BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「夜の横浜イルミネーション2024-25」は今年初開催します。みなとみらいのヨコハマミライトで幕を開け、横浜春節祭まで、それぞれの街の魅力がたっぷりお楽しみいただけます。また、街から街へワクワクしながら回遊していただける
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」では、世界遺産の豊かな歴史と、最新技術によって大聖堂が再び光を取り戻していく様子を体験型コンテンツを通じて学ぶことができます。本企画は、文化財保護の大切さ
株式会社サンシャインシティと一般社団法人Hareza池袋 エリアマネジメント、株式会社日比谷アメニスは、 「としま編んでつなぐまちアートプロジェクトチーム」として、イケ・サンパーク(としまみどりの防災公園)のほか池袋の商
人と人との繋がりをテーマとした新しい価値と魅力の創出を目指す複合商業ビル「WACCA(ワッカ)池袋」では、エッジのある多様な取り組みや面白いチャレンジを受け入れられる施設を目指しながら、施設としての可能性をより掘り下げる
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」。1月の展示は、アーティスト兼ファッションデザイナーとして活動するヌケメが、2011年より制作を続けている代表作グリッチ刺繍シリーズを紹介します
渋谷区神宮前二丁目に位置している路上ギャラリー「Jinny Street Gallery」 では、東京を拠点に活動するアーティスト・伊佐治雄悟による新しい作品展「Life of Things」を開催します。 本展で伊佐治
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
東京都中野区内の商店街と社会福祉法人愛成会が連携し、2010年から毎年開催しているアートイベント「NAKANO街中まるごと美術館!」を、2025年1月25日(土)~2月23日(日)に開催します。 15周年を迎える本年は、
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のフェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR、柴田祐輔+Token Art Center、MVMNT、市原えつこの5組のアーティスト
2025年1月31日(金)~2月3日(月)に幕張メッセ1~6ホールで開催するアジア最大級のキャンピングカーイベントです。当イベントは全国から最新・人気モデルのキャンピングカーが約400台集結し、初披露の車両も多数登場予定
株式会社パルコは、2025年1月31日(金) よりアニメーション監督・前田真宏〈株式会社カラー所属〉の初となる展覧会「雑・前田真宏」展を池袋PARCO 本館7FのPARCO FACTORY にて開催します。池袋会場を皮切
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のアーティスト・フェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR(ヒューマン・オウサム・エラー)、柴田祐輔+Token Art Cente
ユニバーサルアドネットワーク株式会社は、2025年2月1日(土)から2月24日(月・祝)まで「CURATION⇄FAIR Tokyo」を開催します。本イベントは、展覧会(2月1日~16日)とアートフェア(2月22日~24
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
株式会社サンリオの人気キャラクターであるハローキティの50周年を記念した展覧会「Hello Kitty展 ―わたしが変わるとキティも変わる―」が、2024年11月1日(金)~2025年2月24日(月・休)まで、東京国立博
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
新国立劇場では2024年11月13日(水)より、オープンスペースにおいて初台アート・ロフト『クリエイターたちの集い』展を開催します。 2019年にスタートした「初台アート・ロフト」は、「ファンタジー展」「パラード展」「生
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
日本屈指のアートコレクターとして知られる精神科医・高橋龍太郎のコレクションを、日本画家・川端龍子(かわばたりゅうし、1885-1966)の作品とともに展示するコラボレーション企画展を、好評だった2021年の「川端龍子vs
公益財団法人 野球殿堂博物館では、東京写真記者協会との共催により、企画展「野球報道写真展2024」を開催。東京写真記者協会加盟各社のカメラマンが撮影した、2024年シーズンのハイライト約65点をご紹介します。 会期 20
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2024年12月10日(火)~2025年2月1日(土)に、アートディレクター/グラフィックデザイナーの菊地敦己の個展「グラフィックデザインのある空間」を開催します。 菊地敦
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
株式会社ギンビスのロングセラービスケット「たべっ子どうぶつ」は、“新たな出会い”をテーマに、世代や国境を越えた夢あふれる新しい物語を紡いでいく新プロジェクト『たべっ子どうぶつMEETS』を始動。第一弾として、クリスマスシ
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
BUGでは、インディペンデントキュレーターの池田佳穂をゲストキュレーターに迎え、2024年12月18日(水)より、「バグスクール2024:野性の都市」を開催します。 本企画は、複数のアーティストを一挙に紹介する場として、
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
1984年にパリで「ギャラリー デュ ジュール」を設立したアニエスベー。ジャン=ミシェル・バスキ アやキース・ヘリング、フューチュラ 2000 を始め、多くのアーティストたちとの交流を通じて、ストリートアートシーンの支援
KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」では、2024年12月26日独占配信開始の Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2とauのコラボ展示イベントを2024年12月24日
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
アルフレックスジャパンは、アルフレックス リストアにて1月10日(金)から2月2日(火)までの期間、ミロコマチコの初期作品を集めた「けだらけ展」を開催します。 画家・絵本作家ミロコマチコの初めての画集『けだらけ』が、刊行
1994年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載が開始された和月伸宏先生が描く大人気漫画『るろうに剣心 ―明治剣客浪漫譚―』。10月4日~11月4日まで京都で開催された、本作の30周年を記念した原画展『るろうに剣心展
FOAM CONTEMPORARY(銀座 蔦屋書店)では、アーティスト森洋史による個展「もしもこんなキャンベルスープの缶があったら・・・/If There was Impossible Campbell's Soup C
TOKAS本郷では、2024年11月23日(土)より「OPEN SITE 9」を開催します。 9回目となる2024年度は279企画の応募の中から展示部門4企画、パフォーマンス部門2企画、dot部門1企画を選出しました。さ
HUG FOR_.では、2025年1月11日(土)から2月23日(日)まで、8名のアーティストによるギャラリーの2周年を祝うグループ展「まどか」を開催いたします。タイトルの「まどか」は、穏やかで円満な様子と、誰もが生まれ
アートで日本を表現する企画展「JAPAN!」が2025年1月12日(日)からデザインフェスタギャラリー原宿で開催します。本イベントでは総勢14組のアーティストをお迎えし、「日本」をテーマにしたイラスト、絵画、立体物、服飾
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
歌舞伎座ギャラリーでは、2025年1月17日(金)よりインバウンド対応型企画展「KABUKI MUSEUM 2025 ~ What is KABUKI? ~」を開催します。 歌舞伎の歴史や演目紹介など、歌舞伎の理解を深め
高知県香美市にて、自ら山で土を掘り、釉薬の原料を一から作る器作りを実践する小野象平。原点回帰をテーマに土本来の特性「土味(つちあじ)」を感じる、450点の作品が表参道に集結します。茶碗や湯呑みなど日常を彩るうつわから、ア
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F 「PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)」にて、Keeenue Exhibition「Color Outside the Lines」を開催します。
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、Victor Takeru(ビクター・タケル)の個展「EXIT MELODIE」を2025年1月17日(金)~2月9日(日)に開催します。 Victor Takeru(ビクター・タケ
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.8として、アーティスト・DIEGOによる新作個展『EASY RIDER』を2025年1月17日(金)~2月15日(土)に
「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、第3回目の展覧会として、アーティスト・牧田愛の新作個展「Form and Matter」を2025年1月18日(土)から開催します。 牧田愛は東京とニュ
横浜都市発展記念館では令和7年1月18日より、企画展「運河で生きる ~都市を支えた横浜の“河川運河”~」を開催します。本展覧会では、都市横浜の経済を支えた「河川運河」の景観の変化と、そこで生きた人びとの歴史を、横浜、東京
写真と見まがうばかりに精巧に描かれた一人の女性。肌の微妙な陰影、瞳の潤い、髪の一本一本の艶感までも、余すところなく描き込まれています。制作に費やされたであろう、計り知れないほどの時間と技術に驚嘆を覚えるのも束の間、暫し作
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2025年1月18日(土)から3月9日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、「ミニチュア×百段階段~文化財に広がるちいさな世界~」を開
「さいたま国際芸術祭2023」でディレクターを務めた現代アートチーム 目 の作品を紹介する展覧会を2025年1月21日(火)より彩の国さいたま芸術劇場で開催します。 今回の目 による展示のタイトルは「LIFE SCAPE
東京国立博物館 平成館では、2025年1月21日(火)より開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 ―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」に開催します。 京都西北に位置する嵯峨(さが)は、古くより風光明媚な王朝貴族遊覧の
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、2025年1月22日(水)~2月16日(日)までファッションブランドYUIMA NAKAZATOとコラボレ-ションし、「天空を纏う TOKYO CITY VIEW × YUIMA
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
KEITAMARUYAMAは、2025年1月22日(水)より2月8日(土)まで、旗艦店「MAISON de MARUYAMA 丸山邸」(表参道)にて、丸山百景 KEITA MARUYAMA 30TH ANNIVERSAR
anonymous art projectは、2025年1月24日より、弘前れんが倉庫美術館館長の木村絵理子をキュレーターとして迎え、青森県に縁のある現代アーティストたちの作品を紹介する展覧会「Made in 青森 ―自
LURF GALLERYでは、2025年1月24日(金)よりアート展「WAVE 2025」を開催します。 「WAVE」展は、高橋キンタローとヒロ杉山の企画・キュレーションによるアート、グラフィックアート、イラストレーショ
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年1月24日(金)よりPhilip Colbert(フィリップ コルバート)による個展「PHILIP COLBERT」を開催します。 期間 2025年1月24日(
ギャラリー4751(旧gallery art-ANATOMIA)では、1月24日(金)より『近代漆芸家たちの優品 ―塗りの美しさ―』展を開催します。 本展示は昭和から平成にかけて活躍した近代の漆芸家の「塗り」の仕事に的を
GALLERY ROOM・Aでは、2025年1月25日(土)よりアーティスト高尾岳央による新作個展「Flowing Landscape」を開催します。 高尾は、1998年大阪生まれ。現在は、京都を拠点にしながら東京で活動
吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開
さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
静岡県立美術館では、2025年1月25日(土)~3月23日(日)にかけて「生誕140年記念 石崎光瑤」を開催します。 石崎光瑤(1884~1947)は、鮮やかな色彩で華麗な花鳥画を数多く残した近代京都の日本画家です。富山
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
Bankrobber LABOでは、2025年1月25日(土)~2025年2月3日(月)の期間、HIP HOPユニット「lyrical school(リリカルスクール)」のメンバー・hanaによる初の写真展『Afters
ピクシブ株式会社は、22名のクリエイターが描く「猫/猫と私/猫の日常」をテーマにした作品を展示するイベント「ニャーと!展」を2025年1月25日(土)より有楽町マルイにて開催します。 猫を愛するクリエイター22名が参加す
青春の1ページを鮮やかな色彩で描く今注目のイラストレーター・青春bot。書籍『恋のありがち』第2弾の発売を記念して、自身初の個展を開催します。作品展示をはじめ、限定オリジナルグッズも販売予定。 会期 2025年1月25日
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
代官山 蔦屋書店は、2025年1月27日(月)から2月9日(日)まで、コンシェルジュをはじめとする11名のスタッフによるグループ展「WORKER’S WORKS-profile-」を開催します。 代官山 蔦屋書店には、プ
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年1月27日(月)より写真家 葵による写真展「Ref:Rain」を開催します。 2020年、まだ高校生だった葵に花モチーフの傘を使って写真を撮ってほしい、とフラワーク
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERYセレクション展 小見山 峻 写真展「roundabout」を2025年1月28日(火)より開催
tagboatでは、2025年1月30日(木)~2月18日(火)の期間、現代アーティスト・工藤千紘による個展 「Prelude」を開催します。 工藤千紘は、名古屋芸術大学大学院を修了後、「損保ジャパンFACE展」や「シェ
武蔵野美術大学は、2025年1月16日(木)~1月19日(日)に鷹の台キャンパス、2025年1月31日(金)~2月2日(日)に市ヶ谷キャンパスにて「2024年度武蔵野美術大学 卒業・修了制作展」を開催します。 本学の卒業
株式会社CURBONは、Kodakと立教池袋中学校・高等学校と共催し、写真展「18 films. ~僕らの最後の文化祭~」を、2025年1月31日(金)~2月4日(火)の期間中、東京都茗荷谷「encounter gall
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
デジタル技術とフィジカルアートを掛け合わせて新しい体験価値を創造するアートブランド「GAAAT」を運営する株式会社Raptorsは、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社と協業し、Metal Canvas Art(
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
銀座 蔦屋書店では、19世紀に描かれた名作から最新の作品まで約100点が集う「美の刻印 ~過去・現在・未来を紡ぐアート展~」を、2025年2月1日(土)~2月12日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。
日本とベルギーの国際交流によるアール・ブリュット展「Ikigai」を、なかのZERO 西館1階美術ギャラリー1にて2月1日(土)から開催します。 本展では、クンストハウス・イエロー・アート(ベルギー・へール市)と社会福祉
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
Amalgam Art Galleryでは、2025年2月1日(土)よりUMEHARA KAZUHIROの個展"Asemic Painting"を開催します。 「Asemic」という概念は、「意味を持たないが、意味を感じ