BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「Immersive Museum」は、近年演劇やアート、エンターテインメントのジャンルで世界的なトレンドとなっている“Immersive=没入感”をキーワードとする、新たなアート体験プログラムです。特別な音響効果と壁面
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に
社会はコロナ禍以前と同じ毎日を取り戻したかのように、人と関わり、集い、再び動くまでにあゆみを進め始めています。しかし一筋の光が見えてきた矢先に新たな災害が起き、私たちの記憶に大きな出来事として刻まれました。私たちは、この
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭、ヨーロッパで花開いた芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する画家です。ミュシャが描いた植物文様で彩られた優雅な女性像は今日まで多くの人を魅了して
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
本物そっくりのカラフルで精巧なクリームやキャンディ、フルーツなどを用いたインスタレーションや現代アート作品を制作する作家、渡辺おさむの展覧会「渡辺おさむ お菓子の王国II」を6月29日(土)から高崎市美術館にて開催します
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、を2024年6月末にTERRADA ART COMPLEX Iの3階からTERRADA ART COMPLEX IIの1階に拡張移転します。新たなスペースは、2024年6月末オープ
河口湖美術館では、7月6日(土)から『アートシティ富士五湖プロジェクト -日展の美-』を開催します。 本展覧会は、山梨県が進める富士五湖地域の発展を目指す取り組み「富士五湖自然首都圏フォーラム」による、富士五湖地域のアー
ポケモンと工芸、正面切って出会わせたとしたらどんな「かがく反応」が起きるだろう。この問いに人間国宝から若手まで20名のアーティストが本気で挑んでくれました。 ポケモンの姿かたちからしぐさ、気配までを呼び起こした作品。進化
第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える今年、世界中で愛されてきた「フランス印象派」の世界を冒険する没入型展覧会「モネ&フレンズ・アライブ」の日本開催が決定しました。グランデ・エクスペリエンセズが制作・プロデュー
シュルレアリスムを代表する画家として知られるサルバドール・ダリ(1904-1989)。スペインの小さな町フィゲラスで生まれたダリは、幼い頃から驚くべき絵の才能をみせ、マドリードの美術学校に進みます。その後、パリにおけるピ
この所蔵品展は、芥川(間所)紗織の生誕100年を記念して企画されたプロジェクト「Museum to Museums 軌跡を回顧する旅へ」に参加しております。このプロジェクトは紗織が生誕100年を迎える2024年に紗織の作
東京都写真美術館では37,000点を超える収蔵作品のなかから、テーマに沿って選び抜かれた名品を定期的に紹介しています。本展覧会では、当館の所蔵する写真作品を中心に、「見ることの重奏」をテーマとして、見るということを問い直
「Art Squiggle Yokohama 2024」は、”Squiggle(スクイグル) = やわらかな試行錯誤”を繰り返し作品を生み出す若手アーティストを中心に、人の生き方をアート作品・空間を通じて楽しむことができ
東京都美術館では、7月20日(土)から10月9日(水)まで、企画展「大地に耳をすます 気配と手ざわり」を開催します。 本展では自然に深く関わり制作をつづける 現代作家5人をご紹介します。野生動物、山の人々の生業、移りゆく
身の周りに存在する何気ないものごとに注目し、小さな気付きを独自の視点で捉えなおし作品を制作するアーティスト・鈴木康広(1979年~)。そのユーモラスな作品は、置かれるロケーションの変化、あるいは鑑賞者の視点や発見がスパイ
御代田町と株式会社アマナからなる浅間国際フォトフェスティバルPHOTO MIYOTA実行委員会は、2024年7月20日(土)から9月16日(月・祝)まで、「浅間国際フォトフェスティバル2024 PHOTO MIYOTA」
角川武蔵野ミュージアム 4Fエディット アンド アートギャラリーでは、2024年7月20日(土)~2024年9月23日(月)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.03 高山辰雄―存在追
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
KOTARO NUKAGA Three(旧KOTARO NUKAGA 天王洲)では、7月20︎日(土︎)から9︎月7︎日(土)まで井上七海の個展「魚は水を知らない」を開催します。 本展は、2022年に大好評で幕を閉じた「
CCCアートラボで企画している《Might Be Classics》プロジェクト第5弾として、渋谷駅前に7月25日(木)開業の商業施設「Shibuya Sakura Stage」4F re-searchにて、アーティスト
彫刻の森美術館 本館ギャラリーでは、開館55周年記念事業の一環として、彫刻家 舟越桂(1951‐2024年)の展覧会を2024年7月26日(金)から11月4日(月・休)まで開催します。 本展は、55周年を記念した展覧会と
1983年に東京都八王子市に開館した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁等を約3万点収蔵しています。とくにその西洋絵画コレクションは、16世紀のイタリア・ルネサンスから20世紀の近
マイナビアートスクエアでは、2024年7月26日(金)から8月31日(土)まで、アーティスト・写真家の苅部太郎による個展「あの海に見える岩に、弓を射よ / Aim an Arrow at the Rock in the
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、7月27日(土)より「空間と作品」展を開催します。 美術館の展示室に整然とならぶ美術品、それらは、今日誰もが鑑賞することのできる公共的なものとなっています。ですが、その美術品が生
現代和紙作家およびグラフィック・空間デザイナーとして活躍する山浦のどかは、徳島を拠点に活動しながら、2023年7月のART FOR THOUGHTにおける個展および2024年3月開催のTOKYO CREATIVE SAL
練馬区立美術館では、建築家・平田晃久の建築世界を紹介する展覧会を7月28日(日)より開催します。 平田はこれまで、自身の建築に対する思想を説明する際に「からまりしろ」という言葉を使ってきました。「からまりしろ」とは平田自
東京都写真美術館では、「いわいとしお╳東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」展を開催します。 岩井俊雄(1962年-)は、幼少期からアニメーションに強い興味を持ち、
田中達也は、日常にあるものを別の物に見立てたアート「MINIATURE CALENDAR」を、2011年からInstagramで毎日発表し続けているミニチュア写真家・見立て作家です。丸眼鏡を自転車に、ソフトクリームをウェ
ASAHIDO GALLERYでは、2024年8月1日(木)から8月31日(土)までアーティスト・鈴木清麗の個展「Floriography (フロリアグラフィー) ― 線に命を宿す:「和」と「洋」を織りなす抽象表現は新た
株式会社DNPメディア・アート(DMA)は、首都圏の写真専門学校である日本写真芸術専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、東京綜合写真専門学校の3校との共創による写真展「∞(Infinity)2024」を20
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、2024年8月2日(金)~26日(月)にかけて展覧会「Beyond Our Noises」を開催します。 擬人化した動物のモチーフなどをさまざまな技法で表現するアーティスト、高木耕一
現代アートのギャラリーを運営する株式会社タグボートは、2024年8月2日(金)~31日(土)に、東京・日本橋富沢町にあるtagboatにて有村佳奈による個展「CHANGE」を開催します。 有村佳奈は女子美術大学デザイン学
Lurf MUSEUM(ルーフミュージアム)では、2024年8月2日(金)よりアーティスト・田中健太郎の個展「日毎」を開催します。 田中健太郎は、作品制作と国内外の個展での発表を続けながら、企業との様々なプロジェクトに取
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2024年8月2日(金)より原ナビィによる個展「CAT FIGHT」を開催。夏の日差しに負けないVIVIDな原ナビィの世界をご覧ください。 期間 2024年8月2日(金)
アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker」が運営するコマーシャルギャラリー、GALLERY ROOM・A で2024年8月3日(土)より画家のMaoka Uedaによる新作個展「MIND GARD
りんごづくしのちょっと変わったミュージアム「いいづなアップルミュージアム」では、2024年8月3日(土)から8月25日(日)まで、「オダカマサキ ダンボールアート展inいいづなアップルミュージアム」を開催します。 身近な
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第4期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
エイベックス・クリエイター・エージェンシーが運営する夜のオルタナティヴ・スペース「WALL_alternative」では、2024年8月7日(水)から8月31日(土)まで「XTR」Curated by CON_を開催しま
LOVUS galleryでは、8月8日(木)よりグループ展「"Spiritsuals" 目に見えない大切なもの Most Beautiful Invisible Things 」を開催します。本展は、Spiritsua
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ベルリンを拠点に活躍するRyu Itadaniの展覧会「Everyday Life “THERE”」を2024年8月9日(金)から9月23日(月・休)まで開催します。 本展覧会は「E
ヘラルボニーは、障害のある方がひとりの作家としてその才能が評価され、さらなる活躍の道を切り開いていけるようにとの思いを込め、2024年1月31日「異彩(イサイ)の日」に国際アートアワード「HERALBONY Art Pr
銀座 蔦屋書店では、韓国人アーティスト YU SORA(ユ・ソラ)の個展「すいか、トマト」を、店内FOAM CONTEMPORARYにて2024年8月10日(土)~ 8月27日(火)の期間に開催します。 YU SORA(
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F・PARCO MUSEUM TOKYOにて2024年8月10日(土)から9月2日(月)までの期間、杉山純と宮澤謙一によるアーティストユニットmagma(マグマ)による展覧会magma
世界的に著名なアーティストで、モンスターアートでお馴染みのケビン・ライオンズ(Kevin Lyons)によるミューラルアートを施した、都内初の商業ビル「1/1 HARAJUKU "K"(ワン ハラジュク ケイ)」を8月1
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOでは、2024年8月10日(土)より、アーティストのカリン・ローレンスとシュリ・モンマ・リコ、山内あいなによるグループ展「EARTH ANGELS」を開催します。 今
yuhaku Ginza Galleryでは、2024年8月14日(水)より風景画家 まころん展「美しき蒼の世界 -Azure Symphony-」を開催します。 海の中から解放された世界を表現するメインビジュアルは、2
小学館と東京藝術大学の協働事業である、東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2024年8月17日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展~藝大の星~」を開催。本展では約30名
銀座 蔦屋書店は、雨夜来の個展「故郷をさがして Seeking Hometown」を2024年8月17日(土)~8月27日(火)の期間、イベントスペースGINZA ATRIUMにて開催します。 現在、中国でトップクラスの
デザイナー、アーティスト、経営者、文化人と様々な顔を持つ山崎のクリエイション全てが、越境したアート活動であると捉え、それらの垣根を解体、網羅的に展示します。クライアントワークとしてのデザインから海外で発表し続けているコン
TOKAS本郷では6/29(土)より2期にわたり「トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2024 成果発表展『微粒子の呼吸』」を開催します。 第1期では、TOKASレジデンシーに滞在した6名の作品を紹介します。エド・カ
現代アートのグループ展・企画展を展開する株式会社LWArtと、「豊かさの創造」をミッションとする出版会社の株式会社游藝舎が共同で現代アートのグループ展「CONTEMPORARY ART FESTIVAL」を、「ららぽーと
銀座 蔦屋書店では、現代美術家で金魚絵師の深堀隆介監修による展覧会「金魚美抄2024」のエッセンスを感じられるフェア「Curated by Riusuke Fukahori 金魚美抄2024×銀座 蔦屋書店 ~Goldf
銀座 蔦屋書店は、上岡拓也の個展「California Breeze」を、店内アートウォールにて2024年8月24日(土)~9月13日(金)の期間に開催します。 上岡拓也は、幼いころよりHIPHOPやスケートボードなどア
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、タメンタイによるグループ展「タイムとマシンの平和利用」を2024年8月24日(土)~9月2日(月)の期間に同ギャラリーにて開催します。 広島を拠点に、作品と場所や空