ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲームは、映画『8番出口』とのコラボ企画として、東京の地下鉄を巡りながら"異変を探し、謎を解く広域屋内周遊型"の体験型ゲームです。参加者は、キットを購入し、現れた指示に従いながら、時には異変
黄金町バザールはアートとコミュニティの関係、アジアとの交流をテーマに2008年より開催しているアートフェスティバルです。 今年は黄金町エリアと上大岡エリアの2会場を舞台に、東アジア・東南アジアをはじめとする国内外約25組
SKY-HI率いるマネジメント/レーベル・BMSGは、2025年9月18日(木)に迎える設立5周年を記念し、渋谷全域を舞台にした特別企画「BMSG STREET GALLERY」を9月17日(水)から23日(火)まで開催
小田急電鉄株式会社と下北沢商店連合会、スタートバーン株式会社は、2025年9月19日(金)から10月5日(日)までシモキタの街を舞台に「月」をテーマにしたアートフェスティバル「ムーンアートナイト下北沢2025」を開催しま
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「美術セットでみる おかあさんといっしょの魔法のタネ」を開催します。 世代を超えて多くの親子から愛され続けてきた番組「おかあさんといっしょ」。本展では実際
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」1階のグランドギャラリーにて、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第5弾「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々
伊勢半グループは、2025年に創業200周年を迎えました。株式会社伊勢半ホールディングスは、この節目を記念して、2025年6月25日(水)より9月28日(日)まで、企業史展「愛せよコスメ!リターンズ―おかげさまで200周
「市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館」では、フランスを拠点に活動するアーティスト、ギャビー・バザン(Gaby Bazin)の絵本『Le Typographe』を題材にした企画展「ギャビー・バザン デザインのアトリエ
TVコマーシャル、教育番組、書籍、ゲームなど、さまざまなメディアを通じて発信される斬新かつ親しみやすいコンテンツにより、1990年代以降のメディアの世界を牽引してきた佐藤雅彦。ひとりの人間がこれほど多種多様な作品群を生み
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京は、2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、企画展「和のあかり×百段階段2025 ~百鬼繚乱~」を開
47都道府県をテーマにしたミュージアム・d47 MUSEUMでは、2025年7月4日(金)より10月19日(日)まで、第36回企画展となる「LONG LIFE DESIGN 4 デザイン物産 2025 47都道府県の工夫
六本木ミュージアムでは、2025年7月11日(金)より展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」を開催します。 本展覧会は1999年前夜の不安と期待が交錯する独特な空気感を再現し、予言されたあの「世界の終わり」を”
国立科学博物館は、特別展「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」を2025年7月12日(土)から10月13日(月・祝)まで開催します。本展では、約4万年前の氷河期を生きた人類と動物たちの姿を、最新の科学的知見と迫力ある
茨城県陶芸美術館は、企画展「THE HEADLINERS 2025-爆誕!セラミック・スーパーノヴァ」を2025年7月12日(土)より開催します。 茨城県陶芸美術館ならではの多角的な視点で日本各地を調査し、陶芸の今を映し
日本科学未来館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞は特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyondを、2025年7月12日(土)から9月28日(日)まで開催します。 「アルテミ
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
縄文時代、柏市には多くの人が暮らし、大きなムラがいくつもあったことが、最近の発掘調査でわかってきています。柏市の地域には、縄文人の暮らしを伝える豊かな自然環境とそこに残された遺跡が数多くあります。 本企画展では、各地域の
たましん美術館は、『生誕130年 阪本牙城 タンク・タンクロー展』を、7月19日(土)より開催します。 現在のあきる野市に生まれた坂本牙城は、朝ドラにも登場したロボット漫画の先駆け『タンク・タンクロー』の作者である一方、
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
埼玉県八潮市で、1968年の創業から50年以上にわたり「新しいモノ、楽しいモノ、おもしろいモノ、どこにもないモノ」を開発の基本に、多数のオリジナル商品を世に送り出してきた株式会社イワコー。 看板商品となるお寿司や野菜、動
DIY(Do It Yourself /自分でやってみる)とは、目の前の問題を自分自身の工夫で解決していくアプローチのことです。日曜大工や住民主体のまちづくりなど、私たちの身近な場面で実践されています。DIYはより良く生
Smappa!Groupは、2025年7月26日(土)~9月30日(火)の約2か月間にわたり「新宿歌舞伎町春画展ー文化でつむぐ『わ』のひととき」を開催します。 本展では、浦上蒼穹堂代表・浦上満の春画コレクションの中から、
御代田町と株式会社アマナからなる浅間国際フォトフェスティバルPHOTO MIYOTA実行委員会は、2025年8月2日(土)から9月30日(火)まで、「浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA」を開催
丸紅は、2025年8月5日(火)~9月25日(木)まで、丸紅ギャラリーにて「華麗にして繊細 友禅染の神髄 ―丸紅コレクションの友禅染―」を株式会社ほくほくフィナンシャルグループとの共催で開催します。 友禅染は江戸時代17
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
ポーラ ミュージアム アネックスでは、国内外で活躍する美術家 中村萌の4年ぶりとなる展覧会「connect connect」を開催します。 中村萌は2012年に女子美術大学大学院美術研究科美術専攻を修了後、国内外で個展を
東京都写真美術館では、ポルトガルを代表する映画監督ペドロ・コスタ(1959-)による、日本最大規模で、東京では初めてとなる美術館での個展を開催します。コスタは、2018年にポルトのセラルヴェス美術館で開催された「Comp
マイナビアートスクエアでは、2025年8月28日(木)から2025年9月27日(土)まで、「マイナビアートスクエアアワード」にて選出されたファイナリスト4名と、活躍目覚ましいアーティスト中島伽耶子によるコラボレーション展
Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年8月30日(土)より現代芸術家・宮永愛子による個展「万寿の園」を開催します。 宮永は、移ろいゆく時間を繊細な手法で捉えた作品を制作してきました。今回
TIGER MOUNTAINのギャラリースペースでは、2025年9月3日(水)より採集者・デザイナー・プリンターとして活動する吉田勝信さんによる個展「Design, Foraging, Printing」を開催します。
WALL_alternativeでは、2025年9月3日(水)~9月27日(土)まで、WALL_alternative杮落としにて個展を開催した大野修による2年ぶり2度目の個展「Bug-Fi」を開催します。 大野は、音楽
イラストレーターという職業が日本で認知されるようになってから、半世紀以上が過ぎました。戦後のグラフィックデザインの系譜の中で培われてきたイラストレーションは現在でも躍動を続けており、「先進的な表現」と「社会的流通性」の両
株式会社パルコは「恋するタイポ展」を2025年9月5日(金)よりPARCO FACTORY(池袋PARCO 本館7F)にて開催します。自在なクリエイティブで新しい価値体験をつくり、人々の心を動かし続けるクリエイティブスタ
アートディレクター/グラフィックデザイナーとして活躍する田部井美奈の手掛ける本やパッケージには、凛とした品位のなかに明るいやさしさがあり、華美ではないにもかかわらず、人の目を惹きつける魅力があります。目的に応えたデザイン
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
パンクでロックな写真家・菊池茂夫がライフワークの如く撮り続けている被写体 “THIS IS 向井秀徳“ との26年分の歴史がつまった写真集『This is MUKAI SHUTOKU! Photo by KIKUCHI
TABAYA United Arrows 1F Galleryでは、9月5日(金)よりGALLERY ESCAPERSのキュレーションにより、ガラス作品をテーマにした展示・販売します。 本展では、イタリアとフランスを拠点
「ano-gallery」の杮落としとして、「浮世東京 -graphical tokyo-」による初の展示「浮世東京 -graphical tokyo- 第壱景」を9月5日(金)より開催します。 「浮世東京 -graph
新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、2025年9月5日より、海野林太郎、王之玉、アレキサンダージュリアンによる展覧会「スピリチュアル・フィクションズ(Spiritual Fictions)」を開催します。
スヌーピーミュージアムは、2025年9月6日(土)より、「もっとスヌーピーだらけに」をテーマに、展示も体験もさらにパワーアップします。メインコンテンツとなる企画展は、「ピーナッツ」誕生75周年を記念し、「ザ・スヌーピー展
UltraSuperNew Kuraでは、9月6日(金)よりAI EXPERIMENTS(AI、実験。)を開催します。 本展「AI EXPERIMENTS」では、アーティストデュオ「Motherlode」が、人工知能(A
DDD ART苑では、韓国を拠点に活動する現代アーティスト YUNSUNG LEEによる日本初個展「トルソのコマ」を開催します。 本展ではYUNSUNG LEEによる日本初の個展となります。彼がこれまで取り組んできた「ト
ハイパーミュージアム飯能では、開館第2弾展として、近年、絵本の創作を中心に、装画、詩画集、アニメーションなど、様々な分野で作品を発表している画家・アーティストjunaida(ジュナイダ)の展覧会を開催します。 本展では、
2025年7月11日(金)より六本木ミュージアムにて開催中のホラー体験型展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」からの派生企画として、現代アートのアーティスト5名による企画展「9991 ―深淵へのまなざし―」を開
『Detour』は、Moleskine Foundation(モレスキン財団)が所蔵する1,600冊を超えるノートブックアートの中から、その土地の文脈に合わせて厳選された作品を展示する巡回展です。展示されるノートブックは
「週刊少年マガジン」(講談社)で2006年から2022年まで連載されていた『ダイヤのA』シリーズ(『ダイヤのA』『ダイヤのA actII』)が2026年に連載開始から20周年を迎えます。2024年5月にはテレビアニメの続
株式会社タグボートは、2025年9月12日(金)~10月4日(土)に、現代アーティスト・ももえによる個展「affogato」を開催します。 多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業のももえは、二次元のフラットなキャラクタ
ギャラリー「New Gallery」は、写真家でありプロスケーターとしても活動する荒木塁(Lui Araki )の個展『Color/Scape』を開催します。 荒木塁(1977年神戸市生まれ、東京在住)は、写真家であり、
オランダの絵本作家でグラフィックデザイナーのディック・ブルーナの手によって1955年に生まれた「ミッフィー(うさこちゃん)」が、2025年に誕生70周年を迎えました。 それを記念して、「もっと、もっと、ミッフィー」をテー
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年9月13日(土)より安居智博による個展「MAX PARADOX」を開催します。 期間 2025年9月13日(土)~9月23日(火・祝) 11:00~19:00 ※休
アルフレックス リストアでは、9月13日(土)から10月6日(月)までの期間、せきなつこ 作品展「箱庭景」を開催します。 アートとインテリアの心地よい関係を提案する企画「LIFE with ART project」。二子
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年9月13日(土)~10月19日(日)の期間、超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』4周年を記念した、初の大規模展覧会『祝4周年・カリス
MIYASHITA PARKは、これまでも「シブヤピクセルアート」の会場としてさまざまな企画を展開してきました。特に、「sequence MIYASHITA PARK(シークエンス ミヤシタパーク)」では、2023年から
代官山 蔦屋書店は、2025年9月15日(月・祝)から9月30日(火)まで、「横尾忠則のレコードジャケットの世界 ―アートピースとして出会う展示販売会―」を開催します。 アナログレコード専門店、Face Recordsを
Music Salon&Cafe Gallery「THE HARMONYST」では、世界的に活躍するアーティスト Bradley Theodore(ブラッドリー・セオドア)のエキシビジョンを開催します。 本展では
イラストレーター・一乗ひかる、村尾信太郎によるインテリアブランドMURPH、ガラス作家・池谷三奈美による展示・販売。本展では、イラスト・家具・ガラスといった異なるジャンルの作家が集い、展示空間全体を「ひとつの部屋」として
タレント・小島可奈子の写真展「咲く。」が、9月16日(火)から渋谷のギャラリー・ルデコで開催します。 昨年、16年ぶりにリリースされ話題を呼んだ写真集「凪-NAGI-」から一年。今回の写真展は、会場限定で販売される写真集
無印良品のアートディレクションをはじめ、企業のVIデザイン、展覧会のプロデュースなど国内外で幅広い活動をみせるデザイナー・原研哉による初のスケッチ集『DRAW』。昨年末に刊行された本書の掲載スケッチの中から、このたび約6
VINYLでは、大人気ぬいぐるみアーティスト・SIOによるアートTOY制作プロジェクトThe TOMODACHI!の作品を集めた展示『The TOMODACHI! Solo Exhibition LIFE SIDE #0
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年9月18日(木)より才東ヒャッカ 個展 “2次元からの思念波” を開催します。 期間 2025年9月18日(木)~10月5日(日) 12:00~19:00 ※休
市民参加型アートプロジェクトを主軸とする「千葉国際芸術祭2025」では、各アートプロジェクトごとに「ともにつくる→成果を発表する→活動を振り返る」というプロセスが展開されるため、会期が長期に渡ります。また、芸術祭自体も期
株式会社パルコは、imase 1st photo book「you & me」の発売を記念し「imase 1st photo book『you & me』Another Edition(photograp
WEED HEIGHTSでは、9月19日(金)より『石原英介展 永遠に向かって飛び立つ鳥たち』を開催します。 油彩キャンバスや100枚以上に及ぶドローイングなど、様々な画材を用いて描かれた鳥たちが会場全体に展開されます。
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2025年9月19日(金)から11月2日(日)まで、写真家・小浪次郎による個展『I.D 1986』を開催します。 小浪はこれまで、自身の制作と並行して、多様なクリエイターやファッ