BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社Tokyo International Galleryでは、真田 将太朗による個展 「BETWEEN: Landscape and You」を開催します。 真田が描く「新しい風景」は、窓のように作品と鑑賞者の間に
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
「美術館で、過ごす時間」は、2020年から始まった資生堂アートハウスの館蔵品展です。アートハウスのコレクションからその都度テーマを設け、日本画や油彩画などの絵画はもとより、さまざまな分野の伝統工芸やヴィンテージ香水瓶に至
URF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・長島伊織 個展「TULIP」 を開催します。 長島伊織は、写真や映像を手がかりに、絵画ならではのリアリティを追求し、記憶や感情を可視化する作品を制作してい
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、アーティスト・高屋永遠展「雨粒は花となり宙に舞うまで」を開催します。 高屋永遠は、宇宙や自然のエネルギーを感覚し、それを身体を通して作品として表現することを探求してい
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本
KOTARO NUKAGAでは、2025年3月19日(水)から4月19日(土)まで、松川朋奈による展覧会「ひとり」を開催します。 本展では、松川が初めて手がけるインスタレーション空間に絵画作品10点を展示します。 会期
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
OpenAI、バンダイナムコ、A$AP Rocky、Grimes、Tame Impala、Charli XCX、Pantone、ソニーミュージック、ワーナーミュージックなど名高いブランドやアーティストとコラボレーションを
京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年3月22日(土)よりアーティスト・COIN PARKING DELIVERYによる新作
銀座 蔦屋書店では、店内アートウォールにてYohta Matsuokaの個展「Perception in Flux」を、2025年3月22日(土)~4月11日(金)の期間に開催します。 Yohta Matsuokaは、多
ギャルリーためながでは、現実ではありえない空間を超写実的に描き、現代スペインリアリズムを代表する作家 ロレンツォ・フェルナンデスの個展を2025年3月22日(土)~4月20日(日)まで開催します。 東京では4年ぶりの個展
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
国立歴史民俗博物館では、企画展示「時代を映す錦絵ー浮世絵師が描いた幕末・明治ー」を2025年3月25日(火)~5月6日(火・休)に開催します。 江戸時代後期に成立した多色摺浮世絵版画である錦絵は、役者絵や美人画、名所絵な
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年3月25日(火)~4月19日(土)の会期で、アートコミュニティART TRAVELERによる企画展「対話への帰結」を開催します。 会
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
鳥が翼を広げたような屋根が特徴的な茅ヶ崎市美術館を舞台に建築家・山口 洋一郎、内藤 廣、坂 茂、三分一 博志、西沢 立衛、坂倉 準三、ル・コルビュジエ、高橋 靗一※+第一工房の設計による8つの珠玉の「美術館建築」を取り上
世界的に注目を集めるアーティスト 井田幸昌は、敬愛するディズニーのアイコンキャラクターたちのエクスクルーシブな作品を描きました。二度と出会うことのない「今」という瞬間、そして生きて出会う事象を、自身のフィルターを通し残し
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年4月3日(木)より内山崚による個展「言霊-KOTODAMA-」を開催します。 期間 2025年4月3日(木)~5月6日(火) 12:00~19:00 ※休廊日:
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、ペインターの川平遼佑と彫刻家の野原邦彦による二人展「Chill art」を、2025年4月4日(金)~4月20日(日)の期間に開催します。 川平遼佑は1990年生まれ。自身が幼少期に
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、2025年4月4日(金)~5月17日(土)に、グラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作品およびノミネート作品を紹介する「TDC 2025」
GALLERY ROOM・Aでは、2025年4月5日(土)よりアーティスト川村摩那と木津本麗 による二人展「波とFrame」を開催します。 川村摩那と木津本麗は、ともに2023年に京都芸術大学修士課程芸術研究科美術工芸領
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、dugudagiiの個展「Symbiosis」を2025年4月5日(土)~4月23日(水)の期間に開催します dugudagii(ドゥグダギィ
銀座 蔦屋書店では、イケムラレイコ詩画集『いかりとひかり Poems, Memories, Thoughts and Artworks』の刊行を記念して、個展「いかりとひかり」を4月5日(土)より4月23日(水)の期間、
「TOKAS-Emerging」は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2001年より行っている若手アーティストの活動支援プログラムです。日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象に公募を行い、個展開催
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月5日(土)から5月11日(日)まで、北九州を拠点に活動するアーティスト BABU(バブ)による個展『Btill AlivE』を開催します。 BABUの作品は、ストリートカルチ
株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERY企画展 東京カメラ部10選U-22展「次世代が切り取った世界 2025」を2025年4月8日(
「Blooming! WALL SELECTION」は、WALL_alternativeを企画・運営するアートプロジェクト【MEET YOUR ART】が注目する、アートを軸にしながらも、音楽・ファッション・ダンス・アニ
tagboat主催のアートイベント「Independent Tokyo 2024」において、185名の参加者の中から見事賞を獲得したアーティスト7名の展覧会「Independent Tokyo 2024 Selectio