BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信
「神田カレーグランプリ 2024」は、毎年千代田区の「神田」を関するエリアで展開されているカレー店の食べ歩きスタンプラリーと、ファン投票でのグランプリを決定する期間中8万人以上が参加する一大イベントです。今年も8月1日(
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は「北斎」「隅田川」を主なテーマに、すみだの地域資源を活用するアートプロジェクトです。9回目となる今年は、9月1日(日)から12月22日(日)までをメイン期間とし、墨田区を中
森アーツセンターギャラリーでは2024年10月5日(土)~2025年1月5日(日)まで、「さくらももこ展」を開催します。2022年11月より高松市美術館から始まり、全国巡回をしている本展が、ついに東京にやってきます。 本
2019年に横須賀の無人島猿島でスタートした夜間芸術祭「SENSE ISLAND」が、横須賀市街地にエリアを拡げ「SENSE ISLAND」から「SENSE ISLAND/LAND」にアップデートし、夜間だけでなく日中も
Route Design合同会社が運営するクリエイター向けコワーキングスペース「PILE」(パイル)が推進する新人クリエイター・サポートプログラム「PUSH FOR CREATION(P4C)」として、同プログラムが支援
「夜の横浜イルミネーション2024-25」は今年初開催します。みなとみらいのヨコハマミライトで幕を開け、横浜春節祭まで、それぞれの街の魅力がたっぷりお楽しみいただけます。また、街から街へワクワクしながら回遊していただける
株式会社HYTEKと成田国際空港株式会社は、2024年11月3日~30日の間、キャリーケースを題材した、成田空港と日本のアーティストによる企画展「キャリーアート展 / CARRY ART EXHIBITION」を開催しま
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」では、世界遺産の豊かな歴史と、最新技術によって大聖堂が再び光を取り戻していく様子を体験型コンテンツを通じて学ぶことができます。本企画は、文化財保護の大切さ
監督・出演者・テーマなど様々な角度から作品にスポットを当て、古き良き昭和の日本映画を上映する、本の街の名画座・神保町シアター。今回は、田中絹代を、女性映画人の先駆者として取り上げる特集企画です。 戦前の映画黎明期から活躍
銀座 蔦屋書店 店内アートウォールでは、下家杏樹 個展「Good bye my world」を2024年11月16日(土)~12月6日(金)の期間に開催します。 レトロな漫画を思わせ、ノスタルジックな雰囲気を醸し出す画風
「水木マンガの生まれた街 調布」では、調布市名誉市民・水木しげるの功績をたたえて、命日の11月30日を「ゲゲゲ忌」とし、水木しげるゆかりの地を巡るイベントなどを毎年開催しています。 日時 2024年11月22日(金)~1
マーダーミステリーをもとにした謎解きやストーリープレイング、読み合わせを通して、アニメ『マーダーミステリー・オブ・ザ・デッド』の世界観を体験することができるイベント『マーダーミステリー・オブ・ザ・デッド Reading
展示会「knoctave展 vol.1 StripeTrack」は、音階から生成されるストライプ柄の新たな可能性に焦点を当てます。StripeTrackは、音楽のリズムや音階を視覚化し、アートやファッションアイテムに変換
2024年、「時代を超えて世界と繋がる場所」としてリニューアルオープンしたギャラリーカフェ「HARAJUKU PENNY LANE」にて、NY・メキシコ・中国などで個展を開催するなど世界的にも注目を集める漫画家・イラスト
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025
日本科学未来館は、研究開発の「いま」を見せるシリーズ「Mirai can NOW(ミライキャンナウ)」の第8弾として、特別企画「地球飯(ちきゅうめし) ~Tasty, Healthy, Earth-friendly」を9
今からちょうど100年前の1924年に完成した「スタッド・オリンピック・ドゥ・コロンブ」と、国立競技場の前身である「明治神宮外苑競技場」、2つのスタジアムにスポットをあてた企画展「一九二四年の足跡」を、2024年9月14
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
ルミネ新宿とMEET YOUR ARTが手掛けるアート施設WALL_alternativeのコラボレーションにより、世界一の乗降客数を誇る新宿駅 東南口から徒歩1分のアートギャラリーが誕生します。 ギャラリーのテーマは「
東京都美術館では、2024年9月19日(木)より「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」を開催します。 本展は、一村の神童と称された幼年期から、終焉の地である奄美大島で描かれた最晩年の作品まで、その全貌をご紹介する大回顧展です
印刷博物館では、2024年9月21日(土)より「写真植字の百年」展を開催します。本企画展は、モリサワが所蔵する邦文写真植字機の模型や、再現した写真植字機「MC-6型(2024)」などを会場内で展示。また、11月16日(土
東京理科大学は、創立150周年(2031年)に向けた本学の歴史を振り返る企画として、21人の創設者たちの功績を辿る連続企画を開催しています。昨年開催した初代東京物理学校校長の寺尾壽没後百年を記念した企画展につづき、今年は
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、 アール・ブリュット2024巡回展「抽象のラビリンス ―夢みる色と形―」 を都内3会場において開催します。〈第1会場〉東京都渋谷公園通りギャラリー(2024年9月28日~1
世界的に著名なスペイン出身のフォトグラファー、YOSIGO(ヨシゴ)の展覧会「YOSIGO 写真展 Holiday Memories ―旅の瞬間―」が、2024年10月1日(火)から12月26日(木)まで、東急プラザ渋谷
江戸東京たてもの園の前身施設である武蔵野郷土館は、今から70年前の1954年(昭和29)1月14日に開館しました。郷土館では、都内のみならず関東一円に所在する遺跡の発掘調査を行い、出土資料を公開していました。また、武蔵野
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2024年10月5日(土)から12月1日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて「月百姿×百段階段~五感で愉しむ月めぐり~」を開催します。
国立歴史民俗博物館では、企画展示「歴史の未来―過去を伝えるひと・もの・データ―」を2024年10月8日(火)~12月8日(日)に開催します。 記録類や生活道具、語り継がれた記憶など、過去から伝えられたモノは、多くのことを
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムでは、2024年10月8日(火)より企画展「仮面ライダー×自然のチカラ展」を開催します。 1971年の放送開始以来、世代を超えて子どもたちを魅了し続ける仮面ライダーシ
1000話・100巻のメイキングを中心に、一枚の紙から数百万部の本となって読者の手元に届くまでを追う、「誰も見たことがない」ONE PIECE 展。 新刊コミックスの初版部数が10年以上毎号300万部を超え、全世界のコミ
東京都写真美術館では、2024年10月10日(木)より「アレック・ソス 部屋についての部屋」展を開催します。 アレック・ソス(1969-)は、国際的な写真家集団、マグナム・フォトの正会員であり、生まれ育ったアメリカ中西部
日中友好会館美術館では、2024年10月11日(金)から12月1日(日)まで、特別企画として「長安・夜の宴 ~唐王朝の衣食住展~」と題し、いまから1400年前の中国・唐王朝の衣食住、および娯楽文化を中心に、当時の服装やア
Seiko Seedでは、2024年10月11日(金)から12月8日(日)まで「からくりの森 2024」を開催します。 腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる発信拠点として2022年の秋にSeiko
I’Museum Center(市原歴史博物館)では、2024年10月12日(土)~12月15日(日)の間、特別展「旅するはにわ―房総の埴輪にみる地域間交流―」を開催します。 市原歴史博物館の2024年度の特別展のテーマ
明治神宮外苑の中心施設である聖徳記念絵画館。そこに掲揚される明治天皇・昭憲皇太后の御事績を描いた八十点の巨大壁画は、長い時を経てもなお鮮やかに、近代国家の礎を築いた明治という激動の時代を雄弁に物語っています。 これら壁画
東京国立博物館 平成館では、2024年10月16日(水)より挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」を開催します。 埴輪の最高傑作とうたわれる国宝「埴輪 挂甲の武人」が国宝に指定されてから50周年を迎えることを
東京都写真美術館では、2024年10月17日(木)より「現在地のまなざし日本の新進作家 vol. 21」展を開催します。 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘する
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」 4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2024年10月20日(日)~2025年1月27日(月)、「角川武蔵野ミュージア
小学館と東京藝術大学の協働事業である、東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2024年10月26日(土)より企画展「Beautiful Foolishness~遊びをせんとや生まれけむ」を開催。本
12~13世紀の三浦半島で大きな力をもった武士・三浦一族。鎌倉幕府成立前後の彼らの地位を象徴するように、横須賀・三浦半島には一族ゆかりの寺が多くつくられ、当時一流の仏師の手による仏像が安置されました。うち6躯が国指定重要
ピウス・フォックスの約2年ぶり3度目の個展となる本展では、パステル画を中心とした小作品、また過去の展示から継続してご紹介するアルミニウムマウントのペインティング、そしてキャンバス作品約30点の新作を展示します。 フォック
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年10月26日(土)から12月15日(日)まで、ナイジェリアの写真家J.D.オカイ・オジェイケレによる個展『SCULPTURES FOR A DAY』を開催します。 本展
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、現代アートギャラリー「hiromiyoshii」をコラボレーターに迎え、2024年10月29日(火)~11月30日(土)の会期で、展覧会「Barbara Kruger×青木良太
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
BUGでは、2024年10月30日(水)より、吉田志穂個展「印刷と幽霊」を開催します。 吉田はこれまで、アナログとデジタルを往還させる写真作品の制作、空間全体を使ったインスタレーションにて独自の風景を築き上げてきました。
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
株式会社サンリオの人気キャラクターであるハローキティの50周年を記念した展覧会「Hello Kitty展 ―わたしが変わるとキティも変わる―」が、2024年11月1日(金)~2025年2月24日(月・休)まで、東京国立博
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」は、株式会社J-WAVEと共同で2024年11月1日(金)から2024年12月27日(金)まで、新感覚の没入型音楽体験ミュージアム「MUUUSE(ミューズ)
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2024年11月1日(金)~30日(土)に、「日本のアートディレクション展2024」を開催します。 1952年創立の東京アートディレクターズク
SNSのフォロワー数77万人を抱える大人気イラストレーター・LAMの大規模個展を東京・大阪の2都市での開催。東京会場は今年の11月1日~12月2日、大阪会場は2025年1月10日~2月3日にかけて開催。東京32日間・大阪
「Gallery & Bakery Tokyo 8分」の記念すべき杮落としとなるアーティスト・友沢こたおの新作個展「Fragment」を2024年11月2日(土)から開催します。 友沢こたおは1999年フランスの
「B-PROJECT展-WORLD*EXPO-」が、2024年11月2日(土)より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催します。 会場では「B-PROJECT」の9年間が詰まった様々な展示のほか、「エキス
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
「ATAMI ART GRANT」は、アーティストの制作活動支援を目的とした取り組みで、4年目となる今年は「超 -Beyond ATAMI-」をテーマにアーティストを公募。審査員による厳正なる審査の結果、国内外様々な国と
KOTARO NUKAGAでは、2024年11月2日(土)から2025年1月25日(土)まで、マルチメディアアーティストで映像作家としても知られるスプツニ子!(Sputniko!)の個展「Can I Believe in
スリリング・ショートアトラクション『テロリストは嘘をつく ~時限爆弾を解除せよ』は、大井競馬場にて2024年11月2日(土)~2025年1月12日(日)まで 期間限定でオープンする「東京メガイルミ2024-2025」の
ノエビアは「コスメティック ルネッサンス」をテーマとした広告表現を、1987年から1997年まで11年間にわたって展開しました。広告表現の中心となった女性イラストレーションは、「東京1964オリンピック」のポスターを手が
資生堂ギャラリーでは、2024年11月6日(水)から12月26日(木)まで「渡辺志桜里 宿/Syuku」展を開催します。 渡辺志桜里は、外来種や絶滅種といった人間と自然との間に生じるコンフリクトを想起させるモティーフに焦
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.7として、佐久間洋司のプロデュースによる『拡張される音楽』(Aungmented Music)を2024年11月7日(木
スピッツ初の大規模展覧会『SPITZ,NOW! ~ロック大陸の物語展~Special Supporter マイナビ』が、2024年11月8日(金)から2025年1月15日(水)まで、東京シティビューにて開催される。 本展
ポーラ ミュージアム アネックスでは、チャリティオークション「Place in my heart」展を2024年11月8日(金)から12月1日(日)まで開催します。 本チャリティオークションは、2020年のコロナ渦中、医
六本木 蔦屋書店は、2024年11月9日(土)から12月10日(火)まで、4人のアーティストによるグループ展「Un petit peu…」(アンプティプー) を開催します。 「Un petit peu…」はフランス語で日
菓貴工房&実店舗「ORANGE kikaki」カフェスペースでは、2024年11月9日(土)よりアーティスト 越前菜都子の作品を展示します。 この展示では、kikakiが大切にする「国産フルーツなど素材そのものの良さを引
ART FOR THOUGHTでは、11月12日より小野海「FELT SENSE」展を開催します。 滲み合う色彩とホッチキスで繋ぎ合わされたフェルトによる本作は、精神と身体の曖昧さや拡張性を感じさせ、言語化の困難な身体感
2024年1月1日に発生した能登半島地震の状況を広く発信し復興を応援するため、石川県と東京都は合同で、「写真展 能登 20240101」を11月12日(火)より開催します。 本プロジェクトは、能登半島地震後に現地を訪れた
新国立劇場では2024年11月13日(水)より、オープンスペースにおいて初台アート・ロフト『クリエイターたちの集い』展を開催します。 2019年にスタートした「初台アート・ロフト」は、「ファンタジー展」「パラード展」「生
表参道ヒルズ 本館 吹抜け大階段に、4万枚のレンズを用いた高さ8.4mのクリスマスツリーが登場。1枚1枚、手作業で緻密に組み合わせたレンズの集合体が螺旋を描き、まるで光のオブジェのように吹抜け空間を美しく彩ります。 デザ
ZERO BASE神宮前では、11月14日(木)から12月1日(日)まで、川井雄仁の個展「クローズアップ現代陶芸~わたしがおぢさんになっても~」を開催します。 川井は、本年「Heart on Wave」がヴィクトリア&a
株式会社時代村は、2024年11月15(金)から12月1日(日)の期間、Technicsの総額1,000万円弱のスーパーオーディオシステムを持ち込みロックや邦楽、ジャンルを超えた様々な音楽がハイクオリティサウンドで流れ続
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)では、アーティスト・谷崎一心の個展「イメージの創造 Creation of Image」を開催します。 谷崎一心は、独自の技法を用い、色彩と質感が織りなす渦を描き続けています。
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、オープン5周年を記念して、5th Anniversary Exhibition「都市と自然/Urban and Nature」を11月15日(金)より開催します。同展覧会には、総勢2
「GALLERY ROOM・A」では、2024年11月16日(土)よりアーティストの西村昂祐による新作個展「死滅回遊魚」を開催します。 西村昂祐は、1999年兵庫県生まれ。支持体に絵具がついた別の物体を押し付けて剥がすデ
東京都美術館では、11月から来年1月にかけて、上野アーティストプロジェクト2024「ノスタルジア―記憶のなかの景色」を開催します。 シリーズ第8回目となる本展では、懐かしい風景、そしてノスタルジア(nostalgia 英
横須賀美術館では、「アートでつなぐ山と海」をキーワードに、神奈川県内の東地区である横須賀と西地区である箱根の美術館が連携し、各美術館が所蔵する名品の紹介を通して、相互の魅力を届けるプログラムを令和5年度に開始。第2弾とし
株式会社ローソンエンタテインメントは、2024年11月16日(土)より、写真展『加賀翔 芸人地図 Photo Exhibition』を、hmv museum 渋谷5にて開催します。 本展は、11月15日(金)に発売される
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2024年11月16日(土)より沖縄県出身で現在はベルリンを拠点とするアーティスト・照屋勇賢の個展「NEVER
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、2025年1月のグランドオープンに向けて工事中の建物を特別に開放し、Ginza Sony Parkと縁の深い3名のアーティスト、SHUN SUDO、山口幸士、玉山拓郎
新宿高島屋10階 美術画廊では、11月20日よりアーティスト奥村祥子の個展「NIGHTFALL IN THE FOREST」を開催します。 奥村祥子は2008年東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業後、イタリアへ渡り、
有楽町マルイは、1Fエントランスにて、ダンボール影アートで注目をあびる黒主 厳太による『コラボクリスマスツリー』を設置します。日本国内では初のリアル作品展示となります。 黒主 厳太の「廃材のダンボールを使った作品」という
西武池袋本店 8階の美術画廊では、ガラス作家の下田顕生の作品展を開催します。今展では、大津絵に出てくる鬼をモチーフに、鬼たちがさまざまに可愛らしくポーズを取った作品を始め、さまざまなモチーフを展覧します。 下田顕生は、色
2025年1月の活動9周年をもって無期限の活動休止を発表している同級生6人組人気ゲーム実況グループ WhiteTailsの初展示型イベント白尾博物館 ワイテルズ特別展「99年越しのタイムカプセル」を、東京会場Galler
株式会社パルコは、男性ボーカルユニット「浦島坂田船」の活動10周年を記念した衣装展を2024年11月22日(金)からのPARCO FACTORY(池袋PARCO 本館7F)を皮切りに巡回を含め4拠点で開催します。今回の衣
舘鼻則孝は2024年11月22日(金)より12月26日(木)まで、新作個展「Under the Sun and Moon」をKOSAKU KANECHIKAにて開催します。 本展「Under the Sun and Mo
UltraSuperNew Kuraでは、2024年11月22日(金)からEXLDの名前で知られ、マニラを拠点に活躍するビジュアルアーティスト・JJ Zamoranosの『ELECTRICOLORED WASTELAND
CCCアートラボが企画する≪Might Be Classics≫プロジェクト第6弾では、クリエイティヴコレクティヴBORING AFTERNOONによる「Hello Who Are You??? ~BORING AFTE
変身バトルヒロインの元祖『キューティーハニー』50周年記念画集が発売!1973年週刊少年チャンピオン連載・アニメ放映も開始し、単行本は1974年に発売と変身バトルヒロイン作品の金字塔であるキューティーハニーの50~51周
銀座 蔦屋書店では「『天地以順動(てんちいじゅんどう)』 河内國平・ヤノべケンジ 名匠たちの至高の共創 」を店内 FOAM CONTEMPORARYにて、2024年11月23日(土)~12月10日(火)の期間に開催します
TOKAS本郷では、2024年11月23日(土)より「OPEN SITE 9」を開催します。 9回目となる2024年度は279企画の応募の中から展示部門4企画、パフォーマンス部門2企画、dot部門1企画を選出しました。さ
バーニーズ ニューヨーク六本木店では、2024年11月23日(土)から12月22日(日)まで初音ミクの現代アート展「ART OF MIKU for BARNEYS NEW YORK 」を開催します。「ART OF MIK
日本に古くから伝わる家紋は、それぞれの家や氏族の象徴として、日常生活になじみ深いものです。本展ではこの家紋のデザインを手がける「京源」の2人のデザイナーの作品を展示します。 京源は1910年、家紋を着物に描く前の工程を担
UNKTURE第七番目の企画展はイギリス人女性映像作家、写真家、ウィリアム・イングリッシュがパンク誕生前夜の1975年に撮影したヴィヴィアン・ウエストウッドの作品を中心に展示販売します。 パンク・ファッションの生みの親で
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
株式会社マルハンの東日本カンパニーは、本年4月より始動した次世代のファン獲得・育成を目指した「ヲトナ基地プロジェクト」の一環として、“イキすぎた光と狂気のNEW浴体験”「脳汁銭湯(のうじるせんとう)」を11月26日(火)
DESIGNTIDE TOKYO 2024実行委員会は、2024年11月27日(水)~12月1日(日)の5日間、COREDO 室町 1「日本橋三井ホール」にて『DESIGNTIDE TOKYO 2024』を開催します。
1889年に創業したフランス最古のクチュールメゾン<ランバン>は2024年に135周年を迎えました。これを記念して、創業者であるジャンヌ・ランバンが活躍した1920年代にフォーカスし、当時の美術様式であるアールデコをテー
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2024年11月27日(水)から12月28日(土)まで開業1周年を記念した企画展1st Anniversary Exhibition「THE BOOK」c
「SELPHY×セルフィー展」は、写真プリントの幅広い楽しみ方を提案し続ける「キヤノン SELPHY」シリーズと、実験的な自撮り装置の展示「セルフィー展」による、3社協業の体験型コラボレーション展示です。20周年を迎え新
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2024年11月29日(金)より才東ヒャッカによる個展「気付かれない呪い」を開催します。アクリルガッシュで描かれた原画作品を展示、販売します。 期間 2024年11月29日(
Bankrobber LABOでは、2024年11月29日(金)~2024年12月10日(火)の期間、イラストレーター・DJの$HOW5(ショウゴ)による、自身初となる原画の展示販売『CA$$ETTE BOY$ “$HO
株式会社パルコは、11月29日(金)から12月16日(月)の18日間、 PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)にて、ゴジラ生誕70周年を記念したアートプロジェクト<GODZILLA THE ART>
「無印良品 銀座」内 ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2024年11月29日(金)から2025年1月26日(日)まで、企画展「New Circulation展」を開催します。 今回ATELI
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
YUGEN Galleryでは、2024年11月29日(金)よりアーティスト、若佐慎一の個展を開催します。 キラキラとしたイルミネーションのような光に包まれる招き猫、ナンセンスギャグ漫画のような表情を見せる狛犬や獅子。江