても重要な役割を果たしてきた約30名の女性写真家が一堂に会するこの展覧会は、2024年夏、同テーマを掘り下げる大型書籍『I’m So Happy You Are
2026年7月10日(金)東京国際フォーラムに新たなミュージアム「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン!こけら落としの企画として「可愛いだけじゃない!?ピングー展」を7月10日(金)~9月6日(日)に開催します。
1986年12月に創刊されて以来、月刊青年漫画雑誌として数多の名作を世に送り出してきた「アフタヌーン」は2026年に40周年を迎えます。これを記念して、「アフタヌーン」初の大規模展示会「アフタヌーン40周年展」を、202
2026年7月11日(土)よりTVアニメ『あかね噺』展をhmv museum 渋谷6にて開催します。 『あかね噺』は、原作・末永裕樹氏、作画・馬上鷹将氏による、週刊少年ジャンプ(集英社刊)連載中の人気漫画です。伝統芸能で
株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、世界を舞台に革新的な視覚体験を提供するクリエイティブプロダクション、d'strictが企画・共催する体験型展示イベント『Sanrio characters Exhibition
静岡PARCOは、静岡PARCO 3F PARCO FACTORYにて、2026年7月15日(水)から8月30日(日)までの期間、ロバート 秋山竜次が現代を代表するクリエイターに扮し、それぞれのフィールドでの仕事ぶりや人
太田市美術館・図書館では、本と美術が交差する複合施設の特性を生かしたシリーズ「本と美術の展覧会」の第6回として、美術展「なぞる。」を2026年7月18日(土)から9月6日(日)まで開催します。 本展では、文学作品など、言
2026年7月18日(土)~9月6日(日)にGMOアリーナさいたま1階特設会場にて『行方不明展さいたま2026』を開催します。 本展は、ホラー作家・梨、ホラークリエイティブカンパニー・株式会社闇、テレビ東京プロデューサー
MBS/TBS系列の人気教養バラエティ番組『プレバト!!』で生まれた名作を集める展覧会「プレバト才能アリ展」が、横浜高島屋8階ギャラリーにて2026年7月22日(水)から8月2日(日)まで開催されます。 本展では、同番組
『おでかけ子ザメ』誕生5周年を記念して、シリーズ初の展覧会を開催します。おでかけ先で出会ったお友達のみんなや、ドキドキの思い出と一緒に、子ザメちゃんのおでかけの道のりを辿ります。 会場では、子ザメちゃんの世界を再現した立
フジフイルム スクエアでは、極北の厳しくも美しい自然やそこに生息する動物たち、現地に生きる人々を撮り続けた写真家・星野道夫の企画写真展「NANOOK ホッキョクグマ 氷原の静かなる物語」を2026年7月24日(金)から8