新進気鋭の映像作家が、独自の世界観でキリンのシンボルを解釈?WEB動画「聖獣麒麟クリエイティブリレー」公開!

キリンホールディングス株式会社は、11月25日(月)より、WEB動画「聖獣麒麟クリエイティブリレー」の配信を、自社SNSおよび広告にて開始しました。

キリンチャンネル:https://www.kirin.co.jp/entertainment/cm/enjoy-list.html?list=PLe31X55lcNy5d79ehwmQ71l2-8ahwWnRS

 キリンのさまざまな商品で目にするシンボル・聖獣麒麟(せいじゅうきりん)は、130年を超える歴史があります。今年コーポレートアイデンティティーを一新したことを機に、聖獣麒麟が「幸せを運び、よろこびと共にある」という意味を持っていることを知っていただきたいという思いから、「聖獣麒麟クリエイティブリレー」を実施します。

 

■「聖獣麒麟クリエイティブリレー」企画概要

新進気鋭の4名のクリエイター(シシヤマザキ氏、菅俊一氏、冠木佐和子氏、久野遥子氏)が「幸せを運ぶ聖獣麒麟」をテーマにした作品を制作しました。

制作にあたってのルールは、ほぼナシ!持ち前の作風を生かした作品に唯一のルールは「幸せを運ぶ聖獣麒麟」を表現することです。映像の企画、トーン、尺などにはまったく制限を設けず、それぞれのクリエイターの自由な発想で制作していただきました。

冠木佐和子氏、久野遥子氏、シシヤマザキ氏の3名は、映像で聖獣麒麟を表現し、人間の知覚能力に基づく新しい表現を研究する菅俊一氏は、視聴者の視線が映像に影響を与えるインタラクティブな作品を制作しました。どの作品も「今度お店や街で聖獣麒麟を見かけたらいいことあるかも?」と思ってしまうような表現に仕上がりました。

 

KIRIN「聖獣麒麟クリエイティブリレー#1/ シシヤマザキ」

 

KIRIN「聖獣麒麟クリエイティブリレー#2/ 菅俊一」

 

KIRIN「聖獣麒麟クリエイティブリレー#3/ 冠木佐和子」

 

KIRIN「聖獣麒麟クリエイティブリレー#4/ 久野遥子」

Tokyo Now Author