BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「神田カレーグランプリ 2024」は、毎年千代田区の「神田」を関するエリアで展開されているカレー店の食べ歩きスタンプラリーと、ファン投票でのグランプリを決定する期間中8万人以上が参加する一大イベントです。今年も8月1日(
森アーツセンターギャラリーでは2024年10月5日(土)~2025年1月5日(日)まで、「さくらももこ展」を開催します。2022年11月より高松市美術館から始まり、全国巡回をしている本展が、ついに東京にやってきます。 本
株式会社ヘラルボニーと東日本旅客鉄道株式会社は、2024年12月11日(水)から2025年1月13日(月・祝)まで、マーチエキュート神田万世橋内 JAPAN ART BRIDGE S1区画にて、岩瀬俊一の多彩な作品を展示
イラストレーター並河泰平による待望の個展「PROLOGUE」(プロローグ)を東京と福岡で開催します。 どこか懐かしく、けれど新しくポップでキュートな世界観が魅力の並河泰平。ありのままの現在の並河泰平のアート作品、全新作を
株式会社メディコス・エンタテインメントは、2024年12月14日(土)より『まちカドまぞく』原作10周年とアニメ放送5周年の二つの周年を記念した展示会「まちカドまぞく だぶるあにばーさりー展~まぞくたちの進む道~」を開催
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」は、株式会社J-WAVEと共同で2024年11月1日(金)から2024年12月27日(金)まで、新感覚の没入型音楽体験ミュージアム「MUUUSE(ミューズ)
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
ノエビアは「コスメティック ルネッサンス」をテーマとした広告表現を、1987年から1997年まで11年間にわたって展開しました。広告表現の中心となった女性イラストレーションは、「東京1964オリンピック」のポスターを手が
資生堂ギャラリーでは、2024年11月6日(水)から12月26日(木)まで「渡辺志桜里 宿/Syuku」展を開催します。 渡辺志桜里は、外来種や絶滅種といった人間と自然との間に生じるコンフリクトを想起させるモティーフに焦
スピッツ初の大規模展覧会『SPITZ,NOW! ~ロック大陸の物語展~Special Supporter マイナビ』が、2024年11月8日(金)から2025年1月15日(水)まで、東京シティビューにて開催される。 本展
2024年1月1日に発生した能登半島地震の状況を広く発信し復興を応援するため、石川県と東京都は合同で、「写真展 能登 20240101」を11月12日(火)より開催します。 本プロジェクトは、能登半島地震後に現地を訪れた
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2024年11月16日(土)より沖縄県出身で現在はベルリンを拠点とするアーティスト・照屋勇賢の個展「NEVER
有楽町マルイは、1Fエントランスにて、ダンボール影アートで注目をあびる黒主 厳太による『コラボクリスマスツリー』を設置します。日本国内では初のリアル作品展示となります。 黒主 厳太の「廃材のダンボールを使った作品」という
バーニーズ ニューヨーク六本木店では、2024年11月23日(土)から12月22日(日)まで初音ミクの現代アート展「ART OF MIKU for BARNEYS NEW YORK 」を開催します。「ART OF MIK
日本に古くから伝わる家紋は、それぞれの家や氏族の象徴として、日常生活になじみ深いものです。本展ではこの家紋のデザインを手がける「京源」の2人のデザイナーの作品を展示します。 京源は1910年、家紋を着物に描く前の工程を担
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2024年11月27日(水)から12月28日(土)まで開業1周年を記念した企画展1st Anniversary Exhibition「THE BOOK」c
「無印良品 銀座」内 ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2024年11月29日(金)から2025年1月26日(日)まで、企画展「New Circulation展」を開催します。 今回ATELI
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOは、2024年11月30日(土)より、ペインティングアーティスト NOVOLによるSOLO EXHIBITION「THE PAST & FUTURE」を開催し
株式会社竹尾は多摩美術大学との共催で、12月4日(水)より「竹尾ポスターコレクション・ベストセレクション13 構成的ポスターの転換――コンストラクション・デストラクション」展を開催します。 「竹尾ポスターコレクションは」
「ブルーピリオド × ArtSticker」は、人気漫画『ブルーピリオド』とアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」のコラボプロジェクトです。このプロジェクトは、ArtSt
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、2024年12月6日(金)~2024年12月23日(月)に有楽町マルイにて、『東京幻想2024 WINTER in有楽町マルイ』を開催します。 廃墟化した東
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
The Chain Museumは、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にて、2024年12月7日(土)よりアーティスト山脇紘資による新作
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・山脇紘資の新作個展「玄関」を2024年12月7日(土)から開催します。 山脇は1985年に千葉県に生まれ、東京藝術大学大学院美術研究科を修了し
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.7として、佐久間洋司プロデュースによる『共に在る音楽』(Coexisting Music)を2024年12月10日(火)
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2024年12月10日(火)~2025年2月1日(土)に、アートディレクター/グラフィックデザイナーの菊地敦己の個展「グラフィックデザインのある空間」を開催します。 菊地敦
出光興産株式会社は、公募制の美術賞「Idemitsu Art Award 2024」のグランプリに笹本明日香の『アクセス』を選出、グランプリを含む7点の受賞作品と46点の入選作品を決定しました。受賞・入選作品は、12月1
六本木 蔦屋書店では、2024年12月12日(木)から2025年1月13日(月・祝)まで、写真家の柏田テツヲによる個展「Nearly equal」を開催します。六本木という有数の都市に位置するお店に、柏田テツヲによる大自
SixTONESの一員として活動する京本大我。2024年9月より、日々の様々なインプットを音楽などのARTへと昇華(OUTPUT)させてゆくクリエイティブ・プロジェクト「ART-PUT」を始動させました。 本プロジェクト
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2024年12月13日(金)よりKENSEI YABUNOの新作個展『Untitled III』を開催します。 昨年に続き、3回目となる本展では、YABUNO が“EMERGENCY
銀座 蔦屋書店は、木原千春による個展「Vitalism Ⅻ」を店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2024年12月14日(土)~2025年1月8日(水)の期間に開催します。 木原千春は、10代から独
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第4弾として、展覧会『口をひらくと空気がもれます。』をクマ財団ギャラリー(
「sakamotocommon」は、次世代を担う若い才能が坂本龍一の精神を継承し、未来へと続くクリエイティブなコミュニティを築くために、坂本龍一の知的財産を公共的・文化的に活用し、未来へと残す活動を行う団体です。2023
BUGでは、インディペンデントキュレーターの池田佳穂をゲストキュレーターに迎え、2024年12月18日(水)より、「バグスクール2024:野性の都市」を開催します。 本企画は、複数のアーティストを一挙に紹介する場として、
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー