草月いけばな展「花のロンド」
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いけばな草月流(一般財団法人草月会 理事長・草月流第四代家元:勅使河原茜)は、初夏の季節を彩る草月いけばな展「花のロンド」を開催します。 創流100周年に向けた2年間の記念プロジェクトが4月から進行するなか、各地で開かれ
いけばな草月流(一般財団法人草月会 理事長・草月流第四代家元:勅使河原茜)は、初夏の季節を彩る草月いけばな展「花のロンド」を開催します。 創流100周年に向けた2年間の記念プロジェクトが4月から進行するなか、各地で開かれ
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABALは、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
集英社マンガアートヘリテージが、漫画家・岡崎京子のコロタイププリント作品4点と、江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の彩色木版画「花卉図」を組み合わせた展示を、東京・麻布台ヒルズのギャラリーにて開催します。2025年に京都アン
集英社マンガアートヘリテージは、坂本眞一『イノサン Rougeルージュ』より、マリー・アントワネットを描いたイラストレーションをコロタイププリントにより作品化。麻布台ヒルズのギャラリーで公開~販売します。 坂本眞一『イノ
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、著名写真家による写真集シリーズ「PHOTOGRAPHERS’ ETERNAL COLLECTION(フォトグラファーズ エターナル コレクション)」の第21弾として、写真家の広田
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
SNOW Contemporaryでは、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで、布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」を開催します。 1994年生まれの布施琳太郎は、iPhone登場以降の急速に再構成され
クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催します。 井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを
株式会社ヘラルボニーが主催する国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2026 Presented by 東京建物|Brillia(ヘラルボニー・アート・プライズ ニーマルニーロク プレゼンティッド
アニエスベー ギャラリー ブティックでは5月30日(土)から7月31日(金)まで、クレイグ・コステロ(KR)による個展『Thank you for letting me be myself again.』を開催します。
戸田建設(株)は、2024年に東京・京橋に開業したTODA BUILDINGの共用部で展開するパブリックアートプログラムの第2弾「APK PUBLIC Vol.2」を2026年6月より開催します。 「APK PUBLIC
特定非営利活動法人東京レインボープライドは、2026年6月に開催する「Tokyo Pride 2026」の公式プログラムとして、「Queer Art Exhibition」を実施します。 本企画では、公募により選出された
WALL_alternativeでは、2026年6月3日(水)から6月23日(火)まで、アーティスト・布施琳太郎によるキュレーション企画「すごい指:フィンガーメイド時代のピクチャープレーン Awesome Fingers
Gallery 舞台裏では、アーティスト・森夕香による個展「ほどけるギフト」を2026年6月5日(金)~7月5日(日)に開催します。 流れるような輪郭と溶け出すような色彩によって描かれる人物や植物は、ともに絡み合い、時に
「無印良品 銀座」内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2026年6月5日(金)から8月23日(日)まで、企画展「『ブック・アクティビスト』 Irma Boom: Book Activist」
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
国立新美術館では、2026年6月10日(水)より9月21日(月・祝)まで、「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展を開催します。 本展は、パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピ
ポーラ ミュージアム アネックスでは、上田暁子、石塚元太良、森本啓太によるグループ展「Worlding − No Oars, No Shore,」を2026年6月12日(金)から7月5日(日)の会期で開催します。 本展は
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2026年6月12日(金)より、稲嶺啓一による写真作品集『幻花青年』出版を記念し、個展「幻花青年 SEINEN Phantom Lotus」を開催します。 会期 2026年6月12日
加島美術では、2026年6月13日(土)から6月28日(日)まで、幕末・明治に活躍した絵師・河鍋暁斎の画業に迫る展覧会「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども ―肉筆画と版画でたどるその画業―」を開催します。
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな
6月13日(土)より、ガラス作家 西山芳浩(にしやま よしひろ)の個展「ゆらぎ ゆらめき ゆらゆら 2026」をCIBONE CASE(銀座)にて開催します。 愛媛を拠点に活動する西山は、吹きガラスの技法を用いて作品制作
HERALBONY Art Prizeの初代グランプリ作家・浅野春香の個展「メブキ Budding」を、HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryにて2026年6月13日(土)~8月10日(月)
東京国立近代美術館では、現代美術家・杉本博司による展覧会「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日(火)から9月13日(日)まで開催します。 様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江
イラストレーター・絵本作家のくらはしれいの活動10周年を記念した展覧会を、2026年6月17日(水)から松屋銀座8階イベントスクエアにて開催します。 イラストレーター・絵本作家として歩み始めて10年。くらはしれいさんが描
オカムラの「0次開発プロジェクト」は、オカムラ社内にて事業部を横断したメンバーで立ち上げたプロジェクトです。新規事業の「0→1」のさらに手前にあるまだ言語化されていない問いや形になっていない可能性から事業の芽を探ります。
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、株式会社SCRAPと共同で2026年6月19日(金)から7月21日(火)の期間、「危機迫る展望台からの脱出」を開催します。 本イベントは、東京シティビュー全体を舞台に展開する、1
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2026(ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026)」の作品展を東京都写真美術館およびソニーイメージングギャ
Otherwise Galleryは、重田佑介による個展「連続と非連続の汀で|Continuous and Discontinuous of Migiwa」を開催します。 重田佑介は、映像やアニメーションの原理に着目しな
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・田島大介の個展「無限虚無」を2026年6月20日(土)から開催します。 田島大介は、緻密なディテールと誇張された遠近法を用い、架空の巨大都市を
『時をかける少女』公開20年周年を記念して、過去最大規模のクリエイティブ資料でアニメーション映画監督・細田守の映像世界を体感する展覧会「細田守の原点/展」をCREATIVE MUSEUM TOKYOにて、この夏開催します
神田錦町のグラフィックギャラリー「1-1-6」では、2026年6月20日(土)より、出版レーベルRondade主宰・佐久間磨による個展「extra」を開催。会場ではギャラリー全体を用いた空間インスタレーションを展示します