浜辺美波と甲斐翔真が恋するイマドキ高校生を熱演!直接伝えられない想いを音楽に乗せて 高校生の揺れる恋心をリアルに表現した胸キュン「LINE MUSIC」新CM放送開始

定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」は、女優・浜辺美波さんと俳優・甲斐翔真さんを起用した新TVCM「#キミのBGM 片想い篇」を5月5日(土)より全国で放映開始します。 

https://youtu.be/qF7jW6kYXwc

  • 「#キミのBGM 片想い篇/アンサー篇」Web edit:  https://youtu.be/qF7jW6kYXwc (60秒)
    *「#キミのBGM 片想い篇(30秒)」と「#キミのBGM アンサー篇(30秒)」を合わせたものになります。
  • 「#キミのBGM 片想い篇/アンサー篇」メイキング映像: https://youtu.be/ZMCOiZOLp4I
  • 「#キミのBGM 片想い篇/アンサー篇」インタビュー映像: https://youtu.be/MYzShzpgXWk

 

■「#キミのBGM 片想い篇」ストーリー

撮影の舞台は高校。イマドキの女子高校生を演じる浜辺さんは、想いを寄せる甲斐さんを廊下から見つめています。目が合いそうになるとついそらしてしまう浜辺さん。甲斐さんのLINEプロフィールに設定されているBGM、清水翔太さんの「My Boo」を聴きながら、「私の手の中にあるのはアイツのBGMだけだ」という心情に。すると、甲斐さんのもとに女の子が現れ、楽しげに話し始めてしまいます。その光景を見た浜辺さんは自身の胸がしめつけられ、「My Boo」が流れるスマートフォンをギュッと握りしめます。最後は、彼を想いながら浜辺さんが静かに音楽を聴いています。甲斐さんに恋心を抱く、浜辺さんの悲しくも切ない表情に注目です。

「#キミのBGM 片想い篇」では、彼のことは遠くから見つめることしかできないけれど、LINEプロフィールに設定されているBGMを通じて彼を知ろうとする女子高校生を表現。彼の音楽は近くにあって、手の中では彼との距離は縮まっているのに、実際の彼との距離は遠い。そんな歯がゆい彼との距離のギャップを演出しています。気になる浜辺さんの恋の行方は「#キミのBGM アンサー篇」で続きを見ることができます。

撮影エピソード
「#キミのBGM 片想い篇」は、桜舞い散る春の学校で撮影が行われました。制服を着た浜辺さんと甲斐さんがエキストラさんと会話をしながら笑っている場面は本当の学校生活のようでした。浜辺さんと甲斐さんは特撮ドラマについての共通の話題で盛り上がるなど、初共演とは思えないほど和やかで明るい現場となりました。

 

■「#キミのBGM アンサー篇」ストーリー

自分の部屋でスマートフォンを見つめながら浮かない顔をしている浜辺さんは、部屋の隅っこにいくなど、何かに悩んでいる様子。ついに、決心をしたかのように画面をタップします。浜辺さんの声で「今日、ガマンできずにBGMを変えた」というナレーションが流れます。自分のLINEプロフィールに設定するBGMを悩んでいた浜辺さんが選んだ楽曲は、當山みれいさんの「Dear My Boo」。甲斐さんが設定していた清水翔太さんの「My Boo」のアンサーソングです。浜辺さんはでんぐり返しをするなど気持ちをスッキリとさせ、表情も明るくなります。「(私のプロフィールのBGMなんて)見るわけないから」と自分に言い聞かせる浜辺さんですが、一方、実家の手伝いをしていた甲斐さんは、「えっ……これって」と浜辺さんのBGMに気付きます。浜辺さんが勇気をだして設定したLINE BGMを通して、遠くにいるはずの2人の想いが重なり始めた瞬間に注目です。

「#キミのBGM アンサー篇」では、浜辺さんがLINE BGMに當山みれいさんの「Dear My Boo」を設定することで、想いを寄せていた甲斐さんが浜辺さんの気持ちに気付きます。「Dear My Boo」は清水翔太さんの「My Boo」のアンサーソングとしてリリースされ、高校生を中心に、男性は「My Boo」、女性は「Dear My Boo」をプロフィールBGMに設定するカップルが急増しました。実際に「My Boo」は、「LINE MUSIC 2017 年間ランキング」*2の「BGMを設定された日数の長さランキング」では、邦楽1位を獲得する人気楽曲になっています。

本CMでは実際の高校生もしているイマドキのムーブメントを取り入れ、LINE BGMをきっかけに始まる恋愛模様を表現しました。
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2017/2000

撮影エピソード
浜辺さんは私服で家にいる設定でした。スマートフォンを見つめたり、でんぐり返しをしたり、決意の化粧をしたりと、女子高校生の日常にある恋の表現に、撮影するスタッフまでもドキドキしながら見つめてしまうほどで、胸キュン満載のシーンとなりました。また、甲斐さんの撮影は、昔ながらの商店街にある酒屋が舞台でした。爽やかなブルーをベースにしたエプロン姿で家業を手伝う息子役を演じた甲斐さんは、リラックスしたナチュラルな演技を披露してくれました。NGもほとんどなく、スムーズに撮影は進み、カットがかかるとスタッフと談笑し合う甲斐さんの姿が印象的でした。BGMを通して、浜辺さんとの距離が縮まる様子を表現する表情など、本CMならではの胸キュンの世界観に仕上がりました。

 

■出演者からのコメント

胸キュンCMになぞらえ、音楽にまつわる「胸キュンシチュエーション」を聞いてみたところ、浜辺さんは「イヤホンを1こずつ付けるやつです!経験は全くないのですが」と照れ笑いを浮かべながら答え、「女の子の友達とイヤホン半分こをしたことがあるのですが、女の子とでも楽しかったので、すごくキュンキュンするんだろうなと想像できます」と答えました。また、「気になる人がBGMを『浜辺の歌』にしていると嬉しくなると思います。私のテーマソングと思っているので」と冗談交じりに話しました。

甲斐さんの音楽にまつわる「胸キュンシチュエーション」は、「僕、カラオケが好きなので、歌がうまい子だとドキッとします」と答えました。CMについては「僕たちもキュンキュンしながら演じているので、見ていただく方にもキュンキュンしながら、ニヤニヤしながら、見てほしいです」とコメントしてくれました。

Tokyo Now Author