BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
東京シティビューでは、2025年6月20日(金)から9月7日(日)まで、『「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路』を開催します。 1938年に福岡県で生まれ、戦時下の少年時代から夜空を見上げるのが
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)で、アートの生活提案を行うCCCアートラボは、このたび新しい形で映画とアートの鑑賞体験を提示するため、7月4日(金)~8月31日(日)の期間、ジャン=リュック・ゴ
株式会社Tokyo International Gallery(品川・天王洲)では、2025年7月5日(土)より東城信之介による個展「3/4ozとチョコレート工場」を開催いたします。 東城は、絵画にとどまらず彫刻やインス
√K Contemporaryでは、2025年7月5日(土)から 8月2日(土)にかけて、タイ出身の若手アーティスト、サリーナ・サッタポン(Sareena Sattapon)の個展「When you find you i
野球殿堂博物館では、2025年6月3日に逝去した読売ジャイアンツ長嶋茂雄終身名誉監督を偲び、追悼特別展示を開催します。 選手としての攻・走・守だけでなく、存在そのものがプロ野球の魅力を体現し、長嶋氏は多くのファンに愛され
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)と株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、スヌーピーやチャーリー・ブラウンでおなじみのコミック「PEANUTS」の誕生75周年を記念して、スヌーピーたちの“言葉”にフ
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2025年7月18日(金)~8月24日(日)の期間、「Summer Vibes ~本屋で夏フェス~」と題し、「いつもの本屋に、今日は音楽がやってくる。」をコンセ
富士フイルム株式会社は、出展者全員の作品がご自身の選んだ会場に必ず展示される参加型写真展「“PHOTO IS”想いをつなぐ。あなたが主役の写真展2025」を7月18日より開催します。開催場所は、東京(期間:7月18日~2
2025年07月19日~21日、宮田愛萌が編集長を務める写真集プロジェクト「 #6E0304 」の特別展示会が東京・原宿で開催。宮田愛萌と飯田エリカによる作品を、会場限定の特別空間でご覧いただけます。 開催日程 2025
羽田みらい開発株式会社は大田区と官民連携で開発を進める羽田空港隣接の大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」にて、2025年7月19日(土)から7月21日(月・祝)の3日間、盆踊りをライブエンターテ
住友不動産商業マネジメント株式会社は、2025年8月15日(金)から東京ガーデンシアターで上演が始まる恐竜ライブショー「ア・ダイナソーオデッセイ 2025」の開催に先駆け、7月20日(日)に全長約8mのティラノサウルスに
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
東京国立博物館 本館特別5室では、2025年3月25日(火)から8月3日(日)まで、「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を開催します。 はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自
熱狂的な人気を誇る『攻殻機動隊』の作者・士郎正宗は、1985年にSF漫画『アップルシード』でメジャーデビュー、1989年に『攻殻機動隊』の連載を開始しています。当時はまだ世に浸透していなかった先端技術を独自の感覚で取り入
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
大日本印刷株式会社(DNP)は、企画展「ライトアニメ®~創れ!漫画の新次元~」を2025年4月25日(金)~7月31日(木)に、オープンイノベーション施設「DNPプラザ」で開催します。 ライトアニメは、DNPが展開するア
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々
東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要
寺社や軒下、石仏の周りなど、ねこは自分だけの居場所を持っています。そんな心地よい場所に潜むのはもちろん、岸壁や傾斜地も厭わないねこ。思わぬ場所に隠れたねこを、動物写真家、岩合光昭ならではの目線でさがし出した写真展です。
マイナビアートスクエアでは、2025年6月11日(水)から8月9日(土)まで、アーティスト松田将英による新作展示「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―を開催します。 本展では、アーティ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町に“自然とアート”で、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」に取り組んでいます。今夏は、アート集団「CHIKAKEN(ち
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ニューヨークを拠点に国際的に活躍するアーティスト、ホセ・パルラの個展「Home Away from Home」を2025年6月20日(金)から7月27日(日)まで開催します。 197
2025年6月20日(金)から都内2会場で同時開催する本展では「日本」を共通のテーマに展示。ポーラ ミュージアム アネックスではこれまでの重要作品を中心に、パルラの芸術実践やクリエイターたちとの交流の軌跡を辿り、KOTA
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.11として、新たなサステナビリティを探るアート×サイエンスの試みをテーマにした『Bio Re:tual』展を、2025年
伊勢半グループは、2025年に創業200周年を迎えました。株式会社伊勢半ホールディングスは、この節目を記念して、2025年6月25日(水)より9月28日(日)まで、企業史展「愛せよコスメ!リターンズ―おかげさまで200周
株式会社ヘラルボニーは、機能性とデザイン性を兼ね備えた傘ブランド「Wpc.」とのコラボレーション企画としてWpc. | HERALBONY Collaboration Special Exhibition「サンサンサン
麻布台ヒルズギャラリーでは、2025年6月27日(金)から9月15日(月・祝)まで「高畑勲展 ―日本のアニメーションを作った男。」を開催します。 2025年が高畑勲の生誕90年という節目であること、また、2025年は高畑
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、グループ展「着想と実行」を開催します。 本展は、東京藝術大学(大学院)にゆかりを持ちながら、それぞれ異なる世代・視点・技法で制作に取り組む5名の作家によるグループ展で
「市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館」では、フランスを拠点に活動するアーティスト、ギャビー・バザン(Gaby Bazin)の絵本『Le Typographe』を題材にした企画展「ギャビー・バザン デザインのアトリエ
FabCafe Tokyoは、展示「AI is Not Magic」を2025年6月30日(月)~8月3日(日)に開催します。 AIが急速に社会へ浸透する今、私たちはどのように向き合い、それぞれの立ち位置を探る必要がある
国立西洋美術館では、2025年7月1日(火)から9月28日(日)まで、「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」 を開催します。 スウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、約1年間の改修工事を経て、今年度最初の展覧会として「2024年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展」を開催します。 武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作におい
戦後80年を迎えた現在、実際に戦争を経験した世代が少なくなり、若い世代にとって、戦争はますます「遠い出来事」になりつつあります。自校史の授業で戦時下の状況を学んだ学生たちからは、「もし自分がそのような状況に置かれたら、何
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
「サテライト・コール・シアター」は、都市に仮設された擬似的なコールセンターであり、「家」でのケアの物語に触れられる劇場です。そこでは、「家でのケア」に関する物語が上演されます。 会期 2025年7月4日(金)~7月21日
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年7月4日(金)よりアーティストデュオ・MESによる個展「カイ/KA-I」を開催します。 本展に参加するMESは、新井健と谷川果菜絵によって結成さ
株式会社パルコは、「COJI-COJI UNIVERSE COJI-COJI meets YOSHIROTTEN "SUN"」を2025年7月4日(金)よりPARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)にて
週刊少年ジャンプで連載された原作・ほったゆみ、漫画・小畑健による「囲碁」をテーマにした大ヒット漫画『ヒカルの碁』。 空前の囲碁ブームを起こした本作の原画展を東京・大阪・京都で開催します。 日時 2025年7月4日(金)~
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京は、2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、企画展「和のあかり×百段階段2025 ~百鬼繚乱~」を開
47都道府県をテーマにしたミュージアム・d47 MUSEUMでは、2025年7月4日(金)より10月19日(日)まで、第36回企画展となる「LONG LIFE DESIGN 4 デザイン物産 2025 47都道府県の工夫
YUGEN Galleryでは、7月4日(金)より、韓国・ソウルを拠点に活動するアート・コレクティブ C.P.S(Complex Seoul)による東京巡回展を開催します。 C.P.S(Complex Seoul)は、
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年7月4日(金)~8月9日(土)の会期で、アーティスト・feebeeによる個展「re Narrativeのためのプルラリティ」を開催し
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第8回目となる本展では、香港のギャラリー「Admira Gallery(觀止堂)」との協業のもと、アーティストの
日中友好会館美術館では、2025年7月5日(土)~8月3日(日)まで「ART×LIFE 終わりなき素材の息吹 ――中国現代アート作品展」を開催します。 本展では、中国文化芸術発展促進会に所属し、中国各地で活躍する17人の
7月5日(土)から8月27日(水)までヒカリエホールにて、「レオ・レオーニの絵本づくり展」を開催します。 「スイミー」や「あおくんときいろちゃん」など、多数の名作を世に送り出した絵本界の巨匠、レオ・レオーニ。本展では、貴
あらた六花先生が描く大人気BL作品、『鬼上司・獄寺さんは暴かれたい。』。連載5周年を記念した原画展『鬼上司・獄寺さんは暴かれたい。展』を東京・大阪で開催します。 開催期間 2025年7月5日(土)~7月21日(月・祝)
TOKAS本郷では、2025年5月17日(土)よりトーキョーアーツアンドスペースレジデンス2025 成果発表展『リンガ・フランカ』を開催します。本展では、2024年度に海外各地の提携機関や東京のTOKASレジデンシーで滞
space Unでは、画家、ジャズ歌手、俳優としても知られるセネガルを代表する文化人、アブライ・ンジャイ・ティオサンの日本初となる展覧会を開催します。今回の特別展では、100~200点のオリジナル・ドローイングを厳選し、
『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』 キャラクターデザイン・アートディレクション等を手掛けるイラストレーター・信澤収が初めてのイラスト個展を開催します。 本展では、描き下ろしや複製原画など、“いま”の信澤収を体感でき
フィリップス・オークションのグローバル・プライベートセールス部門が運営する展示販売プラットフォーム「PhillipsX」は、フランス人アーティスト、ティエリー・ノワールによる展覧会「ラッシュアワー」を東京と香港で同時開催
WALL_alternative、2025年7月9日(水)~8月2日(土)まで、盆栽師 平尾成志と現代アーティスト 小林健太の二人展「Singular Visions」を開催します。 平尾成志は、数百年という時を経て形成
『「ダンジョン飯」迷宮探索展』初開催から1年半の時を経て、原作者・九井諒子の初の作品展覧会となる『九井諒子展』を加えた東京凱旋が、2025年7月10日(木)より池袋・サンシャインシティにて開催します。 東京での2度目の開
愛知県新城市出身の探偵作家、大阪圭吉(本名・鈴木福太郎)の自筆資料や著書、交友関係を紹介する「没後80年 探偵作家・大阪圭吉展」を7月11日~7月26日の期間、東京古書会館にて開催します。 大阪圭吉の没後80年を節目に、
六本木ミュージアムでは、2025年7月11日(金)より展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」を開催します。 本展覧会は1999年前夜の不安と期待が交錯する独特な空気感を再現し、予言されたあの「世界の終わり」を”
“日本ポップス界の巨人”・大滝詠一による自身のレーベル「ナイアガラ・レコード」の50周年を記念した特別企画展『Eiichi Ohtaki’s NIAGARA 50th Odyssey』を7月11日(金)より開催します。
UltraSuperNewは、東京・渋谷のオフィス併設のオルタナティブスペース「Kura」にて、2025年7月11日(金)から7月26日(土)まで、展覧会『Fracture: Japanese Graphic Desig
国立科学博物館は、特別展「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」を2025年7月12日(土)から10月13日(月・祝)まで開催します。本展では、約4万年前の氷河期を生きた人類と動物たちの姿を、最新の科学的知見と迫力ある
世界的アーティストBIGBANGのG-DRAGONが、グローバルAIエンターテック企業であり自身の所属事務所でもあるGalaxy Corporation、そして総合コンテンツソリューション企業Creative MUTと共
日本科学未来館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞は特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyondを、2025年7月12日(土)から9月28日(日)まで開催します。 「アルテミ
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年7月15日(火)~8月27日(水)に「2025 JAGDA 亀倉雄策賞・新人賞展」を開催します。本特別展は、公益社団法人日本グラフ
2025年のムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 ムーミンの生みの親で、多方面に才能を発揮したアーティスト、
KOMIYAMA TOKYO Gでは、7月17日(木)より大類信個展 “Fetish Graphics” を開催します。 本展では作家の核となるフェティッシュカルチャーに焦点を当て、ドローイング作品、コラージュ作品、出版
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
『アートを通じて、障害のある人、ない人、すべての人々の交流を促し、感動や喜びを共にしたい』Bunkamuraが、国際障害者交流センター ビッグ・アイと連携・協力し始動したBiG-i×Bunkamura アートプロジェクト
株式会社パルコは、『「長濱ねる」写真展|撮影 高橋ヨーコ』を渋谷PARCO B1FのGALLERY X BY PARCOで開催します。 俳優・表現者として多彩な活躍を続ける長濱ねるの、8年ぶりとなる待望のセカンド写真集『
アニエスベーでは、デザイナーのアニエス・トゥルブレがヴェルサイユ宮殿を撮影した写真展『Le Versailles d'agnès b. ―アニエスのヴェルサイユ』を開催します。この特別な展覧会は2025年2月22日から5
東京・名古屋で約10万人が来場した展覧会「行方不明展」を手がけた、気鋭のホラー作家・梨と、株式会社闇、「イシナガキクエを探しています」「飯沼一家に謝罪します」などで知られるテレビ東京プロデューサー・大森時生が今夏「恐怖心
CEKAI O!K STORE & SPACEでは、2025年7月18日(金)より『CEKAI DESIGN FIGHTERS vol.3 “ARMAGEDDON”』を開催します。 DESIGN FIGHTERS
2025年7月18日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、Marko Kolomytskyi(マルコ・コロミツキー)による個展『Из Донбасса в Космос(ドンバスから宇宙へ)』を開催しま
GALLERY ROOM・A では、2025年7月19日(土)よりアーティストの高野詩音による新作個展 「Whispers」を開催します。 高野は、描写と物質、構造と内面のあいだに浮かぶ象徴的かつ官能的な人物像を通じて、
たましん美術館は、『生誕130年 阪本牙城 タンク・タンクロー展』を、7月19日(土)より開催します。 現在のあきる野市に生まれた坂本牙城は、朝ドラにも登場したロボット漫画の先駆け『タンク・タンクロー』の作者である一方、
藝大アートプラザでは、2025年7月19日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2024年度で19回目を迎