BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
市谷の杜 本と活字館では、企画展「FANTASTIC!(ファンタスティック) プロセスインキ」を2025年2月22日(土)~6月22日(日)に開催します。 写真がたくさん載っている雑誌や、さまざまな色が使われている絵本な
株式会社Tokyo International Galleryでは、真田 将太朗による個展 「BETWEEN: Landscape and You」を開催します。 真田が描く「新しい風景」は、窓のように作品と鑑賞者の間に
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「HMV record shop コピス吉祥寺」は、2017年3月30日のオープンから8周年を迎えることを記念し、"音楽をテーマにした大人の文化祭"「キチレコ」とのコラボ企画を、2025年3月8日(土)から4月6日(日)
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる、世界に誇れる文化を育てることを目的に「東京インフィオラータ2025」を、都内4会場で2025年3月14日(金)~4月2
東京・春・音楽祭実行委員会は桜咲く春の上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典 「東京・春・音楽祭2025」 を2025年3月14日(金)から4月20日(日)まで開催します。 「東京・春・音楽祭」は、桜咲く上野を
日本科学未来館と特別展「チ。 ー地球の運動についてー」製作委員会は、2025年3月14日(金)~6月1日(日)に特別展「チ。 ー地球の運動についてー 地球(いわ)が動く」を開催します。 本展は、人類史上もっとも大きなパラ
伊勢丹新宿店 本館6階 アート&フレームでは、2025年3月26日(水) より「平成レトロ」をテーマにSNSで人気の8名のクリエイターによるグループ展「平成レトロガールズ」を開催します。 平成レトロとは、1980年代後半
漫画やアニメーションなど、日本のサブカルチャーのルーツともいわれる鳥獣戯画。現代作家がそれぞれの解釈で描いた「モダン鳥獣GIGA」を、立川伊勢丹 6階 アートステーションにて展示販売します。 約800年前に描かれたと言わ
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
URF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・長島伊織 個展「TULIP」 を開催します。 長島伊織は、写真や映像を手がかりに、絵画ならではのリアリティを追求し、記憶や感情を可視化する作品を制作してい
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
株式会社竹尾は、3月12日(水)より展示会「TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 "courtyard"」を開催します。 建物内の限りあるスペースに光や風、植物などを取り入れて別世界を創る
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・高屋永遠展「雨粒は花となり宙に舞うまで」を開催します。 高屋永遠は、宇宙や自然のエネルギーを感覚し、それを身体を通して作品として表現することを探求してい
2025年、画家・松井冬子が新たに始動します。 痛み、恐怖、狂気、ナルシシズム、性、生と死などをテーマに、挑発的とも言える作品を制作し、アートの世界に衝撃を与えてきた松井冬子。その活動は多くのメディアで紹介され、国内外で
tagboatでは、2025年3月14日(金)~4月5日(土)に現代アーティスト・岡村一輝、ももえ、リッチマン・フィニアによる3人展 「PLAY GROUND」を開催します。 岡村一輝は、日常や旅先で描いたドローイングを
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
CEKAI O!K STORE&SPACEでは、 2025年3月14日(金)より「GODZILLA THE ART by CEKAI」を開催します。 ゴジラ生誕70周年を記念して、「ゴジラとは、何か。」をテーマに
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年3月14日(金)から4月5日(土)まで、日本の伝統的な美意識や精神を根底に置き作品を制作する、5名の現代アーティストによる企画展「和を以て景を綴
国立科学博物館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞は、特別展「古代DNA―日本人のきた道―」を2025年3月15日(土)から6月15日(日)まで開催します。 遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
一般社団法人上野観光連盟は、桜が満開の季節の上野公園で『うえの桜フェスタ2025』を3月18日(火)~4月6日(日)の20日間開催します。 「うえの桜フェスタ」は今年上野公園内で3か所同時開催となり、上野商店街の店をはじ
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年3月18日(火)~5月18日(日)の期間、『うんち展 -No UNCHI, No LIFE-』を開催します。 本展は、2023年夏にミュ
丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本
PIET HEIN EEKのモノ作りは代表的なシリーズである廃材木/Scrapwoodを用いた作品にはじまり、製材されたオーク材やスティール、カッパーや陶器、ガラスなど多岐にわたります。彼の中ではその全ての素材は同価値で
2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、
KOTARO NUKAGAでは、2025年3月19日(水)から4月19日(土)まで、松川朋奈による展覧会「ひとり」を開催します。 本展では、松川が初めて手がけるインスタレーション空間に絵画作品10点を展示します。 会期
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
2025年2月に虎ノ門にオープンし、話題沸騰中の書店+ギャラリー「TIGER MOUNTAIN(タイガーマウンテン)」。日本の戦後の出版文化が生み出した、優れた装丁/ユニークな編集の本を1960-90年代を中心にセレクト
江戸時代、幕府が置かれた江戸は政治と文化の中心地として、武士をはじめとする多くの人々が暮らす大都市へと発展しました。そんな江戸では、近郊農村からの野菜や江戸前の新鮮な魚介類を用いた料理が普及し、庶民の間で楽しまれていまし
全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します
CIBONE CASEでは、木工作家 嘉手納重広の個展 Carpenter's WorkShopを銀座のCIBONE CASEにて開催します。本展ではオブジェ、フラワーベース、キーリングなど、大小合わせて約50点以上の作
株式会社KADOKAWAは、 2025年3月19日(水)に、謎めいた生活の様子がSNSなどで話題の夫婦、ふくしひとみと戌一による著書『ふくしひとみの不思議愉しいカクテルレシピ』を刊行します。 渋谷PARCO 8階「ほぼ日
富士フイルムフォトサロン 東京は、若手写真家の作品制作活動を応援し、「写真プリント」が持つ価値を体験、共有いただくために、2022年から公募展「ポートフォリオレビュー/アワード」を開催しています。 国内外で活躍する写真家
『クレイジージャーニー』で語られる、ジャーニーたちの常人離れした体験談を「もっとリアル」で「もっとディープ」に感じられるリアル展示イベントを、2025年3月21日(金)~4月6日(日)の期間で有楽町マルイにて全国初開催し
OpenAI、バンダイナムコ、A$AP Rocky、Grimes、Tame Impala、Charli XCX、Pantone、ソニーミュージック、ワーナーミュージックなど名高いブランドやアーティストとコラボレーションを
京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年3月22日(土)よりアーティスト・COIN PARKING DELIVERYによる新作
2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します
銀座 蔦屋書店では、店内アートウォールにてYohta Matsuokaの個展「Perception in Flux」を、2025年3月22日(土)~4月11日(金)の期間に開催します。 Yohta Matsuokaは、多
2025年3月22日(土)~4月7日(月)まで、渋谷・PARCO MUSEU TOKYOにてArtSticker(アートスティッカー)のローンチ5周年を記念した、気鋭アーティスト30組によるグループ展「SHIBUYA S
ギャルリーためながでは、現実ではありえない空間を超写実的に描き、現代スペインリアリズムを代表する作家 ロレンツォ・フェルナンデスの個展を2025年3月22日(土)~4月20日(日)まで開催します。 東京では4年ぶりの個展
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ
東京国立博物館 本館特別5室では、2025年3月25日(火)から8月3日(日)まで、「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を開催します。 はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年3月25日(火)~4月19日(土)の会期で、アートコミュニティART TRAVELERによる企画展「対話への帰結」を開催します。 会
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
#+begin_src html 株式会社玄光社は、2025年3月24日にSNSを中心にカップルで活動するアーティスト・saraによる初の作品集「君と紡ぐ日々 ~彼女が僕の写真に落書きする~」を刊行します。 saraは、
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年3月28日(金)よりMARK BODE(マーク ボード)による個展「ENTER DA' BODEVERSE」を開催します。 ボードのキャラクターはグラフィティに初め
void+では写真家/画家 高橋恭司の個展「まばたき」を、3月28日(金)から4月26日(土)まで開催します。高橋は1990年代から「CUTIE」「Purple」など国内外のファッション・カルチャー誌や各種広告媒体などで
「ロエベ クラフテッド・ワールド展」は、世界を旅する巡回展として2024年に上海で初めて開かれました。そして2025年3月、「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」を、東京・原宿にて開催します。日本はロエ
イラストレーターCozue Shimizuによる3回目の個展「Room No.52 “Going my way”」を、2025年3月29日(土)よりStudio CENN AOYAMAにて開催します。 春から初夏にかけて
ギャラリー「GALLERY CLASKA」では、「1丁目ほりい事務所」による企画展「モビールと・・・」を2025年3月29日(土)~4月13日(日)まで開催します。 今回の展示のテーマはモビール。様々なタイプのモビール作
UltraSuperNewは、東京・渋谷のオフィス併設のオルタナティブスペース「Kura」にて、3月28日(金)から4月11日(金)まで東京を拠点に活動するオランダ人フォトグラファー・マーク・アジズ・レッサンの展示『Le
シャガール、ピカソ、ブラック、デュフィ、カンディンスキー、キリコ、ファン・グリス。1950~70年代において、名だたる芸術家たちが出品した、展覧会告知のためのポスターは、写真製版による大量印刷ではなく、リトグラフで制作さ
2025年4月1日(火)~4月30日(水)の期間、ラフォーレ原宿内の愛と狂気のマーケットにて素敵じゃないか柏木成彦による初の展示会「自然と調和と表裏」を開催します。 素敵じゃないかはお笑いコンビとして活動しており、「NH
株式会社ギローチェは2025年4月1日(火)~4月21日(月)の間、話題の芸能プロダクション"seju"に所属する6名のタレントを、写真家の酒井貴弘が撮り下ろした写真展「東京路地裏散歩 meets seju」(通称:se