BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社Tokyo International Galleryでは、真田 将太朗による個展 「BETWEEN: Landscape and You」を開催します。 真田が描く「新しい風景」は、窓のように作品と鑑賞者の間に
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
サルバドール・ダリ(1904-89)の生誕120周年、シュルレアリスム宣言100年の記念すべき節目に開催する本展は、世界屈指のダリ・コレクションを形成する諸橋近代美術館の所蔵品を中心にダリの生涯を概観し、ダリの渡米以降の
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
茨城県立歴史館では、2月15日(土)から開館50周年記念特別展「雪村―常陸に生まれし遊歴の画僧―」を開催します。 戦国時代を代表する水墨画家・雪村周継(せっそんしゅうけい)は、常陸国(現茨城県の一部)に生まれたとされます
水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
GALLERY ROOM・A では、2025年3月1日(土)よりアーティストの深澤雄太による新作個展「NATSUKASHI」 を開催します。 深澤は、1996年東京都生まれ。自身の「何でもないような日常」をテーマとしなが
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
アートディレクターであり画家のA7ICE Kanematsu Eri(アリス兼松エリ)の個展「CAFÉ with ME / お菓子とワタシ」が、2025年3月1日(土)から3月31日(月)まで東京・西荻窪のカフェ「han
CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
「美術館で、過ごす時間」は、2020年から始まった資生堂アートハウスの館蔵品展です。アートハウスのコレクションからその都度テーマを設け、日本画や油彩画などの絵画はもとより、さまざまな分野の伝統工芸やヴィンテージ香水瓶に至
URF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・長島伊織 個展「TULIP」 を開催します。 長島伊織は、写真や映像を手がかりに、絵画ならではのリアリティを追求し、記憶や感情を可視化する作品を制作してい
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・高屋永遠展「雨粒は花となり宙に舞うまで」を開催します。 高屋永遠は、宇宙や自然のエネルギーを感覚し、それを身体を通して作品として表現することを探求してい
国内外で幅広く活躍し、各国のメジャーな水彩画展に招待され、世界中にファンと生徒を持つ永山裕子。表面的な美しさだけでなく、視覚を超えた情感まで筆に込め、叙情性に満ちた画面を生み出す類稀な表現力から、世界有数の水彩画家として
2025年、画家・松井冬子が新たに始動します。 痛み、恐怖、狂気、ナルシシズム、性、生と死などをテーマに、挑発的とも言える作品を制作し、アートの世界に衝撃を与えてきた松井冬子。その活動は多くのメディアで紹介され、国内外で
tagboatでは、2025年3月14日(金)~4月5日(土)に現代アーティスト・岡村一輝、ももえ、リッチマン・フィニアによる3人展 「PLAY GROUND」を開催します。 岡村一輝は、日常や旅先で描いたドローイングを
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年3月14日(金)から4月5日(土)まで、日本の伝統的な美意識や精神を根底に置き作品を制作する、5名の現代アーティストによる企画展「和を以て景を綴
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
DDD ART凪では、2025年3月15日(土)より山崎由紀子 個展「Funny Shape Crap」を開催します。 山崎はデジタルとアナログ世代の中間に位置する世代であり、ロースペックなパソコン、ガラケー、スマートフ
丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本
20世紀イタリアのモダニズムを代表する建築家、ジオ・ポンティ(1891-1979)は、スプーン1本から高層ビルまでデザインし、部分から全体を統合的に捉える「眼」を備えていました。 1960年竣工の<ピレリ高層ビル>、そし
KOTARO NUKAGAでは、2025年3月19日(水)から4月19日(土)まで、松川朋奈による展覧会「ひとり」を開催します。 本展では、松川が初めて手がけるインスタレーション空間に絵画作品10点を展示します。 会期
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
OpenAI、バンダイナムコ、A$AP Rocky、Grimes、Tame Impala、Charli XCX、Pantone、ソニーミュージック、ワーナーミュージックなど名高いブランドやアーティストとコラボレーションを
京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年3月22日(土)よりアーティスト・COIN PARKING DELIVERYによる新作
銀座 蔦屋書店では、店内アートウォールにてYohta Matsuokaの個展「Perception in Flux」を、2025年3月22日(土)~4月11日(金)の期間に開催します。 Yohta Matsuokaは、多
2025年3月22日(土)~4月7日(月)まで、渋谷・PARCO MUSEU TOKYOにてArtSticker(アートスティッカー)のローンチ5周年を記念した、気鋭アーティスト30組によるグループ展「SHIBUYA S
ギャルリーためながでは、現実ではありえない空間を超写実的に描き、現代スペインリアリズムを代表する作家 ロレンツォ・フェルナンデスの個展を2025年3月22日(土)~4月20日(日)まで開催します。 東京では4年ぶりの個展
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の最終回となる第8弾として、展覧会『THE CLIMAX COUNCIL』を
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
国立歴史民俗博物館では、企画展示「時代を映す錦絵ー浮世絵師が描いた幕末・明治ー」を2025年3月25日(火)~5月6日(火・休)に開催します。 江戸時代後期に成立した多色摺浮世絵版画である錦絵は、役者絵や美人画、名所絵な
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年3月25日(火)~4月19日(土)の会期で、アートコミュニティART TRAVELERによる企画展「対話への帰結」を開催します。 会
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
ギャラリーQuadrivium Ostiumは、2025年3月27日(木)から4月8日(火)まで、タイラク ルカによる個展「ステン」を開催します。3月29日土曜日には、タイラク ルカによるトークショーと作品鑑賞会を実施し