BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は「北斎」「隅田川」を主なテーマに、すみだの地域資源を活用するアートプロジェクトです。9回目となる今年は、9月1日(日)から12月22日(日)までをメイン期間とし、墨田区を中
2019年に横須賀の無人島猿島でスタートした夜間芸術祭「SENSE ISLAND」が、横須賀市街地にエリアを拡げ「SENSE ISLAND」から「SENSE ISLAND/LAND」にアップデートし、夜間だけでなく日中も
人と人との繋がりをテーマとした新しい価値と魅力の創出を目指す複合商業ビル「WACCA(ワッカ)池袋」では、エッジのある多様な取り組みや面白いチャレンジを受け入れられる施設を目指しながら、施設としての可能性をより掘り下げる
株式会社ヘラルボニーと東日本旅客鉄道株式会社は、2024年12月11日(水)から2025年1月13日(月・祝)まで、マーチエキュート神田万世橋内 JAPAN ART BRIDGE S1区画にて、岩瀬俊一の多彩な作品を展示
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、 アール・ブリュット2024巡回展「抽象のラビリンス ―夢みる色と形―」 を都内3会場において開催します。〈第1会場〉東京都渋谷公園通りギャラリー(2024年9月28日~1
世界的に著名なスペイン出身のフォトグラファー、YOSIGO(ヨシゴ)の展覧会「YOSIGO 写真展 Holiday Memories ―旅の瞬間―」が、2024年10月1日(火)から12月26日(木)まで、東急プラザ渋谷
東京都写真美術館では、2024年10月17日(木)より「現在地のまなざし日本の新進作家 vol. 21」展を開催します。 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘する
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」 4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2024年10月20日(日)~2025年1月27日(月)、「角川武蔵野ミュージア
12~13世紀の三浦半島で大きな力をもった武士・三浦一族。鎌倉幕府成立前後の彼らの地位を象徴するように、横須賀・三浦半島には一族ゆかりの寺が多くつくられ、当時一流の仏師の手による仏像が安置されました。うち6躯が国指定重要
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
KOTARO NUKAGAでは、2024年11月2日(土)から2025年1月25日(土)まで、マルチメディアアーティストで映像作家としても知られるスプツニ子!(Sputniko!)の個展「Can I Believe in
資生堂ギャラリーでは、2024年11月6日(水)から12月26日(木)まで「渡辺志桜里 宿/Syuku」展を開催します。 渡辺志桜里は、外来種や絶滅種といった人間と自然との間に生じるコンフリクトを想起させるモティーフに焦
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)では、アーティスト・谷崎一心の個展「イメージの創造 Creation of Image」を開催します。 谷崎一心は、独自の技法を用い、色彩と質感が織りなす渦を描き続けています。
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、オープン5周年を記念して、5th Anniversary Exhibition「都市と自然/Urban and Nature」を11月15日(金)より開催します。同展覧会には、総勢2
「GALLERY ROOM・A」では、2024年11月16日(土)よりアーティストの西村昂祐による新作個展「死滅回遊魚」を開催します。 西村昂祐は、1999年兵庫県生まれ。支持体に絵具がついた別の物体を押し付けて剥がすデ
東京都美術館では、11月から来年1月にかけて、上野アーティストプロジェクト2024「ノスタルジア―記憶のなかの景色」を開催します。 シリーズ第8回目となる本展では、懐かしい風景、そしてノスタルジア(nostalgia 英
横須賀美術館では、「アートでつなぐ山と海」をキーワードに、神奈川県内の東地区である横須賀と西地区である箱根の美術館が連携し、各美術館が所蔵する名品の紹介を通して、相互の魅力を届けるプログラムを令和5年度に開始。第2弾とし
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2024年11月16日(土)より沖縄県出身で現在はベルリンを拠点とするアーティスト・照屋勇賢の個展「NEVER
舘鼻則孝は2024年11月22日(金)より12月26日(木)まで、新作個展「Under the Sun and Moon」をKOSAKU KANECHIKAにて開催します。 本展「Under the Sun and Mo
TOKAS本郷では、2024年11月23日(土)より「OPEN SITE 9」を開催します。 9回目となる2024年度は279企画の応募の中から展示部門4企画、パフォーマンス部門2企画、dot部門1企画を選出しました。さ
日本に古くから伝わる家紋は、それぞれの家や氏族の象徴として、日常生活になじみ深いものです。本展ではこの家紋のデザインを手がける「京源」の2人のデザイナーの作品を展示します。 京源は1910年、家紋を着物に描く前の工程を担
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2024年11月27日(水)から12月28日(土)まで開業1周年を記念した企画展1st Anniversary Exhibition「THE BOOK」c
株式会社パルコは、11月29日(金)から12月16日(月)の18日間、 PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)にて、ゴジラ生誕70周年を記念したアートプロジェクト<GODZILLA THE ART>
YUGEN Galleryでは、2024年11月29日(金)よりアーティスト、若佐慎一の個展を開催します。 キラキラとしたイルミネーションのような光に包まれる招き猫、ナンセンスギャグ漫画のような表情を見せる狛犬や獅子。江
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOは、2024年11月30日(土)より、ペインティングアーティスト NOVOLによるSOLO EXHIBITION「THE PAST & FUTURE」を開催し
Tokyo International Galleryでは、2024年11月30日(土)から12月28日(土)までAshuPineによる個展 「2024 Exhibition AshuPine」を開催します。 AshuP
ペインティング、ドローイング、コラージュ、パフォーマンス、立体作品、詩、写真、映像―――。 多岐に渡る無数の手法で森羅万象を表現し続ける、安野谷昌穂。 「自分自身とは何か」、「世界とは何か」という根源的な問いは自身と世界
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭にかけてパリで活躍した画家で、アール・ヌーヴォーの代名詞となったポスター芸術の多数の名作を残しました。洗練、エレガンス、モダニズムの象徴であるミュ
「ブルーピリオド × ArtSticker」は、人気漫画『ブルーピリオド』とアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」のコラボプロジェクトです。このプロジェクトは、ArtSt
The Chain Museumは、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にて、2024年12月7日(土)よりアーティスト山脇紘資による新作
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・山脇紘資の新作個展「玄関」を2024年12月7日(土)から開催します。 山脇は1985年に千葉県に生まれ、東京藝術大学大学院美術研究科を修了し
日本屈指のアートコレクターとして知られる精神科医・高橋龍太郎のコレクションを、日本画家・川端龍子(かわばたりゅうし、1885-1966)の作品とともに展示するコラボレーション企画展を、好評だった2021年の「川端龍子vs
新宿 北村写真機店では、2024年12月9日(月)~2024年12月22日(日)の期間、同年6月にリニューアルオープンした地下1F「ベースメントギャラリー」にて、『八木 奈々×福島 裕二写真展「 と 」』を開催し
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」では、雑誌や広告媒体などでイラストレーターとして活躍してきた長嶋五郎の作品を紹介します。 自身が影響を受けてきたアメリカ西海岸のカルチャーを表す
出光興産株式会社は、公募制の美術賞「Idemitsu Art Award 2024」のグランプリに笹本明日香の『アクセス』を選出、グランプリを含む7点の受賞作品と46点の入選作品を決定しました。受賞・入選作品は、12月1
六本木 蔦屋書店では、2024年12月12日(木)から2025年1月13日(月・祝)まで、写真家の柏田テツヲによる個展「Nearly equal」を開催します。六本木という有数の都市に位置するお店に、柏田テツヲによる大自
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
tHE GALLERY HARAJUKUでは、might(マイト)による個展「little star」を開催します。2024年3月の個展につづき、油彩の新作作品を展示販売します。 期間 2024年12月13日(金)~12
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2024年12月13日(金)よりKENSEI YABUNOの新作個展『Untitled III』を開催します。 昨年に続き、3回目となる本展では、YABUNO が“EMERGENCY
SOMSOC GALLERYでは、マルチメディアアーティスト・佐藤理の個展 「マルチプル・パーソナリティー(多重人格)」を2024年12月13日(金)~2025年1月19日(日)まで開催します。 ギャラリー併設のストアで
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2024年12月14日(土) より企画展「Made in Art」を開催。本展では「はじめてのアートを買う!」をコンセプトとした、藝大関連アーティストによる作
銀座 蔦屋書店は、木原千春による個展「Vitalism Ⅻ」を店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2024年12月14日(土)~2025年1月8日(水)の期間に開催します。 木原千春は、10代から独
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第4弾として、展覧会『口をひらくと空気がもれます。』をクマ財団ギャラリー(
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2024年12月14日(土)よりグループ展「未来予想図」を開催します。 本展は、キュレーター米原康正がフォーカスした若手アーティストたちによるグループ展です。それぞれが個