BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「Immersive Museum」は、近年演劇やアート、エンターテインメントのジャンルで世界的なトレンドとなっている“Immersive=没入感”をキーワードとする、新たなアート体験プログラムです。特別な音響効果と壁面
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は「北斎」「隅田川」を主なテーマに、すみだの地域資源を活用するアートプロジェクトです。9回目となる今年は、9月1日(日)から12月22日(日)までをメイン期間とし、墨田区を中
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、を2024年6月末にTERRADA ART COMPLEX Iの3階からTERRADA ART COMPLEX IIの1階に拡張移転します。新たなスペースは、2024年6月末オープ
河口湖美術館では、7月6日(土)から『アートシティ富士五湖プロジェクト -日展の美-』を開催します。 本展覧会は、山梨県が進める富士五湖地域の発展を目指す取り組み「富士五湖自然首都圏フォーラム」による、富士五湖地域のアー
ポケモンと工芸、正面切って出会わせたとしたらどんな「かがく反応」が起きるだろう。この問いに人間国宝から若手まで20名のアーティストが本気で挑んでくれました。 ポケモンの姿かたちからしぐさ、気配までを呼び起こした作品。進化
第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える今年、世界中で愛されてきた「フランス印象派」の世界を冒険する没入型展覧会「モネ&フレンズ・アライブ」の日本開催が決定しました。グランデ・エクスペリエンセズが制作・プロデュー
シュルレアリスムを代表する画家として知られるサルバドール・ダリ(1904-1989)。スペインの小さな町フィゲラスで生まれたダリは、幼い頃から驚くべき絵の才能をみせ、マドリードの美術学校に進みます。その後、パリにおけるピ
この所蔵品展は、芥川(間所)紗織の生誕100年を記念して企画されたプロジェクト「Museum to Museums 軌跡を回顧する旅へ」に参加しております。このプロジェクトは紗織が生誕100年を迎える2024年に紗織の作
東京都写真美術館では37,000点を超える収蔵作品のなかから、テーマに沿って選び抜かれた名品を定期的に紹介しています。本展覧会では、当館の所蔵する写真作品を中心に、「見ることの重奏」をテーマとして、見るということを問い直
東京都美術館では、7月20日(土)から10月9日(水)まで、企画展「大地に耳をすます 気配と手ざわり」を開催します。 本展では自然に深く関わり制作をつづける 現代作家5人をご紹介します。野生動物、山の人々の生業、移りゆく
御代田町と株式会社アマナからなる浅間国際フォトフェスティバルPHOTO MIYOTA実行委員会は、2024年7月20日(土)から9月16日(月・祝)まで、「浅間国際フォトフェスティバル2024 PHOTO MIYOTA」
角川武蔵野ミュージアム 4Fエディット アンド アートギャラリーでは、2024年7月20日(土)~2024年9月23日(月)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.03 高山辰雄―存在追
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
KOTARO NUKAGA Three(旧KOTARO NUKAGA 天王洲)では、7月20︎日(土︎)から9︎月7︎日(土)まで井上七海の個展「魚は水を知らない」を開催します。 本展は、2022年に大好評で幕を閉じた「
彫刻の森美術館 本館ギャラリーでは、開館55周年記念事業の一環として、彫刻家 舟越桂(1951‐2024年)の展覧会を2024年7月26日(金)から11月4日(月・休)まで開催します。 本展は、55周年を記念した展覧会と
1983年に東京都八王子市に開館した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁等を約3万点収蔵しています。とくにその西洋絵画コレクションは、16世紀のイタリア・ルネサンスから20世紀の近
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、7月27日(土)より「空間と作品」展を開催します。 美術館の展示室に整然とならぶ美術品、それらは、今日誰もが鑑賞することのできる公共的なものとなっています。ですが、その美術品が生
練馬区立美術館では、建築家・平田晃久の建築世界を紹介する展覧会を7月28日(日)より開催します。 平田はこれまで、自身の建築に対する思想を説明する際に「からまりしろ」という言葉を使ってきました。「からまりしろ」とは平田自
東京都写真美術館では、「いわいとしお╳東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」展を開催します。 岩井俊雄(1962年-)は、幼少期からアニメーションに強い興味を持ち、
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第4期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ベルリンを拠点に活躍するRyu Itadaniの展覧会「Everyday Life “THERE”」を2024年8月9日(金)から9月23日(月・休)まで開催します。 本展覧会は「E
ヘラルボニーは、障害のある方がひとりの作家としてその才能が評価され、さらなる活躍の道を切り開いていけるようにとの思いを込め、2024年1月31日「異彩(イサイ)の日」に国際アートアワード「HERALBONY Art Pr
世界的に著名なアーティストで、モンスターアートでお馴染みのケビン・ライオンズ(Kevin Lyons)によるミューラルアートを施した、都内初の商業ビル「1/1 HARAJUKU "K"(ワン ハラジュク ケイ)」を8月1
小学館と東京藝術大学の協働事業である、東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2024年8月17日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展~藝大の星~」を開催。本展では約30名
TOKAS本郷では6/29(土)より2期にわたり「トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2024 成果発表展『微粒子の呼吸』」を開催します。 第1期では、TOKASレジデンシーに滞在した6名の作品を紹介します。エド・カ
銀座 蔦屋書店では、現代美術家で金魚絵師の深堀隆介監修による展覧会「金魚美抄2024」のエッセンスを感じられるフェア「Curated by Riusuke Fukahori 金魚美抄2024×銀座 蔦屋書店 ~Goldf
銀座 蔦屋書店は、上岡拓也の個展「California Breeze」を、店内アートウォールにて2024年8月24日(土)~9月13日(金)の期間に開催します。 上岡拓也は、幼いころよりHIPHOPやスケートボードなどア
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、タメンタイによるグループ展「タイムとマシンの平和利用」を2024年8月24日(土)~9月2日(月)の期間に同ギャラリーにて開催します。 広島を拠点に、作品と場所や空
資生堂ギャラリーでは、8月27日(火)より「空想の宙(そら) 『静寂を叩く』 大乗寺十三室|十文字美信」 展を開催します。 写真家・十文字美信は、古くからの日本の伝統文化に向き合い、そこに底流する普遍的な価値をとらえよう
中村屋サロン美術館は、美術館開館10周年を記念し、中村屋サロンの中心人物の一人であり、没後100年となる中村彝の記念展を2024年8月28日(水)から11月4日(月)まで開催します。 荻原守衛亡き後の中村屋サロンの中心で
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
BUGでは、アーティストのたかくらかずきと共同で、キャラクターをテーマにしたグループ展「キャラクター・マトリクス」を開催します。展覧会を通じて、BUGが謳う「この世界に必要な違和感」や「無数のハプニング」と出会える場をつ
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、酒井建治の個展「Like seeing this world for the first time」を、2024年8月30日(金)~9月23日(月)に開催します。 酒井建治は、シルク
日米を拠点に現代アーティスト・ダンサー・俳優として活躍する総合芸術家の丘山晴己(TEDDY SUN)のアート展「DRIP DRIP」が、8月28日より9月8日までの期間、代官山の現代アートギャラリー「DRELLA」で開催
N&A Art SITEでは、南條史生による企画展シリーズ「NANJO SELECTION」の第5弾として、友沢こたおの個展『Reflexion』を2024年8月30日(金) から9月28日(土)まで開催します。
HARUKAITObyISLANDでは、2024年8月31日(土)~9月22日(日)の期間、BIENによる個展を開催します。リトグラフの手法を用いられて制作された作品ですが、全ての作品はユニークピースとなります。 日程
925(大正14)年に出家し、行乞の旅の中で俳句を作り続けた漂泊の俳人“種田山頭火”(1882~1940)。棟方志功に師事した秋山巌(1921~2014)は山頭火の句に出会い、「山頭火によって私の心は開眼された」といいま
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、2024年9月3日(火)~10月23日(水)に、アートディレクターでグラフィックデザイナーの上西祐理の個展「Now Printing」展を開催します。 最小限の要素で高速に球が行き交
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京では、若手アーティストに創作場所を提供し、継続的な活動を支援するため、都営住宅等の空き店舗を活用した創作スペース「START Box」を運営。今回、アーティス
LURF GALLERY(ルーフギャラリー/旧ルーフミュージアム)1Fでは、アーティスト・牛木匡憲の個展「Easy Telepathy II」を開催します。 牛木匡憲は、80年代から90年代の日本のアニメや特撮、玩具など
BrainBrunnGALLERYでは、9月4日(水)よりギャラリー初となる女流作家のみの企画展示【Impacts -Women artists-】を開催します。 「岡部仁美」、「カミジョウミカ」、「溝渕ゆう子」、「宗行
フォトギャラリー【シリウス】では、Estelle Lagarde(エステル・ラガルド)写真展「Secrets d'ateliers ―アトリエの秘密―」を9月5日(木)~9月11日(水)に開催します。 フランスのアルクイ
会期 2024年9月5日(木)~11月23日(土・祝) 10:00~16:30 ※入館は16:00まで ※休館日: 日・月・火・水曜日(祝日の場合も休館) 会場 資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1 https
アルフレックス東京では、ベルリンを拠点に活躍するRyu Itadaniの展覧会「Everyday Life “HERE”」を2024年9月5日(木)から9月24日(火)まで開催します。 本展覧会は「Everyday Li