BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
野球殿堂博物館は、「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」開催に合わせ、2006、2009、2013、2017、2023年の過去5大会の記録と記憶をたどり、今大会に出場する野球日本代表「侍ジャパン」を応
千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
1973年に『みち』で絵本作家としてデビューした五味太郎は、2025年に『ぼくはふね』で「日本絵本賞大賞」を受賞し、今日もなお世界的な絵本の第一人者として、多彩な作品で人々を魅了し続けています。 本展では、代表作『みんな
所沢子ども芸術祭実行委員会は、2026年4月11日(土)~5月10日(日)にかけて、埼玉県所沢市において「所沢子ども芸術祭2026~みんな芸術家のたまご~」を開催します。 本芸術祭は、何歳からでも気軽に楽しめる一連の文化
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.17として、2026年04月14日(火)より、江頭誠『五月待つ花橘の香を嗅げば』展を開催します。 戦後の日本家庭の象徴で
United Entertainments inc.が展開するプロジェクトブランド「LuvLEE」は、2026年4月14日(火)より東京タワーにてアートイベント「LuvLEE Artwork Project」を開催します
渋谷区神宮前二丁目の路上アートギャラリー「Jinny Street Gallery」は、海外のイラストレーターと地域コミュニティの人々をつなぐ新しいアートプロジェクト「Friends of Jinny」を、2026年4月
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、イラストレーターAUの初画集『殺意』(玄光社刊)の出版を記念した展覧会『AU展―画集 殺意 出版記念―』を開催します。 本展は、2026年4月23日(木)~
逗子海岸映画祭実行委員会は、2026年のゴールデンウィークに「第15回逗子海岸映画祭」を開催します。 本映画祭は、『Play with the Earth』をテーマに、「CINEMA CARAVAN」が提供する特別な空間
静岡県が設立した劇団「SPAC - 静岡県舞台芸術センター」は、4月25日(土)~5月6日(水・休)を会期とし、「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」を開催します。 SPAC(スパック)が活動する静岡芸術劇場と静岡県舞
渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)は、4月28日(火)から5月10日(日)までの13日間毎日、渋谷ストリーム前 稲荷橋広場・大階段の特設会場にて人気映画全29作品の屋外上映イベント「SHIBUYA STREA
株式会社書泉では、神保町にある書泉グランデを舞台として、マニアな合同会社とともにリアル異変探しゲーム「嘘の本屋 2026」を、2026年4月29日(水・祝)、5月2日(土)~6日(水・祝)で開催します。 SNS上で話題と
「ゴールデンウィークのお台場の風物詩」として定着している肉フェスは、日本最大級のフードエンターテインメントとして毎年開催されている食フェスです。今年の開催初日は「肉の日」4月29日(水)~5月10日(日)までの肉フェス史
しぐれうい展2026「Uitopia」を2026年5月2日(土)より東京・原宿のイベントスペース「6142」にて開催します。 これまでの活動に関連する様々な造作物や、しぐれういが本展用に描き下ろしたイラスト作品、体験型の
SEASIDE CINEMA 2026実行委員会は、横浜赤レンガ倉庫・MARINE & WALK YOKOHAMA・横浜ベイクォーター・横浜ワールドポーターズ・横浜ハンマーヘッドの5つの会場を舞台に、横浜・みなと
「まぁ、なんかいいねでいいんじゃない?」をコンセプトにした、ゆるくてシンプルなキャラクターたちのストーリーを発信するnankaiine studio(ナンカイイネ スタジオ)は、2026年5月6日(水)~5月10日(日)
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、『大長編ドラえもん』シリーズをはじめ、藤子・F・不二雄先生が描いた夢と冒険の世界をひも解く原画展を開催します。 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
「市谷の杜(いちがやのもり)本と活字館」では、企画展「明朝体」を2026年2月21日(土)~5月31日(日)に開催します。 まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字や、毛筆の動きを思わせるハライやハネを残
アニメ東京ステーションでは、「『転生したらスライムだった件』特別企画展」を2026年2月21日(土)~5月24日(日)まで開催します。 本作は2018年に第1期が放送されて以来、第3期まで続く人気TVアニメで、主人公であ
飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
開館して9年目となる太田市美術館・図書館は、地域に育まれてきた芸術作品や資料を収集・保管しています。常設展示室がない当館にとって、今回のコレクション展は初の試みです。 本展では、作家が作品を創作し、その作品が当館の方針に
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
蜷川実花アー ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表
TBSグロウディアは、2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、国立科学博物館にて特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」を開催します。 本展では、私たち人間にとって時に脅威となる生態、能力を持つ生物を「
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、ダイバーシティ東京 プラザ6階で『戦慄迷宮:迷』を開催します。 富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
東京都写真美術館は、20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W . ユージン・スミス(1918-1978)の個展を開催します。 アメリカ・カンザス州ウィチタに生まれたスミスは、母親の影響で幼少期より写真
令和8年(2026)は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。 たてもの園の開園にともなって移築
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
前橋文学館は、コレクション展「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。―萩原朔太郎と文字」を開催します。 普段なにげなく目にしている「文字」。文字について考える機会はなかなかありませんが、あらためてふりかえると、わたしたちは毎
アートアクアリウム展 さいたま2026実行委員会は、さいたまスーパーアリーナにおいて「アートアクアリウム展 さいたまスーパーアリーナ2026」を、2026年3月25日~5月10日の期間限定で開催します。 アートアクアリウ
動き出す妖怪展TOKYO実行委員会は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催します。 『動き出す妖怪展』は、江
藝大アートプラザでは、2026年3月28日(土)より企画展「Energy エネルギーってなんだろう?」を開催します。 企画展「Energy」は、目に見えない「力」や「気配」、「熱量」など、広義のエネルギーをテーマとした企
季節を彩る花々は、古より四季折々の情景と結びつき、わが国の文化に欠かせない美意識の1つといえます。花が表現する美しさ、儚さ、生命力といった造形はあらゆる芸術に息づき、絵画や詩歌などの主題とされたほかに、衣類や調度にも意匠
NHK「日曜美術館」は、1976年の放送開始から2,500回を超える長寿番組です。2026年に50年を迎えるにあたり、これまで番組に登場した"美"の魅力を伝える展覧会「NHK日曜美術館50年展」を開催します。 本展では、
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
株式会社ネイキッドは、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が展開する広域品川圏の共創まちづくりの一環として、2026年3月28日にまちびらきする大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI TRACKS」のプロジェクショ
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、2026年4月4日(土)から5月23日(土)まで、飯川雄大による個展「デコレータークラブ: 重いバッグの中身」を開催します。 飯川雄大は、私たちの知覚の不確かさや、日常の些細な違和
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
1970年から朝日新聞にきりえを連載し、絵本の挿絵でも広く知られる滝平二郎。本展では、長く読み継がれてきた絵本「モチモチの木」「花さき山」の原画と、わらべうたや唱歌など、子どもの歌をモチーフにしたきりえ作品を展示します。
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
サンリオ展FINAL実行委員会は、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」を森アーツセンターギャラリーで開催します。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
映画レーベル NOTHING NEWは、2026年4月10日(金)からGinzaNovo 3F特設会場にて企画展『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』を開催します。 チャンプチャイ
東京都庭園美術館では、2026年4月11日(土)〜6月14日(日)の会期で「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」展を開催します。 1920年代半ば以降、フランス・パリで全盛期を迎えたアール・デコに触れた朝香宮鳩
千代田区立日比谷図書文化館では、2026年4月11日(土)から6月14日(日)まで特別展「夢は叶えるもの ― ターシャ・テューダー人生の軌跡~自然とともに、絵本とともに歩んだ人生~」を開催します。 アメリカの絵本作家・挿
文京区立森鴎外記念館では2026年4月11日(土)から6月28日(日)まで、特別展「近代文学でよむ文の京の坂と名所」を開催します。 文の京(ふみのみやこ/文京区)には、根津神社や小石川植物園、団子坂など明治以前から現在に
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月11日(土)から5月24日(日)まで、TENGAoneによる個展『Life is Beautiful』を開催します。 TENGAoneは、祖父の家を訪れるたびに立ち寄っていた
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
麻布台ヒルズ内「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2026年4月15日(水)より、アーティストユニット・キュンチョメによる個展「あいまいな地球に花束を」を開催します。 ホンマエリとナブチによ
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
漫画家・種村有菜、画業30周年を記念した原画展「種村有菜 30周年記念展 きらめく少女たちの夢物語」を東京・大阪・京都で開催します。 種村有菜は1996年少女漫画雑誌「りぼん」でデビュー。1998年に連載開始の『神風怪盗
株式会社TOブックスは、有楽町マルイ、なんばマルイにて『本好きの下剋上 領主の養女展』を開催します。 開催期間 2026年4月17日(金)~5月10日(日) 11:00~19:00 ※最終入場は閉場の30分前まで 開催場
株式会社KADOKAWAは、2026年4月17日(金)にアーティストLiSAによる15周年を記念した書籍『LiSA 15th Anniversary Book PRiSM』を発売します。 アニメ『Fate/Zero』『ソ
株式会社フジテレビジョンおよび、合同会社フジ・コンシューマ・プロダクツは、2025年に記念日として制定した4月2日の「ガチャピン・ムックみんなともだちの日」を軸に、3月末よりガチャピン・ムックや幼児教育番組『ポンキッキー
千葉県は、県内有数の景勝地・養老渓谷において、夜間観光の新たな魅力創出を目的とした夜の野外アート展「チームラボ 養老渓谷」を、2026年4月17日(金)から開催します。 世界的に活躍するアート集団・チームラボが、養老渓谷
横浜市歴史博物館では令和8年4月18日より企画展「君も今日から考古学者!―横浜発掘物語2026―」を開催します。 本展は「考古学」について、土器のかけらをさわり、観察して、どのようなものなのか考え、展示室内各所に散りばめ
株式会社E-VENTは、今年2月の第一回開催の大好評を受け、「ヤンキー文化」をテーマにした体験展示『大ヤンキー展』をGWを含む2026年4月18日(土)~5月10日(日) 東京・北千住マルイ7階のイベントスペースにて開催
株式会社ソーシャルインテリア(TOKYOROOMS展実行委員会)は、2026年4月18日(土)~5月17日(日)より部屋と生き方をテーマにした体験型展覧会「TOKYOROOMS展 ~40の部屋、40通りの生き方~」を開催
現代アートと建築のミュージアム「WHAT MUSEUM」では、4月21日(火)より展覧会「波板と珊瑚礁 ― 建築を遠くに投げる八の実践」を開催します。 本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点
東京ドームシティの黄色いビル6Fにある宇宙体感施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウムテンキュー)」では、2026年4月22日(水)~7月14日(火)の期間、館内の企画展示エリアにて『におい展
株式会社インターオフィスは、創業50周年を記念したチャリティー企画「OneStool, One Story Interoffice 50th Anniversary Charity Auction」の展示を、2026年4
『~KAWAII LAB.衣装展~ KAWAII CLOSET in 大丸東京店』を2026年4月24日(金)より5月11日(月)まで大丸東京店11階催事場にて開催します。 昨年全国5都市、4万人以上が来場した『~KAW
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、現代日本の礎を築いた「昭和」が今年で満100年を迎えることを機に、その時代の移ろいを「銀座100年、ソニー80年、ソニービル60年」というテーマで振り返るプログラム『
GALLERY ROOM・Aでは、2026年4月25日(土)より、グンジによる個展「road mirage(近くて遠い水)」を開催します。 グンジは、自身の内面にある「箱庭」をモチーフに、そこに登場する人物たちの関係性や
代官山 蔦屋書店は、2026年4月25日(土)から5月15日(金)まで、「DAIKANYAMA DESIGN DEPARTMENT 2026」を開催します。“お気に入りのデザインが買える”をコンセプトに、マーケットやフェ
2022年(令和4)から休館していた東京都江戸東京博物館が、約4年ぶりにリニューアルオープンします。再開館後初の特別展となる本展は、出品作品全点を江戸東京博物館コレクションで構成、選りすぐりの逸品と初出品資料を軸に、都市
株式会社ムービックは、株式会社スクウェア・エニックスが開発・運営する世界的人気MMORPG『ファイナルファンタジーXIV』の展覧会『光の戦士の軌跡展 -Adventurer's Chronicle-』を東京・大阪にて開催
駿府博物館では、2026年4月25日からプロのクリエイターや著名人ら約50人による猫アートが集結する「東京猫美術展 in 静岡」を開催します。 本展では、アニメーターの大森英敏、イラストレーターの伊藤まさあき、猫の妖精作
可哀想に!デパート製作委員会は、クリエイター・可哀想に!による前代未聞の体験空間「祝 閉店!可哀想に!デパート」展を、横浜・スカイビル B1階・B2階にて開催することをお知らせいたします。 ビッグバンと共にはじまったとさ
角川武蔵野ミュージアムでは、1979年公開の映画「劇場版 銀河鉄道999」をベースに再構成した大規模空間体験型展示『銀河鉄道999 The Galaxy Experience あの旅は、まだ続いている。』を開催します。
「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGが行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビ
XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABALは、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水
少女漫画・TLジャンルに革新をもたらし、『快感♡フレーズ』など数々のヒット作品を生み出してきた漫画家 新條 まゆ先生の画業30周年を記念した展覧会「新條まゆ30th展 ―快♡感♡男♡子(KAI-DAN)―」を開催します。
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、4月25日(土)から石毛健太のキュレーションにより、ロッテルダムを拠点に活動するアーティスト Yoshinari Nishiki による個展「BANANA STOCK /
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、2026年4月より50周年企画を展開します。 1976年に設立されたポーラ文化研究所は、化粧文化の研究と資料の収集・保存、公開普
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
「青春を考えるヴィヴィッドな文庫」というキャッチフレーズで、1976年5月28日に創刊された「集英社コバルト文庫」は、今年で創刊50周年を迎えます。それを記念して、ゴールデンウィークの4月29日(水・祝)から5月10日(
韓国を代表するフォトグラファー キム・ヨンジュンと日本を代表するアートディレクター 吉田ユニによる、初のコラボレーション写真展『Face to face』を、2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)の1ヶ月間、
写真家・大杉隼平は、2026年4月29日(水)より東京・DAIKANYAMA GARAGE SPACE1にて、戦国武将・蜂須賀正勝(小六)の生誕500年を記念した特別展示を開催します。 本展は、大杉が徳島全域を撮り続ける
音楽で表現を続けてきたSHENが、ビジュアルアートの世界へ踏み出す。弾けるような色彩のアクリル画、木に直接刷り込んだシルクプリント、着物の布を纏わせたキャンバス。技法も素材もルールもなく、理由より先に手が動いた。突き動か
中京テレビ放送株式会社は、開局55周年記念企画のひとつとして、徳川美術館の国宝・重要文化財を含む数々の美術品を現代アート作品に“化けさせる”教養バラエティー番組「ムジナバケール」を、2025年7月5日(土)からレギュラー
good mornings株式会社とパブリックカフェ『Marunouchi Happ. Stand & Gallery』は、2026年5月1日(金)~10(日)の期間にて、丸の内で5年目となる「丸の内アンティーク
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~」を開催します。 近年、「コマ撮り」という親しみやすい言葉が定着していますが、その正式名
大道芸博開催組織委員会は、2026年のゴールデンウィーク5日間、東京・練馬城址公園にて第5回「大道芸博2026」TOKYO stageを開催します。 パントマイム・マジック・ジャグリングなど多彩な大道芸パフォーマーが集結
株式会社メロンブックスは、2026年5月2日(土)から6日(水・祝)の5日間、展示イベント「Prism Garden ― 光の庭に咲く、ひとひらの想い」を開催します。 開催日時 2026年5月2日(土)~5月6日(水・祝
セックス・ピストルズが“アナーキー・イン・ザ・U.K.”でデビューした1976年から半世紀。ロンドンで勃興した“PUNK”は当時の閉塞した英国社会への揶揄、挑発だけにとどまらなかった。その反逆的なスタイルに宿った自由な精
株式会社タヒチプロモーションは、2026年5月4日(月祝)~6日(水祝)の3日間、横浜大さん橋ホールにて「Tahiti Festa 2026 Yokohama」を開催します。 今年はHeiva I Tahiti 2025
板橋区立文化会館では、2026年5月6日(水・祝)に会館全館を会場とした子ども向けイベント「おおやま遊〇(えん)地」を開催します。 大ホールでは、DJが子どもたちに人気の曲を次々に流し、音楽に合わせて自由に踊れる「キッズ