BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
「神田カレーグランプリ 2024」は、毎年千代田区の「神田」を関するエリアで展開されているカレー店の食べ歩きスタンプラリーと、ファン投票でのグランプリを決定する期間中8万人以上が参加する一大イベントです。今年も8月1日(
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は「北斎」「隅田川」を主なテーマに、すみだの地域資源を活用するアートプロジェクトです。9回目となる今年は、9月1日(日)から12月22日(日)までをメイン期間とし、墨田区を中
株式会社DNPメディア・アートと、紙の専門商社の株式会社竹尾は、2024年9月30日(月)~11月22日(金)に、写真展「紙の光 光のしるし」を「DNPプラザ」と「見本帖本店」の2会場で同時開催します。 本展示会は、竹尾
池袋PARCOは、開業55周年を記念したキャンペーン第二弾として、クリエイティブスタジオ「R11R」とコラボしたアート企画「Emotions2024」を2024年10月1日(火)より開催します。 3回目のコラボとなる今年
日本の伝統において「盆栽」は、自然と人間の芸術性が調和した美しさの象徴だとされています。しかし、アーティストの小松良明は物体を分解し再構築を繰り返すプロセスを通して、この伝統を大胆に変革しようとしています。日本の怪獣とモ
森アーツセンターギャラリーでは2024年10月5日(土)~2025年1月5日(日)まで、「さくらももこ展」を開催します。2022年11月より高松市美術館から始まり、全国巡回をしている本展が、ついに東京にやってきます。 本
東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE(新しい日本の価値・感性・才能)」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”を目指す活動の一環として、今年で17回目を迎える「TOKYO MIDTOWN AWARD 2024」を
AKIHABARA文化祭実行委員会は、2024年10月12日より秋葉原にてアキバカルチャーが集結する『AKIHABARA文化祭』を開催します。 昨年に引き続き、秋葉原という街がひとつになり人が集う“祭り”を今年も開催決定
株式会社玄光社は、『印刷・支持体・額装 デジタルイラスト展 ハンドブック』を2024年9月25日に発売しました。生で見たくなる・欲しくなるイラスト展示作品例を50点以上掲載した本書は、デジタルイラスト展を初めてする人のた
2019年に横須賀の無人島猿島でスタートした夜間芸術祭「SENSE ISLAND」が、横須賀市街地にエリアを拡げ「SENSE ISLAND」から「SENSE ISLAND/LAND」にアップデートし、夜間だけでなく日中も
川崎の秋を彩る恒例イベント『川崎夜市』が、今年も10月28日から11月4日にわたって開催します。地元で長年愛されてきたソウルフード、厳選された店舗が参加するはしご酒企画、そして実力派のトリビュートバンドやDJによるライブ
第37回となる東京国際映画祭を2024年10月28日(月)~11月6日(水)の期間、日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催します。 10月28日(月)のオープニングセレモニーは、昨年同様東京宝塚劇場で行うほか、クロージ
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京は、「だれもが文化でつながる国際会議2024」を開催します。テーマは「文化と居場所アートが開く新たな未来」です。国内外の先進的な事例を共有し、芸術文化がいかに「居
スポーツ報知を発行する報知新聞社は11月1日から全国公開される映画『十一人の賊軍』(東映配給、白石和彌監督)の衣裳&写真展を企画しました。10月30日(水)~11月4(月祝)までの期間、日本橋三越本店本館1階中央
一般社団法人キネコ・フィルムは、10月31日(木)~11月5日(火)に「第31回 キネコ国際映画祭」を開催します。期間中、二子玉川ライズや玉川高島屋S・C、二子玉川公園などを中心とした二子玉川の街一帯がキネコ国際映画祭で
マーク ジェイコブスが渋谷パルコ3Fに期間限定オープンするMARC JACOBS EVENT SPACEでは、10月31日(木)~11月17日(日)の期間「特殊ポスターショップ SOONER OR LATER」との協働で
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
彫刻の森美術館 本館ギャラリーでは、開館55周年記念事業の一環として、彫刻家 舟越桂(1951‐2024年)の展覧会を2024年7月26日(金)から11月4日(月・休)まで開催します。 本展は、55周年を記念した展覧会と
東京都写真美術館では、「いわいとしお╳東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」展を開催します。 岩井俊雄(1962年-)は、幼少期からアニメーションに強い興味を持ち、
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
ルービックキューブ発明50周年と発明者であるエルノー・ルービックが80才を迎えたこと を記念し、2024年8月8日(木)~11月15日(金)の期間、リスト・ハンガリー文化センター東京にて 『ルービック80×50展 ~祝!
中村屋サロン美術館は、美術館開館10周年を記念し、中村屋サロンの中心人物の一人であり、没後100年となる中村彝の記念展を2024年8月28日(水)から11月4日(月)まで開催します。 荻原守衛亡き後の中村屋サロンの中心で
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、日本の10代女性の約3人に1人が観ている「ABEMA」のオリジナル恋愛番組ジャンルの中でも随一の人気を誇るオリジナル恋愛リアリティーショー『オオカミには騙されない』シリーズと
925(大正14)年に出家し、行乞の旅の中で俳句を作り続けた漂泊の俳人“種田山頭火”(1882~1940)。棟方志功に師事した秋山巌(1921~2014)は山頭火の句に出会い、「山頭火によって私の心は開眼された」といいま
BrainBrunnGALLERYでは、9月4日(水)よりギャラリー初となる女流作家のみの企画展示【Impacts -Women artists-】を開催します。 「岡部仁美」、「カミジョウミカ」、「溝渕ゆう子」、「宗行
会期 2024年9月5日(木)~11月23日(土・祝) 10:00~16:30 ※入館は16:00まで ※休館日: 日・月・火・水曜日(祝日の場合も休館) 会場 資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1 https
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025
台湾において駅弁は、世代を超えた「国民的な思い出」と言えるものです。国営台湾鉄路会社(台鉄)や台湾高速鉄路会社(台湾高鉄)の弁当や沿線のご当地弁当など、どれも列車の旅に味わい深い思い出を添えてくれます。 「鉄道」と「弁当
日本科学未来館は、研究開発の「いま」を見せるシリーズ「Mirai can NOW(ミライキャンナウ)」の第8弾として、特別企画「地球飯(ちきゅうめし) ~Tasty, Healthy, Earth-friendly」を9
SNOW Contemporaryでは、2024年9月13日から11月10日まで、デヴィッド・ステンベックの個展「Romantic Youth」を開催します。 1978年スウェーデンのルンドに生まれたステンベックは、詩人
横浜市歴史博物館では、2024年9月14日より特別展「寳林寺 東輝庵展 横浜の禅―近世禅林のルーツ」を開催します。 寳林寺は臨済宗円覚寺派の古い末寺であり本庵は龍隠庵、鎌倉円覚寺102世大雅省音〈応永26年(1419)寂
長野県東御市は、幕末の刀工とされる山浦真雄と山浦環(源清麿)の出生地で、無監査刀匠の称号を持ち県無形文化財保持者の宮入法廣が鍛錬所を構える、刀鍛冶のふるさとです。 市発足20周年にあたる今年を、刀鍛冶のふるさととしてPR
瑛九(えいきゅう 1911-60)は、油彩画のみならず、写真、版画など多分野で創作活動を行い、作風も印象派やシュルレアリスム、キュビスムなどに刺激を受けながら、めまぐるしく変貌し、絶えず新しい表現を模索し続けました。 ま
東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし
バーミヤン遺跡は、アフガニスタンの中央部を東西に走るヒンドゥークシュ山脈の中にあります。この地域は、古くからユーラシア各地の文化が行き交う「文明の十字路」とも呼ばれています。渓谷の崖に多くの石窟が掘られ、その中に東西二体
今からちょうど100年前の1924年に完成した「スタッド・オリンピック・ドゥ・コロンブ」と、国立競技場の前身である「明治神宮外苑競技場」、2つのスタジアムにスポットをあてた企画展「一九二四年の足跡」を、2024年9月14
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
ルミネ新宿とMEET YOUR ARTが手掛けるアート施設WALL_alternativeのコラボレーションにより、世界一の乗降客数を誇る新宿駅 東南口から徒歩1分のアートギャラリーが誕生します。 ギャラリーのテーマは「
東京都美術館では、2024年9月19日(木)より「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」を開催します。 本展は、一村の神童と称された幼年期から、終焉の地である奄美大島で描かれた最晩年の作品まで、その全貌をご紹介する大回顧展です
アドミュージアム東京(汐留)では、2024年9月20日(金)より「TCC賞展2024」を開催します。 本展では、TCCグランプリに輝いた福部明浩による大塚製薬のカロリーメイト「光も、影も、栄養にして。」のTVCMやポスタ
D&DEPARTMENT PROJECTが制作する「ロングライフデザイン(その土地に長く続く個性)」を編集テーマに据えた、47都道府県の観光を都道府県ごとに特集するトラベルガイドブックシリーズ 『d design
サンシャインシティにある古代オリエント博物館は、2024年度秋の特別展として、「悠久のペルシア ―技・美・伝統―」を9月21日(土)~11月24日(日)の期間、開催します。 ペルシアは西アジアのほぼ中央にあるイランの古代
印刷博物館では、2024年9月21日(土)より「写真植字の百年」展を開催します。本企画展は、モリサワが所蔵する邦文写真植字機の模型や、再現した写真植字機「MC-6型(2024)」などを会場内で展示。また、11月16日(土
KOTARO NUKAGA(六本木)では、ロサンゼルスを拠点に活動し、若くして世界から注目されてきたコア・ポア(Kour Pour, 1987-)と、南米のアマゾンのウイトト族にルーツを持ち、第60回ヴェネツィア・ビエン
東京理科大学は、創立150周年(2031年)に向けた本学の歴史を振り返る企画として、21人の創設者たちの功績を辿る連続企画を開催しています。昨年開催した初代東京物理学校校長の寺尾壽没後百年を記念した企画展につづき、今年は
ATELIER MUJI GINZAでは、「TOKYO ARTSCAPES 2024」のメインコンテンツの1つとして、本来の機能にアートとしての美しさをもたらすものづくりを行うkrankの展覧会、「MOTHER ―空想と
東條會舘写真研究所では、2024年9月27日(金)より北野謙 写真展「時間の部屋」を開催します。 北野謙は、人間の視覚を超えたヴィジョンを写真で表現し続けてきた写真家として広く知られています。本展示「時間の部屋」は、東條
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、 アール・ブリュット2024巡回展「抽象のラビリンス ―夢みる色と形―」 を都内3会場において開催します。〈第1会場〉東京都渋谷公園通りギャラリー(2024年9月28日~1
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」10月の展示は、コンセプチュアルな作品を制作するアーティスト、緒方数馬とペインターの山瀬まゆみによる作品を紹介します。 展示するのは、二人が行う
東京国立博物館は、「博物館でアジアの旅」と題した今年11年目を迎える秋の恒例企画を、2024年10月1日(火)~11月10日(日)に開催します。アジアの美術・工芸・考古遺物を展示する「東洋館」を舞台に、毎年独自のテーマを
世界的に著名なスペイン出身のフォトグラファー、YOSIGO(ヨシゴ)の展覧会「YOSIGO 写真展 Holiday Memories ―旅の瞬間―」が、2024年10月1日(火)から12月26日(木)まで、東急プラザ渋谷
京都 蔦屋書店と銀座 蔦屋書店では、グラフィックデザイナー/アーティストとして活動するGUCCIMAZE®の作品展「GUCCIMAZE(R)︎ KYOTO/GINZA」を2024年10月2日(水)~10月31日(木)の期
Y's 表参道では、2024年10月4日(金)より「Y's MAX VADUKUL TOKYO」フォトインスタレーションを開催します。 マックス・ヴァドゥクル(Max Vadukul)が「東京」で撮影したY's 2024
江戸東京たてもの園の前身施設である武蔵野郷土館は、今から70年前の1954年(昭和29)1月14日に開館しました。郷土館では、都内のみならず関東一円に所在する遺跡の発掘調査を行い、出土資料を公開していました。また、武蔵野
「すみだ向島EXPO」は、東京都墨田区の京島・八広・文花周辺エリアの町を舞台に、古くから住む人、表現活動を求めて移り住んだ人、その他この場所の不思議な魅力に引き寄せられた人々に支えられながら2020年度より毎秋に開催して
TOKAS本郷では、10月5日(土)より「TOKAS Project Vol. 7『鳥がさえずり、山は動く』」を開催します。 2018年より開始したTOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点を通じ
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2024年10月5日(土)から12月1日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて「月百姿×百段階段~五感で愉しむ月めぐり~」を開催します。
国立歴史民俗博物館では、企画展示「歴史の未来―過去を伝えるひと・もの・データ―」を2024年10月8日(火)~12月8日(日)に開催します。 記録類や生活道具、語り継がれた記憶など、過去から伝えられたモノは、多くのことを
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムでは、2024年10月8日(火)より企画展「仮面ライダー×自然のチカラ展」を開催します。 1971年の放送開始以来、世代を超えて子どもたちを魅了し続ける仮面ライダーシ
1000話・100巻のメイキングを中心に、一枚の紙から数百万部の本となって読者の手元に届くまでを追う、「誰も見たことがない」ONE PIECE 展。 新刊コミックスの初版部数が10年以上毎号300万部を超え、全世界のコミ
東京都写真美術館では、2024年10月10日(木)より「アレック・ソス 部屋についての部屋」展を開催します。 アレック・ソス(1969-)は、国際的な写真家集団、マグナム・フォトの正会員であり、生まれ育ったアメリカ中西部
日中友好会館美術館では、2024年10月11日(金)から12月1日(日)まで、特別企画として「長安・夜の宴 ~唐王朝の衣食住展~」と題し、いまから1400年前の中国・唐王朝の衣食住、および娯楽文化を中心に、当時の服装やア
ルーフギャラリーでは、2024年10月11日(金)より「LURF ANNUAL EXHIBITION 2024 - 感覚と記憶の境界」を開催します。 「LURF ANNUAL EXHIBITION」は、次世代を担う若手作
Seiko Seedでは、2024年10月11日(金)から12月8日(日)まで「からくりの森 2024」を開催します。 腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる発信拠点として2022年の秋にSeiko
GALLERY ROOM・A では、2024年10月12日(土)よりアーティスト、DELUXESTO(デラックス)による新作個展「Sensitivity to perceive」を開催します。 DELUXESTOは宮崎県
I’Museum Center(市原歴史博物館)では、2024年10月12日(土)~12月15日(日)の間、特別展「旅するはにわ―房総の埴輪にみる地域間交流―」を開催します。 市原歴史博物館の2024年度の特別展のテーマ
明治神宮外苑の中心施設である聖徳記念絵画館。そこに掲揚される明治天皇・昭憲皇太后の御事績を描いた八十点の巨大壁画は、長い時を経てもなお鮮やかに、近代国家の礎を築いた明治という激動の時代を雄弁に物語っています。 これら壁画
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、現代美術家・松田将英による新作個展『No Signal』を2024年10月12日(土)~11月2日(土)に開催します。 不意にディスプレイに表示される『No Signal
株式会社安井建築設計事務所は、2024年の100周年を記念して「まちなか展」を開催します。2024年9月6日(金)~8日(日)に大阪会場、2024年10月15日(火)~11月2日(土)に東京会場と、会期を2回に分けて実施
東京国立博物館 平成館では、2024年10月16日(水)より挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」を開催します。 埴輪の最高傑作とうたわれる国宝「埴輪 挂甲の武人」が国宝に指定されてから50周年を迎えることを
東京都写真美術館では、2024年10月17日(木)より「現在地のまなざし日本の新進作家 vol. 21」展を開催します。 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘する
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、ロンドンと東京を拠点にする映画監督・アーティストである石原海の個展を開催します。 本展では、作家がロンドン大学ゴールドスミス校 アーティストフィルム学科在
イタリアを代表するラグジュアリーファニチャーブランド「ポルトローナ・フラウ」は、現代美術家の原 伸一とコラボレーションした展示イベント『Terra Armonia』を、 2024年10月18日(金)~11月5日(火)の期
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、松下徹の個展「見ること/Reframing」を2024年10月18日(金)~11月11日(月)に開催。アートコレクティブSIDE COREのディレクターとして活躍する松下の約1年ぶり
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
SOMSOC GALLERYでは、アーティスト・柏原晋平の画業二十周年を記念した個展「花と髑髏」を10月18日(金)~11月3日(日)まで開催します。 異彩の画家・柏原晋平は、京都・本能寺への襖絵奉納をはじめ、中村獅童×
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F・PARCO MUSEUM TOKYOにて2024年10月19日(土)から11月4日(月)までの期間、「Daisuke Obana ―Record of Distress 苦痛の記録
銀座 蔦屋書店では、アーティストJade Kimの個展「夢幻の空間」を、2024年10月19日(土)~11月6日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 韓国・ソウルを拠点に活動するアーティストJade K
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」 4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2024年10月20日(日)~2025年1月27日(月)、「角川武蔵野ミュージア
銀座 蔦屋書店では、2024年10月21日(月)からイラストレーター日菜乃の作品集発売記念展「季節と歌い、花と踊る」を開催します。 日菜乃は、食べ物や植物をモチーフに柔らかなタッチと色彩でレトロポップなイラストを描いてい
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)1Fでは、アーティスト・HONGAMAの個展「WOOHOO!」を開催します。 HONGAMAは、自分がその時面白いと思ったものを形にする感覚で作品を制作しています。シュールでユ
OFS GALLERYでは、Lina Suenaert(リナ・スエナート)による個展「Stealing The Show」を2024年10月24日(木)~11月11日(月)に開催します。 Linaはベルギー出身のビジュア
ギャラリー「@btf」では、2024年10月24日(木)より「Mexican Image Ltd. a.k.a. LABRAVA 展」を開催します。 「Mexican Image Ltd. またの名を LABRAVA」と
東京工芸大学 芸術学部は、10月25日(金)から11月15日(金)まで「芸術学部フェスタ2024」を開催します。 今年で第11回目となる芸術学部フェスタでは、メディア芸術を中心とした7学科の教員が、各々、或いはグループで
サバンナ・八木、レイザーラモンHGによる「未確認生物の世界展」を2024年10月25日(金)~11月3日(日)の期間、DESPERADOで開催します。 サバンナ八木が考案した独創的な未知の生きものを、レイザーラモンHGが
五十嵐は1970年代から、二次元の文字を三次元におこした彫刻のような立体文字の作品で注目を集め、数々の雑誌の表紙やポスター、レコードジャケットを手がけてきました。その大胆かつ洗練されたグラフィックは国内外で高く評価され、
ギャラリー「GALLERY CLASKA」では、今回7度目となるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2024年10月25日(金)~11月17日(日)の会期
オルタナティヴ・スペース「WALL_alternative」では、2024年10月25日(金)から11月02日(土)まで「WALL SELECTION -MYAF2024 After Hours-」を開催します。 本展示
銀座 蔦屋書店では、八頭司昂の個展「Something that is no one~誰でもない何か~」を、店内アートウォールにて2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 八頭司昂(ヤトウジ
今年は、安政元年(1854)に横浜で日米和親条約がむすばれてから170周年にあたります。この条約の締結によって、日本は欧米諸国と恒常的に外交をおこなう必要に迫られ、幕府は安政5年(1858)外国奉行(外国方)を創設します
東京都立中央図書館では、2024年10月26日(土)より東京都江戸東京博物館と共催で企画展示「江戸城で暮らす ―中奥・大奥―」を開催します。 将軍の生活の場所「中奥」と、御台所(将軍夫人)や奥女中の生活の場所「大奥」に注
小学館と東京藝術大学の協働事業である、東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2024年10月26日(土)より企画展「Beautiful Foolishness~遊びをせんとや生まれけむ」を開催。本
12~13世紀の三浦半島で大きな力をもった武士・三浦一族。鎌倉幕府成立前後の彼らの地位を象徴するように、横須賀・三浦半島には一族ゆかりの寺が多くつくられ、当時一流の仏師の手による仏像が安置されました。うち6躯が国指定重要
銀座 蔦屋書店では、土屋秋恆の水墨画展「- HYPER ONENESS -」を2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 土屋秋恆(つちやしゅうこう)は18歳で水墨画を始め、その後2年で師範とな
銀座 蔦屋書店では、伊藤遠平 個展「キノコの精霊と森の仲間たち vol.2」を、2024年10月26日(土)~11月24日(日)の期間、BOOK売場(日本文化)にて開催します。 幼少の頃から森や海など、さまざまな自然や生
株式会社ローソンエンタテインメントは、2024年10月26日(土)より、全国2会場のhmv museum(東京・渋谷/兵庫・西宮)にて、写真展『LE SSERAFIM SPECIAL EXHIBITION 2024』を順
ピウス・フォックスの約2年ぶり3度目の個展となる本展では、パステル画を中心とした小作品、また過去の展示から継続してご紹介するアルミニウムマウントのペインティング、そしてキャンバス作品約30点の新作を展示します。 フォック
MIN GALLERYでは、研磨職人・大城かん奈と植物療法の調香師・伊部知代による企画展「T r a c e s - 時間の軌跡 -」を開催します。 本展では、二人のアーティストが「石」と「香り」という異なる素材を通じて
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年10月26日(土)から12月15日(日)まで、ナイジェリアの写真家J.D.オカイ・オジェイケレによる個展『SCULPTURES FOR A DAY』を開催します。 本展
YUGEN Galleryでは、2024年10月26日(土)~11月4日(月)の期間にruteNの個展「impermanence」を開催します。 本展は、万物の無常性、うつろいゆく瞬間に宿る美しさがテーマ。秋から冬にかけ
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、現代アートギャラリー「hiromiyoshii」をコラボレーターに迎え、2024年10月29日(火)~11月30日(土)の会期で、展覧会「Barbara Kruger×青木良太
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
創業明治20年の老舗画材店・文房堂では、2024年10月30日(水)よりニューレトロのイラストで人気の台湾人イラストレーター・Shiho So(蘇 詩帆)の個展を開催します。 会期 2024年10月30日(水)~11月1
BUGでは、2024年10月30日(水)より、吉田志穂個展「印刷と幽霊」を開催します。 吉田はこれまで、アナログとデジタルを往還させる写真作品の制作、空間全体を使ったインスタレーションにて独自の風景を築き上げてきました。
ギャラリーQuadrivium Ostiumでは、2024年10月31日(木)から11月12日(火)まで、熊倉涼子による個展「汀の椰子、対蹠のグラスフロート(みぎわのやし、たいせきのぐらすふろーと)」を開催します。 熊倉
アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、再結成が発表されたUKロックンロール・バンド Oasis(オアシス)をモチーフに、1994年以降長きに渡り彼らを撮り続けた写真家 Jill Fu
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド