『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のフェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR、柴田祐輔+Token Art Center、MVMNT、市原えつこの5組のアーティスト
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、2024年度のアーティスト・フェローである布施琳太郎、HUMAN AWESOME ERROR(ヒューマン・オウサム・エラー)、柴田祐輔+Token Art Cente
2025年2月18日~3月17日までの期間、西武渋谷店にて舘鼻則孝の個展を開催します。 本展では、舘鼻の代表作《Heel-less Shoes》をはじめ、彫刻、絵画作品など計36点をB館8階=特設会場のほかA館5階、B館
市谷の杜 本と活字館では、企画展「FANTASTIC!(ファンタスティック) プロセスインキ」を2025年2月22日(土)~6月22日(日)に開催します。 写真がたくさん載っている雑誌や、さまざまな色が使われている絵本な
株式会社灯白社は、TVアニメ『攻殻機動隊 S.A.C.』と国内外で活躍する著名クリエイター(現代アーティスト・イラストレーター)陣がコラボレーションしたイベント「攻殻機動隊 S.A.C. | REFRAME THE GH
√K Contemporary(ルートKコンテンポラリー)では、2025年2月22日(土)から 3月15日(土)にかけて、気鋭のアーティスト、岸裕真の個展『Oracle Womb』を開催します。 2024年春に東京藝術大
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、2024年10月31日(木)から2025年3月16日(日)まで、アメリカ・インディアナ州出身のウェイド・ガイトンによる個展「THIRTEEN PAINTINGS」を開催します。 ウェイド
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2024年12月12日(木)より新井碧個展「ボーダー・ストローク」を開催します。 本展覧会は、身体的なストロークから描く行為自体を追体験させるような作品に取り組む新井碧が
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
「渋谷スクランブルスクエア」の14階・45階・46階・屋上に位置する展望施設「SHIBUYA SKY」では、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新たな文化の創造を目指す「ヘラルボニー」による企画展『「P
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
LURF GALLERYでは、2025年1月24日(金)よりアート展「WAVE 2025」を開催します。 「WAVE」展は、高橋キンタローとヒロ杉山の企画・キュレーションによるアート、グラフィックアート、イラストレーショ
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントが運営する屋外展望台施設「Crossing View & Rooftop Lounge MAG8」では、アートイベント「DIG SHIBUYA 2025」の一環として開催するプ
日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、大好評の謎解きイベント『Ib謎解きミュージアム』の東京凱旋展を、これまでになかった新規謎解き要素も追加して、2025年2月8日(土)~3月9日(日
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」では、2月11日(火)より3月3日(月)にかけて、アーティスト須田日菜子の個展「膝を曲げて座る」を開催します。 近年では2024年の第8回横浜ト
2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史の展覧会「展対照 第二部|Tentaishow Part 2」を2月28日(金)~3月10日(月)に開催します。 佐内正史は、1997年に写真集『生きている』でデビューし、
CIBONEでは、2025年2月15日(土)より茨城で作陶するセラミックアーティスト須藤圭太の個展を開催します。 今回はMYOとDressという異なる手法で土を粧す(めかす)行為が施された2つの作品群の展示を行います。土
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、フォトグラファー・岩澤高雄の個展「在る所に」を2025年2月15日(土)~3月3日(月)に開催します。 岩澤高雄は1984年生まれのフォトグラファー。2014年に独立後、俳優やミュー
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
Bankrobber LABO × Bridge Mogura Galleryは、2025年2月21日(金)~2025年3月4日(火)の期間、ストリートで活躍する多作なアーティストNite Owl(ナイト・オウル)による
新宿マルイ 本館では、2025年2月21日(金)より「BUCK-TICK展2025」を開催します。 「BUCK-TICK展2025」は、これまで発売してきたジャケット、選定した特別なポスターの数々、ツアーで実際にメンバー
TOKAS本郷では、2025年2月22日(土)よりACT (Artists Contemporary TOKAS) Vol. 7『複数形の身体』を開催します。 「ACT」は、TOKASのプログラム参加経験者を中心に、今注
表参道の店舗時代から長年コアなアート好きの方々に愛されてきた「NADiff a/p/a/r/t」の3月閉店(最終日は後日告知)を前に、クロージング企画を盛大に実施します。第1弾は、小田桐奨と中嶋哲矢の「L PACK.」
2025年2月22日(土)より、表参道のアートギャラリー「GALLERY W」にてTERU ILLUSTRATION WORKS出版記念展『REDTAIL』を開催します。 海外でも注目を集める鬼才イラストレーター・TER
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERY企画展 別所 隆弘 写真展「煙か闇か爆ぜ物」を2025年2月25日(火)より開催します。 本展