BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
ユニバーサルアドネットワーク株式会社は、2025年2月1日(土)から2月24日(月・祝)まで「CURATION⇄FAIR Tokyo」を開催します。本イベントは、展覧会(2月1日~16日)とアートフェア(2月22日~24
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」では、2024年12月26日独占配信開始の Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2とauのコラボ展示イベントを2024年12月24日
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
歌舞伎座ギャラリーでは、2025年1月17日(金)よりインバウンド対応型企画展「KABUKI MUSEUM 2025 ~ What is KABUKI? ~」を開催します。 歌舞伎の歴史や演目紹介など、歌舞伎の理解を深め
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、2025年1月22日(水)~2月16日(日)までファッションブランドYUIMA NAKAZATOとコラボレ-ションし、「天空を纏う TOKYO CITY VIEW × YUIMA
anonymous art projectは、2025年1月24日より、弘前れんが倉庫美術館館長の木村絵理子をキュレーターとして迎え、青森県に縁のある現代アーティストたちの作品を紹介する展覧会「Made in 青森 ―自
ギャラリー4751(旧gallery art-ANATOMIA)では、1月24日(金)より『近代漆芸家たちの優品 ―塗りの美しさ―』展を開催します。 本展示は昭和から平成にかけて活躍した近代の漆芸家の「塗り」の仕事に的を
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
tagboatでは、2025年1月30日(木)~2月18日(火)の期間、現代アーティスト・工藤千紘による個展 「Prelude」を開催します。 工藤千紘は、名古屋芸術大学大学院を修了後、「損保ジャパンFACE展」や「シェ
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
デジタル技術とフィジカルアートを掛け合わせて新しい体験価値を創造するアートブランド「GAAAT」を運営する株式会社Raptorsは、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社と協業し、Metal Canvas Art(
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
2025年2月3日に開幕する《YUIMA NAKAZATO 展 ―砂漠が語る宇宙と巨大ナマズの物語は衣服に宿るか―》は、中里とともにわたしたちが語り部になるための示唆に富んだ、意欲的なエキシビションであり、YUIMA N
株式会社THE ARTは、東京・大手町にある三井住友銀行東館1F アース・ガーデンで、2025年2月4日(火)~23日(日)までの20日間、現代アート展「THE HINTS 2025」を開催します。銀行のロビーという開か
東京・大手町の三井住友銀行 本館東館 1F アース・ガーデンにて、2月5日(水)~23日(日)までの19日間、ビジネスパーソンに向けて日本人作家の応援とアートの魅力を広げる展覧会「The Hints 2025―今と未来を
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、2025年2月7日(金)~2月24日(月)の期間、作家・GAKUによる「by GAKU @YUGEN Gallery」を開催します。 丹念に塗り重ねた色地に大小様々
ギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たなスタートとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金)より開催します。 1999年生ま
アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たな始まりとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年2月8日(土)から3月24日(月)まで特別展「実録 桜田門外の変」を開催します。 本特別展では、幕末に千代田区域で起きた桜田門外の変を取り上げ、事件が起きた直後に情報を得た武士や
銀座 蔦屋書店では、新埜康平の個展 「a day on the planet」を2025年2月8日(土)~2月28日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 新埜康平は、日本画とストリートカルチャーを融合した作品
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年2月8日(土)~3月5日(水)の期間、安部悠介、石井佑果、海沼ちあき、武田龍、古川諒子によるグループ展「Futurama vol.1
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第6弾として、展覧会『夕暮れを待つ星』をクマ財団ギャラリーにて2025年2
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
アートギャラリー ART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、尾形瑛羽、樋口みゆ、buri、吉積彩乃、によるグループ展「AFT Market 2025~マルチワールズの航海術~」を2025年2月14日(金)
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、アーティスト・MOTAS.の新作個展「オリジナルレシピ / Original Recipe」を2025年2
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
2025年2月15日(土)から令和6年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベントとして「ENCOUNTERS」を開催します。 成果発表イベントの中で、今年度の採択クリエイター40組による創作・発表活動