BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD
東京ディズニーリゾート®内の商業施設イクスピアリ®では、新テーマポート「ファンタジースプリングス」のグランドオープン日である6月6日(木)から9月30日(月)までの期間限定で、 「ファンタジースプリングス」をテーマにした
恵比寿ガーデンプレイスでは、6月7日(金)から7月15日(月・祝)まで野外シネマ上映と恵比寿ガーデンプレイス内の人気レストランの味を楽しめるイベント「FOODIES‘ PICNIC」を開催します。 イベント期間中、6月1
「CREATURE x MARBLING Jul.」では、生命あるものの輝きと、流動的なマーブル模様を組み合わせた作品を展示します。 エネルギーに満ち、力強い調和を感じられる作品となっております。 作品を通じて、温かさや
2021年の10月に若葉台でオープン後、3会場を巡回し、累計20万人を動員した「君も博士になれる展」が、この夏パワーアップして若葉台に帰ってきます。「君も博士になれる展」とは、テレビ朝日の人気番組「サンドウィッチマン&a
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
高知県の北東部・香美市物部(ものべ)町に伝わる「いざなぎ流」は、陰陽道や修験道、仏教、神道などの要素が混在する民間信仰です。狩猟や林業といった生業や山川と共にある暮らしの中で、病気平癒や雨乞い、家の神の祭祀など、神霊に相
カラテカ矢部太郎による初の大規模展覧会「ふたり 矢部太郎展」を2024年4月24日(水)から7月7日(日)の期間、PLAY! MUSEUMにて開催します。 「ありのまま生きる」。そう肯定してくれるのが矢部太郎の漫画です。
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、4月26日(金)より9月15日(日)まで、第34回企画展となる「NIPPON UMAMI TOURISM 植生と文化をまるごと味わう 風土に還るうまみの
DNP文化振興財団は2020年に、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」と「京都dddギャラリー」で、アートディレクター石岡瑛子の仕事のうちグラフィックデザインを中心に構成した企画展を主催し、好評を得ました。この
美しくもグロテスクな世界を描き出す漫画家・伊藤潤二。独創性あふれる作品は国内外の読者の心をゆさぶり、全世界を熱狂の渦に巻き込んでいます。本展は伊藤潤二初の大規模な個展として、自筆原画やイラスト、絵画作品を展示します。デビ
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
東京藝術大学の前身である東京美術学校の校長を務めた岡倉天心はその著書『The Book of Tea』の第一章を“The Cup of Humanity”、「人間性の茶碗」としました。すなわち一服の茶を通して、西洋と東洋
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
6月7日(金)から7月7日(日)までの1ヶ月間、RAYARD MIYASHITA PARKの2Fに四畳半の空間を出現させ、Meta Quest 3の体験ができるポップアップデモイベント「四畳半MIYASHITA PARK
本企画展では、登山専門総合誌『山と溪谷』2024年5月号(株式会社山と溪谷社)の、印刷から製本までの製造工程をイラストや動画で来館者にわかりやすく紹介します。雑誌が完成するまでの、臨場感がある工場の映像は必見です。 また
明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します
2024年6月8日(土)より、Liam WongとJunya Watanabeによるコラボレーション写真展「The Duality of Night|夜の二面性」を開催します。 Liam Wongは、東京を拠点に活動する
視覚ディレクター/グラフィックアーティストの河野未彩はこれまでに、視覚効果のある現象に着目した、色彩快楽的な作品を多数発表してきました。今回の個展では、レンチキュラーの新たな可能性を探求し、曖昧な色や交錯する文字など、抽
2024年6月15日(土)より、全国6会場のhmv museum(北海道・札幌/宮城・仙台/東京・渋谷/愛知・名古屋/大阪・心斎橋/福岡・博多)にて、『吉沢亮 写真展 2024 ~15th Anniversary~』を順
社会はコロナ禍以前と同じ毎日を取り戻したかのように、人と関わり、集い、再び動くまでにあゆみを進め始めています。しかし一筋の光が見えてきた矢先に新たな災害が起き、私たちの記憶に大きな出来事として刻まれました。私たちは、この
新ミス ディオール パルファンの誕生を記念して、世界中を巡ってきた「ミス ディオール展覧会」の、東京での新たな旅が始まります。「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭、ヨーロッパで花開いた芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する画家です。ミュシャが描いた植物文様で彩られた優雅な女性像は今日まで多くの人を魅了して
新宿 北村写真機店では、2024年6月21日(金)~7月31日(水)の期間、リニューアルオープンする地下1F イベントスペース 「Basement Garally(ベースメントギャラリー)」にて「ライカで見つける 10人
2023年11月に漫画家・水木しげるの生誕100周年記念作品として公開された映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の作品ストーリーと世界観を追体験できる初の展示イベント「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ~追憶展~」を、2024年6月21
2024年6月21日(金)~7月21日(日)まで「ほぼ日主催のお誕生会型展覧会 トンコハウス10周年おめでとう!展」をほぼ日曜日にて開催します。 トンコハウスから皆さまにこれまでの旅路を振り返り、お礼を伝える展覧会になる
水族館が大好きで、プライベートで何度もサンシャイン水族館を訪れていると公言する倉木麻衣と満を持して開催するコラボイベント。今回のキービジュアルは、本人たっての希望により、サンシャイン水族館内で撮影された特別写真で制作され
台湾の超人気の気鋭アーティスト KINGJUN(キンチャン)の展覧会とポップアップストアのイベントを2024年6月22日より池袋PARCO本館6F「0% IKEBUKURO」にて開催します。 台湾において数多くの有名ブラ
2024年6月22日(土)より、表参道のアートギャラリー「GALLERY W」にてENTEI RYU作品集出版記念展「MERCURY」を開催します。 ゲームと映像業界の最前線で活躍するアーティストEntei Ryu待望の
日本写真芸術専門学校は、写真家ハービー・山口の校長就任を記念し、6月25日(火)より特別写真展「HOPE 2024 〜希望を撮り続けた50年〜」を開催します。渋谷ヒカリエ「8/CUBE」、日本写真芸術専門学校8階「Wal
日本写真芸術専門学校は、写真家ハービー・山口の校長就任を記念し、6月25日(火)より特別写真展「HOPE 2024 〜希望を撮り続けた50年〜」を開催します。渋谷ヒカリエ「8/CUBE」、日本写真芸術専門学校8階「Wal
本展ではネットやSNSとの関わり方を一つのテーマに掲げています。スマートフォンを開けばさまざまなノイズが日常に入り込み感情が揺れ動いてしまうことも多く、あらゆることへの「繋がり方」について考えなおすことが今必要ではないか
陶芸家・増田光は、くまをモチーフにした食器や置物、動物の絵付けの器、こけしの徳利、だるまのぐい呑など、幅広い作品を手がけています。本展「ご存じの日々」は、サーフィンやスケートボード、リゾートなど、ホリデイ感溢れるモチーフ
『東京となかよくなりたくて』(絵・satsuki、文・月水 花)は、2023年5月設立の出版社・月と文社の初の書籍である、東京を舞台にした50作の「イラスト+1ページ短編」による“大人向け絵本”です。全編に昭和・平成・令
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2024年6月28日(金)よりYAMEPI©による展覧会「002」を開催します。 YAMEPI©を象徴する"BOYS"の初お目見えのキャンバス作品は、YAMEPI©の新たな一
ギャラリー「TODAYS GALLERY STUDIO.」では、ペンギンと金魚の合同写真展&イラスト物販展「ペンぎょ展 2024」を2024年6月28日(金)~7月15日(月・祝日)に開催します。 夏の海やプールを軽やか
芸人/パフォーマー/アーティストと肩書きされるぼく脳はマルチな表現者として知られ、その活動範囲もSNSをはじめ、クラブやライブハウス、テレビ、展覧会、アパレルなど多岐にわたり、捉え所がありません。 例えば、お笑いの舞台で
銀座 蔦屋書店では、アーティスト・天野タケルの個展「花とヴィーナス -Venus & Flower-」を2024年6月28日(金)~7月23日(火)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 天野タケルは、
アート・ギャラリースペース「SHUTL」では、2024年6月28日(金)から、7月14日(日)までの期間、 新工芸舎 による展示会 「新工芸舎新作予約販売会 2024夏」 を開催します。本展示では、京都を拠点に活動する新
さめほしは京都府生まれ、武蔵野美術大学油画科卒業。アクリル絵の具とペンで取り返しのつかない変化を遂げていく、崩れ落ちては再生する少女を描いています。複雑な線と淡い色彩が画面上で交錯する独自の世界観を構築しています。またこ
静岡パルコでは、本物かと見間違うほど精巧に作られたミニチュアアートの合同写真展&物販展「ミニチュア写真の世界展 2024 in 静岡」を2024年6月29日(土)~7月15日(月・祝)に3年ぶりに開催します。 本展では、
本物そっくりのカラフルで精巧なクリームやキャンディ、フルーツなどを用いたインスタレーションや現代アート作品を制作する作家、渡辺おさむの展覧会「渡辺おさむ お菓子の王国II」を6月29日(土)から高崎市美術館にて開催します
2023年12月1日、藤子・F・不二雄は生誕90周年を迎えます。それを記念し、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、2023年11月1日(水)より、『藤子・F・不二雄 生誕90周年記念原画展 「好き」から生まれた藤子
大丸有エリアマネジメント協会は、アップサイクルブランド「Ligaretta(リガレッタ)」“まちを纏う”展 を、2024年6月29日(土)から7月10日(水)まで、丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、を2024年6月末にTERRADA ART COMPLEX Iの3階からTERRADA ART COMPLEX IIの1階に拡張移転します。新たなスペースは、2024年6月末オープ
2024年7月3日(水)に紙幣のデザインが刷新され、新一万円札に渋沢栄一の肖像画が描かれます。渋沢栄一は、論語の思想と、起業家の才覚を併せ持ち、「道徳経済合一説」の考えのもと、「公益」のためのビジネスを志し、それを実現し
一般社団法人東京ステーションシティ運営協議会は、2024年7月2日(火)~8月6日(火)の36日間、東京駅構内(改札外)にて、謎解きイベント「まなビバ!東京ステーション リアル宝探し ダイスに導かれた三日月(ムーン)鉄道
1970年代はじめにパリでコレクション・モデルとしてデビューし、一世を風靡したトップモデル・山口小夜子。黒髪・おかっぱというスタイルを貫き、「小夜子マネキン」が世界のショーウィンドウを飾った。いまも各地で回顧展が開かれる