東京ビエンナーレ2025
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
全参加アーティスト14 組250 点以上の作品が集結する日本初ヨーロッパの写真祭「SEEEU ヨーロッパ写真月間 2025」が、2025年10月23日(木)から東京都内の屋内・屋外会場で開催します。 本写真祭は、2025
東京・青山のスペースアンは、アフリカ系ディアスポラの現代アーティストによるグループ展「The Clearing(クリアリング)」を開催します。本展は、キュレーターで作家のエコー・エシュンが企画し、絵画を中心にブラック・コ
国立映画アーカイブでは、10月14日(火)より上映企画「映画監督 森田芳光」を開催します。 1970年代の自主映画ムーブメントのさなかに登場し、1980年代の日本映画を牽引、以後もキャリアを通じて多彩な作品を送り出した森
セイコーウオッチ株式会社は、腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる活動「Seiko Seed(セイコー シード)」の一環として、セイコーの機械式腕時計の特性とムーブメントに込められた技術の可能性を伝
日鉄興和不動産株式会社は、2025年11月10日(月)~15日(土)の期間、品川インターシティ セントラルガーデンおよび品川グランドコモンズ イベントプラザにて、アウトドアシアター「品川国際映画祭」を開催します。 品川イ
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
資生堂ギャラリーでは、2025年8月26日(火)から12月7日(日)まで、「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展を開催します。 髙田安規子・政子は、一卵性双子のユニットで活動するアーティストで
国立新美術館は、香港の現代美術館 M+(エムプラス)との初めての共同企画により、「日本の現代美術と世界 1989‒2010(仮称)」(2025年9月3日~12月8日)を開催します。 本展は1989年から 2010年までの
2025年9月3日(水)から12月8日(月)まで、国立新美術館は、日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光を当てる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」を開催します。 昭和が終わり、平成の
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
2025年9月13日(土)から11月30日(日)まで、CREATIVE MUSEUM TOKYOにて「HOKUSAI―ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を開催します。 世界で最も有名な日本人アーティスト、「HOKUSAI」
変化し続ける都市・東京。それは、昨日や今日に突然立ち現れたものではありません。ターミナル駅やその周辺、街にひかれた道路やささやかな路地、歓楽街の喧騒さえも、すべては歴史の堆積による必然の産物と言えるでしょう。 戦後80年
日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献することをミッションとする松竹株式会社では、この度、令和7年度日本博2.0事業(委託型)の一環として、2025年10月1日(水)〜11月16日(日)の期間中、歌舞伎座ギャラリ
パナソニック汐留美術館では、2025年10月4日(土)より「ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り」を開催します。 本展では、19世紀前半のビーダ―マイヤーと世紀転換期という
「静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」展は、大阪・関西万博2025の開催にちなみ、同館が所蔵する国宝3件、重要文化財17件、重要美術品10件に加えて、20世紀初頭の博覧会出品作20件余りを一挙公開する展覧会です。 会期 20
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開
1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デ
舘鼻則孝は2025年10月11日(土)より11月22日(土)まで、新作個展「Obsession」をKOSAKU KANECHIKA 京橋にて開催します。 「Obsession」展では、スタジオでの組織的な創作活動とは対照
2021年末。日本の出版におけるグラビア印刷の終了にともない、記念碑的な作品として、田名網敬一(1936-2024)によるアートプリントが制作されました。 ギャグマンガの王様・赤塚不二夫(1935-2008)のキャラクタ
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・仲衿香による新作個展「鈍化と回復」を、2025年10月18日(土)〜11月18日(火)まで開催します。 仲にとって日本国内ではこれまでの展覧会
ダウンタウン・浜田雅功による初の個展、浜田雅功展「空を横切る飛行雲」を、2025年10月19日(日)から12月21日(日)まで、東京・麻布台ヒルズ ギャラリーで開催します。 言わずと知れた、唯一無二の画力をもつ巨匠・浜田
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2025年10月24日(金)から11月24日(月)まで、展覧会「遠い近さ」展覧会「遠い近さ」―松岡一哲とやまなみ工房の宇宙―を開催します。 本展は
Gallery & Restaurant 舞台裏では、梅沢和木の個展「刻まれたキメラ、隙間から見えるコア」を、2025年10月25日(土)~11月23日(日)の期間、開催します。 本展では、梅沢が長年取り組んでき
YUGEN Galleryでは、2025年10月25日(土)より大河紀の個展「食卓」を開催します。 大河紀は多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、映像制作に携わったのち、2019年よりアーティストとして活動を開始
ジョルジオ アルマーニ創立50周年を記念して、ジョルジオ アルマーニのコレクションを体系的にアーカイブ・管理し、ブランドのヘリテージを継承しながら過去と未来を結ぶ “ARMANI/Archivio(アルマーニ / アルキ
株式会社サンリオは、ハローキティの新イベント「HELLO KITTY’S PICNIC GARDEN」を六本木ヒルズ 大屋根プラザにて2025年10月29日(水)~11月14日(金)の期間限定で開催します。 昨年50周年
株式会社リクルートホールディングスが運営するBUGでは、2025年10月29日(水)より、第2回BUG Art Awardでグランプリを受賞した矢野憩啓による個展「フルーツバスケット」を開催します。 矢野は、身近なモチー
KOTARO NUKAGAは、2025年10月29日(水)から12月26日(金)まで、アニー・モリスとイドリス・カーンの二人展「A Petal Silently Falls」を開催します。 会期 2025年10月29日(
2025年秋、エルメス財団は、書籍『Savoir & Faire 金属』を岩波書店より出版します。本書は、自然素材を巡る職人技術や手わざの再考、継承、拡張を試みるプログラム「スキル・アカデミー」の一環で、『木』(
富士フイルムが主催する「GFX Challenge Grant Program 2024」は、世界各国・地域で活躍するクリエイターの創作活動サポートを目的とした助成金プログラムです。2024年7月から9月にかけて、全世界
株式会社タグボートは、2025年10月31日(金)~11月18日(火)に、現代アーティスト・有村佳奈による個展「Real」を開催します。 多摩美術大学卒業後、広告クリエイティブディレクター/アートディレクターとして活躍し
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2025年10月31日(金)~11月29日(土)に、「日本のアートディレクション展2025」を開催します。 1952年創立の東京アートディレク
一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン(CVJ)は一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協業し、三菱地所株式会社のご協力のもと、TOKYO TORCH 銭瓶町ビルディング1階の「ぜにがめプレイス」にて「CA
GALLERY CLASKAでは、約1年ぶりとなるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2025年10月31日(金)~11月23日(日)の会期で開催します。
東條會館写真研究所では、10月31日(金)より、写真家・井上佐由紀の展覧会「はじまりと終わりに見る色を、私は知らない」を開催します。 井上佐由紀は、「おそれ(恐れ/畏れ/怖れ)」をテーマに、それを見たい・知りたいという思
平安時代前期に活躍した在原業平(825-880)の生誕1200年を記念して、業平の和歌を中心とした短編物語集『伊勢物語』が日本の文化・芸術に与えた影響を、書、絵画、工芸を通してひもとく展覧会です。 在原業平(ありわらのな
ノエビア銀座ギャラリーでは、2025年11月4日(火)よりサヴィニャック原画展 「笑顔の魔法」を開催します。 レイモン・サヴィニャック(1907~2002)は、フランスを代表するポスター作家として、多様な分野の広告ポスタ
株式会社竹尾は、2022年秋に続いて、TAKEO PACKAGE EXHIBITION 2025「10年後の紙とくらし」展を11月4日(火)~12月25日(木)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 紙と人。その結びつきは
六本木の街に冬の訪れを告げるけやき坂イルミネーション。約400m続く温かみのある街の灯りの中で、白銀の世界をイメージした“SNOW&BLUE”の光が放つ幻想的な光景が皆さまをお迎えします。開業から20年以上経った
内的世界の深層をたどりながら心の風景を繊細に描き出す作家・やましたあつこの個展「reflect」を、11月5日から12月3日までvoid+で開催します。 やましたはこれまで一貫して“邪魔のない幸せ”をテーマに、差別や暴力
大阪・船場に生まれた作家・山崎豊子[1924~2013年]は、『不毛地帯』、『二つの祖国』、そして『大地の子』といった、いわゆる「戦争三部作」を中心に戦争をテーマとした著作を多く残しました。 この節目の年に「戦争三部作を
ポーラ ミュージアム アネックスでは、チャリティオークション「Blooming towards the sky」展を2025年11月7日(金)から11月30日(日)まで開催します。 昨年は「ふるさと、故郷、HOME」をテ
New Galleryでは、乃木坂46のメンバーであり東京藝術大学に在学中の池田瑛紗(いけだてれさ)による初個展『Wings:あひるの夢』を2025年11月7日(金)より開催します。 本展は、乃木坂46のメンバーとしての
ギャルリーためながでは、2025年11月8日(土)から12月7日(日)まで、没後40年を迎える20世紀美術の巨匠マルク・シャガールの絵画約30点を一堂に会する「マルク・シャガール展」を開催します。 マルク・シャガール(1
紅ミュージアムは、2025年3月に開館20周年を迎えました。これを記念し、紅ミュージアムで紹介してきた伝統工芸に再び光をあてながら、20年間の歩みを振り返る「手仕事ギャラリー 開館20周年記念『紅ミュージアム寿語録(すご
クリエイターズユニット兼ギャラリー機能を有する「SOMSOC GALLERY(ソムソクギャラリー)」は、マルチメディアアーティスト・佐藤理の最新個展を二拠点で開催します。 「佐藤理展part1 カッコイイのメカニズム 写