BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
東京シティビューでは、2025年6月20日(金)から9月7日(日)まで、『「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路』を開催します。 1938年に福岡県で生まれ、戦時下の少年時代から夜空を見上げるのが
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)で、アートの生活提案を行うCCCアートラボは、このたび新しい形で映画とアートの鑑賞体験を提示するため、7月4日(金)~8月31日(日)の期間、ジャン=リュック・ゴ
野球殿堂博物館では、2025年6月3日に逝去した読売ジャイアンツ長嶋茂雄終身名誉監督を偲び、追悼特別展示を開催します。 選手としての攻・走・守だけでなく、存在そのものがプロ野球の魅力を体現し、長嶋氏は多くのファンに愛され
ポケットカレー株式会社は、全国から個性的なカレー店を招聘し、JAPANESE CURRYの現在を渋谷に結集する「JAPANESE CURRY FESTIVAL2025」(ジャパニーズカレーフェスティバル2025)を202
映画『事故物件ゾク 恐い間取り』の公開を記念し開催される事故物件調査イベント「笑える事故物件 笑えない事故物件」は、参加者自身が”調査員”となり、物件に隠された秘密を解き明かす、かつてない体験型イベントです。 調査の舞台
YouTube登録者数46.2万人(2025年6月時点)の霊視芸人・シークエンスはやともと、代々霊能力を受け継ぎ、透視・霊視を用いたカウンセリングサロンを主宰するMiyoshi(みよし)の監修のもと、「視える人には見える
豊島区内でさまざまなジャンルのアーティストや作品と出会える「としまアート夏まつり」を8月2日(土)から8月30日(土)まで開催します。 0歳から楽しめる演劇やコンサート、国内外の短編アニメーション作品を集めた上映会のほか
『エリック』や『アライバル』などで知られる絵本作家ショーン・タンは、独特で幻想的な世界観が魅力です。彼の作品は、鉛筆やペン、油彩、パステルなど多彩な技法を駆使して描かれており、その緻密な描写と芸術性の高さで世界中から高く
株式会社玄光社は、『きつねのなくしもの 吉田誠治の妖怪絵本』を2025年8月28日に発売します。また、8月13日(水)より池袋ジュンク堂書店池袋本店にて発売記念展を開催。8月17日(日)には先行発売サイン会も実施します。
2025年8月15日(金)より始まる「猫たちはどこへ消えた?」では、アーティストKITTYZILLAが、東京・神宮前二丁目で出会った風景と、そこでインタビューした人々の話や記憶をもとに、地域の変化や地元を、彼女独自の猫の
監督・出演者・テーマなど様々な角度から作品にスポットを当て、古き良き日本映画をフィルムで上映する、本の街の名画座・神保町シアター。今回は、43歳の若さで突然この世を去った伝説のスター・田宮二郎の特集です。 田宮といえば、
スウェーデンの陶芸家そしてデザイナーであるスティグ・リンドベリ(1916-1982)は、現在もなお20世紀を代表するデザイナーの一人として、数々のデザインやアートが世界中の多くの人々に愛され続けています。 スティグ・リン
東京おもちゃショーは、(一社)日本玩具協会が主催する、国内最大規模の玩具の展示会で、2025年8月28日(木)~8月31日(日)の4日間、東京ビッグサイトで開催します。前半2日間は、 ビジネス関係者向けの「商談見本市(ビ
映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲームは、映画『8番出口』とのコラボ企画として、東京の地下鉄を巡りながら"異変を探し、謎を解く広域屋内周遊型"の体験型ゲームです。参加者は、キットを購入し、現れた指示に従いながら、時には異変
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース
伊勢半グループは、2025年に創業200周年を迎えました。株式会社伊勢半ホールディングスは、この節目を記念して、2025年6月25日(水)より9月28日(日)まで、企業史展「愛せよコスメ!リターンズ―おかげさまで200周
麻布台ヒルズギャラリーでは、2025年6月27日(金)から9月15日(月・祝)まで「高畑勲展 ―日本のアニメーションを作った男。」を開催します。 2025年が高畑勲の生誕90年という節目であること、また、2025年は高畑
「市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館」では、フランスを拠点に活動するアーティスト、ギャビー・バザン(Gaby Bazin)の絵本『Le Typographe』を題材にした企画展「ギャビー・バザン デザインのアトリエ
国立西洋美術館では、2025年7月1日(火)から9月28日(日)まで、「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」 を開催します。 スウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術
戦後80年を迎えた現在、実際に戦争を経験した世代が少なくなり、若い世代にとって、戦争はますます「遠い出来事」になりつつあります。自校史の授業で戦時下の状況を学んだ学生たちからは、「もし自分がそのような状況に置かれたら、何
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京は、2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、企画展「和のあかり×百段階段2025 ~百鬼繚乱~」を開
47都道府県をテーマにしたミュージアム・d47 MUSEUMでは、2025年7月4日(金)より10月19日(日)まで、第36回企画展となる「LONG LIFE DESIGN 4 デザイン物産 2025 47都道府県の工夫
六本木ミュージアムでは、2025年7月11日(金)より展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」を開催します。 本展覧会は1999年前夜の不安と期待が交錯する独特な空気感を再現し、予言されたあの「世界の終わり」を”
国立科学博物館は、特別展「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」を2025年7月12日(土)から10月13日(月・祝)まで開催します。本展では、約4万年前の氷河期を生きた人類と動物たちの姿を、最新の科学的知見と迫力ある
日本科学未来館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞は特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyondを、2025年7月12日(土)から9月28日(日)まで開催します。 「アルテミ
2025年のムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 ムーミンの生みの親で、多方面に才能を発揮したアーティスト、
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
東京・名古屋で約10万人が来場した展覧会「行方不明展」を手がけた、気鋭のホラー作家・梨と、株式会社闇、「イシナガキクエを探しています」「飯沼一家に謝罪します」などで知られるテレビ東京プロデューサー・大森時生が今夏「恐怖心
たましん美術館は、『生誕130年 阪本牙城 タンク・タンクロー展』を、7月19日(土)より開催します。 現在のあきる野市に生まれた坂本牙城は、朝ドラにも登場したロボット漫画の先駆け『タンク・タンクロー』の作者である一方、
藝大アートプラザでは、2025年7月19日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2024年度で19回目を迎
埼玉県八潮市で、1968年の創業から50年以上にわたり「新しいモノ、楽しいモノ、おもしろいモノ、どこにもないモノ」を開発の基本に、多数のオリジナル商品を世に送り出してきた株式会社イワコー。 看板商品となるお寿司や野菜、動
DIY(Do It Yourself /自分でやってみる)とは、目の前の問題を自分自身の工夫で解決していくアプローチのことです。日曜大工や住民主体のまちづくりなど、私たちの身近な場面で実践されています。DIYはより良く生
今、新たなブームとしてよみがえっている“平成レトロ”の魅力を集めた展覧会「NEO平成レトロ展」を、2025年7月24日(木)~8月31日(日) 西武渋谷店A館2Fイベントスペースにて開催します。 昭和100年、そしてミレ
Smappa!Groupは、2025年7月26日(土)~9月30日(火)の約2か月間にわたり「新宿歌舞伎町春画展ー文化でつむぐ『わ』のひととき」を開催します。 本展では、浦上蒼穹堂代表・浦上満の春画コレクションの中から、
KOTARO NUKAGA(天王洲)では、2025年7月26日(土)から9月13日(土)まで、上田暁子による個展「Fishing as a Mole Does - Until Stone Becomes Water -『
エンターテインメントパーク「グランベリーパーク」は、2025年8月2日(土)から8月31日(日)までの期間、子どもから大人まで楽しめるサマーイベントを開催します。 今年初開催となる「見て!触れて!学びの宇宙展」では、20
丸紅は、2025年8月5日(火)~9月25日(木)まで、丸紅ギャラリーにて「華麗にして繊細 友禅染の神髄 ―丸紅コレクションの友禅染―」を株式会社ほくほくフィナンシャルグループとの共催で開催します。 友禅染は江戸時代17
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
WALL_alternativeでは、2025年8月7日(木)~8月30日(土)まで、片寄涼太によるアート展覧会「The Vase for Bouquet」を開催します。 GENERATIONSのボーカリストとして活動を
株式会社パルコは、池袋PARCO 7F・PARCO FACTORYにて、2025年8月8日(金)から9月1日(月)までの期間、ロバート 秋山竜次が現代を代表するクリエイターに扮し、それぞれのフィールドでの仕事ぶりや人生に
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年8月9日(土)よりアーティスト・佐野凜由輔による新作個展「ZOOOOOOOOOOOOM / FA
SOMSOC GALLERYでは、ソフビ界の巨匠・赤松和光の個展『怪獣ラボ展~赤松和光“DESTROY ALL MONSTERS14 怪獣総進撃”~』を8月9日(土)~8月31日(日)まで開催します。 本個展では、世界中
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
アートかビーフンか白厨では、2025年8月12日(火)~8月30日(土)の会期で、「SHOWCASE vol.2:Hokkaido / Tohoku by ArtSticker」を開催します。 本展では、「北海道」および
8月13日(水)から8月31日(日)まで、板橋区立中央図書館において、「第33回ボローニャ・ブックフェア in いたばし 世界の絵本展」を開催します。 世界各国の絵本の作品展示等と合わせ、会場では「お気に入り絵本投票」が
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月13日(水)~9月15日(月)まで、作家・伊賀 敢男留(いが・かおる)による”「異彩を放つ」 vol.2 伊賀 敢男留 個展 - Kaoru
√K Contemporaryでは、2025年8月15日(金)~9月13日(土)にかけて、企画展シリーズ「Being」の第2弾となる「Being - PEACE is a Verb -」を開催します。 終戦から80年を迎
2025年8月15日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、展覧会「波間の体 ― 島々の性と文化」を開催します。 本展は、日本とハワイ、それぞれの歴史のなかで育まれてきた性のあり方と、その表現文化に焦点を
株式会社ローソンエンタテインメントは、2025年8月16日(土)より、hmv museum 渋谷6にて、お笑いコンビ チョコレートプラネットの展覧会『20周年記念 チョコプラ博物館』を開催します。 結成20周年を迎えたチ
ポーラ ミュージアム アネックスでは、国内外で活躍する美術家 中村萌の4年ぶりとなる展覧会「connect connect」を開催します。 中村萌は2012年に女子美術大学大学院美術研究科美術専攻を修了後、国内外で個展を
日本をルーツに持ちながら、アメリカ、イギリス、ドイツなど海外の美術大学で研鑽を積む若手アーティストたちが、それぞれの視点から「回帰」と「観測」をテーマに作品を発表。異なる文化背景や専門領域を持つ8名の奨学生が自ら企画・運
アルフレックスジャパンは、アルフレックス リストアにて8月20日(水)から9月8日(月)までの期間、アーティスト・Donchiの作品展「Garden in movement」を開催します。 Donchiは、同じかたちを型
株式会社書泉は、秋葉原にある書泉ブックタワーにて、2025年8月21日(木)より【花秘める君のメテオール展2025】を開催します。 作者の珠森ベティ先生による描き下ろしの美麗イラスト等、多数展示を予定しております。 開催
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年8月22日(金)より宇都宮なお(なおりん)による個展「散る花など知る由もなし」を開催します。 宇都宮なおが描く少女たちの愛らしさの奥にひそむ、不安定で危うい感情のき
株式会社パルコは、SNSで爆発的人気を博しているイラストレータ・beco+81が描く”SIRIMIMI USAGI”(しりみみうさぎ)の初となる作品集発売と刊行記念展覧会を渋谷PARCO B1F・GALLERY X BY
様々なジャンルで活躍する総勢41名のアーティストたちのオリジナル作品が集結する「ART designs DAYS 暮らしをデザインするアート展」が8月22日(金)から開催します。 今展では、お部屋に飾りやすいサイズの作品
「Bankrobber LABO」は、恵比寿のギャラリー「Bridge Mogura Gallery」 との共催で、2025年8月22日(金)~2025年9月9日(火)の期間、アーティストDRINKによる個展 Bankr
株式会社タグボートは、2025年8月22日(金)~9月9日(火)に、現代アーティスト・itabamoeによる個展「Emotional Gravity」を開催します。 1991年静岡県生まれのitabamoeは、ファッショ
GALLERY ROOM・A では、2025年8月23日(土)よりアーティストの奥村 彰一による新作個展 「Floating Paradise」を開催します。 奥村は、園林や曼荼羅といった東アジアの文化に見られる“入れ子
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、、START Boxで活動するアーティストの作品発表の機会として、有楽町アートアーバニズム YAUの協力を得て、「START Box EXHIBITION
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン合同会社は、最新加熱式デバイス「glo™ Hiilo」および「glo™ Hilo Plus」を2025年9月1日より全国販売するのに先立ち、OMOT
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F 「PARCO MUSEUM TOKYO」にて、Yuta Okuda Solo Exhibition「Blooming with Gratitude」を開催します。 本展では、奥田雄
トーキョーアーツアンドスペース本郷では8月23日(土)より「TOKAS Project Vol. 8『絡まりのプロトコル』」を開催します。 TOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点でアートや社会
GALLERY CLASKAでは、造形作家・古賀 充の企画展「いつも。」を、2025年8月23日(土)~9月7日(日)の会期で開催します。 造形作家として国内外で活躍する古賀 充は、日常生活におけるささやかな発見をかたち
戸田建設(株)は、2025年7月から2026年3月までの期間に、TODA BUILDINGの3階 APK ROOMにて、アーティストの創作や発表の場を提供するプログラム「KYOBASHI ART WALL―ここから未来を
資生堂ギャラリーでは、2025年8月26日(火)から12月7日(日)まで、「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展を開催します。 髙田安規子・政子は、一卵性双子のユニットで活動するアーティストで
株式会社マガジンハウスは、マルチクリエイター・佐伯ポインティによる日めくりカレンダー『[日めくり]毎日ポインティ』を2025年7月31日に発売しました。また、これを記念して、2025年8月26日(火)~8月31日(日)の
日仏会館ギャラリーでは、2025年8月27日(水)より大規模作品展『PARALLEL NIPPON』を開催します。 メディアアーティスト・シモヒロヤスは、生成AIによる膨大な作品群を画材のようなマテリアルとし、多面的に融
東京都写真美術館では、ポルトガルを代表する映画監督ペドロ・コスタ(1959-)による、日本最大規模で、東京では初めてとなる美術館での個展を開催します。コスタは、2018年にポルトのセラルヴェス美術館で開催された「Comp
COMMOS PROJECT(コモスプロジェクト)は、畳という日本の素材文化を再発見し、未来へつなぐことを目的に、2023年に立ち上がったリサーチプロジェクトです。今回、COMMOS PROJECT実行委員会主催により、
マイナビアートスクエアでは、2025年8月28日(木)から2025年9月27日(土)まで、「マイナビアートスクエアアワード」にて選出されたファイナリスト4名と、活躍目覚ましいアーティスト中島伽耶子によるコラボレーション展
YUGEN Galleryでは、2025年8月29日(金)より八木秀人の個展「A life in utopia」を開催します。 八木秀人はアートディレクターとして数多くの広告を手がけながら、2011年にアーティストとして