KIOI ROSE WEEK 2026
東京ガーデンテラス紀尾井町では、2026年5月15日(金)~6月14日(日)まで、バラをテーマにしたイベント「KIOI ROSE WEEK 2026」を開催します。 今年は、「BEYOND THE ROSE. ―薔薇ひら
東京ガーデンテラス紀尾井町では、2026年5月15日(金)~6月14日(日)まで、バラをテーマにしたイベント「KIOI ROSE WEEK 2026」を開催します。 今年は、「BEYOND THE ROSE. ―薔薇ひら
米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」が東京の複数会場にて開催されます。今年は日本アフリカエンタメ事業
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
サンリオ展FINAL実行委員会は、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」を森アーツセンターギャラリーで開催します。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
東京都庭園美術館では、2026年4月11日(土)〜6月14日(日)の会期で「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」展を開催します。 1920年代半ば以降、フランス・パリで全盛期を迎えたアール・デコに触れた朝香宮鳩
千代田区立日比谷図書文化館では、2026年4月11日(土)から6月14日(日)まで特別展「夢は叶えるもの ― ターシャ・テューダー人生の軌跡~自然とともに、絵本とともに歩んだ人生~」を開催します。 アメリカの絵本作家・挿
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
麻布台ヒルズ内「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2026年4月15日(水)より、アーティストユニット・キュンチョメによる個展「あいまいな地球に花束を」を開催します。 ホンマエリとナブチによ
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
株式会社インターオフィスは、創業50周年を記念したチャリティー企画「OneStool, One Story Interoffice 50th Anniversary Charity Auction」の展示を、2026年4
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、現代日本の礎を築いた「昭和」が今年で満100年を迎えることを機に、その時代の移ろいを「銀座100年、ソニー80年、ソニービル60年」というテーマで振り返るプログラム『
「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGが行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビ
XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABALは、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、4月25日(土)より 横山奈美による個展「Delivering Presence」を開催します。 横山奈美の作品制作は、西洋由来の「油彩画」という形式に対する歴史的な距離感
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、2026年4月より50周年企画を展開します。 1976年に設立されたポーラ文化研究所は、化粧文化の研究と資料の収集・保存、公開普
ファッションブランド「CADUNE(カデュネ)」は、青山店にてライフスタイルイベント「CADUNE MARCHE Vol.5 都の部屋へようこそ」を開催します。 モデル・高山都をゲストキュレーターに迎え、愛用の器・グラス
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
集英社マンガアートヘリテージが、漫画家・岡崎京子のコロタイププリント作品4点と、江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の彩色木版画「花卉図」を組み合わせた展示を、東京・麻布台ヒルズのギャラリーにて開催します。2025年に京都アン
集英社マンガアートヘリテージは、坂本眞一『イノサン Rougeルージュ』より、マリー・アントワネットを描いたイラストレーションをコロタイププリントにより作品化。麻布台ヒルズのギャラリーで公開~販売します。 坂本眞一『イノ
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
韓国を代表するフォトグラファー キム・ヨンジュンと日本を代表するアートディレクター 吉田ユニによる、初のコラボレーション写真展『Face to face』を、2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)の1ヶ月間、
株式会社ジンズは銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します
現代美術家 MASARU OZAKI による個展『STILL NOT STARTED』を、2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで門のSei-fu Galleryにて開催します。 本展のテーマは「始まらないものの
ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の42回目として、東京デザイン専門学校2026卒業制作展を2026年5月8日(金)から5月28日(木)まで、表参道のGA
株式会社アトム(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:青井茂、以下当社)は、東京・広尾の複合文化施設「コートヤードHIROO」にて、花崎草個展「ENERGY DOSE - collective immanence -」展
株式会社小学館は、小学館ビル1F展示室にて、ミニチュア写真家・田中達也の作品集『MINIATURE LIFE 365 田中達也の今日の1枚』刊行を記念した写真展を開催します。 本書は、15年間に制作・撮影された5,000
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、著名写真家による写真集シリーズ「PHOTOGRAPHERS’ ETERNAL COLLECTION(フォトグラファーズ エターナル コレクション)」の第21弾として、写真家の広田
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2026年5月15日(金)~2026年6月13日(土)の会期で、「Vivid Ghosts」を開催します。 本展では、2026年春に美術大学の学部および大学院を卒業したアーティス
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・Lottaの新作個展『ユートピア』を2026年5月16日(土)から開催します。 本展では、アーティスト・Lottaが描き続けているキャラクター
ギャルリーためながでは、2026年5月16日(土)より6月14日(日)まで、「PERPETUAL FLOW(パーペチュアル フロー)――絶えまなくめぐりゆく生命の流れ」と題して、木下友梨香の初個展を開催します。 1988
WALL_alternativeでは、2026年5月16日(土)から5月30日(土)までニューバランスのブランドの伝統とタイムレスなシグネチャーカラーを祝う「Grey Days(グレーデイズ)」を記念したアート展覧会「G
村上春樹の本の表紙や挿絵、絵本、漫画、広告などで活躍したイラストレーター、安西水丸(1942-2014)。その仕事は多岐に及び、全国銘産菓子工業協同組合発行の広報誌『あじわい』の表紙画を1999年から15年余にわたって描
SNOW Contemporaryでは、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで、布施琳太郎「タイムトラベラーのための展覧会」を開催します。 1994年生まれの布施琳太郎は、iPhone登場以降の急速に再構成され
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、2026年5月23日(土)~6月7日(日)に有楽町マルイにて、「きまぐれオレンジ☆ロード パイロット版 アニメ化40周年記念展」を開催します。 イベント『ジ
三菱地所株式会社は、5月25日(月)~6月21日(日)の期間、「ART AWARD TOKYO MARUNOUCHI 2026」(以下、AATM)を開催します。 20回目の開催を迎えるAATMは、今年も全国18校からノミ
株式会社ルーシーケイが手がける新たなクリエイティブプロジェクト「atelier vaani」は、2026年5月26日(火)から5月31日(日)までの6日間、Ginza Novo 3F POP UPスペースにて、マーケット
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」は、開廊以来の約3年間にわたり、社会の深層に潜む「兆し」を敏感に捉える表現者たちと共に歩んできました。本展『Signs for Future Canaries』は、そうした歩み
クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催します。 井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを