BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は「北斎」「隅田川」を主なテーマに、すみだの地域資源を活用するアートプロジェクトです。9回目となる今年は、9月1日(日)から12月22日(日)までをメイン期間とし、墨田区を中
株式会社DNPメディア・アートと、紙の専門商社の株式会社竹尾は、2024年9月30日(月)~11月22日(金)に、写真展「紙の光 光のしるし」を「DNPプラザ」と「見本帖本店」の2会場で同時開催します。 本展示会は、竹尾
東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE(新しい日本の価値・感性・才能)」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”を目指す活動の一環として、今年で17回目を迎える「TOKYO MIDTOWN AWARD 2024」を
2019年に横須賀の無人島猿島でスタートした夜間芸術祭「SENSE ISLAND」が、横須賀市街地にエリアを拡げ「SENSE ISLAND」から「SENSE ISLAND/LAND」にアップデートし、夜間だけでなく日中も
Route Design合同会社が運営するクリエイター向けコワーキングスペース「PILE」(パイル)が推進する新人クリエイター・サポートプログラム「PUSH FOR CREATION(P4C)」として、同プログラムが支援
渋谷芸術祭実行委員会は、2024年11月4日(月)~10日(日)の7日間、「都市とアートの関係性の模索」をテーマにした「第16回渋谷芸術祭2024~SHIBUYA ART SCRAMBLE~」を開催。渋谷の街を舞台に、ク
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
会期 2024年9月5日(木)~11月23日(土・祝) 10:00~16:30 ※入館は16:00まで ※休館日: 日・月・火・水曜日(祝日の場合も休館) 会場 資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1 https
SNOW Contemporaryでは、2024年9月13日から11月10日まで、デヴィッド・ステンベックの個展「Romantic Youth」を開催します。 1978年スウェーデンのルンドに生まれたステンベックは、詩人
長野県東御市は、幕末の刀工とされる山浦真雄と山浦環(源清麿)の出生地で、無監査刀匠の称号を持ち県無形文化財保持者の宮入法廣が鍛錬所を構える、刀鍛冶のふるさとです。 市発足20周年にあたる今年を、刀鍛冶のふるさととしてPR
東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし
ルミネ新宿とMEET YOUR ARTが手掛けるアート施設WALL_alternativeのコラボレーションにより、世界一の乗降客数を誇る新宿駅 東南口から徒歩1分のアートギャラリーが誕生します。 ギャラリーのテーマは「
東京都美術館では、2024年9月19日(木)より「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」を開催します。 本展は、一村の神童と称された幼年期から、終焉の地である奄美大島で描かれた最晩年の作品まで、その全貌をご紹介する大回顧展です
KOTARO NUKAGA(六本木)では、ロサンゼルスを拠点に活動し、若くして世界から注目されてきたコア・ポア(Kour Pour, 1987-)と、南米のアマゾンのウイトト族にルーツを持ち、第60回ヴェネツィア・ビエン
ATELIER MUJI GINZAでは、「TOKYO ARTSCAPES 2024」のメインコンテンツの1つとして、本来の機能にアートとしての美しさをもたらすものづくりを行うkrankの展覧会、「MOTHER ―空想と
東條會舘写真研究所では、2024年9月27日(金)より北野謙 写真展「時間の部屋」を開催します。 北野謙は、人間の視覚を超えたヴィジョンを写真で表現し続けてきた写真家として広く知られています。本展示「時間の部屋」は、東條
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、 アール・ブリュット2024巡回展「抽象のラビリンス ―夢みる色と形―」 を都内3会場において開催します。〈第1会場〉東京都渋谷公園通りギャラリー(2024年9月28日~1
東京国立博物館は、「博物館でアジアの旅」と題した今年11年目を迎える秋の恒例企画を、2024年10月1日(火)~11月10日(日)に開催します。アジアの美術・工芸・考古遺物を展示する「東洋館」を舞台に、毎年独自のテーマを
世界的に著名なスペイン出身のフォトグラファー、YOSIGO(ヨシゴ)の展覧会「YOSIGO 写真展 Holiday Memories ―旅の瞬間―」が、2024年10月1日(火)から12月26日(木)まで、東急プラザ渋谷
TOKAS本郷では、10月5日(土)より「TOKAS Project Vol. 7『鳥がさえずり、山は動く』」を開催します。 2018年より開始したTOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点を通じ
ルーフギャラリーでは、2024年10月11日(金)より「LURF ANNUAL EXHIBITION 2024 - 感覚と記憶の境界」を開催します。 「LURF ANNUAL EXHIBITION」は、次世代を担う若手作
GALLERY ROOM・A では、2024年10月12日(土)よりアーティスト、DELUXESTO(デラックス)による新作個展「Sensitivity to perceive」を開催します。 DELUXESTOは宮崎県
東京都写真美術館では、2024年10月17日(木)より「現在地のまなざし日本の新進作家 vol. 21」展を開催します。 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘する
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、ロンドンと東京を拠点にする映画監督・アーティストである石原海の個展を開催します。 本展では、作家がロンドン大学ゴールドスミス校 アーティストフィルム学科在
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、松下徹の個展「見ること/Reframing」を2024年10月18日(金)~11月11日(月)に開催。アートコレクティブSIDE COREのディレクターとして活躍する松下の約1年ぶり
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」 4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2024年10月20日(日)~2025年1月27日(月)、「角川武蔵野ミュージア
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)1Fでは、アーティスト・HONGAMAの個展「WOOHOO!」を開催します。 HONGAMAは、自分がその時面白いと思ったものを形にする感覚で作品を制作しています。シュールでユ
東京工芸大学 芸術学部は、10月25日(金)から11月15日(金)まで「芸術学部フェスタ2024」を開催します。 今年で第11回目となる芸術学部フェスタでは、メディア芸術を中心とした7学科の教員が、各々、或いはグループで
ギャラリー「GALLERY CLASKA」では、今回7度目となるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2024年10月25日(金)~11月17日(日)の会期
銀座 蔦屋書店では、八頭司昂の個展「Something that is no one~誰でもない何か~」を、店内アートウォールにて2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 八頭司昂(ヤトウジ
小学館と東京藝術大学の協働事業である、東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2024年10月26日(土)より企画展「Beautiful Foolishness~遊びをせんとや生まれけむ」を開催。本
12~13世紀の三浦半島で大きな力をもった武士・三浦一族。鎌倉幕府成立前後の彼らの地位を象徴するように、横須賀・三浦半島には一族ゆかりの寺が多くつくられ、当時一流の仏師の手による仏像が安置されました。うち6躯が国指定重要
銀座 蔦屋書店では、土屋秋恆の水墨画展「- HYPER ONENESS -」を2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 土屋秋恆(つちやしゅうこう)は18歳で水墨画を始め、その後2年で師範とな
ピウス・フォックスの約2年ぶり3度目の個展となる本展では、パステル画を中心とした小作品、また過去の展示から継続してご紹介するアルミニウムマウントのペインティング、そしてキャンバス作品約30点の新作を展示します。 フォック
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、現代アートギャラリー「hiromiyoshii」をコラボレーターに迎え、2024年10月29日(火)~11月30日(土)の会期で、展覧会「Barbara Kruger×青木良太
BUGでは、2024年10月30日(水)より、吉田志穂個展「印刷と幽霊」を開催します。 吉田はこれまで、アナログとデジタルを往還させる写真作品の制作、空間全体を使ったインスタレーションにて独自の風景を築き上げてきました。
ギャラリーQuadrivium Ostiumでは、2024年10月31日(木)から11月12日(火)まで、熊倉涼子による個展「汀の椰子、対蹠のグラスフロート(みぎわのやし、たいせきのぐらすふろーと)」を開催します。 熊倉
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2024年11月1日(金)より、かすみらんちによる個展「PLAY」を開催します。デジタル作品のキャンバスプリントをはじめ、油彩で描かれた新作の原画作品を展示、販売します。 期
tagboatでは、2024年11月1日(金)~22日(金)に石川美奈子による個展 「Resonance」を開催します。 透明なアクリル板に数千本の極細い線を重ね、光の揺らぎや色の移ろいを美しく表現する石川美奈子。近年は
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2024年11月1日(金)~30日(土)に、「日本のアートディレクション展2024」を開催します。 1952年創立の東京アートディレクターズク
「Gallery & Bakery Tokyo 8分」の記念すべき杮落としとなるアーティスト・友沢こたおの新作個展「Fragment」を2024年11月2日(土)から開催します。 友沢こたおは1999年フランスの
「ATAMI ART GRANT」は、アーティストの制作活動支援を目的とした取り組みで、4年目となる今年は「超 -Beyond ATAMI-」をテーマにアーティストを公募。審査員による厳正なる審査の結果、国内外様々な国と
KOTARO NUKAGAでは、2024年11月2日(土)から2025年1月25日(土)まで、マルチメディアアーティストで映像作家としても知られるスプツニ子!(Sputniko!)の個展「Can I Believe in
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第1弾として、展覧会『Polyphony』をクマ財団ギャラリーにて2024
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOは、2024年11月2日(土)より書道アーティスト・なごん(NAGON)によるSOLO EXHIBITION「ink brush art -birth-」を開催します
第16回渋谷芸術祭2024のオフィシャルプログラム「GAZE 視線 ~デジタルでつながる、その先の私たち~」は、2024年11月5日(火)から11月11日(月)まで、西武渋谷店 A館 2Fイベントスペースにて開催します。
資生堂ギャラリーでは、2024年11月6日(水)から12月26日(木)まで「渡辺志桜里 宿/Syuku」展を開催します。 渡辺志桜里は、外来種や絶滅種といった人間と自然との間に生じるコンフリクトを想起させるモティーフに焦
オルタナティヴ・スペース「WALL_alternative」では、2024年11月6日(水)から11月23日(土)までAKIINOUEによる企画展「現代の質感」を開催します。 WALL_altenrnativeは昨年11
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.7として、佐久間洋司のプロデュースによる『拡張される音楽』(Aungmented Music)を2024年11月7日(木
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]を運営する東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、オーストリアのリンツ市を拠点に活動する文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electroni
CIBONEでは、2024年11月8日(金)よりTenzin Che Miyahiraによる個展「"Whats next? Who knows."」を開催します。 Tenzin Che Miyahiraは、NYCのスケー
ポーラ ミュージアム アネックスでは、チャリティオークション「Place in my heart」展を2024年11月8日(金)から12月1日(日)まで開催します。 本チャリティオークションは、2020年のコロナ渦中、医
株式会社EmpaCは、クリエイター・YUUKI(ex-CHAI)によるイベント「Art Culture Street.Vol.5」(以下、ACS)を、11月8日(金)~11月10日(日)の3日間、東急プラザ銀座にて開催し
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2024年11月8日(金)よりグループ展「ネオジャパ!展」を開催します。日本的技法を用いながら作品を制作している、5名のアーティストによる作品の展示および作品の受注会も実
YUGEN Galleryでは、2024年11月8日(金)よりアーティスト・馬場敬一の個展を開催します。 かつては虐げられる民族、性的搾取の対象となる女性など、社会的弱者の悲哀や諦めを傷として表現してきた画家・馬場敬一。