BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる、世界に誇れる文化を育てることを目的に「東京インフィオラータ2025」を、都内4会場で2025年3月14日(金)~4月2
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
片桐石州(1605~73、貞昌、石見守、三叔宗関)は大和国小泉藩第2代藩主であり、武家を中心に広まった茶道・石州流の祖です。千利休の実子である千道安(1546~1607)から茶の湯を学んだ桑山宗仙(1560~1632、左
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
アートディレクターであり画家のA7ICE Kanematsu Eri(アリス兼松エリ)の個展「CAFÉ with ME / お菓子とワタシ」が、2025年3月1日(土)から3月31日(月)まで東京・西荻窪のカフェ「han
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
株式会社竹尾は、3月12日(水)より展示会「TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 "courtyard"」を開催します。 建物内の限りあるスペースに光や風、植物などを取り入れて別世界を創る
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は
日本を代表するテキスタイルデザイナーNUNOの須藤玲子は、アドリアン・ガルデール(Adrien Gardere)、齋藤精一とともに、2025年3月13日(木)~3月30日(日)の18日間、東京日本橋エリアで開催される「T
2025年、画家・松井冬子が新たに始動します。 痛み、恐怖、狂気、ナルシシズム、性、生と死などをテーマに、挑発的とも言える作品を制作し、アートの世界に衝撃を与えてきた松井冬子。その活動は多くのメディアで紹介され、国内外で
tagboatでは、2025年3月14日(金)~4月5日(土)に現代アーティスト・岡村一輝、ももえ、リッチマン・フィニアによる3人展 「PLAY GROUND」を開催します。 岡村一輝は、日常や旅先で描いたドローイングを
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年3月14日(金)から4月5日(土)まで、日本の伝統的な美意識や精神を根底に置き作品を制作する、5名の現代アーティストによる企画展「和を以て景を綴
丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本
20世紀イタリアのモダニズムを代表する建築家、ジオ・ポンティ(1891-1979)は、スプーン1本から高層ビルまでデザインし、部分から全体を統合的に捉える「眼」を備えていました。 1960年竣工の<ピレリ高層ビル>、そし
2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、
KOTARO NUKAGAでは、2025年3月19日(水)から4月19日(土)まで、松川朋奈による展覧会「ひとり」を開催します。 本展では、松川が初めて手がけるインスタレーション空間に絵画作品10点を展示します。 会期
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
2025年2月に虎ノ門にオープンし、話題沸騰中の書店+ギャラリー「TIGER MOUNTAIN(タイガーマウンテン)」。日本の戦後の出版文化が生み出した、優れた装丁/ユニークな編集の本を1960-90年代を中心にセレクト
全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します
CIBONE CASEでは、木工作家 嘉手納重広の個展 Carpenter's WorkShopを銀座のCIBONE CASEにて開催します。本展ではオブジェ、フラワーベース、キーリングなど、大小合わせて約50点以上の作
富士フイルムフォトサロン 東京は、若手写真家の作品制作活動を応援し、「写真プリント」が持つ価値を体験、共有いただくために、2022年から公募展「ポートフォリオレビュー/アワード」を開催しています。 国内外で活躍する写真家
『クレイジージャーニー』で語られる、ジャーニーたちの常人離れした体験談を「もっとリアル」で「もっとディープ」に感じられるリアル展示イベントを、2025年3月21日(金)~4月6日(日)の期間で有楽町マルイにて全国初開催し
京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年3月22日(土)よりアーティスト・COIN PARKING DELIVERYによる新作
2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します
銀座 蔦屋書店では、店内アートウォールにてYohta Matsuokaの個展「Perception in Flux」を、2025年3月22日(土)~4月11日(金)の期間に開催します。 Yohta Matsuokaは、多
ギャルリーためながでは、現実ではありえない空間を超写実的に描き、現代スペインリアリズムを代表する作家 ロレンツォ・フェルナンデスの個展を2025年3月22日(土)~4月20日(日)まで開催します。 東京では4年ぶりの個展
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の最終回となる第8弾として、展覧会『THE CLIMAX COUNCIL』を
株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ
画家・紫音によるアート作品の個展。今回で3度目の開催となり、温かな感情や物語を感じさせる作品が並ぶ。会場では作品の購入も可能。さらに、会期中にはサクソフォーンの演奏も行われ、音楽とともにアートの世界を堪能できる。 会期
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年3月25日(火)~4月19日(土)の会期で、アートコミュニティART TRAVELERによる企画展「対話への帰結」を開催します。 会
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
void+では写真家/画家 高橋恭司の個展「まばたき」を、3月28日(金)から4月26日(土)まで開催します。高橋は1990年代から「CUTIE」「Purple」など国内外のファッション・カルチャー誌や各種広告媒体などで
ギャラリー「GALLERY CLASKA」では、「1丁目ほりい事務所」による企画展「モビールと・・・」を2025年3月29日(土)~4月13日(日)まで開催します。 今回の展示のテーマはモビール。様々なタイプのモビール作