ガーデンネックレス横浜2024
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2024」を3月23日(土)から6月9日(日)まで開催します。 「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2024」を3月23日(土)から6月9日(日)まで開催します。 「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社コアミックスが運営するギャラリーゼノンは、オープン記念企画として、人気漫画作品『シティーハンター』『キャッツアイ』でお馴染みの「北条司展」を2024年4月17日(火)より開始します。 本展では北条司デビュー作から
「WE ARE FAMILY !!」 感動のフィナーレを迎えた『おっさんずラブ-リターンズ-』。 最終回の熱量をそのままに、ドラマ事後展として、「おっさんずラブReturns展~WE ARE ALL FAMILY !!」
東京建物株式会社は、2024年4月20日(土)から6月9日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)」および東京建物八重洲ビル1階のBri
NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、第二回企画展「co(u)ntinuum 」をメタバースバーチャル美術館「COCO WARP」にて、2024年4月26日から6月30日〈予定〉まで開催します。 本展は、数に依拠し、
展示日程 2024年4月26日(金)~5月31日(金) 開催場所 六本木 蔦屋書店 SHARE LOUNGE 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り https://store.tsite.jp/
アニメ『怪獣8号』は、怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を諦め怪獣専門清掃業で働いていた主人公 日比野カフカが、再び夢を追い始めるところから始まる物語です。カフカが入隊を志す「日本防衛隊」の基地のひとつが立川にあること
会場・日程 日本科学未来館 2024年4月27日(土)~5月26日(日) シンボルプロムナード公園 2024年5月12日(日)~5月26日(日) 海の森エリア 2024年5月12日(日)~5月21日(火) 有明アリーナ
SNSを中心にフェイクニュースや疑似科学などの不確かな情報が紛れ込む現代において正しい情報を精査し、読み解くことは難しくなっています。そんな不確かなネット上の情報を怪文書に見立て、あらゆる情報から考察を楽しむ展覧会。会場
本展示では、レジスタンス機構の分析を目的とし、社会変化に対する日本的視点を添えてくれる日本人アーティストの藤嶋咲子、そして西欧的視点を与えてくれるブラジル人デザイナーで活動家のペドロ・イノウエによる作品を紹介する。メタヴ
本展では、MARC JACOBSのTHE FUTURE FLORALコレクションの立ち上がりに合わせて、安藤政信の死生観を込めた花の写真作品を安藤が撮り下ろし、作品の中には特殊メイクアップ・アーティストであり、特殊メイク
帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信
台東モノづくりのマチづくり協会は、「モノマチ2024」を5月24日(金)~26日(日)にかけて開催します。舞台となるのは、毎回恒例の台東区南部エリア(御徒町〜蔵前〜浅草橋にかけての2km 四方のエリア)。日本のモノづくり
写真家・福本玲央は、北極圏や南極大陸の極域や原生自然環境のアウトドアフィールドからシャーマニズムなどカルチャーの世界まで旅をしながら撮影をしています。BRING CIRCULAR TAKAO(BCT)で展示する写真は20
サンシャインシティでは、日本が誇る観光地“沖縄”をテーマにサンシャインシティ内の各施設で様々なイベントを展開する「第15回 サンシャインシティ 沖縄めんそーれフェスタ」を5月24日(金)~6月2日(日)の10日間開催しま
開港当時、小さな漁村だった横浜は、様々な国の人や文化など海から常に新しいことが入り、その土地と融合し、発展させてきたことで、人口370万人を超える大きな都市に成長しました。そんな「港町・横浜」を祝う「横浜開港月間」。その
昨年度は横浜公園と日本大通りの開催エリアに約24万人が訪れ、盛況のうちに幕を閉じた同イベント。今年度はさらに規模を拡大し、神奈川県下でも有数の規模感で開催します。 会場はテーマごとに【子どものMIRAIゾーン】・【食と暮
2022年に産声をあげ毎年好評を博してきた音楽とアートを楽しむ野外フェスティバル「WATERS takeshiba ART&MUSIC Festival」。東京湾と浜離宮恩賜庭園に囲まれた風光明媚な東京・竹芝のラ
日本とミャンマー両国の理解、交流促進やミャンマーの子どもたちへの教育支援事業を行う一般社団法人ミャンマー祭りは、5月25日・26日(土・日)の2日間、浄土宗大本山 増上寺にて「心かよわす・思いつなげる」と題し、日本にいな
夏の期間が短い北欧でクリスマスと同じくらい重要なイベントで、1年で最も日照時間の長い日・夏至をお祝いする「夏至祭」。メッツァビレッジでは、日本の初夏に先駆けて、北欧の夏の風物詩となるさまざまな催しをメッツァ流にアレンジし
2021年の10月に若葉台でオープン後、3会場を巡回し、累計20万人を動員した「君も博士になれる展」が、この夏パワーアップして若葉台に帰ってきます。「君も博士になれる展」とは、テレビ朝日の人気番組「サンドウィッチマン&a
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
会期 2023年12月20日(水)~2024年5月31日(金) 10:00~18:00 ※開館時間:金・土 10:00~21:00 ※最終入館は閉館の30分前 ※休館日:第1・3・5火曜日、2024年1月15日(月)~1
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、2024年1月16日(火)から2024年6月30日(日)まで、企画展「AIのアイ」を開催します。 コンピューターが大量のデータから必要な特徴などを自動的に学習す
開催期間 2024年1月23日(火)~5月25日(土) 10:00~17:00 ※16:30最終入場 会場 アクセサリーミュージアム 東京都目黒区上目黒4-33-12 http://acce-museum.main.jp
会 期 第1期展 林田 真季 展 2024年1月30日(火)~3月3日(日) 第2期展 野村 在 展 2024年3月12日(火)~4月14日(日) 第3期展 岩崎 宏俊 展 2024年4月23日(火)~5月26日(日)
国立新美術館では、「マティス 自由なフォルム」を2024年2月14日(水)より開催します。 20世紀最大の巨匠の一人アンリ・マティス(1869-1954)。自然に忠実な色彩から解放された大胆な表現が特徴のフォーヴィスムの
2023年12月1日、藤子・F・不二雄は生誕90周年を迎えます。それを記念し、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、2023年11月1日(水)より、『藤子・F・不二雄 生誕90周年記念原画展 「好き」から生まれた藤子
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED
会期 2024年3月1日(金)~6月1日(土) 10:00~16:30 ※入館は16:00まで ※休館日: 日・月・火・水曜日(祝日の場合も休館) 会場 資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1 https://c
写真・映像は、人々のどのような「記憶」を捉えようとしてきたのでしょうか。現場で記録するルポルタージュやドキュメンタリーだけでなく、時間や空間が隔てられていても、観る者の感覚を揺さぶり、想像力を拡張させることで目には見えな
会期 2024年3月6日(水)〜6月3日(月) 10:00〜18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで ※休館日:毎週火曜日、ただし4月30日(火)は開館 会場 国立新美術館 企画展示室 1
ドイツ・ミュンヘンの中心部にある変電所跡地に所在し、アーバン・アートや現代アートにおける20・21世紀の最も有名なアーティストの作品を展示しているMUCA。本展では、アーバン・アートのアイコンとも言える先駆者たちの日本初
横浜トリエンナーレは、3年に一度開催される現代アートの祭典です。2001年にスタートし、200を数える国内の芸術祭の中でも長い歴史を誇ります。国際的に活躍するアーティスティック・ディレクター(以下AD)を毎回招き、世界の
全国7か所を巡ってきた「鈴木敏夫とジブリ展」が神奈川県で初開催されます。会場は「世界の絶景美術館10」に選ばれた横須賀美術館。のべ88日間に渡り、ジブリ作品のファンのみならず、幅広い世代の方に興味を持っていただける企画展
会期 2024年3月23日(土)~5月26日(日) 10:00~18:00 会場 藝大アートプラザ(東京都台東区上野公園12-8 東京藝術大学美術学部構内) 東京都台東区上野公園12-8 https://www.geid
昭和モダンとは、昭和初期に花開いた和洋折衷の近代市民文化のことで、大正末期から昭和初期にかけ、西洋文化の影響を受けて、近代的なライフスタイルを送るモダンガールが現れました。本展では、そんなモダンガールたちが生きた時代にほ
会期 2024年3月25日(月)~5月31日(金) 9:00~17:30 会場 ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル1F) 東京都中央区銀座7-6-15 https://gallery.noevir.jp/ 入場 無
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
横浜市歴史博物館では令和6年3月30日より企画展「君も今日から考古学者!―横浜発掘物語2024―」を開催します。 遺跡から見つかるモノを手がかりにして、まだ文字がない大昔や、文字からだけでは分からない歴史を考えるのが「考
「Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024」受賞者のサエボーグと津田道子による、受賞記念展を3月30日(土)から東京都現代美術館にて開催します。 本展は、それぞれの個展として「I WA
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第2期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
人形という漢字にあてられた「ひとがた」という読みを補助線に、本展では人のフォルム(かたち・かた)そのものの多様性に着目し、それらを生み出した心と、精神性の多彩さ、身体のかたちの異質さゆえに生まれる表現の豊かさにふれること
ベイスギャラリーは、2024年4月12日から6月15日まで、高橋信行の個展「絵になる景色」を開催します。この展覧会は、同ギャラリーでの8年ぶりの企画展であり、2024年4月にリニューアルしたギャラリースペースの再開を飾る
KOTARO NUKAGAでは、2024年4月13日(土)から5月25日(土)まで、4カ国5組のアーティストによるグループ展を開催します。 本展では、ステファニー・ハイエ、川井雄仁、ハイディ・ラウ、レベッカ・マンソン、多
会期 2024年4月13日(土)~5月25日(土) 11:00~19:00 ※休廊:日曜・月曜 会場 √K Contemporary 東京都新宿区南町6 https://root-k.jp/ キュレーション 菊池麻衣子(
WAITINGROOMでは、2024年4月13日(土)から5月19日(日)まで、土取郁香の初の画集刊行を記念して、画集に掲載されているドローイング作品約30点を展示する特別個展『Drawings』を開催します。 また、本
開催期間 2024年4月16日(火)~5月26日(日) 11:15~21:45 前期:4月16日(火)~5月8日(水) 後期:5月9日(木)~5月26日(日) ※最終入場21:15 開催場所 タワーレコード渋谷店 2階
日程 2024年4月18日(木)~5月26日(日) 11:00~21:00 ※最終入場は閉場時間の1時間前まで ※最終日は17:00まで(18:00閉場) 会場 西武渋谷店 モヴィーダ館 6/7階特設会場 東京都渋谷区宇
高知県の北東部・香美市物部(ものべ)町に伝わる「いざなぎ流」は、陰陽道や修験道、仏教、神道などの要素が混在する民間信仰です。狩猟や林業といった生業や山川と共にある暮らしの中で、病気平癒や雨乞い、家の神の祭祀など、神霊に相
昭和、平成、令和と、進化し続けるアーティスト・中島みゆき。その初となる大規模展覧会を、角川武蔵野ミュージアムで開催します。 本展覧会では、デビューから今日までの中島みゆきの活動を歩きながら散策できる、巨大な「みゆきストリ
不思議な世界観と、モノトーンの緻密な線描で、世界中に熱狂的なファンをもつ絵本作家エドワード・ゴーリー(Edward Gorey,1925-2000)。近年、日本でも『うろんな客』『不幸な子供』などの絵本が次々と紹介されて
世田谷美術館では「民藝 MINGEI―美は暮らしのなかにある」を4月24日(水)~6月30日(日)に開催します。 約100年前に思想家・柳宗悦が説いた民衆的工藝、「民藝」。日々の生活のなかにある美を慈しみ、素材や作り手に
カラテカ矢部太郎による初の大規模展覧会「ふたり 矢部太郎展」を2024年4月24日(水)から7月7日(日)の期間、PLAY! MUSEUMにて開催します。 「ありのまま生きる」。そう肯定してくれるのが矢部太郎の漫画です。
パッケージデザインや広告宣伝などを担当する傍ら、マンガ家としてデビューし、白土三平の作品のパロディーやサラリーマンの生活を描いたギャグマンガ、新聞連載の社会派4コママンガ、不条理マンガなど様々なジャンルの作品を制作してき
ポーラ ミュージアム アネックスでは、久保寛子の展覧会「鉄骨のゴッデス」を2024年4月26日(金)から6月9日(日)まで開催します。 工事現場で見かけるブルーシートや鉄、コンクリートなど、身近な素材から創り出された神像
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、4月26日(金)より9月15日(日)まで、第34回企画展となる「NIPPON UMAMI TOURISM 植生と文化をまるごと味わう 風土に還るうまみの
DNP文化振興財団は2020年に、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」と「京都dddギャラリー」で、アートディレクター石岡瑛子の仕事のうちグラフィックデザインを中心に構成した企画展を主催し、好評を得ました。この
美しくもグロテスクな世界を描き出す漫画家・伊藤潤二。独創性あふれる作品は国内外の読者の心をゆさぶり、全世界を熱狂の渦に巻き込んでいます。本展は伊藤潤二初の大規模な個展として、自筆原画やイラスト、絵画作品を展示します。デビ
バレエダンサーの美しさに魅了され、ライフワークとしてダンサーの写真を撮り続ける井上ユミコの作品を展示。前期と後期の2期制となり、展示写真の内容が変わります。 日時 2024年4月29日(月・祝)~5月31日(金) 11:
日程 2024年4月30日(火)~6月2日(日) 10:00~21:00 ※最終入場20:30 ※初日13:00開館/最終日18:00閉館 会場 MIL GALLERY JINGUMAE 東京都渋谷区神宮前4-25-28
横浜マリンタワー2階のアートスペースでは、斉木駿介による個展「リプレイする」を2024年5月1日(火)~6月30日(日)の期間に開催します。本展では、2024年3月15日(金)から始まる第8回横浜トリエンナーレ「アートも
さまざまなかたちで表現するKAGAYA。天文普及にも力を注ぎ、人々に星空の魅力を伝え続けています。本展では、KAGAYAの代表的な写真作品、新作32点を含む約100点を、「四季の星空」「月のある空」「オーロラ」「天の川を
会期 2024年5月2日(土)~6月2日(日)12:00~19:00 ※休館日:月曜・火曜・水曜 会場 STREET DREAMS STUDIOS TOKYO 東京都港区北青山3-12-12 HOLON-R 1F htt
板橋区立美術館では、日本絵画における西洋風の絵画技法を用いた「洋風画」による歸空庵コレクションをお預かりしており、近世初期の西洋風俗画や秋田蘭画、司馬江漢といった名品から、大らかで民衆的な作品までが含まれます。5月3日か
2024年5月3日より全国ロードショー、映画『青春18x2 君へと続く道』の公式写真展として映画『青春18x2 君へと続く道』 ~上映記念 展示イベント~が5月3日(金・祝)より開催されます。本映画作品は、日本と台湾のオ
2024年5月8日から6月8日の期間、「和フリカ ―第三の美意識を求めて―」を丸紅ギャラリーにて開催します。 本展は、パリを拠点に活動するカメルーン出身の現代アーティスト、セルジュ・ムアングの日本での初個展です。同氏は、
HMV record shop 渋谷内ギャラリースペース「Bankrobber LABO」の企画展として、2024年5月9日(木)~2024年5月28日(火)の期間、カラフルでどこか懐かしいノスタルジックな雰囲気のデザイ
「ペロペロ、クンクン」と犬のしぐさから名前がつけられたPeloqoonは、ぬいぐるみ作家・森川まどかがハンドメイドで創生する人形たち。かわいい生き物に残酷さや艶かしい姿が重なって視える時に感じる恐怖が作品制作の原動力。だ
株式会社パルコは、国内外で人気急上昇中の「スケータージョン」の世界初の個展を、2024年5月10日(金)~5月26日(日)にGALLERY X BY PARCOにて開催します。 イラストレーター「シバチャン」の手掛ける「
Mika Pikazoは任天堂RPGゲームやVTuberのキャラクターデザインなどで知られる人気のイラストレーターです。鮮やかな色使いとキャラクターの表情の豊かさが目を引き、国内・海外で様々な活躍の場を広げています。昨年
『みつどもえ』、『ロロッロ!』、『僕の心のヤバイやつ』など人気漫画を描く桜井のりおの画業20周年を記念した展示会「桜井のりお 画業20周年記念展~ひすとりーすくーる~」が東京・大阪で開催します。 「週刊少年チャンピオン」
堀江栞は、動物や石、人形、そして人など“痛みや悲しみを内包したもの”をモチーフに、岩絵具を用いて作品制作を続けています。「絵の具の粒子一つ一つの存在を感じられる」と岩絵具の魅力を語る堀江は、細い筆で絵具をぼかすことなく何
瀬戸優は、テラコッタ(素焼きの土)に彩色を施し、フクロウやライオン、ゴリラなどの野生動物をモチーフにした実物大の彫刻作品を制作しています。精緻なリアルを追求するのではなく、自身の触覚として手の跡や彩色のムラが残る粘土、本
人間の奥底の「葛藤」をメインテーマとして国内外で活動する書の現代アーティスト 栗原針山が、東京・六本木のストライプハウスギャラリー M、Bフロアにて、個展「人間は人間を生きる」を2024年5月11日(土)~26日(日)に
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、吉増剛造展「ネノネ」を2024年5月14日(火)~6月8日(土)に開催します。 現代最高峰の詩人「吉増剛造」を動かす暗黒舞踏の祖「土方巽」の声。 それは日本の原風景に響く
館田ダンは、温かみのある色使いと可愛い表情や可憐なしぐさのキャラクターが特徴のイラストレーター。本個展の開催に合わせて制作された描き下ろしキービジュアルのほか、オリジナルキャラクター「お嬢様」「メイドさん」「妹ちゃん」を
ZYLA 1st Exhibition 「The Moving Posters」は、“グラフィックと映像の境界を超える。”をテーマに、グラフィックデザインや映像、CGI、アートなど幅広い分野で活躍するクリエイティブスタジ
グループ展「My Scenery」は、ファッション領域で活躍するクリエイティブディレクター金子恵治とのコラボレーション企画として開催され、WALL_alternativeの目線とファッション領域でキャリアを構築してきた金
縄文時代より1万年以上ものあいだ、独自の生活文化を育んできた日本。 そこには、世界がまだ気づいていない、豊かな物語を持つ〈デザイン〉があります。 NHKでは、全国47都道府県にある放送局のネットワークを駆使し、第一線で活
OFS GALLERYでは、菊地敦己と田中良治による展覧会「録音とコピー PROMO ONLY」を開催します。カセットテープをフォーマットに、二人が録音/セレクトした音と新作のグラフィックが展開されます。カセットの音は、
アートかビーフンか白厨では、2024年5月16日(水)から6月9日(日)までの会期にてグループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値があるのである」を開催します。 本展は、アートと日用品と
マレーシア・クアラルンプールを活動拠点として8月に誕生する新たなグループ「KLP48」に移籍することが発表されたAKB48の行天優莉奈と、シンガポール出身の天才フォトグラファー、アンディ・チャオ(ND CHOW)による写
2024年5月17日(金)よりギャラリー tHE GALLERY HARAJUKUにて、Justin Lovato & Leans展覧会「光生命体 ‘Light Beings’」を開催。「光生命体 ‘Light Bein
『処刑人』『バロウズの妻』、そしてダリル役として出演した人気ドラマシリーズ『ウォーキング・デッド』などの名作に出演してきたノーマンリーダスは、同時に長きにわたり写真家としても制作活動も行ってきました。2022年にパリで開
「Lux」とは、光や輝きを象徴し、その中に潜む多様な可能性を秘めた作家に焦点を当てたルーフミュージアムが企画・キュレーションするシリーズ展です。第一回目となる本展では、物質と情報の境界を曖昧にし、人体を通して独創的な世界
YUKIKOMIZUTANIでは、2024年5月17日から6月15日まで、韓国出身のアーティスト、ノ・サンホによる個展「GHOST BRUSH」を開催します。 インターネットというデジタルの仮想世界で日々遭遇する低解像度
LOWWは、ポーランドを代表する美術作家のアントニ・スタチェフスキの生誕100周年を記念して展覧会を開催します。 戦間期のポーランドの20世紀前衛芸術で最も傑出した芸術家であり芸術理論家であるヴワディスワフ・ストシェミン
角川武蔵野ミュージアム 4Fのエディット アンド アートギャラリーでは、2024年5月18日(土)~2024年7月7日(日)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.02 高山辰雄―手のひ
〈OLGA GOOSE CANDLE〉は、アーティストの平塚梨沙が手がけるキャンドルブランドです。ブランド誕生から10年以上が経ち、日本を含む東アジア各国、北米、欧州など世界中で展開されています。「OLGA GOOSE
エリック・ヘイズは40年以上にわたって、グラフィティ、ファッション、グラフィックデザインの間にある壁を打ち破りながら活動してきました。そしてオリジナルのグラフィティタグを使ったアパレルを立ち上げた最初のアーティストのひと
楊博(Yang Bo)は、1991年中国湖北省生まれ、2019年に東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了しました。現在は東京を拠点に、ポップカルチャーの受容とその消費活動をテーマに作品制作を続けています。ロックミ
銀座 蔦屋書店では、中西伶の新作展「表層の季節」を、2024年5月18日(土)~6月5日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 中西伶は、従来のペインティングの手法にプリンティングを組み合わせ、複雑にレイ
トーキョーアーツアンドスペースでは、公募展や企画展、海外派遣などを通じて、段階的、継続的にアーティストの活動を支援しています。2001年より行っている若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS-Emergin
ギャルリーためながではフランス近代から国内外の現代作家にいたる21人が描くモノクローム作品40点余りを一堂に集めた「Monochrome(モノクローム)展」を、2024年5月18日(土)~6月16日(日)まで開催します。
2023年6月、Bunkamura Galleryが渋谷ヒカリエに移転オープン。記念すべき1周年を迎え開催するのは恒例となった「Bunkamura Gallery Selection」。ギャラリースタッフがそれぞれの視点
アニエスベー ギャラリー ブティックは、2024年5月18日(土)から6月16日(日)まで、美術家・やんツーの個展『Unknown Technics』を開催します。 やんツーはこれまで、(ポスト)資本主義、エネルギー問題
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
2024年5月21日から6月2日までマイラボ渋谷では、進化する「自撮り文化」の変遷やその未来についてフォーカスした展示「セルフィー展」を開催します。 1983年。まだ「自撮り」という言葉がなかった頃に、日本では既に自撮り
isayamaxはイラストレーションの舞台から現代アートの舞台に2021年のデビュー以来、少女文化をモチーフとして駆け抜けるように数々のシリーズを展開してきました。70年代SF少女漫画をアイデアソースとした「RED EY
寺山修司、三島由紀夫、村上春樹 等、数々の著名人も愛する伝説の老舗ジャズ喫茶、新宿DUGのオーナーであり、ジャズフォトグラファーの第一人者として世界のJAZZシーンに60年以上に渡り影響を与え続ける 写真家 中平穂積の写
「16CHA FOR YOU」は『アサヒ 十六茶』で使用している厳選した16素材の中から5種類の素材を選び、お好きな素材を多めにブレンドすることで、自分だけの「十六茶」が楽しめる体験型のポップアップショップです。「16C
本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合
2023年10月、初回開催ながら6日間で延べ65,000人の来場者が訪れ、代々木公園で初となる22時までの開催と共にSNSを中心に話題を呼んだ「東京ナイトマーケット」。その第二回の開催が2024年5月22日~26日に決定
「工+藝」KO+GEI 2024は、現代の工芸界を牽引する招待作家11名と、世界が注目する新進気鋭の作家37名の計48名の未発表作品を鑑賞・購入できます。伝統技術「工」の進化と、時代を反映した独創的な美意識「藝」の融合を
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
本企画では、27組のアーティスト達が「ネコ」をテーマに作品を制作し発表します。「アート」「謎解き」に加え「AR」と「チャットボット」を取り入れた新感覚のアートイベントです。「アート×探索 怪盗ニャンポ ―にくQのナゾ―」
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過
色彩あざやかな四季折々のシチュエーションをテーマに、まるでその場にいるかのような湿度・空気感を感じさせる表現と魅力あふれるキャラクターたちを描き、企業とのコラボレートやノベルの装画等で注目を集めるイラストレーター、pot
2024年5月24日(金)~26日(日)の3日間、de aone TERRACE CLUBにて東急沿線エリアを中心における”次世代が作りあげる新しいカルチャー”を発見し、その魅力発信を行う都市型イベント「EN SEN C
『花とゆめ』の50年を彩ってきた作家74名による、渾身の原画約200点が集結。雑誌の扉などを飾った色鮮やかなカラーイラストのほか、まんが原稿では様々な作品の名シーンを大迫力でお楽しみいただけます。 『花とゆめ』1976年
「偏愛横丁」は、「何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たち」の生き様を応援する偏愛度マックスの世界観で、自分の「好き」をアツく語り合うことができる「ディープな横丁型新感覚フェス」です。 開催日程 2024年5月24日(
『Interface for Cities「わたしの銀座」と出会う』は、2023年夏から約半年間、for Citiesが銀座の街を舞台に実施してきた、Sony Park MiniとのPodcast番組『Interface
「すてるデザイン」とは、2021年度より廃棄物の課題と真摯に向き合っている複数企業と多摩美術大学 TUBの共創プロジェクトです。本展では、多摩美術大学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻と統合デザイン学科の学生が参加し
2024年5月24日(金)から、国内外での人気が高まるアーティスト・kubomi(クボミ)の個展 “Shape of Glow” を東京ミッドタウンガレリア3FにあるIDEE SHOP ROPPONGIにて開催します。
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、カワイハルナの個展「状態の共存」を2024年5月24日(金)~6月17日(月)に開催します。2つの状態のはざまにあるモチーフを描き、次の瞬間にどうなるのかと見る者に想像を促す「状態の
日比野克彦はこれまで個展のタイトルに「会いたい」「伝言ゲーム」「人はなぜ絵を描くのだろう」など、自身が制作活動をする生理的な衝動を追求する言葉を度々付随させてきていいます。今回の「脳はダマせても⇄身体はダマせない」♯01
身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
2021年開催のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で選ばれた11名で結成されたグローバルボーイズグループ「INI」。本展では今年結成3周年を迎える彼らの歩んできた3年間を会
杉田万智は2000年埼玉県生まれ。幻想的な光と看板を組み合わせた理想の世界、風景を表現した油彩絵画を制作しています。人間の行き先を示す看板に取り入れるモチーフや言葉は社会へのメッセージであり、ネオンサインのイメージを持た
日本とカリブ及びラテンアメリカ諸国をテーマにした『カリブ・ラテンアメリカストリート2024』が、2024年5月25(土)・26(日)に墨田区立隅田公園 そよ風ひろばにて開催します。 カリブ・ラテンアメリカ諸国のドリンク、
2023年、グランフロント大阪北館で開催し、2万人の来場者を記録した、Z世代と共創する日本最大級のエシカル祭典「エシカルエキスポ」が東京に初進出。2024年5月25日(土)から26日(日)に渋谷ストリームホールで開催され
2024年の5月25日(土)・26日(日)は、六本木ヒルズがイタリアのトリコローレカラー(赤・白・緑)一色に華やかに染まります。イタリアから有名アーティストや人気スターシェフを招聘したエンターテイメントをお届けします。
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
新茶の季節を迎えるにあたり、「茶食堂[SAKUU 茶空]」を擁するJINNAN HOUSE(渋谷)は、伝統と新しさが融合した日本茶イベント「オチャ ニューウェイヴ フェス 2024」を開催します。このイベントでは、一番茶
赤坂の街にある銘店の「食」と「ステージショー」が楽しめる秋祭り。一ツ木通りを中心に銘店がずらりと出店!お酒を片手に楽しめるステージでは音楽やトークショー、大抽選会などが開催されます。 日時 2024年5月25日(土)~5
アメリカ シカゴ生まれのテキスタイル・アーティスト ジャクリーン・サーデルが日本で初めて個展を開催。作家が東京滞在中1ヶ月あまりの制作期間で生まれた新作から、風景、身体、そしてスピリチュアリティの関係を探求し続ける大型の
鏡をもつ者の写真が入った小さな器、そして一輪の青い薔薇。密集して並べられ、合わせ鏡のようにしてイメージは無限に繰り返され拡張していく。写真家・堀清英による銀塩とデジタル出力の写真作品約30点をはじめ、モノと写真をコラージ
アートとお笑い、普段は全く異なる世界に身を置く2人の共通点は、何気ない日々のコトを新しい旅の出発点にしてしまうことです。脱ぎ捨てられた服であったり、散髪後に床に落ちている髪の毛、もしくは自身の体など。そこにあるけど、誰も