BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
株式会社Tokyo International Gallery(品川・天王洲)では、2025年7月5日(土)より東城信之介による個展「3/4ozとチョコレート工場」を開催いたします。 東城は、絵画にとどまらず彫刻やインス
√K Contemporaryでは、2025年7月5日(土)から 8月2日(土)にかけて、タイ出身の若手アーティスト、サリーナ・サッタポン(Sareena Sattapon)の個展「When you find you i
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要
マイナビアートスクエアでは、2025年6月11日(水)から8月9日(土)まで、アーティスト松田将英による新作展示「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―を開催します。 本展では、アーティ
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ニューヨークを拠点に国際的に活躍するアーティスト、ホセ・パルラの個展「Home Away from Home」を2025年6月20日(金)から7月27日(日)まで開催します。 197
2025年6月20日(金)から都内2会場で同時開催する本展では「日本」を共通のテーマに展示。ポーラ ミュージアム アネックスではこれまでの重要作品を中心に、パルラの芸術実践やクリエイターたちとの交流の軌跡を辿り、KOTA
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.11として、新たなサステナビリティを探るアート×サイエンスの試みをテーマにした『Bio Re:tual』展を、2025年
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、グループ展「着想と実行」を開催します。 本展は、東京藝術大学(大学院)にゆかりを持ちながら、それぞれ異なる世代・視点・技法で制作に取り組む5名の作家によるグループ展で
FabCafe Tokyoは、展示「AI is Not Magic」を2025年6月30日(月)~8月3日(日)に開催します。 AIが急速に社会へ浸透する今、私たちはどのように向き合い、それぞれの立ち位置を探る必要がある
国立西洋美術館では、2025年7月1日(火)から9月28日(日)まで、「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」 を開催します。 スウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、約1年間の改修工事を経て、今年度最初の展覧会として「2024年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展」を開催します。 武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作におい
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年7月4日(金)よりアーティストデュオ・MESによる個展「カイ/KA-I」を開催します。 本展に参加するMESは、新井健と谷川果菜絵によって結成さ
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京は、2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、企画展「和のあかり×百段階段2025 ~百鬼繚乱~」を開
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年7月4日(金)~8月9日(土)の会期で、アーティスト・feebeeによる個展「re Narrativeのためのプルラリティ」を開催し
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第8回目となる本展では、香港のギャラリー「Admira Gallery(觀止堂)」との協業のもと、アーティストの
日中友好会館美術館では、2025年7月5日(土)~8月3日(日)まで「ART×LIFE 終わりなき素材の息吹 ――中国現代アート作品展」を開催します。 本展では、中国文化芸術発展促進会に所属し、中国各地で活躍する17人の
TOKAS本郷では、2025年5月17日(土)よりトーキョーアーツアンドスペースレジデンス2025 成果発表展『リンガ・フランカ』を開催します。本展では、2024年度に海外各地の提携機関や東京のTOKASレジデンシーで滞
space Unでは、画家、ジャズ歌手、俳優としても知られるセネガルを代表する文化人、アブライ・ンジャイ・ティオサンの日本初となる展覧会を開催します。今回の特別展では、100~200点のオリジナル・ドローイングを厳選し、
フィリップス・オークションのグローバル・プライベートセールス部門が運営する展示販売プラットフォーム「PhillipsX」は、フランス人アーティスト、ティエリー・ノワールによる展覧会「ラッシュアワー」を東京と香港で同時開催
WALL_alternative、2025年7月9日(水)~8月2日(土)まで、盆栽師 平尾成志と現代アーティスト 小林健太の二人展「Singular Visions」を開催します。 平尾成志は、数百年という時を経て形成
UltraSuperNewは、東京・渋谷のオフィス併設のオルタナティブスペース「Kura」にて、2025年7月11日(金)から7月26日(土)まで、展覧会『Fracture: Japanese Graphic Desig
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年7月15日(火)~8月27日(水)に「2025 JAGDA 亀倉雄策賞・新人賞展」を開催します。本特別展は、公益社団法人日本グラフ
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
『アートを通じて、障害のある人、ない人、すべての人々の交流を促し、感動や喜びを共にしたい』Bunkamuraが、国際障害者交流センター ビッグ・アイと連携・協力し始動したBiG-i×Bunkamura アートプロジェクト
2025年7月18日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、Marko Kolomytskyi(マルコ・コロミツキー)による個展『Из Донбасса в Космос(ドンバスから宇宙へ)』を開催しま
GALLERY ROOM・A では、2025年7月19日(土)よりアーティストの高野詩音による新作個展 「Whispers」を開催します。 高野は、描写と物質、構造と内面のあいだに浮かぶ象徴的かつ官能的な人物像を通じて、
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
日比野克彦は幼い頃、予期せず一人ぼっちになった時、橋の上で初めて「ひとり」を実感したと言います。そして、絵を描くのは「だれかと」会いたい、コミュニケーションしたいからだと語ります。本展は「ひとり」から「だれかと」へ、つな
藝大アートプラザでは、2025年7月19日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2024年度で19回目を迎
株式会社ヘラルボニーは、ミュージシャンCorneliusとヘラルボニー契約作家13名の共創による展覧会『Glow Within ―Corneliusと13人の作家の声―』を、2025年7月24日(木)より、銀座にあるHE
戸田建設(株)は、2025年7月から2026年3月までの期間に、TODA BUILDINGの3階 APK ROOMにて、アーティストの創作や発表の場を提供するプログラム「KYOBASHI ART WALL―ここから未来を