リュ・ジェユン(RYU JEYOON)「非/通過儀礼」
銀座 蔦屋書店では、韓国出身で現在京都を拠点に活動するアーティスト、リュ・ジェユンの個展「非/通過儀礼」を2026年6月27日(土)~7月24日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 韓国出身で現在京都を拠点に
銀座 蔦屋書店では、韓国出身で現在京都を拠点に活動するアーティスト、リュ・ジェユンの個展「非/通過儀礼」を2026年6月27日(土)~7月24日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 韓国出身で現在京都を拠点に
Pace Galleryでは、2026年6月30日(火)よりイギリス人画家ウィリアム・モンクの個展「Noon Day Night」を開催します。 会期 2026年6月30日(火)〜8月16日(日) 会場 Pace Gal
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
SNOW Contemporaryでは、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで、布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」を開催します。 1994年生まれの布施琳太郎は、iPhone登場以降の急速に再構成され
クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催します。 井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
Gallery 舞台裏では、アーティスト・森夕香による個展「ほどけるギフト」を2026年6月5日(金)~7月5日(日)に開催します。 流れるような輪郭と溶け出すような色彩によって描かれる人物や植物は、ともに絡み合い、時に
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
ポーラ ミュージアム アネックスでは、上田暁子、石塚元太良、森本啓太によるグループ展「Worlding − No Oars, No Shore,」を2026年6月12日(金)から7月5日(日)の会期で開催します。 本展は
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
HERALBONY Art Prizeの初代グランプリ作家・浅野春香の個展「メブキ Budding」を、HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryにて2026年6月13日(土)~8月10日(月)
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
Otherwise Galleryは、重田佑介による個展「連続と非連続の汀で|Continuous and Discontinuous of Migiwa」を開催します。 重田佑介は、映像やアニメーションの原理に着目しな
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
フジフイルム スクエアでは、2026年6月26日(金)から7月16日(木)まで、ハービー・山口写真展「HOPE 2026 ~シャッターを切ったとき、幸せだった。~」を開催します。 ハービー・山口は、23歳で大学卒業と共に
株式会社SIGNING 企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.18として、『iBASHO REPORT』をアートの目線で再解釈する展覧
CCCアートラボが新たな才能を紹介するアーティストブック・シリーズ「First Selection」。その第2弾として『First Selection 東慎也』を発売します。これを記念し、銀座 蔦屋書店では、東慎也の個展
ギャルリーためながは、2026年6月27日(土)から8月16日(日)まで、京都でのお披露目以来人気の高い若手日本人作家5名による「Emerging Vision(エマージング・ヴィジョン):The New Generat
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelとCON_では、6月27日(土)から共同展として横手太紀の個展「to make today lovely, too / to make today lonely, too」を開催
WALL_alternativeでは、2026年6月27日(土)から7月13日(月)まで、タイ出身で東京を拠点に活動するアーティスト/キュレーター、サリーナ・サッタポンによる企画展『Between Us』を開催します。
公益社団法人日本グラフィックデザイン協会が発行する年鑑『Graphic Design in Japan』から選出される「亀倉雄策賞」と「JAGDA新人賞」。2026年度の受賞記念展を、2026年6月30日から7月30日の