BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「Immersive Museum」は、近年演劇やアート、エンターテインメントのジャンルで世界的なトレンドとなっている“Immersive=没入感”をキーワードとする、新たなアート体験プログラムです。特別な音響効果と壁面
岡本太郎記念館は、企画展「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」を2024年7月12日から11月10日まで開催。現代アートシーンの風雲児がふたたび岡本太郎記念館をジャックします。 会期 2024年7月12日(金)~2024年1
2024年7月19日金曜日より、THE MICRO MUSEUMで、ニューヨークで活躍中の現代アーティストHIROKO SAIGUSAの個展『躍動と静寂の美徳 -The MOMENT-』を開催します。 THE MICRO
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
東京藝術大学の前身である東京美術学校の校長を務めた岡倉天心はその著書『The Book of Tea』の第一章を“The Cup of Humanity”、「人間性の茶碗」としました。すなわち一服の茶を通して、西洋と東洋
「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に
社会はコロナ禍以前と同じ毎日を取り戻したかのように、人と関わり、集い、再び動くまでにあゆみを進め始めています。しかし一筋の光が見えてきた矢先に新たな災害が起き、私たちの記憶に大きな出来事として刻まれました。私たちは、この
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭、ヨーロッパで花開いた芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する画家です。ミュシャが描いた植物文様で彩られた優雅な女性像は今日まで多くの人を魅了して
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
本物そっくりのカラフルで精巧なクリームやキャンディ、フルーツなどを用いたインスタレーションや現代アート作品を制作する作家、渡辺おさむの展覧会「渡辺おさむ お菓子の王国II」を6月29日(土)から高崎市美術館にて開催します
TOKAS本郷では6/29(土)より2期にわたり「トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2024 成果発表展『微粒子の呼吸』」を開催します。 第1期では、TOKASレジデンシーに滞在した6名の作品を紹介します。エド・カ
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、を2024年6月末にTERRADA ART COMPLEX Iの3階からTERRADA ART COMPLEX IIの1階に拡張移転します。新たなスペースは、2024年6月末オープ
アートかビーフンか白厨では、2024年7月3日(水)~8月3日(土)の会期で、オートモアイによる「わたしと地獄をつなぐ透明な糸」を開催します。 匿名性を帯びた人体、こちらを見返す瞳、言語の外側にいる動物たち、オートモアイ
本展は光彫り作家・ゆるかわふうと、中国皮影(ピーイン)作家・柴廣義の光と影をテーマにした作品のコラボレーション展覧会です。光と影が織りなす芸術という共通のテーマに基づき、それぞれの作品を同会場で展示します。 会期 202
WALL_alternativeでは、2024年7月5日(金)から8月3日(土)まで「Anima in the fog」を開催します。 今回、初めて展覧会企画を務める米澤柊はアーティストであると同時にアニメーターとして活
河口湖美術館では、7月6日(土)から『アートシティ富士五湖プロジェクト -日展の美-』を開催します。 本展覧会は、山梨県が進める富士五湖地域の発展を目指す取り組み「富士五湖自然首都圏フォーラム」による、富士五湖地域のアー
ポケモンと工芸、正面切って出会わせたとしたらどんな「かがく反応」が起きるだろう。この問いに人間国宝から若手まで20名のアーティストが本気で挑んでくれました。 ポケモンの姿かたちからしぐさ、気配までを呼び起こした作品。進化
7月6日(土)~8月18日(日)の期間、「Emerging Visions(エマージング・ヴィジョンズ):The New Generation of Japanese Artists」展をギャルリーためながにて開催。当画
株式会社Tokyo International Galleryでは、作家・後藤 夢乃による個展「Frangere Magna Caelum」を7月6日(土)より開催します。 後藤は、神話や伝承、タロットを元に作品制作を行
第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える今年、世界中で愛されてきた「フランス印象派」の世界を冒険する没入型展覧会「モネ&フレンズ・アライブ」の日本開催が決定しました。グランデ・エクスペリエンセズが制作・プロデュー
シュルレアリスムを代表する画家として知られるサルバドール・ダリ(1904-1989)。スペインの小さな町フィゲラスで生まれたダリは、幼い頃から驚くべき絵の才能をみせ、マドリードの美術学校に進みます。その後、パリにおけるピ
この所蔵品展は、芥川(間所)紗織の生誕100年を記念して企画されたプロジェクト「Museum to Museums 軌跡を回顧する旅へ」に参加しております。このプロジェクトは紗織が生誕100年を迎える2024年に紗織の作
銀座 蔦屋書店では、真田将太朗個展「Process Landscape」を店内アートウォールにて、2024年7月13日(土)~の8月2日(金)の期間に開催します。 真田将太朗は、現実の風景から抽出した要素を徹底的に抽象化
STREET DREAMS STUDIOS TOKYOでは、2024年7月13日(土)よりアーティスト・袁方洲による個展「HETEROTOPIA」を開催します。 袁方洲は中国遼寧省生まれ。2018年清華大学美術学部工芸専
東京都写真美術館では37,000点を超える収蔵作品のなかから、テーマに沿って選び抜かれた名品を定期的に紹介しています。本展覧会では、当館の所蔵する写真作品を中心に、「見ることの重奏」をテーマとして、見るということを問い直
株式会社パルコは、韓国・Gallery STANがキュレーションした5名の作家によるグループ展『Twisted』を、PARCO MUSEUM TOKYOにて2024年7月19日(金)~8月5日(月)の会期で開催します。
「Art Squiggle Yokohama 2024」は、”Squiggle(スクイグル) = やわらかな試行錯誤”を繰り返し作品を生み出す若手アーティストを中心に、人の生き方をアート作品・空間を通じて楽しむことができ
東京都美術館では、7月20日(土)から10月9日(水)まで、企画展「大地に耳をすます 気配と手ざわり」を開催します。 本展では自然に深く関わり制作をつづける 現代作家5人をご紹介します。野生動物、山の人々の生業、移りゆく
身の周りに存在する何気ないものごとに注目し、小さな気付きを独自の視点で捉えなおし作品を制作するアーティスト・鈴木康広(1979年~)。そのユーモラスな作品は、置かれるロケーションの変化、あるいは鑑賞者の視点や発見がスパイ
御代田町と株式会社アマナからなる浅間国際フォトフェスティバルPHOTO MIYOTA実行委員会は、2024年7月20日(土)から9月16日(月・祝)まで、「浅間国際フォトフェスティバル2024 PHOTO MIYOTA」
角川武蔵野ミュージアム 4Fエディット アンド アートギャラリーでは、2024年7月20日(土)~2024年9月23日(月)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.03 高山辰雄―存在追
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
USAGI年であった2023年はニュースに事欠かない一年であった。アスリートや多方面での日本人の大活躍が目立つ一方、ジェノサイド、疫病、災害など未曾有の危機によって世界の分断が続き、それらのほとんどは現在進行形の問題であ
役目を終えた日用品や家電製品を巧みに組み合わせ、愛らしいいきものを生み出す現代アーティスト富田菜摘。定期的に開催される個展では、老若男女問わず多くのファンが訪れ、表情豊かな作品の数々に目を細めています。 学生時代から現在
銀座 蔦屋書店では、アーティスト大川心平による個展「乾いたパンと濡れた羽」を、店内FOAM CONTEMPORARYにて2024年7月20日(土)~8月7日(水)の期間に開催します。 大川心平は、2009年に東京藝術大学
KOTARO NUKAGA Three(旧KOTARO NUKAGA 天王洲)では、7月20︎日(土︎)から9︎月7︎日(土)まで井上七海の個展「魚は水を知らない」を開催します。 本展は、2022年に大好評で幕を閉じた「
株式会社無駄は、役に立たない工作クリエイターによるコレクティブ「ミュ~ダ」を作りました。無駄づくりの藤原麻里菜を筆頭にカズヤシバタ、もにゃ、ミチル、ギャル電など8名のクリエイターが集まり、デザイン、雑貨制作、マシーンなど
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、命を宿す画家・スギヤマタクヤの個展「Reincarnation」を2024年7月20日(土)~8月6日(火)まで開催します。 深遠な自然美を思わせ、生命のダイナミズ
アーティスト・サッカラーニ愛(いとし)が、2024年7月20日(土)から8月12日(月)まで東京・四谷にて個展「太陽と雨」を開催します。 日々の生活を絵画や彫刻で表現する藝術家 サッカラーニ愛。今回の展示では、集団の最小
公益財団法人DNP文化振興財団はギンザ・グラフィック・ギャラリーで2024年7月22日(月)~8月24日(土)に、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)が主催する「亀倉雄策賞」と「JAGDA新人賞」の受賞
埼玉県立近代美術館では、「岡部文明のサーカス展 ― 魅了され追い求めた50年 ―」を、2024年7月23日(火)~2024年8月4日(日)に開催します。 1970年、熊代駿氏のアトリエの門を叩いてから始まった岡部文明のサ
CCCアートラボで企画している《Might Be Classics》プロジェクト第5弾として、渋谷駅前に7月25日(木)開業の商業施設「Shibuya Sakura Stage」4F re-searchにて、アーティスト
彫刻の森美術館 本館ギャラリーでは、開館55周年記念事業の一環として、彫刻家 舟越桂(1951‐2024年)の展覧会を2024年7月26日(金)から11月4日(月・休)まで開催します。 本展は、55周年を記念した展覧会と
1983年に東京都八王子市に開館した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁等を約3万点収蔵しています。とくにその西洋絵画コレクションは、16世紀のイタリア・ルネサンスから20世紀の近
マイナビアートスクエアでは、2024年7月26日(金)から8月31日(土)まで、アーティスト・写真家の苅部太郎による個展「あの海に見える岩に、弓を射よ / Aim an Arrow at the Rock in the
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、7月27日(土)より「空間と作品」展を開催します。 美術館の展示室に整然とならぶ美術品、それらは、今日誰もが鑑賞することのできる公共的なものとなっています。ですが、その美術品が生
銀座 蔦屋書店では、「作品集出版記念 江上越個展:生命線」を2024年7月27日(土)~8月14日(水)の期間、イベントスペースGINZA ATRIUMにて開催します。 現代アーティスト・江上 越は、自身の海外経験をもと
現代和紙作家およびグラフィック・空間デザイナーとして活躍する山浦のどかは、徳島を拠点に活動しながら、2023年7月のART FOR THOUGHTにおける個展および2024年3月開催のTOKYO CREATIVE SAL
練馬区立美術館では、建築家・平田晃久の建築世界を紹介する展覧会を7月28日(日)より開催します。 平田はこれまで、自身の建築に対する思想を説明する際に「からまりしろ」という言葉を使ってきました。「からまりしろ」とは平田自
東京都写真美術館では、「いわいとしお╳東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」展を開催します。 岩井俊雄(1962年-)は、幼少期からアニメーションに強い興味を持ち、
北青山にあるアートラボトーキョーと南青山に位置するサテライツ・アート・ラボ。南北の青山にある2つのアートラボから注目されるアーティストがグループショー第6弾でアートワークを発表します。各アートラボから作家の新作及び代表作
一人の個人コレクターが半生をかけて海外から探し出し、日本に里帰りさせた珠玉のコレクション。明治の風景が今、鮮やかに蘇る! 日本の近代の始まりである「明治」。日本は西洋諸国からさまざまな文物や人々を迎え入れ、一大変革を経験
田中達也は、日常にあるものを別の物に見立てたアート「MINIATURE CALENDAR」を、2011年からInstagramで毎日発表し続けているミニチュア写真家・見立て作家です。丸眼鏡を自転車に、ソフトクリームをウェ
ASAHIDO GALLERYでは、2024年8月1日(木)から8月31日(土)までアーティスト・鈴木清麗の個展「Floriography (フロリアグラフィー) ― 線に命を宿す:「和」と「洋」を織りなす抽象表現は新た