BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
東京都中野区内の商店街と社会福祉法人愛成会が連携し、2010年から毎年開催しているアートイベント「NAKANO街中まるごと美術館!」を、2025年1月25日(土)~2月23日(日)に開催します。 15周年を迎える本年は、
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のフェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR、柴田祐輔+Token Art Center、MVMNT、市原えつこの5組のアーティスト
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のアーティスト・フェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR(ヒューマン・オウサム・エラー)、柴田祐輔+Token Art Cente
ユニバーサルアドネットワーク株式会社は、2025年2月1日(土)から2月24日(月・祝)まで「CURATION⇄FAIR Tokyo」を開催します。本イベントは、展覧会(2月1日~16日)とアートフェア(2月22日~24
2025年2月18日~3月17日までの期間、西武渋谷店にて舘鼻則孝の個展を開催します。 本展では、舘鼻の代表作《Heel-less Shoes》をはじめ、彫刻、絵画作品など計36点をB館8階=特設会場のほかA館5階、B館
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
日本屈指のアートコレクターとして知られる精神科医・高橋龍太郎のコレクションを、日本画家・川端龍子(かわばたりゅうし、1885-1966)の作品とともに展示するコラボレーション企画展を、好評だった2021年の「川端龍子vs
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
HUG FOR_.では、2025年1月11日(土)から2月23日(日)まで、8名のアーティストによるギャラリーの2周年を祝うグループ展「まどか」を開催いたします。タイトルの「まどか」は、穏やかで円満な様子と、誰もが生まれ
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
「さいたま国際芸術祭2023」でディレクターを務めた現代アートチーム 目 の作品を紹介する展覧会を2025年1月21日(火)より彩の国さいたま芸術劇場で開催します。 今回の目 による展示のタイトルは「LIFE SCAPE
東京国立博物館 平成館では、2025年1月21日(火)より開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 ―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」に開催します。 京都西北に位置する嵯峨(さが)は、古くより風光明媚な王朝貴族遊覧の
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
anonymous art projectは、2025年1月24日より、弘前れんが倉庫美術館館長の木村絵理子をキュレーターとして迎え、青森県に縁のある現代アーティストたちの作品を紹介する展覧会「Made in 青森 ―自
LURF GALLERYでは、2025年1月24日(金)よりアート展「WAVE 2025」を開催します。 「WAVE」展は、高橋キンタローとヒロ杉山の企画・キュレーションによるアート、グラフィックアート、イラストレーショ
GALLERY ROOM・Aでは、2025年1月25日(土)よりアーティスト高尾岳央による新作個展「Flowing Landscape」を開催します。 高尾は、1998年大阪生まれ。現在は、京都を拠点にしながら東京で活動
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
静岡県立美術館では、2025年1月25日(土)~3月23日(日)にかけて「生誕140年記念 石崎光瑤」を開催します。 石崎光瑤(1884~1947)は、鮮やかな色彩で華麗な花鳥画を数多く残した近代京都の日本画家です。富山
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
株式会社THE ARTは、東京・大手町にある三井住友銀行東館1F アース・ガーデンで、2025年2月4日(火)~23日(日)までの20日間、現代アート展「THE HINTS 2025」を開催します。銀行のロビーという開か
東京・大手町の三井住友銀行 本館東館 1F アース・ガーデンにて、2月5日(水)~23日(日)までの19日間、ビジネスパーソンに向けて日本人作家の応援とアートの魅力を広げる展覧会「The Hints 2025―今と未来を
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、2025年2月7日(金)~2月24日(月)の期間、作家・GAKUによる「by GAKU @YUGEN Gallery」を開催します。 丹念に塗り重ねた色地に大小様々
UltraSuperNewは、2024年末に東京・渋谷のオフィスにオープンしたオルタナティブスペース「Kura」にて、2月7日(金)から2月21日(金)までフランス人アーティストのMarion Flamentと日本人アー
サルバドール・ダリ(1904-89)の生誕120周年、シュルレアリスム宣言100年の記念すべき節目に開催する本展は、世界屈指のダリ・コレクションを形成する諸橋近代美術館の所蔵品を中心にダリの生涯を概観し、ダリの渡米以降の
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
銀座 蔦屋書店では、新埜康平の個展 「a day on the planet」を2025年2月8日(土)~2月28日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 新埜康平は、日本画とストリートカルチャーを融合した作品
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」では、2月11日(火)より3月3日(月)にかけて、アーティスト須田日菜子の個展「膝を曲げて座る」を開催します。 近年では2024年の第8回横浜ト
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年2月14日(金)よりKAREZMAD(カリズマド)による個展「Whose world is this? ―世界はだれのもの?―」を開催。KAREZMADが描くLIL
「Empathy Gallery」では、総勢6組のアーティストによるグループ展「untitled」を、2月14日(金)~2月25日(火)に開催します。 本展《untitled》は、個々のアーティストが生み出す多様な視点と
アートギャラリー ART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、尾形瑛羽、樋口みゆ、buri、吉積彩乃、によるグループ展「AFT Market 2025~マルチワールズの航海術~」を2025年2月14日(金)
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、アーティスト・MOTAS.の新作個展「オリジナルレシピ / Original Recipe」を2025年2
茨城県立歴史館では、2月15日(土)から開館50周年記念特別展「雪村―常陸に生まれし遊歴の画僧―」を開催します。 戦国時代を代表する水墨画家・雪村周継(せっそんしゅうけい)は、常陸国(現茨城県の一部)に生まれたとされます
水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
2025年2月15日(土)から令和6年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベントとして「ENCOUNTERS」を開催します。 成果発表イベントの中で、今年度の採択クリエイター40組による創作・発表活動
CIBONEでは、2025年2月15日(土)より茨城で作陶するセラミックアーティスト須藤圭太の個展を開催します。 今回はMYOとDressという異なる手法で土を粧す(めかす)行為が施された2つの作品群の展示を行います。土
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
海外で活躍中のビジュアルアーティスト「シュー・ヤマモト」による猫(CAT)と美術(ART)を融合した作品展「シュー・ヤマモト展 "MEOWSEUM@GINZA"」を開催します。 同アーティストは銀座のギャラリーでの個展が
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年2月18日(火)~3月22日(土)の会期で、東京のコマーシャルギャラリーである「TAKU SOMETANI GALLERY」と「my
寺田倉庫が運営するアートギャラリーカフェ「WHAT CAFE(ワットカフェ)」では、2025年2月19日(水)から3月4日(火)まで、「WHAT CAFE EXHIBITION vol.40:NIPPON ART NOW
BUGでは、2025年2月19日(水)より第1回 BUG Art Awardでグランプリを受賞した向井ひかりによる個展「ザ・ネイムズ・オン・ザ・ビーチ」を開催します。 向井ひかりは、人の目線の高さほどある白い箱の側面や上
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
銀座 蔦屋書店では、Amazing JIRO、高畠 新、前田 勇至の3名によるアートプロジェクト「AI KIMURA」の個展を、2025年2月21日(金)~3月6日(木)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。
ADFは、「ADF Art Gallery Project」の32回目の企画展として、建築的な視点を軸に視覚、空間、そして秩序というテーマを掘り下げ、空間認識そのものを揺さぶるアーティスト、オオタキヨオの個展「Grid」
tagboatでは、2025年2月21日(金)~3月11日(火)に現代アーティスト・手島領、南村杞憂、フルフォード素馨による3人展 「Plastics」を開催します。「Plastics」は、表面的な印象や偽りの中に潜む本
東京建物株式会社は、2025年2月21日(金)から2025年3月20日(木)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-」で企画展「みんなでつくる未来の公園 ヘラルボニーと宮沢賢治」を開