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イベント for 2026年6月29日

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リュ・ジェユン(RYU JEYOON)「非/通過儀礼」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、韓国出身で現在京都を拠点に活動するアーティスト、リュ・ジェユンの個展「非/通過儀礼」を2026年6月27日(土)~7月24日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 韓国出身で現在京都を拠点に

開催中

ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ

企画展「やっぱりゾウが好きーデパートの屋上にゾウがいた!」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 潮田登久子写真展「マイハズバンド」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として

再訪 日本の映画ポスター芸術

国立映画アーカイブ 東京都中央区京橋3-7-6

映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック

化粧文化ギャラリー「よそおう わたし」展

化粧文化ギャラリー 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F ポーラ文化研究所内

株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」

生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを

「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」~日本とハンガリーをつなぐ「イメージ」の架け橋~ 

リスト・ハンガリー文化センター 東京都港区麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1階

リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま

「ロン・ミュエク」展

森美術館 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階

カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方

花、瞬く光

JINS 銀座店 東京都中央区銀座4-5-1

株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します

安西水丸原画展「和菓子の四季」―『あじわい』表紙画から

ノエビア銀座ギャラリー 東京都中央区銀座7-6-15

村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描

布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」

SNOW Contemporary 東京都港区西麻布2-13-12 早野ビル404

SNOW Contemporaryでは、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで、布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」を開催します。 1994年生まれの布施琳太郎は、iPhone登場以降の急速に再構成され

井口皓太 モーショングラフィックス

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催します。 井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを

コステロ(KR)『Thank you for letting me be myself again.』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。

APK PUBLIC Vol.2

TODA BUILDING 東京都中央区京橋1-7-1

戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC

森夕香個展「ほどけるギフト」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F
  • ART
  • 観覧無料

Gallery 舞台裏では、アーティスト・森夕香による個展「ほどけるギフト」を2026年6月5日(金)~7月5日(日)に開催します。 流れるような輪郭と溶け出すような色彩によって描かれる人物や植物は、ともに絡み合い、時に

地村洋平 個展「それはまた、次の名前の前にいる」

KOTARO NUKAGA(六本木) 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル2F

KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ

ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ

上田暁子 石塚元太良 森本啓太「Worlding – No Oars, No Shore,」

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、上田暁子、石塚元太良、森本啓太によるグループ展「Worlding − No Oars, No Shore,」を2026年6月12日(金)から7月5日(日)の会期で開催します。 本展は

“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな

杉本博司 絶滅写真

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江

10周年記念 くらはしれい展

松屋銀座 東京都中央区銀座3-6-1

イラストレーター・絵本作家のくらはしれいの活動10周年を記念した展覧会を、2026年6月17日(水)から松屋銀座8階イベントスクエアにて開催します。 イラストレーター・絵本作家として歩み始めて10年。くらはしれいさんが描

危機迫る展望台からの脱出

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1

Sony World Photography Awards 2026(ソニーイメージングギャラリー)

ソニーイメージングギャラリー 銀座 東京都中央区銀座5-8-1 銀座プレイス6階

ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ

重田佑介 個展『連続と非連続の汀で』

小原流会館 東京都港区南青山5-7-17

Otherwise Galleryは、重田佑介による個展「連続と非連続の汀で|Continuous and Discontinuous of Migiwa」を開催します。 重田佑介は、映像やアニメーションの原理に着目しな

和田咲良「□□」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

アートかビーフンか白厨では、6月19日から7月18日まで和田咲良による個展「◻︎◻︎」を開催します。 和田は鑑賞者が「絵画を一方的に見ることへの違和感」を出発点として、幅広い素材と技法を駆使し

田島大介 個展「無限虚無」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F

Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を

細田守の原点/展

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します

瀧口修造 書くことと描くこと

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造  書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に

フジフイルム スクエア 企画写真展 ハービー・山口写真展「HOPE 2026 ~シャッターを切ったとき、幸せだった。~」 ―ネガをポジに、希望とともに生きた50年―

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエアでは、2026年6月26日(金)から7月16日(木)まで、ハービー・山口写真展「HOPE 2026 ~シャッターを切ったとき、幸せだった。~」を開催します。 ハービー・山口は、23歳で大学卒業と共に

『空間の肉』展

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F

株式会社SIGNING 企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.18として、『iBASHO REPORT』をアートの目線で再解釈する展覧

First Selection 東慎也

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

CCCアートラボが新たな才能を紹介するアーティストブック・シリーズ「First Selection」。その第2弾として『First Selection 東慎也』を発売します。これを記念し、銀座 蔦屋書店では、東慎也の個展

to make today lovely, too / to make today lonely, too

parcel 東京都中央区日本橋馬喰町2-2-14 まるかビル 2F

日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelとCON_では、6月27日(土)から共同展として横手太紀の個展「to make today lovely, too / to make today lonely, too」を開催

Between Us

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

WALL_alternativeでは、2026年6月27日(土)から7月13日(月)まで、タイ出身で東京を拠点に活動するアーティスト/キュレーター、サリーナ・サッタポンによる企画展『Between Us』を開催します。

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