日向坂46・加藤史帆が魅せた”大人の美とグループ愛”「blt graph.vol.48」表紙解禁!!

「TVガイド」や「B.L.T.」等の雑誌を発行する、 株式会社東京ニュース通信社は、 写真集クオリティーのグラビア&インタビュー新型マガジン最新号「blt graph.vol.48」を10月9日(水)に発売します。

「blt graph. vol.48」(東京ニュース通信社刊)

今年3月にデビュー後、 10月2日に早くも3rdシングル「こんなに好きになっちゃっていいの?」をリリースした日向坂46から、 加藤史帆が表紙・巻頭に登場。 2017年5月に日向坂46(当時はけやき坂46)として初めて本誌でソログラビアを飾って以来2度目となり、 表紙を飾るのは初めてのこととなる。

日向坂46の1期生として活動する加藤史帆は、 リリース曲3作連続でフロントメンバーに選ばれ、 今年2月からはファッション誌の専属モデルに。 冠番組「日向坂で会いましょう」では、 おっとりしながらもスタジオの爆笑を誘うセンスを持ち合わせるなど、 グループを牽引する存在だ。 そんな加藤が、 都内の登録有形文化財を舞台に雰囲気のある佇まいと凛々しい表情を、 ラグジュアリーなホテルではしっとりした表情としなやかな仕草を見せ、 これまでとは一線を画す大人なオーラと美しさで魅了している。

インタビューでは、 シングルデビューを果たした時の激動の日々を振り返るほか、 グループへの思いや自らの役割についてもコメント。 3作連続でフロントに立つ責任感とともに、 「日向坂46という一つの独立したグループになれた喜びをあらためて感じるようになりました。 『グループのためにがんばろう』って日向坂に対する愛が深くなった気がします」と心境の変化を告白。 日向坂46のハイペースな活動にも「がむしゃらだけど、 今までの人生で一番毎日を楽しく生きている」と充実した笑顔で語った。

【別冊付録・ポスター】「blt graph. vol.48」(東京ニュース通信社刊)

ほか、 乃木坂46より高山一実、 新内眞衣のグラビアも。 高山は上京から8年、 その間も共に成長し寄り添ってきた親友について、 グループ最年長の新内は卒業したメンバーへの思いや自身の日常について語る。 さらに欅坂46二期生連続企画には井上梨名が登場。 欅坂46メンバーとして初めて全国ツアーに参加、 初の選抜制を導入した今冬リリース曲において選抜メンバーに選ばれるなど、 着実にステップアップする井上が、 ツアーを通じて得た”自分なりの表現”を強みに、 今回の撮影でも圧倒的な存在感を放つ。

 

■購入者特典

下記対象法人にて『blt graph. vol.48』をご購入の方にポスター または、 ポストカードを1枚プレゼント!
※ご購入する法人によって特典絵柄が異なります。

ローソンエンタテインメント(※webのみ)
特典内容:加藤史帆(日向坂46)ポスター1枚

【ローソンエンタテインメント購入者特典】「blt graph. vol.48」(東京ニュース通信社刊)

ローソンエンタテインメントでの購入については下記HPをご覧ください。
https://www.hmv.co.jp/
※ローソンエンタテインメント購入特典ポスターの絵柄は、 表紙や別冊付録ポスターの絵柄とは異なります。
※在庫には限りがございます。 ご了承ください。

TOKYO NEWS magazine&mook
特典内容:井上梨名(欅坂46) ポストカード1枚

【TOKYO NEWS magazine&mook購入者特典】「blt graph. vol.48」(東京ニュース通信社刊)

TOKYO NEWS magazine&mookでの購入については下記HPをご覧ください。
https://zasshi.tv/products/detail/HBBLT191009_002-00-00-00-00-00
※在庫には限りがございます。 ご了承ください。

[注意事項]
※10月7日現在
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。 詳しくは各社HP等にてご確認ください。
※特典付き商品の販売は、 特典の在庫がなくなり次第終了いたします。

 

<商品概要>

「blt graph. vol.48」(東京ニュース通信社刊)

「blt graph.vol.48」

  • 発売日 : 10月9日(水) ※一部、 発売日が異なる地域がございます
  • 定 価 : 本体 1,000円+税
  • 表 紙 : 加藤史帆(日向坂46)
  • 仕 様 : A4ワイド判(297×225)、 無線綴じ

全国の書店、 ネット書店のほか、 TOKYO NEWS magazine&mook( https://zasshi.tv/ )にてご予約いただけます。

Tokyo Now Author