BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
「神田カレーグランプリ 2024」は、毎年千代田区の「神田」を関するエリアで展開されているカレー店の食べ歩きスタンプラリーと、ファン投票でのグランプリを決定する期間中8万人以上が参加する一大イベントです。今年も8月1日(
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
少年漫画、少女漫画、青年漫画を横断して多様な漫画作品を世に送り出し、またときには漫画という枠を超えて独自の表現を追求し続けてきた女性4人の創作集団CLAMP。国立新美術館で開催される漫画家の個展としては2回目となる本展は
第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える今年、世界中で愛されてきた「フランス印象派」の世界を冒険する没入型展覧会「モネ&フレンズ・アライブ」の日本開催が決定しました。グランデ・エクスペリエンセズが制作・プロデュー
1962年にデビューし、瞬く間に世界のトップミュージシャンとなったビートルズ。本展は、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの4名が世界を熱狂させ社会現象となる1963年11月から、「
知らない場所に行くときに、地図はなくてはならないものです。今から170年ほど前の江戸時代の終わりごろ、人びとは切絵図という区分地図を見ながら江戸の町を歩いていました。 今年の夏休み企画展では、切絵図の見方を学び、江戸時代
独立行政法人国立公文書館は、令和6年7月20日(土)~9月16日(月・祝)の間、令和6年夏の特別展「お札に描かれた人物―公文書で見る紙幣の歴史―」を開催します。 私たちの生活に欠かせない紙幣。日本の紙幣には様々な人物の肖
大人のためのエンタテインメント施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」では、2024年7月26日(金)~9月23日(月・振休)の期間限定で、暑い夏にも涼しいプラネタリウムで快適に楽しめる『星空夏祭り』を開催します。
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、7月27日(土)より「空間と作品」展を開催します。 美術館の展示室に整然とならぶ美術品、それらは、今日誰もが鑑賞することのできる公共的なものとなっています。ですが、その美術品が生
アニエスベーは東京・青山のアニエスベー ギャラリー ブティックにて7月27日(土)から9月29日(日)まで、『誰がマイクロプラスチックを食べているの?』展を開催します。 プラスチックの大量生産が始まった70年前から現在に
グッチ製品が日本で初めて正式に紹介された1964年から、60年目のアニバーサリーイヤーを迎えた今年、グッチは日本の皆さまへの感謝とともに、日本とのつながりを今後もより強く育んでいきたいという思いを込めて、さまざまなプロジ
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第4期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
東京スクエアガーデン 1階オフィスエントランスホール内「東京スクエアガーデンアートギャラリー」では、写真展「だれかのふるさとと出会う旅」を2024年8月5日(月)から開催します。 第一弾のテーマは石川県。今回、作品展示を
2024年8月7日(水)から11月11日(月)まで、国立新美術館にて国際的にも高い評価を得る日本人アーティスト、田名網 敬一(たなあみ けいいち)の世界初となる大規模回顧展を開催します。 近年、急速に再評価が進む日本人ア
ルービックキューブ発明50周年と発明者であるエルノー・ルービックが80才を迎えたこと を記念し、2024年8月8日(木)~11月15日(金)の期間、リスト・ハンガリー文化センター東京にて 『ルービック80×50展 ~祝!
2024年夏、さまざまな領域が融合する“結節点(NODE)”の名を冠する情報発信拠点「TOKYO NODE」は、「身体性」×「テクノロジー」表現の最先端を歩み続け、本年9月に結成25年目に突入するアーティスト・Perfu
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ベルリンを拠点に活躍するRyu Itadaniの展覧会「Everyday Life “THERE”」を2024年8月9日(金)から9月23日(月・休)まで開催します。 本展覧会は「E
ヘラルボニーは、障害のある方がひとりの作家としてその才能が評価され、さらなる活躍の道を切り開いていけるようにとの思いを込め、2024年1月31日「異彩(イサイ)の日」に国際アートアワード「HERALBONY Art Pr
銀座 蔦屋書店(GINZA SIX 6F)では、イラストレーター・出水ぽすかのリアル個展となる「出水ぽすか企画展 Oceanic Tranquility Art Exhibition」を8月20日(火)~9月30日(月)
銀座 蔦屋書店では、現代美術家で金魚絵師の深堀隆介監修による展覧会「金魚美抄2024」のエッセンスを感じられるフェア「Curated by Riusuke Fukahori 金魚美抄2024×銀座 蔦屋書店 ~Goldf
資生堂ギャラリーでは、8月27日(火)より「空想の宙(そら) 『静寂を叩く』 大乗寺十三室|十文字美信」 展を開催します。 写真家・十文字美信は、古くからの日本の伝統文化に向き合い、そこに底流する普遍的な価値をとらえよう
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、フランスの国民的写真家とも称されるロベール・ドアノー企画写真展を第一部「パリ郊外 ~城壁の外側~」、第二部「“永遠の3秒”の原点(仮題)」の二期にわたって開催します。 “イメー
グラビアという狭い枠組みではなく、その先を感じさせる写真に出会いたい---。被写体となる筧美和子の希望で、自身の30歳を記念した写真集『ゴーみぃー』(2024年4月刊行)の撮影を佐内正史に依頼。東京、福江島、静岡、沖縄、
しぐれういは『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』(電撃文庫)や『君は僕の後悔(きみはぼくのリグレット)』(ダッシュエックス文庫)、VTuberプロダクション・ホロライブ所属の「大空スバル」のキャラクターデザイン等を手掛け
「日本刺繍は心模様を表現するアート」と語り、日本刺繍の普及活動を続けてきた、草乃しずかが作家活動をはじめて50年の節目に、 「草乃しずか 日本刺繍展」~源氏物語を花で装う~ を日本橋高島屋で開催します。 本展では「源氏物
BUGでは、アーティストのたかくらかずきと共同で、キャラクターをテーマにしたグループ展「キャラクター・マトリクス」を開催します。展覧会を通じて、BUGが謳う「この世界に必要な違和感」や「無数のハプニング」と出会える場をつ
925(大正14)年に出家し、行乞の旅の中で俳句を作り続けた漂泊の俳人“種田山頭火”(1882~1940)。棟方志功に師事した秋山巌(1921~2014)は山頭火の句に出会い、「山頭火によって私の心は開眼された」といいま
三菱地所株式会社と株式会社中川政七商店が進めている、学生が本気で商売を学び実践する47都道府県地域産品セレクトショップ「アナザー・ジャパン」は、2024年9月3日(火)より工芸に特化したECモール「さんち商店街 Sele
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、2024年9月3日(火)~10月23日(水)に、アートディレクターでグラフィックデザイナーの上西祐理の個展「Now Printing」展を開催します。 最小限の要素で高速に球が行き交
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2024年9月5日(木)から9月28日(土) まで「ブルーピリオド × ArtSticker Vol.2」を開催します。 「ブルーピリオド × ArtSticker」は、人気漫画
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、9月6日(金)から9月23日(月)まで、企画展 「無印良品のきほん服」を開催します。 良品計画は、無印良品のものづくりにおいて「素材の選択
tagboatでは、2024年9月6日(金)~28日(土)の期間、市川慧による個展「fish story」を開催します。 市川慧は現在、東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻に在学中というtagboat史上最年少での個展開催
CIBONE CASEでは、2024年9月7日(土)より5人のカトラリー作家による展示会「CUTLERY」を開催します。 道具と表されるものは、ヒトがヒトとの、またその環境に対してのコミュニケーションにおいて利便性を高め
銀座 蔦屋書店では、アーティスト サトウリホミの個展「Senses of Bonds」を、店内FOAM CONTEMPORARYにて2024年9月7日(土)~ 10月2日(水)の期間に開催します。 サトウリホミは、アーテ
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、アンゴラ出身で現在はアンゴラ・イギリス・スペインの3か国を拠点に活動する学際的なビジュアルアーティスト、ジャヌアリオ・ジャノ(Januario Jano)
「BAG-Brillia Art Gallery-」では、2024年9月7日(土)から10月27日(日)まで、デジタルアーティスト落合陽一氏の個展「昼夜の相代も神仏:鮨ヌル∴鰻ドラゴン(ひるよるのあいかわるわきもかみほと
六本木 蔦屋書店2階のシェアラウンジが、オンライン企画展示のリアル展示会場に。9月10日(火)~10月9日(水)にはひとりの作家に焦点を当てた「OIL SELECTION」として、アーティスト蓮輪友子による個展を開催しま
台湾において駅弁は、世代を超えた「国民的な思い出」と言えるものです。国営台湾鉄路会社(台鉄)や台湾高速鉄路会社(台湾高鉄)の弁当や沿線のご当地弁当など、どれも列車の旅に味わい深い思い出を添えてくれます。 「鉄道」と「弁当
東京都神保町にて2024年3月開廊、アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、日向坂46 金村美玖の初となる写真展「みとめる」を2024年9月10日(火)より開催します。 本展は、金村が
『夜明けの唄』(著:ユノイチカ)初の単独企画展『夜明けの唄×文喫 ~BOOKS WITH YOU~』が、2024年9月11日(水)より本屋「文喫 六本木」にて開催します。 キービジュアルとなるイラストは、今回の企画展のた
クリエイティブカンパニーネイキッドの人気体験型アート展『NAKED FLOWERS』と高機能ナイトケアブランド「THERATIS」がコラボレーション。有楽町マルイ 8F イベントスペースにて入場無料(事前予約制)にて、2
銀座 蔦屋書店では、August Vilellaの個展「Seasons(四季)」を、店内中央イベントスペースGINZA ATRIUMにて、2024年9月11日(水)~9月25日(水)の期間に開催します。 August V
ベルギービールウィークエンド実行委員会は、 ベルギービールウィークエンド2024 六本木(BBW六本木)を、2024年9月12日(木)~16日(月・祝)の5日間、六本木ヒルズアリーナにて開催します。 今年のベルギービール
東京・銀座のギャラリー「ART FOR THOUGHT」では、2024年9月13日(金)より若手作家20人によるグループ展 「SQUARE EXHIBITION」 を開催します。 会期 2024年9月13日(金)~9月2
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOは、2024年9月13日(金)よりChris Pyrate(クリス・パイレート)による個展「Cherry Blossoms Regifted: from DC to
SNOW Contemporaryでは、2024年9月13日から11月10日まで、デヴィッド・ステンベックの個展「Romantic Youth」を開催します。 1978年スウェーデンのルンドに生まれたステンベックは、詩人
夜のオルタナティヴ・スペース「WALL_alternative」では、2024年9月13日(金)から10月2日(水)までデヴィッド・ステンベック個展「Temporary Monuments」を開催します。 デヴィッド・ス
東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし
バーミヤン遺跡は、アフガニスタンの中央部を東西に走るヒンドゥークシュ山脈の中にあります。この地域は、古くからユーラシア各地の文化が行き交う「文明の十字路」とも呼ばれています。渓谷の崖に多くの石窟が掘られ、その中に東西二体
銀座 蔦屋書店は、アーティスト淵上直斗の個展「Standing on Strangeness: We're Only Human」を、2024年9月14日(土)~2024年10月4日(金)の期間に店内アートウォールにて開
銀座 蔦屋書店では、彫刻家 呉徳昇(ごとくしょう)の作品展「極楽幻境」を2024年9月14日(土)~10月4日(金)の期間に店内インフォメーションカウンター前にて開催します。 呉徳昇は、玉石を材として、人体の美しさ、神話
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
「フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo」は、メキシコの独立記念日(9月16日)を祝して2000年から開催してきました。メキシコと日本の友好の輪を広げると共に、メキシコを身近に感じられる内容となっています。 第