映画館で10回以上リピート鑑賞する人も!? ロングラン超上映中の映画『この夏の星を見る』が「星仲間の皆さまと“夏の終わりの”大同窓会」を実施
2025年7月4日(金)の劇場公開から一年経った今でもロングラン上映中の映画『この夏の星を見る』は、直木賞作家・辻村深月による青春小説『この夏の星を見る』を山元環が監督が映画化し、数多く映画賞を受賞しました。
そして、2026年12月1日(火)〈ISSキャッチの日〉に東映ビデオ株式会社より初回生産限定で「限定豪華版Blu-ray」の発売が決定。あわせて、Blu-ray発売記念上映イベントを9月18日(金)にユナイテッド・シネマアクアシティお台場で「星仲間の皆さまと“夏の終わりの”大同窓会」と題したスペシャルナイトを実施しました。
本イベントには主演の桜田ひよりをはじめ、水沢林太郎、黒川想矢、中野有紗、早瀬憩、星乃あんな、上川周作、そして山元環監督が登壇し、作品に関するトークショーが展開されました。
初回生産限定「この夏の星を見る 限定豪華版Blu-ray」を東映ビデオオンラインショップで販売!!

『この夏の星を見る』ならではの“つながる”をテーマにした封入特典が満載。さらに、初公開の撮影舞台裏メイキングなど70分以上の映像特典を収録した豪華版。
2026年12月1日(火) ファンの皆様の熱い声に応え〈ISSキャッチの日〉に発売!
11,550円(税込)
東映ビデオ
“つながる”をテーマにした特典が満載!
- 三都市が“つながる”三面デジパックケース
- “つながる”“飾る”スペシャルカード(全3種・A6サイズ)
- この夏の“キセキ”を記録する「この夏DIARY」(A3サイズ)
“この星”を、さらにさらに深く知るための新規映像など総尺70分以上を収録!
- 「Making of この夏の星を見る」
- 「この夏の星を見る~アナザーストーリー~」
- haruka nakamura + suis fromヨルシカ「灯星」MV
- 挿入歌「スターライト」特別映像
- 本予告
- 三都市予告
2020年、コロナ禍で青春期を奪われた高校生たち。
茨城の亜紗や凛久は、失われた夏を取り戻すため〈スターキャッチコンテスト〉開催を決意する。
東京では孤独な中学生・真宙 、同級生の天音に巻き込まれその大会に関わることに。
長崎・五島では実家の観光業に苦悩する円華 、新たな出会いを通じて空を見上げる。
手作り望遠鏡で星を探す全国の学生たち 、オンライン上で画面越しに繋り、夜空に交差した彼らの思いは、
奇跡の光景をキャッチする――。