BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のフェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR、柴田祐輔+Token Art Center、MVMNT、市原えつこの5組のアーティスト
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のアーティスト・フェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR(ヒューマン・オウサム・エラー)、柴田祐輔+Token Art Cente
株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。
2025年2月18日~3月17日までの期間、西武渋谷店にて舘鼻則孝の個展を開催します。 本展では、舘鼻の代表作《Heel-less Shoes》をはじめ、彫刻、絵画作品など計36点をB館8階=特設会場のほかA館5階、B館
市谷の杜 本と活字館では、企画展「FANTASTIC!(ファンタスティック) プロセスインキ」を2025年2月22日(土)~6月22日(日)に開催します。 写真がたくさん載っている雑誌や、さまざまな色が使われている絵本な
√K Contemporary(ルートKコンテンポラリー)では、2025年2月22日(土)から 3月15日(土)にかけて、気鋭のアーティスト、岸裕真の個展『Oracle Womb』を開催します。 2024年春に東京藝術大
一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパンは、三菱地所株式会社と一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協力し、東京・丸の内仲通りのブランドショップで注目の現代アーティストによる作品を展示するイベント「有楽町ウィ
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2月28日(金)~3月23日(日)の期間、「Express Your Story―あなたのものがたりを描こう」をテーマに、日本橋を訪れる人々が自分自身を表現する
株式会社Tokyo International Galleryでは、真田 将太朗による個展 「BETWEEN: Landscape and You」を開催します。 真田が描く「新しい風景」は、窓のように作品と鑑賞者の間に
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
横浜都市発展記念館では令和7年1月18日より、企画展「運河で生きる ~都市を支えた横浜の“河川運河”~」を開催します。本展覧会では、都市横浜の経済を支えた「河川運河」の景観の変化と、そこで生きた人びとの歴史を、横浜、東京
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2025年1月18日(土)から3月9日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、「ミニチュア×百段階段~文化財に広がるちいさな世界~」を開
東京国立博物館 平成館では、2025年1月21日(火)より開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 ―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」に開催します。 京都西北に位置する嵯峨(さが)は、古くより風光明媚な王朝貴族遊覧の
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開
さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
静岡県立美術館では、2025年1月25日(土)~3月23日(日)にかけて「生誕140年記念 石崎光瑤」を開催します。 石崎光瑤(1884~1947)は、鮮やかな色彩で華麗な花鳥画を数多く残した近代京都の日本画家です。富山
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」では、姉様人形と紙雛を取り上げます。人形には手にもって遊ぶという要素があり、子どもたちの遊び相手となってきました。姉様人形はその好例といえます。また、祈りと玩具の要素を合わせ持
日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年2月8日(土)から3月24日(月)まで特別展「実録 桜田門外の変」を開催します。 本特別展では、幕末に千代田区域で起きた桜田門外の変を取り上げ、事件が起きた直後に情報を得た武士や
サルバドール・ダリ(1904-89)の生誕120周年、シュルレアリスム宣言100年の記念すべき節目に開催する本展は、世界屈指のダリ・コレクションを形成する諸橋近代美術館の所蔵品を中心にダリの生涯を概観し、ダリの渡米以降の
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年2月8日(土)~3月5日(水)の期間、安部悠介、石井佑果、海沼ちあき、武田龍、古川諒子によるグループ展「Futurama vol.1
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、大好評の謎解きイベント『Ib謎解きミュージアム』の東京凱旋展を、これまでになかった新規謎解き要素も追加して、2025年2月8日(土)~3月9日(日
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史の展覧会「展対照 第二部|Tentaishow Part 2」を2月28日(金)~3月10日(月)に開催します。 佐内正史は、1997年に写真集『生きている』でデビューし、
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、アーティスト・MOTAS.の新作個展「オリジナルレシピ / Original Recipe」を2025年2
茨城県立歴史館では、2月15日(土)から開館50周年記念特別展「雪村―常陸に生まれし遊歴の画僧―」を開催します。 戦国時代を代表する水墨画家・雪村周継(せっそんしゅうけい)は、常陸国(現茨城県の一部)に生まれたとされます
水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年2月18日(火)~3月22日(土)の会期で、東京のコマーシャルギャラリーである「TAKU SOMETANI GALLERY」と「my
BUGでは、2025年2月19日(水)より第1回 BUG Art Awardでグランプリを受賞した向井ひかりによる個展「ザ・ネイムズ・オン・ザ・ビーチ」を開催します。 向井ひかりは、人の目線の高さほどある白い箱の側面や上
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
銀座 蔦屋書店では、Amazing JIRO、高畠 新、前田 勇至の3名によるアートプロジェクト「AI KIMURA」の個展を、2025年2月21日(金)~3月6日(木)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。
ADFは、「ADF Art Gallery Project」の32回目の企画展として、建築的な視点を軸に視覚、空間、そして秩序というテーマを掘り下げ、空間認識そのものを揺さぶるアーティスト、オオタキヨオの個展「Grid」
tagboatでは、2025年2月21日(金)~3月11日(火)に現代アーティスト・手島領、南村杞憂、フルフォード素馨による3人展 「Plastics」を開催します。「Plastics」は、表面的な印象や偽りの中に潜む本
東京建物株式会社は、2025年2月21日(金)から2025年3月20日(木)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-」で企画展「みんなでつくる未来の公園 ヘラルボニーと宮沢賢治」を開
新宿マルイ 本館では、2025年2月21日(金)より「BUCK-TICK展2025」を開催します。 「BUCK-TICK展2025」は、これまで発売してきたジャケット、選定した特別なポスターの数々、ツアーで実際にメンバー
さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点
片桐石州(1605~73、貞昌、石見守、三叔宗関)は大和国小泉藩第2代藩主であり、武家を中心に広まった茶道・石州流の祖です。千利休の実子である千道安(1546~1607)から茶の湯を学んだ桑山宗仙(1560~1632、左
TOKAS本郷では、2025年2月22日(土)よりACT (Artists Contemporary TOKAS) Vol. 7『複数形の身体』を開催します。 「ACT」は、TOKASのプログラム参加経験者を中心に、今注
2025年2月22日(土)より、表参道のアートギャラリー「GALLERY W」にてTERU ILLUSTRATION WORKS出版記念展『REDTAIL』を開催します。 海外でも注目を集める鬼才イラストレーター・TER
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2月22日(土)から3月23日(日)まで、片山真理、小林エリカ、スクリプカリウ落合安奈、東京QQQ(アオイヤマダ、かんばらけんた、Kily shakley 、KUMI、高村月、ち
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年2月14日(金)から3月8日(土)まで、ガラスを用いた作品制作で国際的に注目を集める佐々木類の個展「不在の記憶」を開催します。 佐々木類は、「存
二子玉川 蔦屋家電は、2025年2月25日(火)~3月16日(日)の期間、モノクロ画家・あけたらしろめ「シロとメロの世界のひかり展」を開催します。 『シロとメロの世界のはなし Orbis Pictus 2912』に収録し
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERY企画展 別所 隆弘 写真展「煙か闇か爆ぜ物」を2025年2月25日(火)より開催します。 本展
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.9として、「人間が持つ27種類の感情」をテーマにした『Unmasking Mask ~キメコミアートで魅せる内側と外側の
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
「ALL STAR LGCY」の発売を記念し、写真展「CONVERSE ALL STAR LGCY by NOLAN ZANGAS」を、CONVERSE STORE HARAJUKUにて2月28日(金)より開催します。
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年2月28日(金)よりBoo AYANE NOGUCHIによる個展「My naughty Sweeties」を開催します。 期間 2025年2月28日(金)~3月9日
GALLERY ROOM・A では、2025年3月1日(土)よりアーティストの深澤雄太による新作個展「NATSUKASHI」 を開催します。 深澤は、1996年東京都生まれ。自身の「何でもないような日常」をテーマとしなが
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
銀座 蔦屋書店では、大澤巴瑠の個展「『いま』『ここ』にしかない」を店内アートウォールにて、2025年3月1日(土)~3月21日(金)の期間に開催します。 大澤巴瑠(おおさわはる)は、2022年に京都芸術大学大学院芸術研究
クリエイティブカンパニーNAKED, INC.の人気アート展「NAKED FLOWERS FOR YOU」と、映画『ウィキッド ふたりの魔女』がコラボレーション。グリーンとピンクに彩られた魔法と花が導く幻想的な空間で、映
渋谷PARCO 4F「PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)」では、スペイン人アーティスト Grip Face(本名:David Oliver |デイビッド・オリバー)による個展「TOO M
アートディレクターであり画家のA7ICE Kanematsu Eri(アリス兼松エリ)の個展「CAFÉ with ME / お菓子とワタシ」が、2025年3月1日(土)から3月31日(月)まで東京・西荻窪のカフェ「han
2025年3月1日(土)~3月31日(月)の期間、ラフォーレ原宿にて「みんなとチョビ2LDK展 ~天竺鼠川原スタジオナスビpresents~」を開催します。 天竺鼠・川原克己は、その独特な世界観で著名人からコアなお笑いフ
公益財団法人クマ財団は「創造性が共鳴し合う、世の中に」をビジョンに掲げ、「クリエイター奨学金」をはじめ、次世代を担うクリエイターの育成に取り組んでいます。 クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表
CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し
HARUKAITO by ISLANDでは、KABOとAIKIという二人の写真家によるグループショーを松下徹(SIDE CORE)のキュレーションにより展示します。Aikiはスケートボードやグラフィティを通じ、路上で時間
Art Space銀河101にて、それぞれ異なる媒体とモチーフで作品を制作する奥村美海、田沼利規、中根唯、宮下咲4名によるグループ展『質量:イメージ』を開催します。 同作家4名は展示を企画するにあたり、自身達の共通点とし
小田急電鉄株式会社は、2025年3月3日(月)から16日(日)まで東京都庁第一本庁舎と都民広場を舞台に最先端XR技術を活用してファンタジーの世界への「没入体験」を楽しむイベント「『モンスターハンターワイルズ』AR 都庁襲
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
俳優・南沙良初の著書となる写真集『不安定な安息(ふあんていなあんそく)』が2025年3月18日(火)に発売します。全編、写真家・石田真澄による撮り下ろしで、前半は自然溢れる海辺や草原から都会へとシーンが移る中で、少しずつ
日本橋高島屋S.C.にて北欧の暮らしにおけるあかりとの付き合い方や北欧で生まれた名作照明を紹介する展覧会「ヒュッゲな暮らしをデザイン 北欧のあかり展」が、3月5日(水)から開幕します。 会期 2025年3月5日(水)~3
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ