William Monk「Noon Day Night」
Pace Galleryでは、2026年6月30日(火)よりイギリス人画家ウィリアム・モンクの個展「Noon Day Night」を開催します。 会期 2026年6月30日(火)〜8月16日(日) 会場 Pace Gal
Pace Galleryでは、2026年6月30日(火)よりイギリス人画家ウィリアム・モンクの個展「Noon Day Night」を開催します。 会期 2026年6月30日(火)〜8月16日(日) 会場 Pace Gal
株式会社ネイキッドが企画・演出・制作を手がける夏季限定イベント「花火アクアリウム by NAKED」が、マクセル アクアパーク品川にて2026年7月4日(土)から9月6日(日)まで開催します。 マクセル アクアパーク品川
紙を横につなげて描かれた横長の大作を、和紙にコロタイププリントするシリーズ「The Scroll」。この第二弾として、「大海賊百景」を「ONE PIECE / The Scroll 弍」 として制作しました。2025年に
誠品生活日本橋では、2026年7月18日(土)から8月31日(月)までの期間、夏の特別企画フェア「夏日の奇幻旅程~夏休みのファンタジック・ジャーニー~」を開催します。 コレド室町テラス1階大屋根広場では、台湾夜市と星空を
Seibundo Galleryは、2026年7月23日(木)より、ヒョーゴコーイチ、足立真輝、官野良太によるグループ展「自然のデザイン」を開催します。 本展は、ヒョーゴコーイチ、足立真輝、官野良太の三名によるグループ展
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」の研究開発チーム「TOKYO NODE LAB」と株式会社夕暮れは、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」
MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)」は、開館記念プログラムとして、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして高い評価を
「神田カレーグランプリ2026」は、千代田区神田を中心とするエリアで開催するイベントで、参加店のカレーを楽しむ「神田カレー街食べ歩きスタンプラリー」と来場者の投票でグランプリを決める「神田カレーグランプリ決定戦」で構成さ
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザ
アーティゾン美術館は、5・4階展示室にて、「石橋財団コレクション選」として、近代を中心にコレクションを代表する作品を展示するとともに、「瀧口修造 書くことと描くこと」展を開催します。 石橋財団は、昭和期を代表する詩人に
ギャルリーためながは、2026年6月27日(土)から8月16日(日)まで、京都でのお披露目以来人気の高い若手日本人作家5名による「Emerging Vision(エマージング・ヴィジョン):The New Generat
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館は、富士フイルム株式会社が所蔵するコレクションで構成した日本の初期写真史を紹介する企画展「写真伝来|写真大国ニッポンのはじまり」を開催します。 私たちが毎日、大量に目にしている写真。
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYでは、アメリカを代表するマルチメディアアートのパイオニア・トニー・アウスラー(1957年NY生まれ)による日本初の大規模個展「技術と霊知のはざま
東京都庭園美術館では、2026年7月4日(土)〜9月13日(日)の会期で「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」展を開催します。 20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の、国内で
2026年7月10日(金)東京国際フォーラムに新たなミュージアム「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン!こけら落としの企画として「可愛いだけじゃない!?ピングー展」を7月10日(金)~9月6日(日)に開催します。
総合模型メーカーの株式会社タミヤは、直営施設「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」にて、夏休み特別企画「絵本作家・黒川みつひろ 恐竜ワールド」を2026年7月15日(水)から9月13日(日)まで開
麻布台ヒルズギャラリースペース(麻布台ヒルズガーデンプラザA B1階)では、2026年7月16日(木)よりミニ展示イベント「POP UP BOX」を開催します。アナクロニズム的な現在の流行からオーセンティックな文化まで、
『人の財布』『かがみの特殊少年更生施設』を手がけるクリエイター集団・第四境界が、日常侵蝕型イベント『050-5893-5336展』を東京建物 ぴあ カンファレンス TO YAESU HALLにて2026年7月17日(金)
ソニーマーケティング株式会社は、全国のソニーストアにて映画『キングダム 魂の決戦』公開記念展 in Sony Storeを開催します。 ソニーストア銀座の特別なエンターテインメント空間「SHIKAKU」が、キングダム仕様
ポーラ ミュージアム アネックスでは、現代美術家の束芋による展覧会「束芋画 国宝」を2026年7月17日(金)から8月30日(日)の会期で開催します。 本展は、2017年~2018年に朝日新聞にて連載された、吉田修一によ
2026年7月18日(土)から、東京タワーフットタウン1階のタワーホールA特設会場ほかで開催する「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー2026」では、アニメ「最強王図鑑 ~The Ultimate Tourname
株式会社ABALと富士急行株式会社が共同製作し、株式会社電通と戦略提携して展開するVRホラーアトラクション「戦慄迷宮:迷」の最新作「戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査」が、東京タワーフットタウン地下1階 タワーホールB
麻布台ヒルズギャラリーでは、2026年7月18日(土)から8月16日(日)まで、体験型の没入展示イベント「ギガマート展」を開催します。 本展の舞台は、架空のコンビニエンスストア「ギガマート」。日常で当たり前に繰り返される
フジフイルム スクエアでは、極北の厳しくも美しい自然やそこに生息する動物たち、現地に生きる人々を撮り続けた写真家・星野道夫の企画写真展「NANOOK ホッキョクグマ 氷原の静かなる物語」を2026年7月24日(金)から8
株式会社トゥーヴァージンズより2026年7月24日(金)に、フィギュアスケーター羽生結弦選手の美麗写真集『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』を発売します。あわせて、写真集の刊行を記念して、東京タワ
現代アートシーンで国内外から高い注目を集めるアーティスト・天野タケル。彼の最新作を一堂に会する個展「ICONS」を、2026年7月24日(金)~8月17日(月)にGINZA ATRIUMにて開催します。 本展「ICONS
New Galleryでは、コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる、 “小説を音楽にするユニット”YOASOBIの4th EP『THE BOOK for,』リリースを記念して、YOASOBI THE BO
SHUTL(シャトル)は、2026年7月24日(金)に空間デザインをアップデートして営業再開。空間アップデートの柿落としとして、企画展「継承のトランジション」を開催します。 SHUTLのコンセプト「伝統と現代の新たな接続
アートかビーフンか白厨では、2026年7月24日(金)~8月29日(土)までグループ展「イン アンド アウト アンド」を開催します。 本展はアーティスト・保良雄による企画展となり、食べることと鑑賞することが共存するこの空
Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・杉田万智による個展「灯火」を2026年7月25日(土)~9月8日(火)に開催します。 杉田万智は2000年埼玉県生まれ。杉田は日頃より、人間の創り出す「光」と、人々の行く
銀座 蔦屋書店では、「画家 ル・コルビュジエ 建築の巨匠が紡いだ絵画の世界」展を2026年7月25日(土)~8月27日(木)の期間、店内アートウォールにて開催します。 サヴォア邸やロンシャンの礼拝堂を手がけ、世界文化遺産
株式会社竹尾は、「IMPRINTED ―杉本博司 ポスター展」を7月31日(金)から9月11日(金)まで、東京・神田錦町の竹尾 見本帖本店にて開催します。 写真、建築、舞台芸術、書、陶芸など多彩な領域を横断する現代美術作
TVアニメ『薬屋のひとりごと』×東京シティビュー イベント実行委員会は、2026年8月1日(土)から10月26日(月)まで、シリーズ累計4,500万部を突破した大人気アニメ『薬屋のひとりごと』とのコラボイベントを六本木ヒ
銀座 蔦屋書店では、KINJOによる個展「No Side by Side」を2026年8月1日(土)~8月19日(水)の期間、アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 KINJOは、私たちが日々目
KOTARO NUKAGA(六本木)では、スペイン出身のアーティスト、オリオール・ヴィラノヴァ(Oriol Vilanova)の日本での初個展「Original Copy」を、2026年8月1日(土)より9月12日(土)
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、2026年8月4日(火)より、新しい社会の“兆し”を捉えた数々のレポートをもとに複数形の未来への旅へと誘う企画展『FUTURES COMPASS』を開催します。 夜空の星
Gallery 舞台裏では、秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」を2026年8月5日(水)~8月30日(日)の会期にて開催します。 秋山珠里は「勿体」というテーマを探求するコンセプチュアルな作家で、特
丸紅は、2026年8月6日~9月30日まで、丸紅ギャラリーにて「日伊修好通商条約締結160周年&シモネッタ歿後 550年記念特別展―イタリアと日本の文芸作品に描かれた美しきシモネッタ―」を開催します。 本展は、在日イタリ
ミステリ作家であり画家として活躍している飛鳥部勝則の初画集『飛鳥部勝則の美術世界』(玄光社 8月10日刊)の発売を記念し、神保町のギャラリー&バー「肆-YON-」にて個展の開催します。 『堕天使拷問刑』『抹殺ゴスゴッズ』
ロバート・キャパ、ユージン・スミス、アンリ・カルティエ=ブレッソンをはじめとする世界的写真家の作品約500点で構成された「ザ・ファミリー・オブ・マン」が日本で初めて開催されてから70年。写真史に名を刻んだこの展覧会がオリ
2026年に絵本刊行から85周年を迎える「おさるのジョージ」 。ジョージの魅力を体感できる展覧会が、2026年8月13日(木)から8月25日(火)まで、松屋銀座にて開催いたします。世代を超えて愛され続けてきた本作。本展で