BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「夜の横浜イルミネーション2024-25」は今年初開催します。みなとみらいのヨコハマミライトで幕を開け、横浜春節祭まで、それぞれの街の魅力がたっぷりお楽しみいただけます。また、街から街へワクワクしながら回遊していただける
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」では、世界遺産の豊かな歴史と、最新技術によって大聖堂が再び光を取り戻していく様子を体験型コンテンツを通じて学ぶことができます。本企画は、文化財保護の大切さ
株式会社トゥーヴァージンズは、『guinea mate』刊行記念 我喜屋位瑳務(がきやいさむ)ドローイング画展を開催および出版記念オリジナルグッズを販売します。 『guinea mate』とは、我喜屋位瑳務氏がアーティス
株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。
株式会社灯白社は、TVアニメ『攻殻機動隊 S.A.C.』と国内外で活躍する著名クリエイター(現代アーティスト・イラストレーター)陣がコラボレーションしたイベント「攻殻機動隊 S.A.C. | REFRAME THE GH
浅草にて開催中の、江戸文化の仕掛人・蔦重こと蔦屋重三郎の世界観を感じることのできる「浮世絵と歌舞伎まつり THE ASAKUSA」。そのイベントの一環として、浅草を中心に全国で話題となった「花魁パレード」がスケールアップ
吉祥寺に本社があるアニメ制作会社「株式会社スタジオディーン」が制作したアニメ作品の上映や関係者によるトークライブを行います。シリーズ10年を超える人気作『薄桜鬼』を始め、同社が制作した数々の名作をお届けします。 開催日
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
株式会社サンリオの人気キャラクターであるハローキティの50周年を記念した展覧会「Hello Kitty展 ―わたしが変わるとキティも変わる―」が、2024年11月1日(金)~2025年2月24日(月・休)まで、東京国立博
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」では、2024年12月26日独占配信開始の Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2とauのコラボ展示イベントを2024年12月24日
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2025年1月18日(土)から3月9日(日)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、「ミニチュア×百段階段~文化財に広がるちいさな世界~」を開
「さいたま国際芸術祭2023」でディレクターを務めた現代アートチーム 目 の作品を紹介する展覧会を2025年1月21日(火)より彩の国さいたま芸術劇場で開催します。 今回の目 による展示のタイトルは「LIFE SCAPE
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
anonymous art projectは、2025年1月24日より、弘前れんが倉庫美術館館長の木村絵理子をキュレーターとして迎え、青森県に縁のある現代アーティストたちの作品を紹介する展覧会「Made in 青森 ―自
LURF GALLERYでは、2025年1月24日(金)よりアート展「WAVE 2025」を開催します。 「WAVE」展は、高橋キンタローとヒロ杉山の企画・キュレーションによるアート、グラフィックアート、イラストレーショ
吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開
さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
デジタル技術とフィジカルアートを掛け合わせて新しい体験価値を創造するアートブランド「GAAAT」を運営する株式会社Raptorsは、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社と協業し、Metal Canvas Art(
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND
映画『PERFECT DAYS』(監督:ヴィム・ヴェンダース、主演:役所広司、2023年)、Netflixドラマ『First Love 初恋』(監督:寒竹ゆり、主演:満島ひかり・佐藤健、2022年)、東京2020オリンピ
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
タワーレコード株式会社は、ex-BiSH写真集『瞬-MATATAKi-』の発売を記念して、タワーレコード渋谷店2階催事スペース「TOWER SPACE SHIBUYA」にて写真展『瞬-MATATAKi-』展を2025年2
ギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たなスタートとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金)より開催します。 1999年生ま
アートの新たな可能性を提案する気鋭のギャラリー New Galleryでは、アーティスト Jun Inagawaによる終着点であり新たな始まりとなる個展「The Private Jündelic Reel」を2月7日(金
企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」では、姉様人形と紙雛を取り上げます。人形には手にもって遊ぶという要素があり、子どもたちの遊び相手となってきました。姉様人形はその好例といえます。また、祈りと玩具の要素を合わせ持
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントが運営する屋外展望台施設「Crossing View & Rooftop Lounge MAG8」では、アートイベント「DIG SHIBUYA 2025」の一環として開催するプ
日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年2月8日(土)~3月5日(水)の期間、安部悠介、石井佑果、海沼ちあき、武田龍、古川諒子によるグループ展「Futurama vol.1
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、大好評の謎解きイベント『Ib謎解きミュージアム』の東京凱旋展を、これまでになかった新規謎解き要素も追加して、2025年2月8日(土)~3月9日(日
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、写真専攻 大学・専門学校選抜作品展「New Generation Photography 2025」を2025年2月
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
個性と多様性の街 下北沢からアートと流行を発信するTSUTAYA BOOKSTORE下北沢 では、女の子の憧れを詰め込んだような好感をもてるキャラクターを描き、企業とのコラボでご活躍の注目のイラストレーター、木澄 玲生の
「Empathy Gallery」では、総勢6組のアーティストによるグループ展「untitled」を、2月14日(金)~2月25日(火)に開催します。 本展《untitled》は、個々のアーティストが生み出す多様な視点と
アートギャラリー ART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、尾形瑛羽、樋口みゆ、buri、吉積彩乃、によるグループ展「AFT Market 2025~マルチワールズの航海術~」を2025年2月14日(金)
2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史の展覧会「展対照 第二部|Tentaishow Part 2」を2月28日(金)~3月10日(月)に開催します。 佐内正史は、1997年に写真集『生きている』でデビューし、
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、フォトグラファー・岩澤高雄の個展「在る所に」を2025年2月15日(土)~3月3日(月)に開催します。 岩澤高雄は1984年生まれのフォトグラファー。2014年に独立後、俳優やミュー
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
海外で活躍中のビジュアルアーティスト「シュー・ヤマモト」による猫(CAT)と美術(ART)を融合した作品展「シュー・ヤマモト展 "MEOWSEUM@GINZA"」を開催します。 同アーティストは銀座のギャラリーでの個展が
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
Bankrobber LABO × Bridge Mogura Galleryは、2025年2月21日(金)~2025年3月4日(火)の期間、ストリートで活躍する多作なアーティストNite Owl(ナイト・オウル)による
銀座 蔦屋書店では、Amazing JIRO、高畠 新、前田 勇至の3名によるアートプロジェクト「AI KIMURA」の個展を、2025年2月21日(金)~3月6日(木)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。
tagboatでは、2025年2月21日(金)~3月11日(火)に現代アーティスト・手島領、南村杞憂、フルフォード素馨による3人展 「Plastics」を開催します。「Plastics」は、表面的な印象や偽りの中に潜む本
新宿マルイ 本館では、2025年2月21日(金)より「BUCK-TICK展2025」を開催します。 「BUCK-TICK展2025」は、これまで発売してきたジャケット、選定した特別なポスターの数々、ツアーで実際にメンバー
さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点
特定非営利活動法人映像産業振興機構は、国立映画アーカイブの「令和6年度アーカイブ中核拠点形成モデル事業」の一環として、「映画のまち調布 シネマフェスティバル2025」内で、映画資料の展示「日本映画史探検! 《新東宝/国際
表参道の店舗時代から長年コアなアート好きの方々に愛されてきた「NADiff a/p/a/r/t」の3月閉店(最終日は後日告知)を前に、クロージング企画を盛大に実施します。第1弾は、小田桐奨と中嶋哲矢の「L PACK.」
2025年2月22日(土)より、表参道のアートギャラリー「GALLERY W」にてTERU ILLUSTRATION WORKS出版記念展『REDTAIL』を開催します。 海外でも注目を集める鬼才イラストレーター・TER
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2月22日(土)から3月23日(日)まで、片山真理、小林エリカ、スクリプカリウ落合安奈、東京QQQ(アオイヤマダ、かんばらけんた、Kily shakley 、KUMI、高村月、ち
東京都は、ボランティアの魅力を発信するとともに、活動へのはじめの一歩を後押しするため、「つながる!!Tokyoボランティアフェスタ2025」を開催します。 吉本興業所属のお笑い芸人・ボーイズグループのほか、タレントが出演