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イベント for 2026年3月27日

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狩野哲郎『nest _ nested』展

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F

SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と

房総国際芸術祭 アート×ミックス2027

千葉県市原市 千葉県市原市

千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津

実験中展―立入解禁―

ミカン下北 東京都世田谷区北沢2-11-15

株式会社京王SCクリエイションは、京王井の頭線下北沢駅の高架下施設「ミカン下北」の開業4周年を記念して、3月20日(金・祝)~3月30日(月)の11日間、さまざまな実験や挑戦が施設内で同時に展開されるイベント「実験中展―

東京インフィオラータ2026

京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター 東京都多摩市関戸1-10-1

一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1

開催中

六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠

森美術館 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階

「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに

平田郷陽 その心と技

横浜人形の家 神奈川県横浜市中区山下町18

大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

東京都現代美術館 東京都江東区三好4-1-1
  • ART
  • 入場無料

「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」第5回の受賞者である梅田哲也と呉夏枝による展覧会「Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展『湿地』」

ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術

東京都現代美術館 東京都江東区三好4-1-1

国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、

クロード・モネ ―風景への問いかけ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら

彫刻家 大森暁生展 ―言葉、樹に沁む―

文喫 六本木 東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル1F
  • ART
  • 一部有料

“文化を喫する、入場料のある本屋”「文喫 六本木」では、彫刻家・大森暁生の個展「彫刻家 大森暁生展 ―言葉、樹に沁む―」を、2026年2月13日(金)から3月29日(日)まで開催します。 本展は、大森氏の創作において欠か

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林

企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」

根津美術館 東京都港区南青山6‐5‐1

根津美術館では、企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」を2026年2月14日(土)~3月29日(日)の期間、開催します。 根津美術館のコレクションの中で、武器と武具はちょっと特殊な存在です。根津美術館コレクション

トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図

アンドリウス・アルチュニアン「Obol」展

銀座メゾンエルメス 東京都中央区銀座5-4-1

エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1

やんツー個展「浮遊する器官」

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階

BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ

「飯川雄大 大事なことは何かを見つけたとき」展

水戸芸術館現代美術ギャラリー 茨城県水戸市五軒町1-6-8

飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち

Soft Embers of Becoming

Gallery Hayashi 東京都中央区銀座7-7-16

GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、ライプツィヒを拠点に活動するアーティスト、ラファエル・バーダによる個展「Soft Embers of Becoming 」を、2026年2月28日(土)から3月

藤瀬朱里個展「時を与える」

parcel 東京都中央区日本橋馬喰町2-2-14 まるかビル 2F

日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、2026年2月28日(土)より藤瀬 朱里による個展「時を与える」を開催します。 藤瀬は、人間、都市、宇宙に至るまで、様々なスケールで存在する世界を認識するために引かれる「線

團上祐志 個展「The conduit of life 生の流路」

MAZDA TRANS AOYAMA 東京都港区南青山5-6-19

マツダ株式会社は、ブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」において、現代アーティスト・團上祐志による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。 本展

A Book Arts Revolution

AND COLLECTION Contemporary Art 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ B2F
  • ART
  • 入場無料

一般社団法人NMWA日本委員会は、女性アーティストを支援する世界初の美術館、National Museum of Women in the Arts公式プログラムWomen to Watch 2027: A Book A

川端健太 個展「document / skin」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F
  • ART
  • 観覧無料

Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・川端健太の個展「document / skin」を2026年3月7日(土)~2026年4月7日(火)に開催します。 本展では、「皮膚感覚」や「

ART IN THE PARK : SHUN SUDO “HANA-MI”

Ginza Sony Park 東京都中央区銀座5-3-1

Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、縁の深い現代美術家のSHUN SUDOとコラボレーションし、日本のよき文化である「花見」をテーマにした展覧会『ART IN THE PARK : SHUN SUDO

Drawing HERALBONY

HERALBONY LABORATORY GINZA 東京都中央区銀座2-5-16 銀富ビル1F

HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY

前田紗希 個展「structural mechanics」

WALL_shinjuku 東京都新宿区新宿3-38-2 ルミネ新宿 ルミネ2 2F
  • ART
  • 入場無料

アートスペース「WALL_shinjuku」では、2026年3月7日(土)より前田紗希個展「structural mechanics」を開催します。 前田はこれまで、多角形の最小単位である「三角形」をモチーフに、ペインテ

安藤智 作品展「Back to Back/また風景になる」

二子玉川 蔦屋家電 東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズS.C. テラスマーケット

アルフレックスジャパンは、アルフレックス リストアにて3月11日(水)から3月31日(火)までの期間、安藤智の作品展「Back to Back/また風景になる」を開催します。 アートとインテリアの心地よい関係を提案する「

磯谷博史「回復」

カスヤの森現代美術館 神奈川県横須賀市平作7-12-13

2026年3月12日(木)から5月17日(日)まで、カスヤの森現代美術館にて、美術家・磯谷博史の個展「回復」を開催します。 磯谷博史は、東京藝術大学で建築を学んだのち、同大学大学院およびロンドン大学ゴールドスミス・カレッ

資生堂アートハウス所蔵作品展 小村雪岱 ―江戸を夢見る―

資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1
  • ART
  • 入場無料

資生堂アートハウスでは、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら せったい/1887-1940)の作品展を開催します。 雪岱は東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画選科を卒業し、さまざまな仕事に就きますが

AKASAKA ART WAVE

TBS放送センター 東京都港区赤坂5−3−6
  • ART
  • 入場無料

TBSは2026年3月13日(金)から29日(日)に赤坂のTBS放送センター敷地内南公園周辺にて、アートイベント「AKASAKA ART WAVE」を開催します。 日時 2026年3月13日(金)〜3月29日(日) 10

美術館の春まつり

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館

グループ展「IMAGINATION」

LURF GALLERY(Lurf MUSEUM) 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1 1F・2F

LURF GALLERYでは、国内はもとより海外でも活動を行う有馬晋平、大岩オスカール、谷﨑一心、長島伊織、吉田紳平によるグループ展「IMAGINATION」を開催します。 本展に参加する5名の作家は、記憶を起点とした作

蜷川実花「mirror, mirror, mirror mika ninagawa」展

DDDART 東京都世田谷区代沢4-41-12

蜷川実花アー ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表

SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開

CASE:80 Eternity Tohl Itabashi

CIBONE CASE 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 4F

CIBONE CASEでは、3月14日(土)より福島県を拠点に活動する陶芸家・板橋亨の個展を開催します。 2回目の開催となる本展では、亜鉛結晶釉による板橋の代表作『雪の華』に加え、昨今制作に力を注いでいるプラチナ彩をメイ

The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動

トレードピアお台場 東京都港区台場2-3-1
  • ART
  • 入場無料

バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を

マックス・トゥーレ 知られざるポスト印象派の画家

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二

W. ユージン・スミスとニューヨーク ロフトの時代

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館は、20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W . ユージン・スミス(1918-1978)の個展を開催します。 アメリカ・カンザス州ウィチタに生まれたスミスは、母親の影響で幼少期より写真

『とーやまの大好き』遠山正道コレクション展

アルフレックス東京 東京都渋谷区広尾1-1-40 恵比寿プライムスクエア1F

アルフレックス東京では、2026年3月19日(木)~4月7日(火)の期間、展覧会『とーやまの大好き』遠山正道コレクション展を開催します。 本展は、経営者、アーティスト、そして純粋なアートラバーとして歩み続けてきた遠山正道

RINA BANERJEE “YOU MADE ME LEAVE HOME…

エスパス ルイ・ヴィトン東京 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階
  • ART
  • 入場無料

エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで

植田工・須田日菜子 二人展「A Life of Drawing」

六本木 蔦屋書店 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り
  • ART
  • 観覧無料

六本木 蔦屋書店は、2026年3月20日(金・祝)から4月5日(日)まで、アーティスト 植田工と須田日菜子の二人展「A Life of Drawing」を2階 SHARE LOUNGEにて開催します。 植田工と須田日菜子

Kristina Rozhkova “unbewitched”

PARCO MUSEUM TOKYO 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4F

株式会社パルコは、2026年3月20日(金)~4月13日(月)の期間、ロシア人写真家クリスティーナ・ロシュコワ(Kristina Rozhkova)による写真展をPARCO MUSEUM TOKYOにて開催します。 世界

展対照 <第三部>/ Tentaishow Part 3

Vacant/Centre 東京都渋谷区元代々木町27-6

Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史とVacantによる展覧会シリーズ「展対照」の第3弾「展対照 <第三部>/ Tentaishow Part 3」を3月20日(金)~4月13日(月)に開催します

ももえ / 東 麻奈美 二人展「Play of Images」

GALLERY ROOM・A 東京都墨田区本所2-16-5 KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1F STORAGE 1

GALLERY ROOM・Aでは、2026年3月21日(土)より、ももえと東麻奈美による二人展「Play of Images」を開催します。 本展「Play of Images」は、両者の作品を通して、絵画の内部でイメー

團上祐志 個展「世界の語り手 小さきものの崇高」

NEW 東京都渋谷区神宮前5-9-15 B1

NEWでは、團上祐志の個展「世界の語り手 小さきものの崇高」を、2026年3月25日(水)から4月5日(日)まで開催します。 團上祐志はこれまで、蜜蜂の巣を素材に用い、蜂の世界を通して、人間と自然が古代より築いてきた共生

笹田靖人 個展『OVERLOAD』

文房堂ギャラリー 東京都千代田区神田神保町1-21-1 4階

現代美術家・笹田靖人の個展『OVERLOAD』を3月26日から東京・文房堂ギャラリーにて開催します。 本個展のタイトル『OVERLOAD』が意味するのは、「過負荷、詰め込みすぎ」。0.3mmの線がキャンバスを埋め尽くし、

小川 剛 個展 “Prismatic Records”

tHE GALLERY OMOTESANDO 東京都渋谷区神宮前5-16-13 SIX HARAJUKU TERRACE S棟 2F

tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2026年3月27日(金)より小川 剛 個展「Prismatic Records」を開催します。 期間 2026年3月27日(金)~4月12日(日) 12:00~19:0

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