今田美桜と岡田健史がwith誌上初の両面表紙に抜擢!with6月号は4月26日発売!

今までに何度もwith誌面でステキな表情を見せてくれた 今田美桜 さん。 今月号では満を持して、 カバーガールとして登場してくれました。 平成から令和へまたぐ、 このタイミング。 せっかくなら、 新時代を代表する顔に飾ってほしい という思いの元、 協議を重ね、 編集部満場一致で今田美桜さんの名前が上がりオファーすることになりました。

誌面では、 この夏、 withが気になるカラーコーディネートを抜群のセンスで着こなしてくれた今田さん。 自由にのびのびと踊るように、 ポージングを決めるたびに現場からは「可愛い」の声が。 シャッターに合わせて、 次々と変わる表情はまさに女優!でした。 とにかく表情にブレがなく、 完璧!誌面を構成する時も捨てカットがなく、 セレクトをするのが大変だったほどです。 一方、 撮影休憩の場面では驚くほど気さくで、 常にスタッフへの気遣いを忘れない一面も。

昼食に合わせて用意されたケータリングを食べる時も、 周りのスタッフを誘って一緒に食べるなど、 とてもフラット。 「令和の女優って、 きっとこんな感じなんだろうな~」と新しい時代の女優像を感じさせられました。 また、 インタビューでは2018年のブレイクから、 今に至るまでの思いも聞かせてくれています。 「夏のいろいろ」スタイルを身に纏った「美桜のいろいろ」はぜひwith6月号でご覧ください。

 

昨年、 「中学聖日記」 で衝撃のデビューを飾るや否や、 超大型新人として人気を集めた 岡田健史 さん。 withも二号連続で企画をつくるなど、 日本中のメディアを席巻しました。 そして、 2019年。 講談社より6/12に発売される ファースト写真集「鼓動」 の出版記念として、 用意されたのが今回の特別企画。

「今まで、 ずっと野球ばかりしてきたので(笑)、 京都に伺う機会がなかったんです。 歴史好きの自分としては、 とても特別な場所。 ずっと来てみたかったので、 今回、 撮影でうかがえてよかったです」と岡田さん。 今や日本のみならず、 早くもアジア全域で注目を集める俳優の記念すべき初和装。 編集部としても、 日本を代表する俳優には本物の着物に腕を通していただきたいという思いのもと、 京都室町にて280年の歴史をもつ老舗「誉田屋源兵衛」さん にご協力をいただきました。

もちろん、 初和装ということもあり着つけの直後は、 少々ぎこちなさも見られた岡田さん。 特に長い廊下を歩く際は、 普段感じることのない全身を締め付ける感じに慣れず、 「着物って歩きづらいですね」と口にしていたほどでした。 ところが、 いざカメラをむけられ撮影が始まった瞬間、 そのまなざしが一気に色を変えたのです。

ファインダー越しにうつる岡田さんは、 「ずっと着物を着て育ってきたかのような男」にしか見えず、 暖簾をくぐる姿を見たときなどは、 思わず「若旦那!」と声をかけてしまいたくなるほど堂に入ったものだったのです。 それは知識や経験に裏打ちされたものでなく、 自然とにじみ出てくるものでした。 岡田健史という俳優の「演者としてのセンス」や「日本人としてのDNA」がそうさせたといってもよいかもしれません。 「この人は知らないけど、 知っている」。 見ているものに、 そう直感的に思わせる何かがあったのです。

それは、 オーディションで選ばれ、 右も左もわからないような状態で挑んだであろう「中学聖日記」におけるフレッシュな演技にも似たものがありました。 その、 持って生まれた「ナチュラルボーン」な魅力こそが、 これほどまでに人々を惹きつける所以なのだろうと感じずにはいられませんでした。

また、 今回は和装だけでなく、 with史上初の試み「両面表紙」の片面 も飾ってくれています。 そちらでは打って変わって クリスチャン ディオール のルックを見事に着こなしてくれました。 世界に名だたる高級メゾンからも愛される、 インターナショナルな魅力。 コレクションを優雅に着こなす姿はそれを存分に感じさせるものになっています。 弱冠 19歳とは思えないほどの色気。 俳優「岡田健史」のスター性を存分に味わえる初表紙、 そちらもぜひお見逃しなく!オフィシャルサイトやSNSで撮影の裏側がわかるビハインドザシーン動画も公開中です。

 

第9弾となる 「乃木坂OLプロジェクト」 は今回、 Specialな内容でお届け。 「欅坂OLと乃木坂OLが出会ったなら……」という設定で“あの二人”の夢の共演が実現しました!

“あの二人”とは、 昨年9月号から withモデルとして活躍中の欅坂46・小林由依さんと、 5月号からwithモデルに仲間入りしてくれた乃木坂46・梅澤美波さん。 誌面にて、 待望の初共演となります。 ゆいぽん(小林さん)と梅ちゃん(梅澤さん)が一緒にお仕事するのは、 ゆいぽん曰く「舞台ザンビのときぶりかもしれない」とのことでしたが、 二人での組み撮影では息ぴったり! まだまだ底知れぬ表現力を持っているゆいぽん&梅ちゃんコンビが、 どんな風に素敵な着こなしを見せてくれるのか……。 大注目の二人です!

 

<商品情報>

with2019年6月号

発売:4月26日(金) ※首都圏基準
価格:670円(税込)

 

with公式

Tokyo Now Author