BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
街路灯ケースを展示空間ーとして活用する路上ギャラリー Jinny Street Gallery は、参加型アートプロジェクト「Jinny Playground」を5月30日から7月6日まで開催します。 本プロジェクトは、
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
銀座 蔦屋書店では、韓国出身で現在京都を拠点に活動するアーティスト、リュ・ジェユンの個展「非/通過儀礼」を2026年6月27日(土)~7月24日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 韓国出身で現在京都を拠点に
東急株式会社、L Catterton Real Estate、株式会社東急百貨店は、共同で設立した渋谷西開発特定目的会社を通じて東急百貨店本店跡地で推進する 「Shibuya Upper West Project(渋谷ア
圧倒的な色彩感覚に迷いのない筆致と、海外でも多くのファンを魅了し続けている、たけいなぎ。2018年ロンドン生まれで、2歳から独学で創作を開始した“7歳の天才画家”の、待望の初絵本『ゆめみるねこ』が2026年6月24日(水
BUGでは、2026年7月3日(金)より、「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」を開催します。 本プログラムでは、スタッフがピックアップしたアーティスト17名の映像作品を上映
駐日韓国文化院では、韓日両国で大きな話題を集めている韓国書籍を多角的に紹介する「K-BOOK in TOKYO」を代官山 蔦屋書店の協力のもと、7月3日(金)から23日(木)まで駐日韓国文化院および代官山 蔦屋書店にて開
「The Japanese Tattoo」は、日本の刺青文化を形作ってきた三人の重要な人物を軸に、写真、アーカイブ資料、そして伝統作品を通して和彫の歴史と文化を紹介する展覧会です。 世界に日本刺青を広めた最も重要な存在の
やましたあつこがドイツ留学から帰国後、日本にアトリエを構えて初めてとなる個展「a beautiful day」を、2026年7月4日(土)から8月2日(日)の期間、HARUKAITO by ISLANDにて開催します。
株式会社ネイキッドが企画・演出・制作を手がける夏季限定イベント「花火アクアリウム by NAKED」が、マクセル アクアパーク品川にて2026年7月4日(土)から9月6日(日)まで開催します。 マクセル アクアパーク品川
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
100%ドラえもん&フレンズin東京 製作委員会 (テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADK、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)は、2026年3月27日(金)より、世界中で愛される『ドラえもん』のまんが・アニメ・大長
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
豊島区立トキワ荘マンガミュージアムは、2026年4月21日(火)より、「国宝とオノマトペ展 ―トキワ荘 MM コレクション企画 vol.4―」を開催します。 本展は、マンガ表現の大きな特徴であり、効果を増幅させる「オノマ
東京ドームシティの黄色いビル6Fにある宇宙体感施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウムテンキュー)」では、2026年4月22日(水)~7月14日(火)の期間、館内の企画展示エリアにて『におい展
東京都現代美術館では、2026年4月25日(土)より「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」を開催します。 本展は、『はらぺこあおむし』の原画からはじまる4章構成で、絵本制作のダミーブックや「遊べる本」の仕掛
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、4月25日(土)より企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」を開催します。 本企画展では、おもに昭和の時代に子どもたちが親しんだあそびを取り上げます。令和の時代と
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
ベトナム戦争終結から半世紀が経つ現在も世界各地で紛争が続き、難民問題は国際社会の大きな課題となっています。本展では、こうした現代の問題を歴史的視点から見つめ直すため、ベトナム戦争とその後に生まれた難民文化・文学に焦点を当
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館は、2026年春季企画展として2026年5月15日より企画展「千変万化する恋 日本のロマンチック・コメディ映画の輝き」を開催します。 「恋愛」という翻訳語が生まれた明治期以来、知識人の言説
公益財団法人野球殿堂博物館は、野球日本代表「侍ジャパン」を切り口に、世界へ広がる野球の歴史と現在を紹介する企画展「侍ジャパンと世界に広がる野球」を開催します。 野球は19世紀にアメリカで組織化され、その後、日本をはじめ世
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
安西水丸(1942-2014)は、1970年代から小説、漫画、絵本、エッセイや広告など、多方面で活躍し、現在でも多くの人を魅了しつづけるイラストレーターです。本展は2016年から各地を巡回し話題を集めた「イラストレーター
コシノヒロコ展実行委員会は、2026年5月26日(火)から7月26日(日)まで、東京都現代美術館にて「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―」を開催します。 本展は、世界的ファッシ
画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)の名品を集めた巡回展「大ゴッホ展」が東京都台東区の上野の森美術館を東京会場として開催されることが決定しました。世界屈指のファン・ゴッホコレクションを誇るオランダのク
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
白泉社を代表する漫画家である山田南平・日高万里・高尾滋の画業周年を記念した、三作家初の合同原画展「山田南平×日高万里×高尾滋 三人原画展 ~HAPPY Anniversary~」を、2026年6月6日(土)~7月7日(火
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」を2026年6月6日(土)~10月25日(日)に開催します。 本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活
株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、渋谷PARCO 5F にて、 コジマプロダクションの期間限定POPUPストア『KOJIMA PRODUCTIONS × PARCO GAMES STRAND ST
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
HERALBONY Art Prizeの初代グランプリ作家・浅野春香の個展「メブキ Budding」を、HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryにて2026年6月13日(土)~8月10日(月)
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、2026年6月15日(月)より展覧会「民具これなーんだ?--民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション」を開催します。 日常生活の必要からつくられ、使われてきた「暮らしの造形
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
東京都写真美術館は、2026年6月18日(木)より日本における実験映画およびビデオアートの先駆者・出光真子(1940–)の大規模回顧展を開催します。 出光真子(1940-)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1
ライフエディトリアルストア「CIBONE」(表参道)では、スクラップ木材や工場廃棄物などの素材を使用してユニークな作品を生み出すオランダ人インテリアデザイナー・Piet Hein Eek(ピート・ヘイン・イーク)のエキシ
2026年6月19日(金)~7月12日(日)の期間、Maihi個展『dream vision Tōka -糖化-』を開催します。 本展では、能登の地から手引きのように流れ着いた古い祭礼の提燈や漆の返し板、絵馬などを素材と
Otherwise Galleryは、重田佑介による個展「連続と非連続の汀で|Continuous and Discontinuous of Migiwa」を開催します。 重田佑介は、映像やアニメーションの原理に着目しな
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を
藝大アートプラザでは、2026年6月20日(土)より企画展 THE ART OF TEA「茶の藝」展を開催します。 本展は、「茶の湯」に通底する美意識をテーマに、東京藝術大学に所属または出身のアーティスト18名(予定)に
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
NTTインターコミュニケーション・センター は、「ICC ア二ュアル2026 遺す/残る/受けとめる」を2026年6月20日(土)から11月8日(日)まで開催します。 「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめ
株式会社ロクリン社は多くの雑誌で活躍する人気イラストレーター・若林夏の初の絵本『きもちいい』を2026年6月25日(木)に発売します。 また、本作の刊行を記念して、代官山 蔦屋書店にて絵本『きもちいい』原画展が開催されま
日本建築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1,000年以上の時が流れ、到来した明治という時代。江戸から明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまることを意味しました。
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
絵本『こひつじのくびかざり』が、2026年6月24日に小学館より発売しました。安心できる場所から少し離れ、はじめてひとりになったときのドキドキ感。どんなときも、いつも心の中で見守ってくれるあたたかな存在の安心感。新しい一
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、2026年6月25日(木)~7月12日(日) EDITION88 フラッグシップショップにて、「高田明美 個展 -Angel Touch-2026」を開催し
フジフイルム スクエアでは、2026年6月26日(金)から7月16日(木)まで、ハービー・山口写真展「HOPE 2026 ~シャッターを切ったとき、幸せだった。~」を開催します。 ハービー・山口は、23歳で大学卒業と共に
株式会社パルコは、TVアニメ『霧尾ファンクラブ』の体験型展覧会「霧尾ファンクラブのファンクラブ Kirio Fan Club Exhibition」を、渋谷PARCO B1F・GALLERY X BY PARCOにて20
株式会社SIGNING 企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.18として、『iBASHO REPORT』をアートの目線で再解釈する展覧
シリーズ累計40万人を動員した「行方不明展」や「恐怖心展」などを手掛けるホラークリエイティブカンパニー・株式会社闇(本社:東京都港区)は、株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区)とタッグを組み、音の恐怖をテーマにした新作展覧
株式会社人間は、恋愛における“認識のズレ”をテーマにした体験型展示イベント「脈なし研究センター」を2026年6月26日(金)から7月26日(日)の金・土・日・祝日限定で、マイラボ渋谷にて開催します。 本イベントは、恋愛の
ENTAKU produceは、体験型展示会『はてな展』を、2026年6月27日(土)から9月30日(水)まで、西武渋谷店 B館地下1階にて開催します。 『はてな展』は、みんなの違いや同じを集めて、視覚化する体験型の企画
CCCアートラボが新たな才能を紹介するアーティストブック・シリーズ「First Selection」。その第2弾として『First Selection 東慎也』を発売します。これを記念し、銀座 蔦屋書店では、東慎也の個展
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
ギャルリーためながは、2026年6月27日(土)から8月16日(日)まで、京都でのお披露目以来人気の高い若手日本人作家5名による「Emerging Vision(エマージング・ヴィジョン):The New Generat
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年6月27日(土)から8月30日(日)まで、展覧会「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」を開催します。 「ご自愛」や「セルフケア」など自分をいたわり、気にかけることへの関心が
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelとCON_では、6月27日(土)から共同展として横手太紀の個展「to make today lovely, too / to make today lonely, too」を開催
WALL_alternativeでは、2026年6月27日(土)から7月13日(月)まで、タイ出身で東京を拠点に活動するアーティスト/キュレーター、サリーナ・サッタポンによる企画展『Between Us』を開催します。
公益社団法人日本グラフィックデザイン協会が発行する年鑑『Graphic Design in Japan』から選出される「亀倉雄策賞」と「JAGDA新人賞」。2026年度の受賞記念展を、2026年6月30日から7月30日の
新宿 北村 写真機店では、2026年7月1日(水)~7月31日(金)の期間、「もう一度、植田正治-発掘されたカラー作品とオリジナルプリントから、植田正治を再発見する-」を地下1F「ベースメントギャラリー」にて開催します。
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館は、富士フイルム株式会社が所蔵するコレクションで構成した日本の初期写真史を紹介する企画展「写真伝来|写真大国ニッポンのはじまり」を開催します。 私たちが毎日、大量に目にしている写真。
日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)~9月27日(日)に開催します。 1956年、南極観測船「宗谷」に乗った第1次南極地域観測隊が東京
entakuは、entaku史上SNSで最も多くの反響を呼んだ体験型展示『微わかる展』を、すべて新作にしてパワーアップさせた『微わかる展2』と、小さな小さな記憶や感情を集めた新展示『小さいすぎるよ展』を、全国8都市で順次
ホワイトストーンギャラリー銀座新館では、蔡康永(ケヴィン・ツァイ/K. Tsai CAI)による日本初展覧会 「どれくらい自分を忘れていたのか?」 を開催します。 蔡康永は、台湾を代表する司会者・作家・クリエイターとして
日本空港ビルデング株式会社は、羽田空港の歴史を伝える特別企画展「THE HISTORY OF HANEDA 空がつなぐ。」を2026年7月2日(木)から第1ターミナル5階の特設会場にて開催します。 本展では、羽田空港が多
目黒川と桜並木のほとりに建つスタジオ&マーケット「TREES – studio & market」が企画するアートプロジェクト「"TOKYO CITY POP" gallery project」の第8回として、現
株式会社The Chain Museumは、2026年7月3日(金)より開催される展覧会「ArtSticker SELECTION at スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」をスターバックス コーヒ
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
町田モディ 4Fカレンダリウムにて、ミニチュアベーカリー作品を集めた合同写真展&物販展「ミニチュアベーカリーの世界展 2026 in 町田モディ」を期間限定で開催します。 30万人を動員した「ミニチュア写真の世界展」の中
The Crown Production株式会社は、チョークアーティスト「ayumu」の個展「TRACE」を、2026年7月3日(金)から7月12日(日)まで、渋谷モディ B1Fにて開催します。 本展では、フランス・パリ
株式会社アトムは、東京・広尾の複合文化施設「コートヤードHIROO」にて、2026年7月3日より戸田沙也加個展「種子の漂流地」を開催します。 会期 2026年7月3日(金)〜7月25日(土) 11:00〜18:00 ※休
LURF GALLERY 1Fでは、2026年7月3日(金)より三宅哲平の個展「圏外」を開催します。 三宅は、土地に刻まれた地質や鉱物の断面を通して、私たちの日常の背後にある時間や歴史を見つめてきました。本展では、福岡県
株式会社パルコは、株式会社円谷プロダクションの協力の下、渋谷PARCO 4F「PARCO MUSEUM TOKYO (パルコミュージアムトーキョー)」にて、ウルトラマンシリーズ60周年を記念した新たな企画展「SHUWAT
安田不動産株式会社が、まちづくりを進める日本橋浜町の「HAMACHO HOTEL」内コンセプトルーム「TOKYO CRAFT ROOM」およびまちの各サテライト会場にて、ニューヨークを拠点に活動する陶芸作家・レヴ・ローゼ
GALLERY ROOM・Aでは、2026年7月4日(土)より、アーティスト・邑木一翔による新作個展「imitation」を開催します。 邑木は、大衆文化や写真、映像などを素材に、人がイメージを認識し、意味づけていく過程
サンシャインシティにある古代オリエント博物館では、7月4日(土)~9月6日(日)の期間、夏の特別展「古代オリエントのたてものとまちづくり―模型で探検!―」を開催します。 人類は文明が始まる以前から、住居、神殿、宮殿、墓、
東京都庭園美術館では、2026年7月4日(土)〜9月13日(日)の会期で「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」展を開催します。 20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の、国内で
グラフィックギャラリー 1-1-6では、黒野真吾による個展「POST BRANDING」を2026年7月4日(土)から12日(日)まで開催します。 会場では、昨年ベルリンで開催した個展『(UN)TITLING』を再構成す
安倍元総理の力強い言葉や、関係者によるインタビューなどを集めた映像で偲ぶ回顧展を2026年7月4日より東京、7月17日より奈良で開催します。 最期の演説で使用したマイクや割れた衆議院記章、成蹊小学校在籍時の日記など、幼少
ただの『Tシャツ』。されど『Tシャツ』。最も身近なものであるが、人それぞれで『Tシャツ』の捉え方は様々。「大Tシャツ展 2026」は、Tシャツの素晴らしさ、面白さ、奥深さをもっともっと探求したい、そんな思いを込めてセレク
Bunkamura Gallery 8/(渋谷ヒカリエ8F)では、グループ展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」を2026年7月4日(土)から7月20日(月・祝)まで開催します。 ひとが生きてゆく限り、日々さまざまな出
1950年代から今日まで、日本の写真史のみならず美術史においても重要な役割を果たしてきた約30名の女性写真家が一堂に会するこの展覧会は、2024年夏、同テーマを掘り下げる大型書籍『I’m So Happy You Are
KOTARO NUKAGA(天王洲)では、2026年7月4日(土)から8月8日(土)まで、NYを拠点に活躍する現代アーティストのニール・ホッドによる個展「Flowers of Memory」を開催します。 ホッドの絵画は
株式会社SANZENが運営するアートギャラリー「Gallery.S」は、2026年7月4日(土)から7月28日(火)まで、東京・神楽坂のオルタナティブスペース「Space√K(√K Contemporary地下1階)」に