年明けの瞬間、「コークであけおめ!」のコールとともに会場中が「コカ・コーラ」でカンパイ!池田エライザさんの声に合わせ「3、 2、 1、 ハッピーニューイヤー!」

 日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、 代表取締役社長:ホルヘ・ガルドゥニョ)は、 前回に引き続き『YOU MAKE SHIBUYA COUNTDOWN 2017-2018』に特別協賛し、 「コークであけおめ」のコールとともに特別なカウントダウンを演出することで、 家族や友人など大切な人たちと迎える2018年の幕開けを生涯忘れられない“特別なひととき”になるよう、 渋谷区とお祝いしました。

昨年は、 渋谷駅周辺の街頭ビジョンを中心にカウントダウンが行われましたが、 今年は渋谷駅前のスクランブル交差点への来街者の一極集中を回避する取り組みとして、 SHIBUYA109に設けたメインステージや渋谷モディおよび公園通りなどでカウントダウン演出などが行われ、 渋谷の街に集まった約 10 万人が一体となり、 大きな盛り上がりとともに新年を迎えました。

12月31日(日)21:00に、 警視庁による交通規制が開始、 22:30に歩行者に道路を開放すると、 新年を渋谷で向かえようと、 “2018”と書かれたグッズや干支の“戌年”を想起させる格好の人々が続々と集まりはじめ、 気温1度まで冷え込んだ渋谷は、 参加者たちの期待感に包まれていました。

年明けの瞬間まで10分となり、 SHIBUYA109のメインステージでは、 特別協賛の日本コカ・コーラ株式会社によるカウントダウンステージがスタート。 「コークであけおめ」のコールとともに渋谷を訪れる人々にとって、 2018年の幕開けを生涯忘れられない “特別なひととき”を提供しました。

カウントダウンを前にオリジナルハットやサイリウムブレスレット、 「コカ・コーラ」製品を受け取った参加者は、 今年の抱負を聞かれると「2017年よりも楽しい年にしたいです!」「毎日を全力で楽しみたいです!」と新年の訪れを心待ちにしている様子でした。 するとそこで嬉しいサプライズが!109ビジョンに映し出されたのは、 女優の綾瀬はるかさん。 綾瀬さんからは「渋谷のみなさん、 こんばんは!あと5分でいよいよ2018年!そちらの様子はどんな感じですか?現場に行けなくて、 本当に残念です。 2018年は今年以上に色々なお仕事にチャレンジして、 みなさんにドキドキワクワクを伝えられたらなと思っています!では、 みなさん乾杯の準備はできていますか?2018年の幕開けも、 『コカ・コーラ』でカンパイしましょう!」と、 新年の訪れを祝うメッセージが贈られました。 さらにスペシャルゲストである、 コカ・コーラ社のスマートフォンアプリ「Coke ON」のイメージキャラクター、 池田エライザさんがステージに登場すると、 会場からは割れんばかりの拍手が起こりました。 池田さんが「みなさん、 最高の年明けを迎えましょう!コカ・コーラを持っている人は、 ぜひ一緒に乾杯してください!」と声を上げると、 それに応えるかのように会場からは一層大きな歓声が。 そして、 ステージ両側に巨大「コカ・コーラ」バルーンが出現し、 2018年の訪れが間近に迫る中、 いよいよカウントダウンが開始されました。 池田さんの声に合わせ「3、 2、 1、 ハッピーニューイヤー!」と渋谷を訪れた全員が一体に!そして池田さんの「コークであけおめ!」のかけ声とともに紙吹雪が!参加者と新年の訪れを祝いながら盛大に乾杯しました。 最後に池田さんは「『コカ・コーラ』のオリジナルハットを付けている方がたくさんいて迫力がありますね!今日はみんなと乾杯できて嬉しかったです!また一年、 頑張りましょう!」とコメントすると、 メインステージで行われた“特別なひととき”はフィナーレを迎えました。

新年を迎えて乾杯する、 スペシャルゲストの池田エライザさん

  日本コカ・コーラは、 二度目の開催となる『YOU MAKE SHIBUYA COUNTDOWN』の趣旨に賛同し、 渋谷を訪れる人たちが安心かつ安全に新年を迎えられるよう全面的に支援し、 特別な年明けの瞬間を演出しました。 カウントダウン終了後に、 渋谷区とともに会場周辺を清掃しカウントダウンを締めくくったように、 日本コカ・コーラは今後も企業市民として地域社会と寄り添いながら、 多くの笑顔と“特別なひととき”をお届けします。

 

Tokyo Now Author