BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
「神田カレーグランプリ 2024」は、毎年千代田区の「神田」を関するエリアで展開されているカレー店の食べ歩きスタンプラリーと、ファン投票でのグランプリを決定する期間中8万人以上が参加する一大イベントです。今年も8月1日(
森アーツセンターギャラリーでは2024年10月5日(土)~2025年1月5日(日)まで、「さくらももこ展」を開催します。2022年11月より高松市美術館から始まり、全国巡回をしている本展が、ついに東京にやってきます。 本
東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE(新しい日本の価値・感性・才能)」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”を目指す活動の一環として、今年で17回目を迎える「TOKYO MIDTOWN AWARD 2024」を
国立映画アーカイブでは、10月8日(火)より上映企画「没後50年 映画監督 田坂具隆」を開催します。 日本映画の豊かな歴史を眺めた時、文芸映画から戦争映画、青春映画、時代劇に至るまで、誠実かつヒューマニズムに満ちた作風を
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
ルービックキューブ発明50周年と発明者であるエルノー・ルービックが80才を迎えたこと を記念し、2024年8月8日(木)~11月15日(金)の期間、リスト・ハンガリー文化センター東京にて 『ルービック80×50展 ~祝!
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025
台湾において駅弁は、世代を超えた「国民的な思い出」と言えるものです。国営台湾鉄路会社(台鉄)や台湾高速鉄路会社(台湾高鉄)の弁当や沿線のご当地弁当など、どれも列車の旅に味わい深い思い出を添えてくれます。 「鉄道」と「弁当
SNOW Contemporaryでは、2024年9月13日から11月10日まで、デヴィッド・ステンベックの個展「Romantic Youth」を開催します。 1978年スウェーデンのルンドに生まれたステンベックは、詩人
東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし
バーミヤン遺跡は、アフガニスタンの中央部を東西に走るヒンドゥークシュ山脈の中にあります。この地域は、古くからユーラシア各地の文化が行き交う「文明の十字路」とも呼ばれています。渓谷の崖に多くの石窟が掘られ、その中に東西二体
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
KOTARO NUKAGA(六本木)では、ロサンゼルスを拠点に活動し、若くして世界から注目されてきたコア・ポア(Kour Pour, 1987-)と、南米のアマゾンのウイトト族にルーツを持ち、第60回ヴェネツィア・ビエン
ATELIER MUJI GINZAでは、「TOKYO ARTSCAPES 2024」のメインコンテンツの1つとして、本来の機能にアートとしての美しさをもたらすものづくりを行うkrankの展覧会、「MOTHER ―空想と
東條會舘写真研究所では、2024年9月27日(金)より北野謙 写真展「時間の部屋」を開催します。 北野謙は、人間の視覚を超えたヴィジョンを写真で表現し続けてきた写真家として広く知られています。本展示「時間の部屋」は、東條
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、ロンドンと東京を拠点にする映画監督・アーティストである石原海の個展を開催します。 本展では、作家がロンドン大学ゴールドスミス校 アーティストフィルム学科在
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
銀座 蔦屋書店では、2024年10月21日(月)からイラストレーター日菜乃の作品集発売記念展「季節と歌い、花と踊る」を開催します。 日菜乃は、食べ物や植物をモチーフに柔らかなタッチと色彩でレトロポップなイラストを描いてい
ギャラリー「@btf」では、2024年10月24日(木)より「Mexican Image Ltd. a.k.a. LABRAVA 展」を開催します。 「Mexican Image Ltd. またの名を LABRAVA」と
五十嵐は1970年代から、二次元の文字を三次元におこした彫刻のような立体文字の作品で注目を集め、数々の雑誌の表紙やポスター、レコードジャケットを手がけてきました。その大胆かつ洗練されたグラフィックは国内外で高く評価され、
ギャラリー「GALLERY CLASKA」では、今回7度目となるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2024年10月25日(金)~11月17日(日)の会期
銀座 蔦屋書店では、八頭司昂の個展「Something that is no one~誰でもない何か~」を、店内アートウォールにて2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 八頭司昂(ヤトウジ
東京都立中央図書館では、2024年10月26日(土)より東京都江戸東京博物館と共催で企画展示「江戸城で暮らす ―中奥・大奥―」を開催します。 将軍の生活の場所「中奥」と、御台所(将軍夫人)や奥女中の生活の場所「大奥」に注
銀座 蔦屋書店では、土屋秋恆の水墨画展「- HYPER ONENESS -」を2024年10月26日(土)~11月15日(金)の期間に開催します。 土屋秋恆(つちやしゅうこう)は18歳で水墨画を始め、その後2年で師範とな
銀座 蔦屋書店では、伊藤遠平 個展「キノコの精霊と森の仲間たち vol.2」を、2024年10月26日(土)~11月24日(日)の期間、BOOK売場(日本文化)にて開催します。 幼少の頃から森や海など、さまざまな自然や生
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年10月26日(土)から12月15日(日)まで、ナイジェリアの写真家J.D.オカイ・オジェイケレによる個展『SCULPTURES FOR A DAY』を開催します。 本展
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、現代アートギャラリー「hiromiyoshii」をコラボレーターに迎え、2024年10月29日(火)~11月30日(土)の会期で、展覧会「Barbara Kruger×青木良太
創業明治20年の老舗画材店・文房堂では、2024年10月30日(水)よりニューレトロのイラストで人気の台湾人イラストレーター・Shiho So(蘇 詩帆)の個展を開催します。 会期 2024年10月30日(水)~11月1
BUGでは、2024年10月30日(水)より、吉田志穂個展「印刷と幽霊」を開催します。 吉田はこれまで、アナログとデジタルを往還させる写真作品の制作、空間全体を使ったインスタレーションにて独自の風景を築き上げてきました。
アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、再結成が発表されたUKロックンロール・バンド Oasis(オアシス)をモチーフに、1994年以降長きに渡り彼らを撮り続けた写真家 Jill Fu
1994年にリリースしたデビュー・アルバム『オアシス(原題:Definitely Maybe)』で、瞬く間に90年代の英国のみならず、時代と国境を超えたロックンロール・スターへと駆け登っていったノエル(G/Vo)とリアム
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」は、株式会社J-WAVEと共同で2024年11月1日(金)から2024年12月27日(金)まで、新感覚の没入型音楽体験ミュージアム「MUUUSE(ミューズ)
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
PRINCESS TOKYO SPORTS BAR & CASINOでは、現代アート×アミューズメント施設初の試みである「NEW GAME」を11月1日(金)~11月10日(日)まで開催します。 「NEW GAM
tagboatでは、2024年11月1日(金)~22日(金)に石川美奈子による個展 「Resonance」を開催します。 透明なアクリル板に数千本の極細い線を重ね、光の揺らぎや色の移ろいを美しく表現する石川美奈子。近年は
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2024年11月1日(金)~30日(土)に、「日本のアートディレクション展2024」を開催します。 1952年創立の東京アートディレクターズク
株式会社シンコーミュージック・エンタテイメントと、神保町に本社を置く株式会社三省堂書店・株式会社書泉の共同企画として11月1日(金)から 12日間限定の「BURRN! 40th Anniversary Gallery &
「Gallery & Bakery Tokyo 8分」の記念すべき杮落としとなるアーティスト・友沢こたおの新作個展「Fragment」を2024年11月2日(土)から開催します。 友沢こたおは1999年フランスの
江戸の総鎮守・神田明神と『薬屋のひとりごと』のコラボ特別展が決定!しのとうこ先生描き下ろしのコラボビジュアルや原作小説カバー画・口絵の額装高精細デジタルカラー、そして神田明神所蔵の浮世絵や歴史資料を展示します。 コラボビ
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
銀座 蔦屋書店は、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにおいて、内田望の個展「Living Things」を2024年11月2日(土)~11月20日(水)の期間に開催します。 内田は鉄や真鍮などを素材に、
クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の第1弾として、展覧会『Polyphony』をクマ財団ギャラリーにて2024
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOは、2024年11月2日(土)より書道アーティスト・なごん(NAGON)によるSOLO EXHIBITION「ink brush art -birth-」を開催します
ノエビアは「コスメティック ルネッサンス」をテーマとした広告表現を、1987年から1997年まで11年間にわたって展開しました。広告表現の中心となった女性イラストレーションは、「東京1964オリンピック」のポスターを手が
資生堂ギャラリーでは、2024年11月6日(水)から12月26日(木)まで「渡辺志桜里 宿/Syuku」展を開催します。 渡辺志桜里は、外来種や絶滅種といった人間と自然との間に生じるコンフリクトを想起させるモティーフに焦
オルタナティヴ・スペース「WALL_alternative」では、2024年11月6日(水)から11月23日(土)までAKIINOUEによる企画展「現代の質感」を開催します。 WALL_altenrnativeは昨年11
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.7として、佐久間洋司のプロデュースによる『拡張される音楽』(Aungmented Music)を2024年11月7日(木